3.1 祖母と野外SEX2
祖母 由美子(ゆみこ)五十路
孫 秀樹 (ひでき)大学生
車のボンネットに手を着いて尻を突き出してバックからの挿入をねだる由美子。
どちらかと言うとスリム体型の由美子だがそれでも尻はデカく、途中で履かせた赤いTバックショーツが白い肌によく映えてエロい。
“バチンッ”
「キャッ」
力いっぱい尻タブを叩いてやると由美子が悲鳴をあげる、俺がデカ尻を嬲るのはいつものことなので由美子は腰をくねらせて耐えてる。
“バチンッ”
「孫のチンポ欲しがるなんていやらしいおばあちゃんだな」
そう言ってまた力を込めて打つ、すると
「おばあちゃんはいやらしいババァです、孫からチンポを挿れてほしくてたまりません」
と、いやらしく腰を捻りねだる由美子、それを無視して
“バチンッ、バチンッ”
と何度も尻を打ってやるとその度に
「いやらしいおばあちゃんに早く挿れて」
「早く孫に犯されたくてたまらない」
「チンポ中毒のいやらしいおばあちゃんにお仕置きして」
等、尻を振りながら言ってくる由美子、尻を打つのも疲れたのでTバックショーツをずらしオマンコを露出させると打たれて悦ぶ由紀子の割れ目はまるでよだれを垂らした唇のようになっていた。
ギンギンになったチンポを由美子の割れ目に押し付け、軽く力を込めると濡れていたオマンコは何の抵抗もなくチンポを“ヌルリ”と飲み込んだ。
俺はチンポを由美子のオマンコに根本までねじ込むと“バチンッ”と尻タブを叩き
「自分で動いてよ」
と言ってやると悦んで由美子が腰を振り始めた。
「ああぁ孫のチンポ 固い固い 大きいい!凄い!」
山の中で絶叫に近い声を出しながら腰を振る由美子、二人の体がぶつかる度に尻タブが“ブルンブルン”と波打つ。
そして由美子がいつの間にか自分で乳房を鷲掴みにし、激しく捏ねくり回して時には千切れんばかりに乳首を引っ張っていた。
「自分でオッパイまで弄るなんておばあちゃん本当にエロババァだな」
俺がからかいながら“バチンッ”と尻タブを叩いてやると
「ひゃんっ でもいい!もっとぉぉ、もっとお尻打って もっと打って」
とさっきよりも激しく尻を打ち付けながらねだってきた。
願い通り尻を打ってやるとその度に悦ぶ由美子、堪らなくなった俺は両手で由美子の腰をガッシリと掴み
「じゃ、行くよ」
そう言って腰を力強く何度も打ちつけると
「ああ、いい ねぇ、ねぇ おばあちゃんのオマンコ気持ちいい?ねえ ああいい ねぇオマンコ気持ちいい? おばあちゃんはオマンコ オマンコが凄く凄く ああぁいい 気持ちいいよ オマンコが気持ちいいの 凄い!」
と喘ぎながら叫ぶ由美子、実際由美子のオマンコが気持ちよすぎるせいで夢中で腰を振ってしまい先に俺が絶頂を迎えた
「由美子 射精(だ)すぞ」
そう叫んで腰を力いっぱい叩きつける
“ビタンッ”
と肉がぶつかった音と同時に由美子の中で”ドクンッ”と脈動したチンポから大量の精子が吐き出された。
「ああぁ いっぱい中に、中に出し いい いくうぅ」
中出しされると同時に孫にイカされる由美子、膣内で俺のチンポがビクンビクンと脈動と共に放精するのに合わせ、狂ったように体を痙攣させる。
そして脈動が収まり、俺の気が済んだところで掴んでいた由美子の腰を離す。
離すと同時に力の抜けた由美子がそのまま座り込むように地面に膝をついた、その太腿にタップリ中出ししたせいで垂れてきた精子が光ってる。
しばらく俺から解放されて膝を地面についたまま“はぁはぁ”と荒い息をしていた由美子、息が落ち着くとゆっくりと身体をこちらに向ける。
そして目の前の由美子の愛液と俺の精子まみれでヌラヌラと光るチンポを優しく握ると大きく口を開けてパクリと咥え込んでジュパジュパとわざとらしい音を立ててお掃除フェラを始めた。
