「気持ち良かった?Y子さん」
「ヤダ 恥ずかしい 坊ちゃま起きたんですか」
「ありがとう 僕のこれ見て興奮したけど受験生の僕の睡眠時間を気にして起こさなかった 違う?」
「はい そうです だって朝の男の人の見たの初めてだったから」
「僕はY子さんのそういう気配りが心を打たれたんだ でもね物凄い喘ぎ声で目が覚めたよアハハハー そういう天然の所も可愛い」
「悔しい 高校生のくせに大人を馬鹿にしてワー」
と僕に跨がりペニスを入れた
「ヒィー 何これ 硬い硬い カチカチ」
僕が突き上げると
「坊ちゃま止めて!動かないで すぐいっちゃう」
「ねえ 僕達夫婦だよ 坊ちゃまは止めてよ Y子さん」
「分かりましたはいケントさん あなたもさん付け止めて下さい 年は関係ありません 私は妻 あなたはご主人様 F家に嫁いだ嫁です」
「面白いねY子は さっきは高校生のくせにって暴言吐いたよね お仕置きだ」
と彼女を担ぎ駅弁で犯しまくった
「ギョエー 何これ まるですりこ木棒よ ごめんなさいもう言いません ケントさん許して死んじゃう」
「まだあるだろ 受験生の睡眠をジャマしたな」
「はい 申し訳ございません ケントさん本当に止めて壊れちゃう」
と背中を叩いて泣いていた
「ごめんなさい 大丈夫?」
僕は彼女を降ろし言ったら
「嘘だビョーン 女は子供を産むのよ全然平気 まだまだ子供ね」
「この野郎ー もう許さないめちゃくちゃにしてやるアハハハー」
「アハハハー 嬉しい幸せめちゃくちゃにしてケントさん」
二人は大爆笑しながら朝食も食べずにやりまくったのである
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