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1 決行の日
2026年2月20日㈮ 「オヤジは今朝から1週間の予定で出張に行った」 その日の俺は22時までのバイトを終えると、悪友からの誘いを振り切って家に向かった。 『今夜からはしばらく、ママとふたりきりだ··· こんな絶好のチャンスに、アイツらみたいなアホどもと遊んでなんていられるか!』 そう思うだけで、心拍数が上がるのが分かった。 『ママとやりたい!』 中2の頃から抱いてきた願望が日増しに募ってきた俺は、こんな日が来ることを待ち望んでいた。 俺 佑馬(ゆうま)19歳 都内のごく平凡な大学2年生でひとりっ子。 唯一、平凡でないところを上げるとしたら、それは本気で実の母親を自分のオンナにしたいと思っているところ。 母の由佳は44歳 そこそこ名の知れた企業で営業を担当し、業績優秀な部署のリーダー的存在。 学生時代は陸上選手としてかなりの成績を残したみたいだけど、今もジョギングが趣味で体形はまったく崩れる気配がない。 今も昔も、友人たちから「俺 お前の母ちゃんとマジで付き合いたい··」と言われ続けてきた。 「あら 早かったのね。 お友達と遊んでくるんじゃなかったの? ごはん·· 何も用意してないわよ」 「メシは食ってきたから大丈夫だよ。 それに、せっかくママと二人の日だもん 今日の遊びはキャンセルだよ」 「あら なにそれ? ヘンな子ね··」 そのやり取りだけで、俺の股間は半立ち状態だった。 「ねぇママ 俺 ラグビー部の友達からマッサージ教わったんだけど 最近 ジョギングの疲れが取れないって言ってたよね 今からやってあげるよ」 「なによ突然·· 私は大丈夫! 今日はそんなに疲れてないから・・」 「いいから~ やってあげるって!」 「ホントに大丈夫よ それにマッサージならママだって一応知ってるもん」 最初の誘いはあっさりかわされた。 時刻は深夜0時を回った。 翌日が休みのときの母は、いつもこれぐらいの時間に入浴することを俺は知っていた。 なぜなら··· 俺はいつもそのタイミングで洗面所に行って、母の体をシャワーが叩く音を卑猥な気持ちで聴いていたし、歯を磨くふりをしながら母が脱いだ下着からシミを探したり、そこから発せられる香りを楽しんだりもしていたから···。 母が浴室から出てくるのを、俺はパジャマ姿でリビングで待つ。 心は決まっていた。 すでに股間に血液が集まっているのが自分でも分かる。 しばらくすると、パジャマ姿の母が浴室から出てきた。 いつもならこの時間は自室にいるはずの俺が、母にスポーツドリンクを勧める。 「どうしたの今日は? マッサージをするって言ったり、飲み物を出してくれたり···」 「いや 実はね·· 俺 今日はママと仲良くしたいんだよ」 「なにそれ···」 俺の表情や様子がすでにおかしかったのだろう。 母は普段と違う俺の様子から、普通ではない異様で危険な気配を感じ取ったようだった。 「どうしたの? 今日の佑馬·· いつもと違うよ 何かあったの?」 返す言葉が見つからず、俺はドリンクが入ったグラスをテーブルに置くと、黙って母の体に手を伸ばした。 「キャッ! なに? どうしたの??」 俺は無言で母の背中に手をまわし、抱き寄せる。 「ちょっと·· 何よ! ねぇ ホントにやめてよ!」 強引に抱き寄せて、母の唇を追う。 母は反射的にのけぞりながら懸命に顔をそむけ、俺の唇をかろうじて避けた。 それと同時に、両手で俺の胸を思い切り押し返す。 その力強さは俺の想像をはるかに超えていた。 『このままでは逃げられる···』 諦めるわけにはいかない俺は、母の背中に手をまわし、怪我をさせないように気をつけながら母を床に引き倒した。 