妹は成長痛を楽しんでいた 毎年10cmくらいデカくなるからである
「ママ私嬉しい」
「何が?」
「体が痛くなると大っきくなるから もうママやパパより大っきい お義姉様はどうの昔に抜いちゃったアハハハー」
「そう 良かったわね お医者さんの話だとお兄ちゃんと同じくらいになるかも だって」
「本当!やったーサクラお兄ちゃん大好きだから嬉しい ママありがとう私を産んでくれて 私学校じゃ怪獣扱いよ楽しくて楽しくてアハハハー」
妹は同級生を同じ人間と思えなく成っていた 体もそうだが我が家の人間に逆らえる庶民は居なかった 彼女ももちろん公立の小学校に通わせていたのである
だから風呂に入ればクラスメートが体を洗うのは当たり前 親から絶対逆らうな 喜ぶ事をしなさいと言われているのだろう
サクラは一人の頭を掴むと
「悪いけど舐めてくれる?ムラムラしてきた」
とオマンコに押し付けた
「サクラちゃんってセックスした事あるの?」
「有るわ だって私体はもう大人なんだって成長が早すぎるのよ アハハハー 気持ちいいわよ ほら!舌伸ばして舐めなさい」
「サクラちゃん この子死んじゃうよよ 私達ちっちゃいんだから」
妹が慌てて離したら
「ゲホゲホ うぇーん シャー」
とオマンコに挟まれた同級生は漏らしていたのだった
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