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1: 近親相姦のある風景(ショートショート)
投稿者:
妄想作家
◆3BqyoUoOT6
1 母の日課
息子 祐也(ゆうや)高校生 母親 陽美(はるみ)専業主婦 平日の夜、祐也が部屋のベッドで寝転んでスマホを弄っていると、ノックもなしで急にドアが開く 薄いピンクのパジャマ姿の陽美(はるみ)が入ってきた。 「やっとお父さん寝たから、待たせちゃってごめんね」 そう言って狭いシングルベッドの空いてる所に座る陽美、祐也はスマホに視線を向けたまま何も言わない。 それもいつものことなので陽美は気にせず、いつものように裸で待っていた祐也の下半身に手を伸ばと、勃起した肉棒を優しく握ってゆっくりと手を上下させた。 肉棒が手の中で“ドクンドクン”と脈打つのを感じる陽美。 祐也はそんな陽美の胸に手を伸ばす、慣れた手つきでノーブラのパジャマの上から乳首を探り出し、力任せに抓り上げる。 「祐也、痛い」 優しい陽美の愛撫と違い、力任せの嬲りに苦痛で顔を歪める陽美、だが祐也はまるで“遅れた罰だ”と言わんばかりに乳首を抓ったまま 「早く舐めてよ」 と催促する。 陽美は諦めて祐也の股間に顔を近づけ舌を伸ばし、先端に絞り出された透明な雫を舌先でチロチロ舐め取る。 「黙って舐めてないで、なんかエッチなこと言ってよ」 陽美の奉仕に注文をつける祐也 「ああぁ祐也のチンポ固くて美味しい」 「お母さん舐めさせてもらえて幸せ」 「今日もいっぱい舐めさせて」 しばらくそんな事言い、舌先で亀頭から裏筋にかけて丹念に舐め回す陽美、頃合いを見て“パクッ”と肉棒を咥えると器用に舌を使い口腔内で唾液を絡ませていつもの“日課”を始める。 “ジュポッジュポッ”陽美の頭が祐也の股間でゆっくりと上下させる度にと口唇奉仕の湿気ったいやらしい音が部屋に響いた。 「あっ、イク」 陽美からの口唇奉仕を無言で堪能していた祐也、急に間抜けな声を出すと同時に陽美の頭を力をこめて押さえ付ける。 「ングッ、ンッ、フゴッ」 脈動に合わせ多量の精子を陽美の口腔内に遠慮なくぶち撒ける祐也、その度に陽美が苦しそうな声を漏らすが祐也は気にもせず陽美の頭を押さえつけたまま放精を続ける。 1分も経たずに脈動は収まり、放精は終わったが陽美の頭は押さえつけられたままだ、まだ舌で口腔内の肉棒を扱き、最後の一滴まで精子を搾り取る仕事が残っていた。 陽美が“フィーッ、ウーッ”と苦しそうな息をしながら“後始末”を終わらせると祐也の手からようやく解放される。 ゆっくり顔を上げると半開きになった陽美の口から“ハァハァ”と荒い息が漏れていた。 陽美はゆっくり呼吸を整え、ようやく落ち着くと唇を閉じて口の中に残っていた祐也の精子を“ゴクリ”とわざとらしい音を立てながら飲み込む。 そして手の甲で息子の精液と自分の唾液でベトベトになった唇を拭き取ると 「それじゃぁ、母さんも寝るから」 と立ち上がりドアに向かう。 「今度はいつオマンコ使わせてくれるの?」 自分を満足させてくれた陽美の背中に何の労いもなく当たり前に問いかける祐也、陽美は振り向きもせずに 「お父さん明後日残業だから」 そう答えて出ていった。
2026/07/01 13:43:24(F3gsCgU4)
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妄想作家
2 肉便器の引きこもり妹
