私の乳首は金属製のギザギザのクリップで挟まれていましたが、、電流が流された瞬間私が身体を激しく動かしたため挟まれていた部分が酷く傷ついていました。打たれて全身に内出血もありましたし、お尻は括約筋が裂けかけている程酷い状態でした。
身体もですが心も壊れてしまいました。
これまであんな露骨な暴力の世界を知らなかった私にとって、あんな人達から狙われた会社を非力な私が維持するなんて絶対無理だと思いました。
男達に輪姦されながら、私を女にしたあの男の事を思い出し、また女として可愛がってもらいたいと思いましたが、こんなにボロボロになって汚された女の身体にはもう興味はないでしょう。
淋しくて悲しくて、それを忘れようと自分で自分を慰めようとしましたが、傷のためそれも出来ません。
まだ手は使える..。お口も使える..。
私が愛してもらえなくても良い。
あの人がここに来てくれて、私の処女を奪ったあのチンポを触らせてくれたら..。
痛みを和らげるための薬と精神的な錯乱の中で、私はあの人をチンポをしゃぶらせてもらう夢を見ていました。
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