しばらくして目が醒めると、薄暗い部屋の中、隣りで寝ている妻の布団から喘ぎ声が聴こえてきます。
チラッと見ると、布団がモゾモゾと動いています。
1人エッチでもしているんだろうかと思い、反対側の叔父の方を見ると、叔父はそこにはいません。
これはもしや、叔父と妻がセックスしているのではと思い、さらに息を殺して耳を澄ましていると、急に妻の上に叔父がのしかかり、妻の中にあの太いチンコを挿入したようです。
ゆさゆさと妻たちの布団が動き、やがて叔父が妻の中で果てました。
ゴム付けてしたんだろうか、それとも生だったのか、今日は安全日だったのかと、いろいろ悶々としていると、2人とも起き上がって内湯の方に連れ立って行きました。
ネトラレの余韻に浸っている中、また眠気が来て2人が戻ってくる前に寝てしまいました。
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