妹 明美(あけみ)JC 兄 明人(あきと)DD 祝日でも仕事の両親が出勤した後、いつものように2階にある妹の部屋に行く、部屋には内側から鍵が掛かっているが特定の操作で解錠しドアを開ける、部屋に入ると怯えた顔の明美がベッドの上にいた。 「そんなに怖がらなくていいよ、明美がちゃんと言うこと聞くならお兄ちゃん“今日は”酷いことしないから」 そう言いながら明美に近づき、腕を掴み無理矢理立たせる。 上下グレーのスウェット姿のポッチャリした明美、JSの頃は美少女の部類だったが数年の引きこもり生活でデブブサ女になった。 なんか立たせた明美は少し臭った、それで最後に洗ったのは3日前だったと言うことを思い出し、“使う前”に洗うことにした。 「洗ってあげるから来いよ」 そう言って手を引っ張ると少し抵抗し“イヤイヤ”と顔を振る明美、言うことを聞かせる為に数回ビンタしてやると大人しくなった。 引っ張って行った脱衣所で明美を脱がすとスウェットの下はショーツだけでブラもタンクトップも着ていない、正確なサイズ走らないがD以上はあるオッパイ、ノーブラでも若いお陰で形の良い乳房を鷲掴みにして 「明美またデカくなったな、おにいちゃん嬉しいぞ」 そうやって折角褒めてやったのに何も言わず怯えた顔のままの明美、お仕置きに真っ赤になるまでデカ乳にもビンタしてやった。 何度も謝らせてから浴場に連れ込み、ボディソープを使って頭から身体をガシガシと洗ってやる、女の子だけど髪が痛むとかは引きこもりだから気にしなくていいだろう。 明美を洗った後、お礼に明美に俺の身体を洗わせる、ソープ物のAVを明美に散々見せて勉強させたお陰で無駄にデカい乳の使い方は上手くなってた。 タップリ泡を付けたデカ乳、押し付けて身体を洗わせるとコリコリした乳首が当たるのが気持ちいい。 マン毛を剃ってやってから何日か経ったので俺の太腿に跨がらせて洗わせてるとジョリジョリ感触がする。 洗いっこのあとは湯船でフェラさせる、腰を浮かすのは面倒なので明美に湯船へ顔を沈めさせ、お湯の中の俺のチンポを咥えさせる。 一分も持たずに顔を上げると鯉みたいに口をパクパクさせながら苦しそうに息する明美、俺は構わず何度も明美の顔をお湯に押し沈めた。 直ぐに目が真っ赤になり鼻水まで垂らしてゼイゼイ吐息をする明美、少し可哀想になったので腰を浮かしお湯からチンポを出してやる。 明美はお礼を言って下手くそなフェラを始めた。 風呂でJCからフェラされるなんて最高のシチュエーションなのだが明美がデブブサ過ぎなのとしゃぶるのが下手なので最後までイケなかったが朝から何も食べておらず、腹が減ったので風呂から上がることにした。 お湯から上がると脱衣所で明美に俺の身体を拭かせる。 途中で俺の教育のお陰で自分から無言でフェラする明美。 「ちゃんと自分からしゃぶれて偉いぞ」 と頭を撫でて褒めてやり、そのまま二人とも裸でキッチンへ行く。 キッチンには母が食事を2人分用意してくれていた、先にテーブルに着いて食べる俺、明美をテーブルの下に潜り込ませフェラさせながらの飯はうまい。 「俺ばっかり気持ちいいのは悪いから明美もオナっていいぞ」 そう言われて慌ててオマンコに手を伸ばし、弄って見せる明美、 「明美はほんとにエロJCだな」 誂っても何も言わない明美だったが、それでも俺が食べ終わる頃にはオマンコから“クチャクチャ”と湿気った音がしていた。 俺は食事を食べ終わると食べやすいように明美の食事を床にぶちまけてやった。 「学校に行かないし、外にも出ないお前は豚以下だから皿なんかいらないだろう、手も使うなよ、残したら…わかってるな」 悲しそうな顔で言われるまま床に散らばったご飯を手を使わず口だけで食べようとする明美、自然と尻を突き上げた姿勢になる。 引きこもってデブった明美の尻はJCと思えないほどデカい、見てるだけでムラムラするそのデカ尻を今すぐにでも犯してやりたいが、なんとか力いっぱいの尻ビンタで我慢する。 叩いてやる度にキッチンに明美の悲鳴と肉を叩くいい音が響く。 「早く食えよ、今日もタップリ中出ししてやるから」 そう言って早く食べ終わるように真っ赤になるまで尻を打ってやった。