ゴトン·· 鈍い音を立てて母の体がソファー横のラグマットの上に倒れた。 「佑馬! どうしちゃったの? ねぇお願いだから 本当にやめてよ」 力任せに唇を奪いに行ったものの、顔を背けられた俺は、とにかく母の体に唇をつけたくて首筋に吸い付いた。 「だめだってば 佑馬·· 落ち着いて 落ち着きなさい!」 「ママ あんまり暴れるとキスマークがついちゃうよ」 一瞬だけ動きを止めた母が、すぐに思い出したようにもがきはじめる。 『まずはキスだ··』 そう思いながらも、まず俺はパジャマの上から母の胸を揉み上げる。 パジャマとブラジャー越しにも、母の豊かな乳房の感触が伝わってくる。 「やっぱり 大きくて柔らかいね ママ···」 驚いた母が俺の方を見た瞬間、俺の唇が母をとらえた。 『やった! 柔らかい·· ママの唇ってこんなに柔らかかったんだ···』 母の唇に吸い付いただけで、自分の股間がパンパンに張ってゆくのが分かった。 「むむぅ·· んんん ん~ んん~~」 呻き声を上げながら、体をそらせて逃げようとする母。 俺は母の胸から手を離すと、両方の手首を抑えつけて執拗に唇を追い回した。 体ごと逃げることをあきらめた母が、顔を左右に振りながら俺の唇を外そうとする。 「お願い やめて···」 『こんなにエロい唇を離すもんか··』 母の唇をこじ開け、俺は舌の侵入を試みる。 「んん~ むんん···」 首を振って逃げようとする母の力が、ほんの少しだけ弱まる瞬間があるのが分かった。 それでも懸命に口を閉じ、俺の舌の侵入を拒もうとする。 「んん! うううぅ···」 俺は母の両手首を頭の上で交差させると、交わった部分を片手でガッチリと抑え、残る片方の手で母の胸への攻めを再開させた。 「いやぁ·· だめ やめて···」 言葉を発した瞬間、わずかに母の唇が動いた。 その隙間に俺は一気に舌先を差し込む。 母は懸命にもがいたが、俺は母の頭を押さえこんだ。 母の顔を固定した俺は、あらためて舌を滑り込ませ、母の舌にねっとりと絡めていく。 「ママ 俺 いい加減な気持ちじゃないよ ホントにずっとママが欲しかったんだよ··」 「なに言ってんのよ そんなの無理に決まってるでしょ!」 「ママ·· 一度だけで良いんだよ わかってよ!」 「あんた 自分が何言ってるか分かってるの? いったい どうしちゃったのよ??」 「僕の気持ち どうしてもわかってくれないの?」 「だめよ 私たち親子なのよ! 絶対にダメ!!」 「ママってそんなにわからず屋だったんだ··」 俺は母の説得をあきらめると、両手で母の頭を抑えつけ、あらためて強引に舌をねじ込んだ。 「んんんん~~ んぐんぐ·· いやよ 佑馬 やめなさい!」 俺の舌を強く拒んで必死に唇を離すと、母は強い口調で俺に抗議する。 「無理· やめない·· 僕 今日みたいな日を待っていたんだよ·· 簡単にやめるぐらいなら最初からやらないよ···」 俺はそれだけを告げると、あらためて唇を押し付けて舌を差し込む。 「絶対にイヤ! 本当にやめてよ! お願いだからやめて··」 母は懸命に上体を反らせて、どうにか逃げようと試みる。 『キスはあきらめるか··』 俺は母のパジャマを脱がしにかかった。 「やめて 本当にやめてよ お願いだから 佑馬 ホントにお願い・・」 母の目に涙が滲みはじめた。 『ママが泣きながら俺から逃げようとしている·· そんなに俺のことが嫌いなの?』 悲しさと 焦りと 母が俺に向ける泣き顔が妙に色っぽくて·· 俺はすぐにでも母と繋がりたくなった。 パジャマを引きちぎるほどの勢いで、俺はパジャマのズボンとショーツを一気に剥ぎ取った。 「お願いだからやめて·· なんで? なんでこんなことするのよ···」 母の抗議は涙声に変わり、表情は完全な泣き顔になった。 俺は無言で自分のパジャマを下げる。 