3 祖母と野外SEX
祖母 由美子(ゆみこ)五十路
孫 秀樹 (ひでき)大学生
「じゃぁ行ってくるよ」
運転席から息子達にそう言って車を出す秀樹、今日は隣県まで出かける祖母の私の運転手をしてくれることになっていた。
秀樹は免許取り立てなので今日は高速を使わず下道、それもできるだけ交通量の少ない旧道を通ることにしていた。
「秀樹、今日は大変なのにありがとうね」
最初の信号待ちでお礼を言うと
「おばあちゃん全然大丈夫だよ、それに」
秀樹はそこまで言うと私の太腿に手を伸ばし
「おばあちゃんとのデート楽しみだったから」
そう言って腿を撫で回す手を少しづつワンピの中に滑り込ませてきた。
私は期待で自然に足を開く、もう少しで…というところで信号が青に変わり、慌てて手を引っ込めた秀樹。
しばらく無言で車を走らせる、期待と裏腹に途中運が良いのか悪いのか信号に引っかからなかった。
そうしているうちに山道の入る前の最後のコンビニの近くまで来た。
「何か飲み物買うから、秀樹ちょっと寄って」
私がお願いすると秀樹が駐車場の端っこに車を停める、麓のコンビニは大型トラックの利用も考えて無駄に駐車場が広い。
わざわざ広い駐車場の端っこ、それも店から見えにくい所に停める秀樹の魂胆に気づく。
シートベルトを外して待ってると秀樹が私を抱き寄せ、キスしてきた。
お互いの舌を絡ませ、ペチャペチャと音を立てながらキスしていると。秀樹がちゃっかり私のワンピのフロントボタンを外し始めていた。
「悪い子」
唇を離し、私がそう言う頃にはワンピの胸元は大きく開けられ、秀樹が滑り込ませた手でを乳房を露出させられた。
「ああぁおばあちゃん」
甘えるような声を出しながら私の胸に顔を埋め、乳房にしゃぶりつく秀樹。
味わうように尖らせた舌先で乳首を嬲り、舌技に気を取られているといつの間にか太腿に置かれた秀樹の手がゆっくり奥に滑り込まされてる。
無意識に秀樹が触りやすいように足を開く
「ああぁ」
差し込まれた指先が私の敏感な部分に触れ、思わず声が漏れる、そんな私を見て
「本当にノーブラ、ノーパンで来たんだ、いやらしいおばあちゃん」
と誂ってくる秀樹
「貴方がこれで来いって言うから」
私が少し拗ねた様に答えると
「おばあちゃんは前からエロババァじゃん」
そう言って強引に指を2本挿入し、腟内をかき回す、私は前戯無しで強引に挿れられた指の動きに逆らえずされるがままになった。
「もう早くおばあちゃんのオマンコにチンポをぶち込みたいよ」
固くなったモノでズボンをパンパンに張った秀樹が挿入をねだる、今すぐにでも挿れてほしいのは私も一緒だが人がほとんど来ないとは言え、ここでは受け入れてあげられない。
「じゃぁ何か買ってくるから少し待って」
秀樹から身体に火を付けられた私が車から降り、ドアを開けたまま車の側で少し震える手でフロントボタンを留めていると
「あっ、おばあちゃん、これこれ」
秀樹が紙袋を差し出してきた、受け取って開けると下着が入っていた、中身を確認した私に。
「トイレで着替えてきてね」
と秀樹が嬉しそうに言ってくる。
「本当にいけない子」
そう言ってコンビニに向かう、トイレで下着を身に着け、飲み物を買って戻った私が助手席に座ると
「ちゃんと着替えた」
と聞いてくる、私が黙って頷くと嬉しそうに車を出す秀樹。
しばらく走って旧道に入るとほとんど車が通らないので落ち葉は勿論、小石というには少し大きな石に落枝がゴロゴロしていた。
秀樹はそんな道をどんどん進み、山の中腹で車を停めると助手席の私を見て
「やっぱりいやらしいおばあちゃんに本当に似合うよ」
満足そうにそう言うと伸ばした手で私の乳首を弄る。
今の私は旧道に入ってからここまで来る途中で秀樹に言われるまま私は走る車の中でワンピを脱いでいたので秀樹からプレゼントされたセクシーランジェ姿だった。
赤のカップレスブラにおそろいのTバックショーツ、こんないやらしい下着があるのは知っていたが秀樹とこんな関係になるまで自分には無縁だと思っていた。
先に外に出た秀樹に促されるまま車の外に出るとそのまま抱きしめられキスされた。
車の中と違い、身体を密着させてのキス、キスしながら秀樹の手でお尻を弄ばれ時々“ピシャッ、ピシャッ”と叩かれながら固くなった物をグリグリと押し付けられた。
「最初はおねだりしてからしゃぶってよ」
そう言ってようやく唇を解放した秀樹言われるまま跪くと
「秀樹様、いやらしいおばあちゃんにチンポしゃぶらせて下さい、お願いします」
とお願いすると秀樹は肉棒を出して目の前に突き出してきた。
先端から涎のような透明な雫が垂れ、牡の匂いが鼻腔をくすぐる。
「しゃぶっていいいよ」
「ありがとうございます」
お礼を言って肉棒に手を添えようとすると
「あっ、この前教えたように手は使わないでね」
と、注文をつけてきた、私は言われるまま手を使わずに咥え、口腔内で舌を使い、秀樹の肉棒に唾液を絡めていく。
「ああ、由美子気持ちいいよ」
私の舌使いに喜ぶ秀樹、その声に答えるために裏筋やら亀頭先端の割れ目を尖らせた舌で刺激する、全部秀樹に仕込まれた技だ、淡白だった亡夫は口での奉仕を要求してこなかったので一度も口での奉仕はしなかったが秀樹は違った、口唇奉仕は勿論、色んな体位で相手させ私を自分の思い通りに仕込む事に夢中で私もそんな秀樹の要求に答えることに夢中だった。
「あ、気持ちいいい、由美子本当にチンポしゃぶるの上手いな」
そう言って急に両手で私の頭をがっしり掴むと激しく腰を振る、私が苦しそうな声を出しながら顔を歪めても気にせず、散々私の口腔を犯すと
「ああぁ出るよ」
と言って急に腰を引き、口から肉棒を引き抜くと同時に絶頂に達して私の目の前で精子を吐き出し始めた
「ああぁん」
私は変な声を出しながら無意識に口をパクパクさせる、本心から少しでも秀樹の精子を口で受け止めたかったが精子の殆どが口に入らず、顔や胸を汚していた。
「由美子、それ凄くいやらしい」
射精が終わった秀樹に言われて自分が無意識で顔にこびりついた精子を指で拭って舐め取ってる事に気づく。
「だって、秀樹の精子美味しいから」
そう言って精子の着いた指をしゃぶって見せる、自然と自分の顔がうっとりしてるのがわかった。
そんな私を見てるうちに秀樹の肉棒がムクムクと元気を取り戻していく。
「今度はおばあちゃんのエロオマンコに出して」
そんないやらしい私を見て元気を取り戻した秀樹、私はおねだりするとボンネットに手をつき、お尻を突き出して孫からの挿入を待った。
※元投稿はこちら >>