26/07/01 15:41
(F3gsCgU4)
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妄想作家
3 祖母と野外SEX
祖母 由美子(ゆみこ)五十路 孫 秀樹 (ひでき)大学生 「じゃぁ行ってくるよ」 運転席から息子達にそう言って車を出す秀樹、今日は隣県まで出かける祖母の私の運転手をしてくれることになっていた。 秀樹は免許取り立てなので今日は高速を使わず下道、それもできるだけ交通量の少ない旧道を通ることにしていた。 「秀樹、今日は大変なのにありがとうね」 最初の信号待ちでお礼を言うと 「おばあちゃん全然大丈夫だよ、それに」 秀樹はそこまで言うと私の太腿に手を伸ばし 「おばあちゃんとのデート楽しみだったから」 そう言って腿を撫で回す手を少しづつワンピの中に滑り込ませてきた。 私は期待で自然に足を開く、もう少しで…というところで信号が青に変わり、慌てて手を引っ込めた秀樹。 しばらく無言で車を走らせる、期待と裏腹に途中運が良いのか悪いのか信号に引っかからなかった。 そうしているうちに山道の入る前の最後のコンビニの近くまで来た。 「何か飲み物買うから、秀樹ちょっと寄って」 私がお願いすると秀樹が駐車場の端っこに車を停める、麓のコンビニは大型トラックの利用も考えて無駄に駐車場が広い。 わざわざ広い駐車場の端っこ、それも店から見えにくい所に停める秀樹の魂胆に気づく。 シートベルトを外して待ってると秀樹が私を抱き寄せ、キスしてきた。 お互いの舌を絡ませ、ペチャペチャと音を立てながらキスしていると。秀樹がちゃっかり私のワンピのフロントボタンを外し始めていた。 「悪い子」 唇を離し、私がそう言う頃にはワンピの胸元は大きく開けられ、秀樹が滑り込ませた手でを乳房を露出させられた。 「ああぁおばあちゃん」 甘えるような声を出しながら私の胸に顔を埋め、乳房にしゃぶりつく秀樹。 味わうように尖らせた舌先で乳首を嬲り、舌技に気を取られているといつの間にか太腿に置かれた秀樹の手がゆっくり奥に滑り込まされてる。 無意識に秀樹が触りやすいように足を開く 「ああぁ」 差し込まれた指先が私の敏感な部分に触れ、思わず声が漏れる、そんな私を見て 「本当にノーブラ、ノーパンで来たんだ、いやらしいおばあちゃん」 と誂ってくる秀樹 「貴方がこれで来いって言うから」 私が少し拗ねた様に答えると 「おばあちゃんは前からエロババァじゃん」 そう言って強引に指を2本挿入し、腟内をかき回す、私は前戯無しで強引に挿れられた指の動きに逆らえずされるがままになった。 「もう早くおばあちゃんのオマンコにチンポをぶち込みたいよ」 固くなったモノでズボンをパンパンに張った秀樹が挿入をねだる、今すぐにでも挿れてほしいのは私も一緒だが人がほとんど来ないとは言え、ここでは受け入れてあげられない。 「じゃぁ何か買ってくるから少し待って」 秀樹から身体に火を付けられた私が車から降り、ドアを開けたまま車の側で少し震える手でフロントボタンを留めていると 「あっ、おばあちゃん、これこれ」 秀樹が紙袋を差し出してきた、受け取って開けると下着が入っていた、中身を確認した私に。 「トイレで着替えてきてね」 と秀樹が嬉しそうに言ってくる。 「本当にいけない子」 そう言ってコンビニに向かう、トイレで下着を身に着け、飲み物を買って戻った私が助手席に座ると 「ちゃんと着替えた」 と聞いてくる、私が黙って頷くと嬉しそうに車を出す秀樹。 