トランクスはすでに自分の部屋で脱いできていた。 裸になった母と息子の下半身が触れ合う。 俺の下半身がむき出しになっていることを知った母が、さらに大きな声を上げる。 「だめよぉ こんなの本当にだめなのよぉ・・」 力ずくで母の両脚を開いた俺は、ためらうことなく自分のモノを差し込みにかかる。 「いや いや·· やめて 許してぇ・・」 リビング中に響きわたるような声を上げながら、母は下半身をひねって必死に挿入を避けようとする。 その言葉を聞きながら、俺はこれ以上ないほど硬くなったモノで一気に母を貫いた。 「あぁあ いやぁあ やめてよぉおお···」 『あぁ ママの中にやっと入った! これがずっと入りたかったママのおまんこか··』 「なんで·· なんで こんなことをするのよぉ」 母はもがくのをやめたが、とうとう声をあげて泣きはじめた。 母の泣き声や抗議を聞いて心が痛んだが、俺のペニスを包み込む母のソコは、そんな気持ちが吹き飛ぶぐらいに心地よかった。 「ごめんねママ·· でも僕 もう これ以上我慢できないんだよ」 俺はそれだけ言って、ゆっくりと抜き差しをはじめる。 母は両手で顔を覆い、肩を震わせて泣き続けている。 俺の中の邪悪な心が、息子に貫かれているときの母の表情を見たがった。 母の顔から両手を外そうとすると、母はさほど抵抗することなく、自分の顔を覆っていた手をほどく。 「ヒック ヒック」 両方の目はしっかりと閉じられたまま、しゃくりあげながら俺の抜き差しに耐えていた。 苦悶の表情を浮かべ、泣きながらも無抵抗に息子に貫かれている母を見ていると、俺の興奮はどんどん高まり知らぬ間に腰の動きのピッチが上がる。 たまらなくなった俺は母の唇に吸い付いた。 母はもう抵抗も抗議もしなかった。 母の唇を割って舌を挿し込み、俺は上下のふたつの口を同時に犯してゆく。 それは、過去に何度も憧れた行為であり、オナニーの時には毎回のように想像した状況だった。 それまで挿入した女性たちとはまったく違う、ペニスを包み込むような母の胎内の感触と、諦めたように俺を受け入れるネットリとした舌。 「あぁ 気持ちいいよママ··」 この時、されるままになっていた母の舌がホンの少しだけ動いた気がした。 「ううん んん···」 『ママの声が変わった··』 焦るな!と自分に言い聞かせながら、俺は下半身の動きをゆっくりと大きなストロークに変えてゆく。 「はぁ·· なんで どうして·· あん あぁあ··」 母はもう拒もうとはしなかった。 それだけでなく、柔らかな母の舌が俺の動きに徐々に応えはじめた。 それを確認した俺は、我慢できなくなって母の体を抱きしめた。 「こんなこと·· ホントに絶対にダメなことなのよ···」 母はそう言うと、俺の両肩にそっと手を置き、下半身の力を抜いて俺と舌を絡め合う。 「ママ もしかして感じてくれてるの?」 「違うわ そんなんじゃない···」 「わかる ママが感じてくれてるのが分かるよ」 「いや·· そんなこと言わないで お願いだから 本当にこれっきりにしてね···」 「うん わかったよ 約束する·· だからお願い 今日だけ僕のオンナになって!」 俺はそれだけを言うと、母の体をしっかりと抱きしめ、深く大きく腰を押し付けた。 「あっ·· ああん あぁあ···」 母がとうとう俺の背中に手をまわしてきた。 そして俺が唇を重ねると、自分から舌を絡めてきた。 『やった ママがとうとう受け入れた! 俺たち本当にセックスをしてるんだ!!』 他の女性では一度も感じたことのない興奮に包まれながら、俺は大きく腰をまわし、母の内面をこすり取るように味わってゆく。 「あぁ ママの中って最高だよ·· 僕が入ってるのわかるでしょ?」 「あぁあ そんなこと言っちゃダメ·· 私たち 本当に·· こんなことしちゃだめなのよ···」 「イヤなの? 