「二人とも俺の思ってたとおりに板に染みを着けてくれたな。悶える姿が可愛いぞ。おっ!メスブタ、出血してるのか?」
「えっ?」
「うん、これは血だな。女の汁や小便とは違う..。裂けたのか?」
「いえ..、自分では分からないんです..。、あそこがとても痛いけど..切れてるのかどうか..」
「貴女、そろそろ生理じゃないの?もしかしたら経血かも!」
「ああ..、多分..、多分そうだと思います..。」
「すごく良いぞ!俺は初めての木馬責めで股間から血を流す女を見れたんだ。感動してるよ。」
「旦那様..。私、恥ずかしいです..。」
「今まで散々お◯んこを拡げられて解剖されてるのに、今更恥ずかしいのか?」
「貴方..。女にとって生理は..、おしっことかを見られるより恥ずかしい事なんです。貴方、もうメスブタは赦してあげて。子供達にも手伝わさせて助け下ろしてあげて。」
「お前は?」
「まだ良いわ..。もう少し痛みと恥ずかしさを味わわせてちょうだい..。その間にもしおしっことか漏らしたらごめんなさいね。」
「お前..、妹に嫉妬してるな!」
「えっ!」
「妹のメスブタが生理で血を流して俺に喜ばれたものだから..。そうだろう?」
「そんな..、だってメスブタは妹よ。嫉妬なんか..。」
「いや!してる。子供達、メスブタの後にお母さんも下ろしてあげなさい。」
「やめて!やめてちょうだい!お母さん、お母さん恥ずかしいわ!」
「こんなに錯乱してるお母さんって初めて見たよ..。」
「お母さんだって女なんだ。自分では上の立場でメスブタを見守ってあげてたつもりなのにな。お前も女について勉強になったか?」
「うん..。お父さん。」
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