しばらく走って旧道に入るとほとんど車が通らないので落ち葉は勿論、小石というには少し大きな石に落枝がゴロゴロしていた。 秀樹はそんな道をどんどん進み、山の中腹で車を停めると助手席の私を見て 「やっぱりいやらしいおばあちゃんに本当に似合うよ」 満足そうにそう言うと伸ばした手で私の乳首を弄る。 今の私は旧道に入ってからここまで来る途中で秀樹に言われるまま私は走る車の中でワンピを脱いでいたので秀樹からプレゼントされたセクシーランジェ姿だった。 赤のカップレスブラにおそろいのTバックショーツ、こんないやらしい下着があるのは知っていたが秀樹とこんな関係になるまで自分には無縁だと思っていた。 先に外に出た秀樹に促されるまま車の外に出るとそのまま抱きしめられキスされた。 車の中と違い、身体を密着させてのキス、キスしながら秀樹の手でお尻を弄ばれ時々“ピシャッ、ピシャッ”と叩かれながら固くなった物をグリグリと押し付けられた。 「最初はおねだりしてからしゃぶってよ」 そう言ってようやく唇を解放した秀樹言われるまま跪くと 「秀樹様、いやらしいおばあちゃんにチンポしゃぶらせて下さい、お願いします」 とお願いすると秀樹は肉棒を出して目の前に突き出してきた。 先端から涎のような透明な雫が垂れ、牡の匂いが鼻腔をくすぐる。 「しゃぶっていいいよ」 「ありがとうございます」 お礼を言って肉棒に手を添えようとすると 「あっ、この前教えたように手は使わないでね」 と、注文をつけてきた、私は言われるまま手を使わずに咥え、口腔内で舌を使い、秀樹の肉棒に唾液を絡めていく。 「ああ、由美子気持ちいいよ」 私の舌使いに喜ぶ秀樹、その声に答えるために裏筋やら亀頭先端の割れ目を尖らせた舌で刺激する、全部秀樹に仕込まれた技だ、淡白だった亡夫は口での奉仕を要求してこなかったので一度も口での奉仕はしなかったが秀樹は違った、口唇奉仕は勿論、色んな体位で相手させ私を自分の思い通りに仕込む事に夢中で私もそんな秀樹の要求に答えることに夢中だった。 「あ、気持ちいいい、由美子本当にチンポしゃぶるの上手いな」 そう言って急に両手で私の頭をがっしり掴むと激しく腰を振る、私が苦しそうな声を出しながら顔を歪めても気にせず、散々私の口腔を犯すと 「ああぁ出るよ」 と言って急に腰を引き、口から肉棒を引き抜くと同時に絶頂に達して私の目の前で精子を吐き出し始めた 「ああぁん」 私は変な声を出しながら無意識に口をパクパクさせる、本心から少しでも秀樹の精子を口で受け止めたかったが精子の殆どが口に入らず、顔や胸を汚していた。 「由美子、それ凄くいやらしい」 射精が終わった秀樹に言われて自分が無意識で顔にこびりついた精子を指で拭って舐め取ってる事に気づく。 「だって、秀樹の精子美味しいから」 そう言って精子の着いた指をしゃぶって見せる、自然と自分の顔がうっとりしてるのがわかった。 そんな私を見てるうちに秀樹の肉棒がムクムクと元気を取り戻していく。 「今度はおばあちゃんのエロオマンコに出して」 そんないやらしい私を見て元気を取り戻した秀樹、私はおねだりするとボンネットに手をつき、お尻を突き出して孫からの挿入を待った。
26/07/01 18:49
(F3gsCgU4)
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妄想作家
3.1 祖母と野外SEX2
