後ろにいる俊彰先輩が手を伸ばしてスクール水着を引っ張る。
黒田「おい美樹、胸の所を引っ張れ」
そう言われ私はスクール水着の胸の部分を前側に引っ張った。前後から引っ張られた水着は、前上から見ると私の乳房が見え、後上から見るとお尻が見える状態になった。
黒田「じゃあ仕上げに水着と身体の間におしっこしてやる」
俊彰「いくぜ美樹」
スクール水着と身体の間に前後からおしっこを注がれ、先程まで浴び続けた精子や汗、唾液などと混ざって変な臭いにさせられていく私の身体。
おしっこが終わると私とスクール水着の間におしっこが溜まって、それが少しずつ股間の方に流れて、正座している大腿から足へと溢れていった。後ろ側は背中を下まで流れお尻から股、足まで垂れて槽の中に溢れていた。
俊彰「美樹言う事ないのか」
美樹「うぅ、もうこんなの・・・、あっ、ありがとうございました」
黒田「それでいい、よく頑張ったな」
黒田に頭を撫でられ泣き崩れる私。
黒田「気持ちよかっただろ?それでいいんだ、別におかしい事じゃない」
俊彰「そうそう、美樹凄いかわいかったし、俺達も気持ちよかった、ありがとな」
黒田「もう15時過ぎてる、9時くらいから始めたから6時間くらいやってたんだ(笑」
俊彰「心地よい疲労感っすね」
黒田「美樹水着脱いでシャワー浴びろ、俺達も浴びるからよ」
俊彰先輩が先にシャワー室へ入って行き、それに続こうと私はフラフラと立ち上がりシャワー室の方へ歩き出す。
腰洗い槽の五段ある階段を上がり終えた所で突然背後から黒田に抱きつかれた。
黒田「小便が垂れてる汚れた美樹を見てたらもう立ってきちまった、もう一度やらせろ」
美樹「ウッ、もう本当無理ですぅ・・・」
私の言う事を無視して黒田の右足が股の間に入ってきた。黒田の右足で私の右足は外側へ広げられ左手でスクール水着の股間部分を横にズラされる。汚れたスクール水着を着たまま右腕でガッチリと抱き抱えられた私は再び黒田の大きなチンチンを立ちバックで挿入される。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!!グチャッ!グチャ!
美樹「うッ、うッ、うッ、うッ、、あぅ、あぅ、あぅん」
黒田「最高、もっと汚してやる」
声にならない声を出してヨガる私のまんこの奥深くに杭を打つ様に容赦なくチンチンが叩き込まれる。左右の胸を揉みくちゃにされながらやられまくる私は立ってられなくなり倒れそうになった。すると黒田がチンチンを抜いて私の身体をくるりと回し対面の状態にする。倒れそうな私に楽々とチンチンを挿入し肘を持つ黒田。
私の足が地面から離れて肘だけを持たれたまま本当の人形の様にズコバコとやられる。首にも上手く力が入らず、ピストンされる度に顔も揺らされ、快感を叩き込まれ続けて意識が薄れて行った。
パンパンッパンッパン!パンパンパン!!
美樹「うッ、う、ふァーッ、はぁん、うッ・・・」
黒田「おぉ、はぁはぁはぁ、うぉー」
俊彰「えぇー!!せっ、先輩!!、マジかぁ」
シャワー室に行った俊彰先輩があっけに取られてこちらを見ている。
黒田「おぉ、佐藤見ろ!こいつ全く抵抗しなくなったぜ、これが本当の性処理人形だ」
俊彰「あっ、そ、そうっすね」
この時の私は死んだ様にやられていたので俊彰先輩は本当に焦った様で、黒田の恐ろしい一面を見た感じがしてゾッとして何もできずポカーンと立ちすくんでいた。
何度か射精しているので中々イカない黒田、なん度もイカされて意識が朦朧となっているのに連続でイキ続ける私。
どのくらい黒田の杭打ちピストンを受け続けただろうか。ギュッと抱きしめられたかと思うとまんこの奥でチンチンが脈を打った。
黒田にも中出しを許してしまった。チンチンが引き抜かれ私のまんこは汗とおしっこ、少しの精子や愛液でいっぱいにされていた。完全に動けなくされた私は地面に寝かされてしばらくそのまま眠った。
洋服を着た黒田と俊彰先輩に起こされて、私はスクール水着を剥ぎ取られる。またやられるのかと思ったらシャワー室で早くシャワー浴びてこいと言われ、言われた通りシャワーを浴び精子や唾液で汚れた身体を洗い流した。
俊彰「大丈夫か?」
黒田「ちょっと最初からやり過ぎたか」
俊彰「だから言ったじゃないっすか(笑」
