オバサンは僕のペニスを舐めたりパイズリしていたが咥えることはなかった
「オホホホー 咥えるのが怖いのかい」
母は爆笑していた
「申し訳ございません 昔より立派過ぎて」
「違うだろオバサンあの外部生みたいに窒息死したらと怖いんだね」
「仕方ないか Y君のは私レベルの巨体じゃないとフェラは危ないわね アハハハー」
母はオジサンを掴みながら立ち上がると彼より首一つ高かった そして背後からご主人のペニスを掴み扱くとあっという間に射精したのである
「奥様美しい まるで女神ですありがとうございます」
彼は母に土下座していた
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