祖母 由美子(ゆみこ)五十路 孫 秀樹 (ひでき)大学生 車のボンネットに手を着いて尻を突き出してバックからの挿入をねだる由美子。 どちらかと言うとスリム体型の由美子だがそれでも尻はデカく、途中で履かせた赤いTバックショーツが白い肌によく映えてエロい。 “バチンッ” 「キャッ」 力いっぱい尻タブを叩いてやると由美子が悲鳴をあげる、俺がデカ尻を嬲るのはいつものことなので由美子は腰をくねらせて耐えてる。 “バチンッ” 「孫のチンポ欲しがるなんていやらしいおばあちゃんだな」 そう言ってまた力を込めて打つ、すると 「おばあちゃんはいやらしいババァです、孫からチンポを挿れてほしくてたまりません」 と、いやらしく腰を捻りねだる由美子、それを無視して “バチンッ、バチンッ” と何度も尻を打ってやるとその度に 「いやらしいおばあちゃんに早く挿れて」 「早く孫に犯されたくてたまらない」 「チンポ中毒のいやらしいおばあちゃんにお仕置きして」 等、尻を振りながら言ってくる由美子、尻を打つのも疲れたのでTバックショーツをずらしオマンコを露出させると打たれて悦ぶ由紀子の割れ目はまるでよだれを垂らした唇のようになっていた。 ギンギンになったチンポを由美子の割れ目に押し付け、軽く力を込めると濡れていたオマンコは何の抵抗もなくチンポを“ヌルリ”と飲み込んだ。 俺はチンポを由美子のオマンコに根本までねじ込むと“バチンッ”と尻タブを叩き 「自分で動いてよ」 と言ってやると悦んで由美子が腰を振り始めた。 「ああぁ孫のチンポ 固い固い 大きいい!凄い!」 山の中で絶叫に近い声を出しながら腰を振る由美子、二人の体がぶつかる度に尻タブが“ブルンブルン”と波打つ。 そして由美子がいつの間にか自分で乳房を鷲掴みにし、激しく捏ねくり回して時には千切れんばかりに乳首を引っ張っていた。 「自分でオッパイまで弄るなんておばあちゃん本当にエロババァだな」 俺がからかいながら“バチンッ”と尻タブを叩いてやると 「ひゃんっ でもいい!もっとぉぉ、もっとお尻打って もっと打って」 とさっきよりも激しく尻を打ち付けながらねだってきた。 願い通り尻を打ってやるとその度に悦ぶ由美子、堪らなくなった俺は両手で由美子の腰をガッシリと掴み 「じゃ、行くよ」 そう言って腰を力強く何度も打ちつけると 「ああ、いい ねぇ、ねぇ おばあちゃんのオマンコ気持ちいい?ねえ ああいい ねぇオマンコ気持ちいい? おばあちゃんはオマンコ オマンコが凄く凄く ああぁいい 気持ちいいよ オマンコが気持ちいいの 凄い!」 と喘ぎながら叫ぶ由美子、実際由美子のオマンコが気持ちよすぎるせいで夢中で腰を振ってしまい先に俺が絶頂を迎えた 「由美子 射精(だ)すぞ」 そう叫んで腰を力いっぱい叩きつける “ビタンッ” と肉がぶつかった音と同時に由美子の中で”ドクンッ”と脈動したチンポから大量の精子が吐き出された。 「ああぁ いっぱい中に、中に出し いい いくうぅ」 中出しされると同時に孫にイカされる由美子、膣内で俺のチンポがビクンビクンと脈動と共に放精するのに合わせ、狂ったように体を痙攣させる。 そして脈動が収まり、俺の気が済んだところで掴んでいた由美子の腰を離す。 離すと同時に力の抜けた由美子がそのまま座り込むように地面に膝をついた、その太腿にタップリ中出ししたせいで垂れてきた精子が光ってる。 しばらく俺から解放されて膝を地面についたまま“はぁはぁ”と荒い息をしていた由美子、息が落ち着くとゆっくりと身体をこちらに向ける。 そして目の前の由美子の愛液と俺の精子まみれでヌラヌラと光るチンポを優しく握ると大きく口を開けてパクリと咥え込んでジュパジュパとわざとらしい音を立ててお掃除フェラを始めた。 “Hのあとは必ずいやらしい音を立てながらお掃除フェラをするんだよ” 初めて由美子とSEXした時からそう言って中出しのあと必ずフェラさせていた、そのお陰で今では何も言わなくてもお掃除フェラをするようになってる由美子。 