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友ママ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 友ママ
投稿者: (無名)
 俺の友達のママである千紗さん。
 37歳の熟れ頃のエッチな身体なのに優しくて可愛らしくて、とにかく大好きだ。
 そんな千紗さんは最近欲求不満なのか、友達の家に遊びに行ったとき、偶然千紗さんのスマホを見てしまい、マッチングアプリをやっていることが判明した。
 俺はすぐに年齢を偽って登録し、千紗さん登録していたニックネームを探し出し、メッセージのやり取りをした。
『火遊び希望です』
『家庭は壊すつもりはありません』
『こんな身体のオバサンは嫌ですか?』
 かなり積極的なメッセージに加え、顔は隠しているもののおっぱいの写真まで送ってきてくれた。
 俺も負けじと若い勃起チンポを送りつける。
『すごいおちんちん♡』
『若そうでいっぱいデキるかしら?』
 もちろん。
 早速会う約束をして、待ち合わせ場所のコンビニへ。
「えっ、嘘⋯⋯?」
「ごめんなさい。千紗さんがマッチングアプリやってるの偶然見つけちゃって⋯⋯俺、千紗さんが好きです」
「だ、だめよ⋯⋯息子の友達となんて⋯⋯」
「千紗さん!俺のチンポ好きって言ったじゃないですか!千紗さんのおっぱいも凄い興奮してます!」
「しーっ!こんなとこで⋯⋯と、とりあえず家に行きましょ?」
 千紗さんの家へ移動し、リビングのソファーに腰掛ける。
「忘れましょ?ねっ?お互いのためだし⋯⋯ほら、マッチングアプリは未成年禁止だし⋯⋯」
「千紗さんだって、家族いるのに⋯⋯」
「それは⋯⋯そうだけど⋯⋯」
「俺、千紗さんがっ!」
「わ、わかったわっ!一回だけ!一回だけよ!」
 千紗さんは上着を脱ぐのだった。
 
2026/05/12 16:06:30(oQbJtQuO)
2
投稿者: (無名)
 上着を脱ぐ千紗さん。
 ぷるんと揺れて現れる黒のセクシーなブラジャーに包まれた千紗さんのおっぱい。
「千紗さんの⋯⋯おっぱい」
 鼻息荒く千紗さんのおっぱいをガン見する。
「こ、こら⋯⋯そんなに見ちゃダメよ⋯⋯」
「で、でも」
 股間のチンポが痛い。
 先っぽからは我慢汁が溢れパンツがベトベトになっている。
「千紗さんっ⋯⋯ちんちんが痛いから⋯⋯出していい?」
「えっ?あっ、そうよね⋯⋯い、いいわよ⋯⋯」
 俺は憧れの千紗さんの前でチンポを曝け出す。
 ギンギンに勃起し、反り返って天井を向いている。
「う、うそ⋯⋯こんなに⋯⋯?」
 千紗さんは俺のチンポにびっくりしている。
「い、今の子って⋯⋯こんなに大きいのかしら?」
「わ、わかんないですけど⋯⋯千紗さんのブラジャー見たらこんなに⋯⋯」
「ふ、ふふっ⋯⋯ありがと⋯⋯」
「千紗さんのおっぱい見たいです」
「んっ⋯⋯」
 千紗さんはブラジャーを外す。
 豊満な肉厚なおっぱいに、ピンク色の乳首。
「千紗さんのおっぱいっ」
 憧れのおっぱいが目の前にある。
 俺はついついチンポを握ってしまう。
「こら、ダメよ?」
「ご、ごめんなさいっ」
「おばさんがしてあげるからね?」
「千紗さんっ!」
 千紗さんの指が俺のチンポに伸びてくる。
 初めて女の人にチンポを触られる。
 しかも、それが憧れの千紗さんとは。
 しかし
「ただいま〜~」
「うそっ!帰ってきた!」
「そんなっ!」
 友達のお帰りであった。
26/05/20 10:16 (dVI2jNH4)
3
投稿者: (無名)
「あれ?来てたん?」
「あっ、うん⋯⋯ちょっと家の前で具合悪くなっちゃって」
「ホントか?大丈夫か?」
「だ、大丈夫」
「そ、そういうことだから、心配だからお母さん、家まで送ってくからね」
「そっか。無理すんなよ」
「あ、ああ。また学校で」
 友達の家を出て、千紗さんの車に乗り込む。
「⋯⋯⋯⋯」
「⋯⋯⋯⋯」
 千紗さんは車を発進させるが、なんともいえない空気になる。
「さ、さっきはごめんね。私、どうかしてたわ。やっぱり息子の友達となんて⋯⋯」
「千紗さん⋯⋯」
「えっ、なぁに?」
「さっき、してくれるって言いましたよね?」
「いや、だからそれはっ」
「俺、千紗さんのおっぱい見ただけど、触ってもいません!」
「うっ⋯⋯あぁもうっ⋯⋯」
 千紗さんは俺の手を掴む。
「おっぱいだけよ」
 慌てて着たTシャツの中に手を入れ、千紗さんのおっぱいへ手を誘う。
 ほのかな温かさと、柔らかさ。
 そして手のひらに擦りつく突起物。
「はぁはぁはぁ⋯⋯千紗さんのおっぱい」
 俺は千紗さんのおっぱいを強く揉む。
「んぁっ⋯⋯だ、だめ⋯⋯そんなき激しくは⋯⋯運転してるから⋯⋯」
「千紗さんのおっぱい⋯⋯柔らかい⋯⋯」
 我慢できなかった。
 俺はチャックを下ろし、勃起したチンポを出す。
「ちょ、ちょっと!だめよ!車内でなんて!」
 千紗さんは俺を咎めるが、千紗さんのおっぱいを揉みながらシコるなんて、最高ではないか。
「はぁはぁはぁ千紗さんっ千紗さんっ」
「そ、そんな⋯⋯切なそうに言われちゃったら⋯⋯」
 信号待ちで止まる。
 俺の手は止まらない。
「わかったわ⋯⋯さっきまではしてあげるって言ったから⋯⋯少し待って⋯⋯」
「えっ?」
 千紗さんは急に曲がり、そして車は人気のない河川敷へ向かっていく。
「ここ⋯⋯なら人は来ないわ⋯⋯」
 草が伸び、周りからは容易に覚知されない河川敷。
「千紗さん⋯⋯?」
「⋯⋯ふふっ。おばさんも興奮しちゃった」
 千紗さんは隣に座る俺のチンポへ手を伸ばす。
「千紗さんっうっ」
 千紗さんはついに俺のチンポに握る。
「はぁ⋯⋯すごく硬くて熱いわ」
「千紗さんの手が⋯⋯ちんちんを⋯⋯」
「初めて?」
「は、はい」
「おばさんでいいの?」
「千紗さんがいいですぅ」
「そっ⋯⋯なら、2人の秘密よ?」
 千紗さんは竿をしごき、金玉を指で撫でる。
「あぁっ!千紗さんっ!」
「ふふっ⋯⋯射精したくなったら射精していいのよ?」
 耳元で囁かれる。
「あっああぁっ」
 千紗さんの優しい手コキに、はしたないくらい垂れ流している我慢汁がアクセントになる。
 童貞の俺は、あっという間に──
「あぁっ!!」
 びゅーびゅーとザーメンを噴火させる。
「あぁんっ!すごい量っ!」
 千紗さんの手だけで受け止めきれず、ザーメンはダッシュボードにも降り注ぐのであった。
26/05/20 11:23 (dVI2jNH4)
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