雑居ビルの1室。香織が在籍する巨尻熟女の風俗店の待機場はトイレの内装工事が終わったばかりだ。この風俗店のオーナー、多恵は出来上がったばかりの「女子便所」を見に訪れた。2m✕2mくらい個室。真ん中に人が足を伸ばして寝れるくらいの低い台がある。しばらく眺めていると、香織に連れられた彰が入ってきた。
「私達の店のオーナー、多恵さんよ。あいさつしなさい」
「彰です。よろしくお願いします」
すでに全裸にされている彰は、恥ずかしがりながら股間を手で隠している。
「まあ、あなたね。女子便器になりたい若いМ男って?」
香織が答える。
「そうなんです。大きいお尻に敷かれながら、女子便器として扱われたいんですって。ほら彰!手を後ろにまわして、多恵さんにチンチンを見てもらいなさい」
パイパンにされた股間に、勃起したペニスが生えている。
「あら、イヤらしいチンポね。弄りがいがあるわ」
多恵は手を伸ばしペニスをしごく。
「あっ、嬉しいです」
多恵は還暦を迎えたが、ケバいメイクと茶髪で少し若く見える。この店のオーナーである多恵自身も、何とも豊満な体型をしており、むちむちとした巨尻をしていた。
「私のお尻も大きいのよ。たっぷり顔面騎乗して、後で便器として使ってあげる」
ワンピースを脱ぎ捨てると、ボンデージ衣装に包まれたグラマーな身体が露わになった。レザーのコルセット、Tバック、ガーターベルトで釣るした網タイツにハイヒール。巨尻を見せつけるように後ろを向く。熟女らしい、セルライトの浮いた豊満な白い尻肉。それを見た彰はペニスがピクピクと反応する。
「さあ、早く台に寝なさい」
彰は台に仰向けになると、香織はロープで器用に手足を拘束する。縛られている途中、笑いながら多恵はハイヒールの爪先でつんつんとペニスを突つき刺激した。
「さあ縛りつけたわ。もう身動きできないわよ。後はオーナー、ごゆっくり」
香織はそう言うと退室していった。
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