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妻と叔父さん

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 妻と叔父さん
投稿者: 一二野三四郎
先日、叔父を温泉に連れて行きました。

叔父は叔母を亡くしたばかりで、とても落ち込んでいました。

その叔父を元気づけようと、妻と一緒に3人で出かけました。

温泉旅館に着き、奮発して取った露天風呂付きの部屋に入ります。

早速、お湯を溜め、服を脱いで湯船に入ります。

しばらく叔父と入っていると、タオルを巻いた妻が、洗い場に入ってきました。

「取っちゃえよ、タオル」
「でも……」
「ほら、叔父さんも見たいって言ってるぞ」
「……そうね」

叔父が手を合わせてお願いする仕草をしたので、妻はゆっくりとタオルを取ります。

「……祐美さん、綺麗な体だね」
「いやだわ、そんなことありませんよ」
「何言ってんの、さあ、こっちに」

ややぽっちゃりした、色白でオッパイと腰が出ているナイスバディな33歳の妻の全裸を見た叔父は、眼に精気が灯ったようになり、妻を自分の隣りに誘います。

掛け湯をして妻が湯船に入り、叔父の隣りに座ります。
個室の露天風呂なので、大人3人も入ればいっぱいで、体のあちこちが触れ合います。

ふと、叔父の股間を見ると、立派なチンコが見事に勃起していました。

自分の妻に他の男が欲情だなんてと、普通なら怒るところですが、ネトラレ性癖のある私には、興奮するシチュエーションです。

しばらく、湯船に浸かって3人で談笑した後、洗い場で妻が叔父の背中を流してあげています。

流石に勃起したチンコは洗ってあげたりはしませんでしたが、それでも妻は53歳の叔父のズルムケのぶっとい勃起チンコをチラチラと見ていました。

部屋に戻って浴衣に着替え、食事処で食事をして戻ってから、また3人で酒を飲み、運転疲れのあった私は先に就寝。
 
2026/10/09 06:15:38(D2Zozyux)
2
投稿者: 一二野三四郎
ID:eropon2021
しばらくして目が醒めると、薄暗い部屋の中、隣りで寝ている妻の布団から喘ぎ声が聴こえてきます。

チラッと見ると、布団がモゾモゾと動いています。

1人エッチでもしているんだろうかと思い、反対側の叔父の方を見ると、叔父はそこにはいません。

これはもしや、叔父と妻がセックスしているのではと思い、さらに息を殺して耳を澄ましていると、急に妻の上に叔父がのしかかり、妻の中にあの太いチンコを挿入したようです。

ゆさゆさと妻たちの布団が動き、やがて叔父が妻の中で果てました。

ゴム付けてしたんだろうか、それとも生だったのか、今日は安全日だったのかと、いろいろ悶々としていると、2人とも起き上がって内湯の方に連れ立って行きました。

ネトラレの余韻に浸っている中、また眠気が来て2人が戻ってくる前に寝てしまいました。
26/10/09 06:38 (D2Zozyux)
3
投稿者: 一二野三四郎
ID:eropon2021
翌朝、目が醒めると、妻は隣りでまだ寝ていましたが、叔父はおりません。
内湯にも気配がないので、大浴場に行ったのでしょう。

私も大浴場に行くと、案の定、叔父が湯船に浸かっていました。

「おはよう、健一君」
「叔父さん、おはようございます」
「昨日はありがとうな」
「いえいえ、これくらい」
「いや、祐美さんとさせてもらったから…」

なんと、叔父の方から寝取りを告白してきました。

昨夜、私が先に寝た後、妻と2人で飲んでると、夜の話になり、たまに勃っても何もする気が起きないと叔父が言うと、妻が今晩だけそのオチンチンを私に貸してと言ったそうです。

私に悪いからと叔父が断ると、妻はあの人なら大丈夫と、叔父にキスをしながら、叔父の浴衣の帯を解いてトランクスからチンコを出し、手コキして勃たせてしゃぶったそうです。

そのうち、妻は自分の浴衣の帯を解いて浴衣を脱ぎ、オッパイをもろ出しにし、叔父の手を取って触らせたそうです。

2人が乳繰りあっている中、私が起きたらマズイと思い、明かりを消して、妻の布団の中に2人とも全裸で入って続きをしたそうです。

叔父は今度は妻に濃厚なクンニをし、妻は声を出さないよう必死に口元を抑えながら、何度もイッたそうです。

そのうち、妻が我慢できなくなったのか、オチンチンを挿れてと叔父に懇願。
叔父がゴムがないからと言うと、安全日だから生で大丈夫と妻が答えたので、私に悪いと思いながら妻に挿入したそうです。

久しぶりのセックスを堪能した叔父は、妻に腰を両脚でがっちり抱えられたまま、妻の中に果てたそうです。

出した後は起きて2人で内湯に入って汗を流し合い、別々に寝たそうです。

「君と祐美さんには申し訳ないことを」
「叔父さん、気にしないでください! 祐美も叔父さんの役に立てて嬉しいです!」

叔父はしきりに謝りますが、そんなことで叔父の役に立ったのなら、お安い御用です。

なぜなら、叔母で私が童貞を卒業したのですから。
26/10/09 19:04 (FUN.ARvZ)
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