「お前だって、、、好きなヤツともうシタのかよ?」
「シタよ、、、凄かった、、、彼のこと大好きだったからメチャクチャ燃えたの、、、あんなにイカされたの初めて、、、」
俺のときだって初めてと言ってたくせに、、、
「くそっ、、、」
荒々しくシャツを剥ぎ取る。
レモン色のレースのブラ、、、
セクシーな乳房によく似合う。
思わず見惚れてしまう。
「おニューなの、、彼のために買ったんだよ、、、」
嫉妬に胸が掻きむしられる。
それだったら、、、
ブラを着けたまま乳房を剥き出しにする。
タップリと揉み込み、隅から隅まで舐めシャブる。
「イヤッ、ダメッ、、、ああん、彼に怒られちゃうからイヤぁ、、、」
手を伸ばしホットパンツを脱がしていく。
「それは嫌よ、、、下はダメえ、、、」
下着の上から指を潜らせる。
奈々の腰が逃げるが難なく目的地を探り当てる。
「イヤだ!」
「フン、、こんなに濡らしてるくせに、、、」
乳首を吸いたて歯を立てる。
「アアッ、イヤッ!陸なんて嫌いよ、、、」
必死に抵抗する奈々、、、
しかしパンティを脱がして武者振りつく。
逃げようとするシリをガッチリ押さえつけ愛撫を続ける。
「イヤッ、やめて、、、嫌い、、、」
しかし次第に腰がうねり出しシリを押し付けてくる。
陸はネチッこくケツの穴まで舐めまくる。
「イヤッ、そんなとこ嫌い、、、あっ、あっ、ダメ、、イヤン、、、」
クリを指で擦りながらケツ穴に舌を潜らせる。
「あっ、あっ、あっ、、、お尻の穴は初めてだから、、それヤッ、、、あっ、あ~ん、、、」
そう言ってるのに、、、
更に蜜は滴りケツ穴を押し付けてくる。
悦んでるじゃないか、、、
陸が激しく責め立てる。
「陸、イヤだ!ダメえ!ぐっ、イヤあ~!」
ガクガク腰が揺れる。
ケツ穴でイキやがった、、、
本当に初めてなのか?
チ○ポがガチガチのギンギンだ。
ゴムを着け上になり耳元で囁く。
「このスケベオンナ、、、ケツ穴でイッたのか?」
「イヤぁ、、、陸なんて嫌いよ、、、」
奈々が顔を背ける。
「その嫌いな男とこれからセックスするんだ、、、たっぷりハメるからな、、、」
「それだけはイヤッ、、、お願い赦して、、、」
「奈々、入るぞ、、、」
狭い入口を一気に突破する。
「あっ、ぐうっ、ダメえ!」
背中が反る。
中が熱い、、、
トロトロに溶けていて締め付けてくる。
「奈々、、、オマ○コは凄く悦んでるぞ、、、メチャクチャ気持ちいい、、、」
「あっ、ああっ、、、イヤッ、、、ああん、奥までこないで、、、」
「フン、、、こんなに締め付けてくるくせに、、、」
一番奥まで堂々と征服する。
「あっ、イヤッ、、、やめて、、、抜いて、、、ああん、、、」
「フフッ、、、思い切りヌイてからな、、、」
逞しく貫き続ける。
「シタくない、、、イヤだ、そんなにズコズコしないで、、、」
陸は張り詰め揺れる乳房の頂を舐めシャブる。
「あっ、ああん、、、大っき、、、スゴ、、、いやん、、、あっ、あっ、ああ〜ん、ダメえ〜」
声が甘く溶け始める。
陸の背中に手を回したくなるのを何とか堪える。
陸が動きながら奈々を見つめる。
「俺が嫌いか?」
「嫌い、、、あん、ヤッ、、、」
「俺のチ○ポも嫌いか?」
「き、嫌い、、、」
「俺は好きだぞ、、、奈々のオマ○コ、、、」
「イヤッ、言わないで、、、」
好きなオンナがいるクセに、、、
わたしはカラダだけなんでしょう?
今まではそれで良かった、、、
でも陸は、、、
それじゃイヤ、、、
「お前とのセックス、、、大好きだ、、、」
激しく責め立てられる。
セックスだけなんて嫌だ、、、
陸がこんなに好き、、、
唇を奪われる。
もうダメ、、、
思い切り舌を絡め、しがみついてしまう。
「好き、、、陸のチ○ポ好き!陸とセックスするの大好き!」
「ヤツよりもか?」
元カレのこと?
陸、、、妬いてるの?
「彼も凄いよ、、、本当はね、、、陸よりもイカせてくれるんだよ、、、」
「くそっ!」
激しく打ち込まれる。
陸の凄くなってる、、、
「凄い!硬い!大っきい!」
思い切りしがみつく。
「ああっ、好き!イクッ!イッチャウ!」
昇り詰める。
自分でも中で締め付けているのが分かる。
それでも陸はイカない、、、
元カレも他の男も間違いなくとっくにイッてるのに、、、
つづく
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