僕は本当に幸せだよ ママはどうしても僕がイヤなの?」 「お願い そんなこと聞かないで·· ママ もう···」 「もう何? はっきり言ってよ」 「言えない そんなこと言えないわ·· でも あなたが中に入っているのは ママも わかる···」 「ママ わかるんだね 僕が入ってるのが分かるんだね?」 「うん わかる·· 佑馬が来てるのは分かるわ···」 「イヤ? 本当にママはイヤなの??」 母は言葉では答えずに、リビングの天井を見ながら黙って首を横に振る。 「ママ イヤじゃないんだね もしかして感じてくれてる? 僕とのセックス·· 気持ちいいの?」 母は黙ってうなずいた。 しかしそのすぐ後に 「でも だめ·· これはだめなことなのよ···」 「うん わかったよ 約束する 今日だけにする·· だから今は ママも素直に感じてよ!」 「本当に今日だけよ 絶対に今日だけだからね!」 そう言うと母は、俺の背中に回した手に力を込めてしがみついてきた。 上半身はパジャマ姿だったが、俺たちはしっかりと抱き合いキスを繰り返した。 「約束よ·· 佑馬 絶対に約束だからね··· あぁあ すごい あなたすごい ママの奥まで来てる ママ こんなの初めてよ···」 「ママ 気持ちいいよ ママのおまんこ 僕にめっちゃ絡みついてくる もう最高だよ!」 「あぁ そんなこと言っちゃダメ ママ 恥ずかしい···」 「でもホントなんだもん ママのおまんこが·· 最初からずっと 僕のチンポを絞めつけてきてるんだもん」 「言わないで 佑馬 恥ずかしいわ·· そんなこと言わないで それは佑馬のが大きいからよ···」 「僕のって大きいの? ママ 感じてるんだよね·· 本当は感じてるんでしょ?」 「うん·· ママも感じてる 佑馬が入ってきたときから ママ ホントはずっと感じちゃってる···」 「嬉しいよ ママ 遠慮しないで もっと感じてよ! ママのおまんこ最高だよ·· 僕 ずっと前から ママのおまんこに入れたかったんだよ!」 「言わないで あぁ 佑馬 そんなこと言っちゃダメ! そんなこと言われたら·· ママもう あぁあ 我慢できなくなっちゃう···」 母のその言葉を聞いて興奮の頂点に近づいた俺は、最後の瞬間に向かって激しく母を攻め立てる。 「イッていいよ ママ イッてよ·· 僕のチンポでイッテよ!!」 「あぁあ 佑馬 すごい·· ダメ そんなふうにされたら ママ イッチャう ホントに ママ もう おかしくなる あぁ イッちゃう あ"あ"あぁあああ···」 自分から俺の唇に吸い付き、俺の舌を求めながら、母がパジャマの下の大きな乳房を揺らしながら激しく痙攣をはじめた。 「あぁ ダメだ 僕も我慢できない! 僕もイクよ ママ このまま ママのおまんこに出すよ おぉおお うぉおおお···」 ふたりを襲った大きな波が去った。 呼吸が整うとすぐに母はトイレに向かった。 おそらく、俺が胎内に直接放出した精子を洗い流しに行ったのだろう。 『ママが正気に戻ったら、俺は激しく非難される···』 俺はそう覚悟した。 トイレから戻った母は、俺が寝ていたリビングのラグマットの上に座った。 責められると覚悟していた俺の顔を覗き込みながら、母が母が口を開く。 「ねぇ 佑馬·· さっきあなたが言ってた ずっと前からママとこうなりたかった·· っていう言葉··· あれって本当の気持ちなの?」 「うん·· 本当のことだよ」 「本当なのね·· いったい いつからなの? その話 もっと詳しく聞かせてくれるかしら···」 母は笑顔だった。 俺は、これからの1週間が·· 母と俺にとって、ものすごい時間になる気がした。
2026/03/12 15:26:13(2sbQi1Sn)
投稿者:
(無名)
続きが楽しみです!!