由美子に聞いた話だとおじいちゃんは淡白でフェラはもちろんしたことがないし、SEXも正常位でしかしなかったらしい。 俺もほとんど経験はなかったがネットやAVで仕入れた事をやりたいとお願いすると由美子は“孫可愛さ”で何でも受け入れてくれた。 お掃除フェラあとは夕方まで由美子に野外でオナニーショーや排泄させたり、力を取り戻した俺のチンポで可愛がったりして夜まで散々楽しんで地元に帰った。 地元に帰る途中で両親から連絡があり、夕食は家の近くにあるファミレスで両親と合流して食べることになった。 ファミレスで食事中も俺がスマホを触っていると父が注意してくる。 「まぁまぁいいじゃない昔と常識が違うんだから」 するとそれを由美子が庇ってくれる。 そんな俺がスマホ画面の送信ボタンを押すと由美子のスマホが鳴る、由美子はチラリと画面を見ると 「ちょっと今日会った人から急ぎって、何かしら?少し話してくるわね」 両親にそう言って席を離れた、俺が送った 秀『由美子が今エロ下着着てるって知ったらお父さん達どう思うかな?』 の返事をする為だ、すぐに由美子の返事がきた。 由『馬鹿なこと言わないで、とんでもないことになるわよ』 秀『とんでもな事って…何さ?』 由『もうわかってるでしょ、とにかくそんな事しちゃ駄目』 秀『じゃ黙っているからご褒美に今のパンティをトイレ脱いで僕に頂戴、今夜オナニーに使うから』 由『わかったわよ、ちょっと待ってなさい』 秀『あ、脱いだら証拠にノーパンおばあちゃんのオマンコの写真撮って送ってよ』 返事はなかったが、しばらくすると個室でワンピースを捲り上げた写真が送られてきた。 秀『顔が写ってないよ、あとオッパイも』 由『もう、いい加減にしなさい』 数分後、今度は胸元大きく開け、両乳房を露出させながらワンピを捲った写真が届いた、ちゃんと顔も写ってる。 秀『サンキューおばあちゃん今夜はこれ見ながらシコるよ』 返事はなかったがすぐに由美子が席に戻ってきた、それから両親達と他愛もない話をしながら食事を終えると店を出ることにした。 途中由美子が俺のズボンのポケットに手を突っ込み、Tバックショーツをねじ込んで来た。 「あっしまった、おばあちゃん家に忘れ物してきちゃった」 俺は態とらしく少し大きな声で言うと 「もう、うっかり屋さんだから」 両親達が少し呆れた顔をする 「明日、朝から会う友達に渡すやつだから絶対朝には必要だし、今日はもう遅いし明日も休みだから今日はそのままおばあちゃん家に泊まるよ、友達と一日遊ぶ約束してるから夜に帰るよ」 俺がそう言うと子供の頃からよく由美子の家に泊まっていたので両親は何の疑いもなく。 「仕方ないわね、秀樹お母さんに迷惑かけるんじゃありませんよ、本当にお母さん秀樹が迷惑かけます」 と、言って俺を置いて帰ってくれた、両親の車が駐車場を出たところで俺は由美子の車に乗り込み、先に乗っていた由美子の肩に手を回しを抱き寄せる、そのままボタンを外し大きき開かれていたワンピの胸元から手を滑り込ませ乳首を弄ってやると由美子ゆっくり足を開きながら 「明日は本当に友達の所に行くの?」 と、少し心配そうに聞いてくる。 「まさか、明日の夜までおばあちゃんとオマンコするための嘘だよ」 滑り込ませた指先で由美子の敏感なところをカリカリと刺激しながらそう言ってやると 「本当にいけない子、そんないけない子なら今夜はおばあちゃんをいっぱい虐めてね」 と嬉しそうに言ってきた
26/07/02 00:40
(TzWojc7y)
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