沈黙に耐えれなくなった俺、路肩に車を止めるとエンジンを掛けたまま自分のシートベルトのロックを外す、それを見て意図を察した母も自分のシートベルトのロックに手を伸ばしていた。
“カチャ”
その音を合図に俺は母に覆いかぶさり
「あそこまでなんて我慢できないよ」
そう言いながら母の唇を奪う、恥ずかしながらファーストキスだった俺は夢中で母の唇を貪る、母も積極的に舌を絡ませてきた。
お陰で車内に“ベチャベチャ”とアイドリング中のエンジン音をかき消すほどの嫌らしい音が響いた。
自然と母の胸に手が伸び、ワンピの上から爆乳を捏ねくり回す、少し乱暴にすると
”フンッ、フンッ”と母の鼻息が荒くなった
しばらくそうやってい楽しんでいたがいつまでも服の上からじゃ我慢できなくなった俺、ゆっくりと唇を離すとねっとりとした唾液で糸を引いた。
ワンピのフロントジップに手を伸ばし、ファスナーを下ろそうと手を伸ばす、みっちりと乳肉が詰まったワンピのファスナーはびくともしない、焦った俺はワンピの襟元に手を伸ばすと力任せに左右に引き裂いた。
“ベリッ”
と音を立てながら引き裂かれたワンピ、途中で一緒に引っ掛かっていたのだろう、黄色いハーフカップブラも同時にカップ間が千切られ爆乳が顕になる。
「デ、デケェ」
思わず声が出る、母が爆乳だったことは当然知っていたがアーモンド色の乳首もデカく嫌らしい、俺は夢中で片方の乳首にしゃぶりつき、もう片方の乳首を嬲ってやった。
「ああぁ…悟」
息子に乳首を吸われて声を出す母、その声は普段と違い俗に言う“牝声”、その色っぽい声に刺激された俺は乳首を本気で噛み、舌で転がしながら摘んだ乳首を力任せに抓り上げ、引っ張る。
「ああぁぁ」
嬲る力加減に合わせて俺の下で牝声を出しながら身体を捩らせる母、俺はもう限界だった、今すぐにでも挿入したいが母のコンパクトカーの中は狭すぎた。
「外に出るよ」
爆乳に埋めていたを上げ、俺はそう言うと車のドアを開けて先に出ると、母の腕を掴み車から引きずり出す。
「えっ?、えっ?ちょっと待って」
戸惑う声を無視し、外の引きずり出すと母はバランスを上手く取れず、地面にへたり込んだ。
爆乳を晒したまま月明かりに照らされる母の身体はすごく色っぽい。
俺はそんな母を見下ろしながらカーゴパンツのベルトを外し、ファスナーを下ろした。
“カチャカチャ”とベルトが立てる音で俺の股間に視線を向ける母、ボクサーショーツごとズボンを下ろして勃起した肉棒を見せつけるように出してやる。
先から透明な我慢汁を滴らせる肉棒に母は蹲踞の姿勢をとって無言だが優しい手つきで肉棒に手を伸ばすと優しく握り、顔を近づけるとなんの躊躇いもなく咥えてきた。
「ああぁ…すげぇ」
母の口の中は熱く、気持ちよかった、あまりの気持ちよさに母の髪を鷲掴みにすると遠慮なく腰を振ってやる。
“グェッ、グェッ、グェッ”
と俺の腰の動きに合わせて苦しそう。な声を出しながらも口腔内で必死に肉棒に舌を絡ませる母、お陰で童貞の俺は
「あっ、出る」
あまりの気持ちよさにすぐにイカされた。
気持ちよくしてもらったお礼に射精が始まる直前、母の口から肉棒を引き抜いてたっぷり母の顔に精子をかけてやる。
「ああぁぁ」
口の中に出されると思いこんでいた母、急に始まった顔射に間抜けな声を出して口をパクパクさせ、必死に顔にかかる精子を少しでも飲もうとまるで鯉みたいに口をパクパクさせていた。
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