ムスコが暴れております😁
26/03/12 20:15
(UEnpubW4)
2 母の乳房
本気で怒ってはいない母の様子を見て、俺は少し拍子抜けしながらも安堵した。 その次に頭に浮かんだのは『この最高の女性と、これからも関係を続けたい』という素直で切実な願望だった。 (まずは、俺に無理やりヤラれたという嫌悪感と、息子とやってしまったという罪悪感を取り除こう。 そのためには・・ ひたすら子どもっぽく振舞いながら、ママの母性と女の部分に訴えるのが一番良いかも···?) 俺の頭は、母を完全に堕とす最良の道を探るため、日常生活ではありえないほど超高速で回転した。 「僕ね・ 中2の終わりに、となりのクラスの女の子から告白されたんだよ。 その子はすごくモテたから、友達からはすごく羨ましがられたけど、僕は全然嬉しくなくて··· これがママからの告白なら最高に嬉しいのに・・ って本気で思ったんだ」 母は頷きもせず、黙って俺の目を見ながら言葉に耳を傾けている。 「高校に入ってからは、うちに遊びに来た友達とか文化祭でママを見た先輩なんかが 「お前の母ちゃんメッチャきれいだな!」とか「マジ付き合いたい」とか言ってて··· 中には下品なことを言う人なんかもいて 僕 それがすごく嫌だったんだ」 母は特に不愉快そうな表情を見せることなく俺に問いかけた。 「そんなことがあったのね。 下品なことって、どんなことを言われたの?」 「・・・ 僕の口からは言いにくいよ···」 「絶対に怒らないから言ってみて!」 「··· あのね・ お前の母ちゃん、おっぱいデカいな とか お前の母ちゃんとヤリたい とか···」 母が一気に赤面するのが分かった。 「え? そんなことを? それを言われて 佑馬は嫌だったのね・・」 「うん・・ ママはずっと僕のあこがれの女性だから···。 お前なんかにママを渡すもんかってすごく嫉妬したし、我慢できないぐらい嫌だった・・」 母が少し嬉しそうな顔つきになっているのを俺は見逃さなかった。 ふたりの雰囲気が少し和んだところで、母が意を決したように口を開く。 「だけど佑馬は、どうしてさっきみたいなことをしたの?」 「ママ 本当にごめんなさい 僕・ ママのことが好きすぎて どうしても我慢できなくて···」 「でもあなた 高校の時も大学に入ってからも彼女がいたわよね?」 「あれは、彼女を作ればママのことを忘れられるかと思ったからだよ! だけどそれじゃ無理だったんだ・・」 「そうだったのね· でもやっぱり・・ さっきみたいなことされたら・・ ママだってびっくりするし ホントにすごく怖かったんだから···」 「本当にごめんね 正直に言うとね・・ 僕 彼女ともシタことはあるんだよ だけど全然気持ち良くなくて··· 僕が好きなのはやっぱりママだけなんだって思ったんだ」 俺がすでにセックスを経験していると聞き、母は明らかに動揺した。それでも平静を保とうとしているのがはっきりと伝わってくる。 「ママ まだ怒ってる?」 「ううん 本当に突然だったから、佑馬がおかしくなっちゃった気がして・・ すごく驚いたし悲しかったけど、佑馬の気持ちを聞いて少し落ち着いたわ」 「それよりも・・ 佑馬がもう、そういう経験をしているって聞いて、ママはそっちの方がちょっとびっくりかな」 「ママ あんなことして本当にごめんね。 でも 僕 本当は・・ 初めての相手は絶対にママが良いって思ってたんだよ!」 そう言いながら俺は、このタイミングを逃すまいと、隣に座っていた母の太ももに手を伸ばした。 