聡子のアナルから激しく飛び出した水は激しく愛実の胸や腹に飛び散った。もちろん糞便特有の匂いも少しはしたが、その時の愛実にとってはそれに嫌悪感を持つより一緒に先生から調教を受けている愛する友達により近づいた様な恍惚感を感じた。鬼畜教師は当然の様に次に愛実のアナルに水道から伸びるホースを挿入すると水を注入する様に聡子に命じた。愛実はお腹が水で膨らみ破裂する恐怖を感じながらも、そうされたらと想像すると自分の前のところから熱いドロッとしたものが流れるのも感じた。やがてお腹が重く張り、軽い吐き気さえ覚えた後、聡子から栓を引き抜かれて自分の腸内で汚れた水を聡子に振り撒きながら愛実は頭の中が真っ白になり気を失った。
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