“Hのあとは必ずいやらしい音を立てながらお掃除フェラをするんだよ”
初めて由美子とSEXした時からそう言って中出しのあと必ずフェラさせていた、そのお陰で今では何も言わなくてもお掃除フェラをするようになってる由美子。
由美子に聞いた話だとおじいちゃんは淡白でフェラはもちろんしたことがないし、SEXも正常位でしかしなかったらしい。
俺もほとんど経験はなかったがネットやAVで仕入れた事をやりたいとお願いすると由美子は“孫可愛さ”で何でも受け入れてくれた。
お掃除フェラあとは夕方まで由美子に野外でオナニーショーや排泄させたり、力を取り戻した俺のチンポで可愛がったりして夜まで散々楽しんで地元に帰った。
地元に帰る途中で両親から連絡があり、夕食は家の近くにあるファミレスで両親と合流して食べることになった。
ファミレスで食事中も俺がスマホを触っていると父が注意してくる。
「まぁまぁいいじゃない昔と常識が違うんだから」
するとそれを由美子が庇ってくれる。
そんな俺がスマホ画面の送信ボタンを押すと由美子のスマホが鳴る、由美子はチラリと画面を見ると
「ちょっと今日会った人から急ぎって、何かしら?少し話してくるわね」
両親にそう言って席を離れた、俺が送った
秀『由美子が今エロ下着着てるって知ったらお父さん達どう思うかな?』
の返事をする為だ、すぐに由美子の返事がきた。
由『馬鹿なこと言わないで、とんでもないことになるわよ』
秀『とんでもな事って…何さ?』
由『もうわかってるでしょ、とにかくそんな事しちゃ駄目』
秀『じゃ黙っているからご褒美に今のパンティをトイレ脱いで僕に頂戴、今夜オナニーに使うから』
由『わかったわよ、ちょっと待ってなさい』
秀『あ、脱いだら証拠にノーパンおばあちゃんのオマンコの写真撮って送ってよ』
返事はなかったが、しばらくすると個室でワンピースを捲り上げた写真が送られてきた。
秀『顔が写ってないよ、あとオッパイも』
由『もう、いい加減にしなさい』
数分後、今度は胸元大きく開け、両乳房を露出させながらワンピを捲った写真が届いた、ちゃんと顔も写ってる。
秀『サンキューおばあちゃん今夜はこれ見ながらシコるよ』
返事はなかったがすぐに由美子が席に戻ってきた、それから両親達と他愛もない話をしながら食事を終えると店を出ることにした。
途中由美子が俺のズボンのポケットに手を突っ込み、Tバックショーツをねじ込んで来た。
「あっしまった、おばあちゃん家に忘れ物してきちゃった」
俺は態とらしく少し大きな声で言うと
「もう、うっかり屋さんだから」
両親達が少し呆れた顔をする
「明日、朝から会う友達に渡すやつだから絶対朝には必要だし、今日はもう遅いし明日も休みだから今日はそのままおばあちゃん家に泊まるよ、友達と一日遊ぶ約束してるから夜に帰るよ」
俺がそう言うと子供の頃からよく由美子の家に泊まっていたので両親は何の疑いもなく。
「仕方ないわね、秀樹お母さんに迷惑かけるんじゃありませんよ、本当にお母さん秀樹が迷惑かけます」
と、言って俺を置いて帰ってくれた、両親の車が駐車場を出たところで俺は由美子の車に乗り込み、先に乗っていた由美子の肩に手を回しを抱き寄せる、そのままボタンを外し大きき開かれていたワンピの胸元から手を滑り込ませ乳首を弄ってやると由美子ゆっくり足を開きながら
「明日は本当に友達の所に行くの?」
と、少し心配そうに聞いてくる。
「まさか、明日の夜までおばあちゃんとオマンコするための嘘だよ」
滑り込ませた指先で由美子の敏感なところをカリカリと刺激しながらそう言ってやると
「本当にいけない子、そんないけない子なら今夜はおばあちゃんをいっぱい虐めてね」
と嬉しそうに言ってきた
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