翌朝、目が醒めると、妻は隣りでまだ寝ていましたが、叔父はおりません。
内湯にも気配がないので、大浴場に行ったのでしょう。
私も大浴場に行くと、案の定、叔父が湯船に浸かっていました。
「おはよう、健一君」
「叔父さん、おはようございます」
「昨日はありがとうな」
「いえいえ、これくらい」
「いや、祐美さんとさせてもらったから…」
なんと、叔父の方から寝取りを告白してきました。
昨夜、私が先に寝た後、妻と2人で飲んでると、夜の話になり、たまに勃っても何もする気が起きないと叔父が言うと、妻が今晩だけそのオチンチンを私に貸してと言ったそうです。
私に悪いからと叔父が断ると、妻はあの人なら大丈夫と、叔父にキスをしながら、叔父の浴衣の帯を解いてトランクスからチンコを出し、手コキして勃たせてしゃぶったそうです。
そのうち、妻は自分の浴衣の帯を解いて浴衣を脱ぎ、オッパイをもろ出しにし、叔父の手を取って触らせたそうです。
2人が乳繰りあっている中、私が起きたらマズイと思い、明かりを消して、妻の布団の中に2人とも全裸で入って続きをしたそうです。
叔父は今度は妻に濃厚なクンニをし、妻は声を出さないよう必死に口元を抑えながら、何度もイッたそうです。
そのうち、妻が我慢できなくなったのか、オチンチンを挿れてと叔父に懇願。
叔父がゴムがないからと言うと、安全日だから生で大丈夫と妻が答えたので、私に悪いと思いながら妻に挿入したそうです。
久しぶりのセックスを堪能した叔父は、妻に腰を両脚でがっちり抱えられたまま、妻の中に果てたそうです。
出した後は起きて2人で内湯に入って汗を流し合い、別々に寝たそうです。
「君と祐美さんには申し訳ないことを」
「叔父さん、気にしないでください! 祐美も叔父さんの役に立てて嬉しいです!」
叔父はしきりに謝りますが、そんなことで叔父の役に立ったのなら、お安い御用です。
なぜなら、叔母で私が童貞を卒業したのですから。
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