黒田「美樹、介助が必要ならいつでも言えよ」
私は早く家に帰りたかった。助けが必要でも今はこの2人にだけは頼みたくない。
渡されたタオルで身体を拭き、下着とキャミソール、スカートをササッと着てカバンに入れておいた白いブラウスを羽織る。
こうして私の性癖を変えるセックス体験は終わった。
帰りに黒田がご飯を奢ってくれたが何を食べたのか、17年経った今は思い出せない。
帰宅したのは17時過ぎだった。
すぐに着ていた衣服を洗濯機に入れてお風呂に入ろうと、パンツを脱いだ時、股間部分が汚れているのに気づいた。黒田が「美樹の白い下着が汗と愛液で変色するまでイカせまくってやるから期待してろよ」という言葉が頭を過ぎる。
下着を入れるネットにパンツとブラジャーを突っ込み、洗濯機の中へ叩き込む。すぐうにお風呂へ入りいつもより多めにボディーソープを使って丁寧に身体を洗っていく。頭も2回、3回洗いようやく気分が落ち着き湯が入った浴槽へ浸かる。
好きな人におもちゃにされた、初めて会った人に押さえつけられてセックスした、初めての3P、嫌なのにどんどん感じてくる自分の身体。
初めての中出し、本当のレイプ、いや私が出向いたのだから半分は違う、何度もなん度もイカされて・・・悔しい、だけど本当に悔しいけど気持ちよくなってしまった、
唾液や汗、精子や自分の愛液、最後にはおしっこまでかけられ全身グチャグチャにされて、、でも、でも、興奮してしまった。
何より「坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です、好きな時にお好きな穴をお使い下さい」と言わされて、本当に人形みたいにされてしまった、
快楽と快感に溺れてしまった、それとあの黒田って人。女性の扱いに慣れていて、もうなんなの・・・
悔しいけど気持ちよくて、気持ちよくされまくって・・・
色々な事が頭の中を駆け巡り、その度に自然と溢れてくる涙を何度も浴槽に溜まったお湯で流す。
疲れ切ってしまいその日は晩ご飯を食べずすぐに眠りについた。
次の日の昼間に俊彰先輩から会いたいと連絡がきて、家の近くで会った。
昨日の事は何も話さずに、たわいもない会話をしながら近所を散歩し、コンビニでお菓子を買って公園で食べてから別れた。
昨日のでき事は?夢?夢ならいいなぁ。夢であってほしい。
そして二学期が始まった。
始業式とホームルームが終わったお昼前、帰宅しようと玄関に行くと、生徒会役員の‘前田先輩に呼び止められた。
前田将暉先輩は、菅○将暉にちょっと似ている超イケメン、身長も180cmある細マッチョで、女子からは人気がある。
生徒会では書記をしている一つ上の先輩。病院の三男で将来有望、成績優秀な凄い人だ。
前田「坂下さんだよね、ちょっと頼みたい事があるんだけどいい?」
美樹「はっ、はい!」
前田先輩は私にとっても憧れの人。その先輩からの依頼ならちょっとやそっと忙しくても受けちゃう。私はドキドキしながら先輩を見つめる。
前田「これを2年3組の高田美穂さんに渡してほしいんだけど、俺は急用ができて渡せないんだ、お願いッ」
美樹「いいですよ、2年3組の高田美穂先輩ですね。渡しておきます」
前田「助かるぅ、じゃあお願いね」
そう言って超イケメンの前田先輩から紙袋を受け取る私。袋の中にはお菓子みたいな箱が入っている。前田先輩はそそくさと行ってしまった。
まだドキドキとしたまま私は高田先輩を探しに後者をうろうろ。ドキドキが治って来てハッとした。
高田美穂先輩!!たかだみほ・・・
さっきのトキメキみたいなものではないドキドキ。5人に輪姦された高田美穂先輩。その高田美穂先輩のスクール水着を着てやられまくった私。
どうしよう、どうお話すれば。とにかくこれを早く届けないと。
二階の体育館に続く廊下を歩いていると、‘体育館の方から高田先輩が歩いてくるではないか!
小顔で目がパッチリとして色白、ショートのちょっと茶色い髪、スラッとしたとても良いスタイル。白の半袖セーラー服がとても似合っていて女性の私から見てもギュッとしたくなるタイプの人だ。私は思い切って声をかけた。
続く。
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