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とある投稿が目に留まり…

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1: とある投稿が目に留まり…
投稿者: こう ◆5tucmXdlRo
先日、露出掲示板のカップル投稿が私の目に留まった。それは、電車内での囲み痴漢の参加者募集だった。
しかし、投稿からソコソコの時間が経っていたので、もう無理かな?…と思いながらもスレ主様にメールを送った。
当然、返事など来るはずもなく、もう少ししたら寝ようかと思っていた頃、不意にスマホが聞き慣れない着信音を鳴らした。
それは黄色に設定してあった着信音で、慌てて開くとそこには囲みに枠が有り、私が参加出来る返事だった。ふたつ返事で参加意向を示した私は軽いやり取りを経て眠りに着いた。
 
2026/06/17 17:57:22(Tc0G0GlZ)
2
投稿者: こう ◆5tucmXdlRo
そして翌日、黄色にてスレ主様や他の参加者と服装等のやり取りをしながら集合場所を目指していたが、もう少しで予定電車というところで遅延が発生…しかも快速運転もしばらく無くなるというアクシデントが。
そのまま予定電車に並ぶのはおかしい状況が生まれて私は1度その場を離れた。
状況を確認しながらも予定電車に乗り込む事になり、その電車が到着する。
打ち合わせで予定していた場所には一般客が居て、更に女性の姿も無い。私は一応条件に近い場所に位置取りして待つところにレス通りの女性が乗り込んで来た。
しかし、そこは扉を挟んだ反対側。少し不安になるが、空いてる車内なので近づく事は出来なかった。そして電車が発車すると、私は扉を背にするように女性のそばに近づく様に動いた。あくまでも位置取りを装って。
26/06/17 18:23 (Tc0G0GlZ)
3
投稿者: こう ◆5tucmXdlRo
私は車内で動画を見ながら女性を確認する。捲くり易そうなスカート。キャミの肩紐は見えるがブラの肩紐は見えない。そして本当に待ち合わせの女性なのかスレの内容と照らし合わせた。
答えは間違い無い、この女性だということ。ドア横のスペースに居る女性の直ぐ横で私はチャンスをじっと待った。
しかし、無情にも大した乗車もなく、淡々と駅に止まっていく電車。スタート予定の駅もとうに過ぎても一向に乗客は増えなかった。そして電車は都内に入った。
私は間近での視姦が精一杯なのかと少し思い始めた頃に電車は乗り換え駅の主要駅に到着した。
26/06/17 18:33 (Tc0G0GlZ)
4
投稿者: こう ◆5tucmXdlRo
扉の前には長い行列が。私はこれなら…と思ったが、扉が開いてもその列が動かない!…どうやら次の始発待ちの列だったようで、諦めが私の中に生まれたところで、その見えない横からぞろぞろと乗車してくる客の姿。
並ぶ所が違ってたようで車内に大勢が乗り込んで来た。私は今しか無いと思い、リュックから片手を抜くと女性の前に垂らし位置取りの素振りで女性と向き合う様に半身を重ねた。
垂らした手は女性の身体に前から当然触れる。普通ならそんな状況では向きを変えてしまうものだが、女性はそのまま私に身体を重ねる。
私の手が女性の前に密着してもそのままで、私が参加者と確認してるようだ。それならと、私は手の項で女性の下腹部を撫でる様に動かす。
電車が発車すると、早々に指先で手繰り寄せながらスカートを捲くる。裾を捉えた指を中に入れると、ストッキングの無い太ももの感触とその先に布地の感触が…
26/06/17 18:49 (Tc0G0GlZ)
5
投稿者: こう ◆5tucmXdlRo
車内はギュウギュウでは無いが、痴漢するには申し分無い状況。私の前に抱えたリュックと女性のカバンで壁が出来て、下半身で起きてる事は見えなかった。
私は太ももを少し撫でたあと、布地に指を伸ばした。暖かい感触が指先に届く。別の参加者が後ろに張り付き、少し違和感の有る姿勢だが同様に女性に手を出してる模様だ。布地を弄る私の指先にその方の指が…(笑)
私は少し撫でたあと、クロッチの部分に指を掛けると、その布地をずらして指を中に。毛の感触が無い肌とヌルヌルしてる割れ目を指先に感じた。
始めたばかりなのにしっかりと湿っていたマンコ。嬉しさで私の指が割れ目を執拗に弄る。
久し振りの痴漢プレイでここまで出来たのは上出来。少ない時間なのでどうかと思っていたが、女性もここまでどうなるかと不安と緊張の中濡らしていたのだろうか?
後の方の指も割れ目を弄る。私はそこを任せて手を上に動かす。この状況なら上も行けると踏んだ私は上の裾から中に手を入れていく。早々にブラの無い肉丘の感触を捉えるとその頂に指を伸ばした。
26/06/17 19:03 (Tc0G0GlZ)
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