「あなたがそんなことを考えているなんて、ママ 全然気がつかなかったもん・・ 佑馬の気持ちは嬉しいけれど、私たちはやっぱり親子だし...」 そう言いながらも、母は太ももに置かれた俺の手を取り除こうとはしなかった。 「でもママ・・ ママはやっぱり僕が思っていたとおりの最高に素敵な女性だったよ!」 「やめてよ そんなこと言わないで・・ 恥ずかしいから、さっきのことはもう忘れて! ママ どうすれば良いか分からなくなっちゃうでしょ!?」 先ほどのことを俺が口にしても、母が動揺する気配はなかった。 「ねぇママ··· さっきママは 最後まで本当に嫌だったの?」 「そんなこと言わないで! あれはもう忘れてってば!!」 それでも母は怒らない。 それどころか、さっきまでのことを思い出して、羞恥に頬を染めている。 俺は起きあがって、座っている母の肩に手を置いた。 「ママお願い! もう1回だけ抱きしめさせて!」 「だめよ さっき あれっきりって約束したでしょ!?」 「お願い もう1度だけだから お願い!」 俺は母の返事を待たずに背中に両手をまわした。 母は抱きついてはこなかったが、俺を押し返すこともしなかった。どうすれば良いか迷っている母の心模様がはっきりと伝わってくる。 『今だ··!』 俺は母を抱きしめたまま唇を奪った。 「あ· こら!」 そう言いながらも、最初の時のような激しい拒絶はない。 「もう・ ホントに ダメだってばぁ···」 俺は母にしがみついたまま、さっきまでさんざん味わった最高の口の中に舌を押し込む。 「んん・・ ねぇ もう やめて! さっき約束したでしょ...」 俺は無言でその場に母を押し倒した。 「だめだ やっぱり無理だよ・・ 俺はママが好きなんだよ!」 パジャマ越しでもはっきりとわかる豊かな胸に、俺は顔を擦りつけてゆく。 「佑馬 本当にだめよ これ以上したら 私たち ホントにおかしくなっちゃう・ わかるでしょ!?」 俺は母のパジャマとブラジャーを持ち上げると、むき出しになった母の乳首に吸い付く。 「あ・ 佑馬 もう だめだってば・・」 俺を産んだにもかかわらず、母の乳首は美しいピンク色で、仰向けになっても型崩れしない乳房は大きさも形も実に見事だった。 俺はそこを優しく揉み上げながら、美しい乳首を味わいはじめる。 「あぁ 佑馬 だめよ お願いだからホントにやめよう···」 母の言葉を聞きながら、俺は片手では処理しきれないほどの豊かな胸に愛撫を続ける。 『こんなに大きくて柔らかいのに、俺の指をはね返すぐらいの弾力がある···』 過去に俺が愛撫した女性たちの胸が未完成品に思えるほど、母の乳房は素晴らしかった。 包み込むように揉みながら、乳輪に沿って舌を這わせ、舌の先で乳首を転がしはじめた頃だった。 「あぁ 佑馬・ やめて そんなこと・・ ママ本当におかしくなっちゃう...」 母の乳首が驚くほど硬くなっている。 「ママ イヤじゃないんだね もしかして気持ちいいの?」 「だって・ ママ こんなに優しくされたことないもん...」 「そうなの? じゃあ僕がいっぱいしてあげるよ・・ お願いだから恥ずかしがらずに気持ちよくなって!」 舌の先をとがらせて乳首のまわりをチロチロと舐めた後、俺は硬くした舌先で乳首の先端を弾く。 「ああん· 佑馬 何をしてるの? ママ こんなの初めてよ」 「気持ちいいんだね!? 僕 ママがもっと感じてくれるように 一生懸命にやるからね・・ ママは こんなのは嫌?」 母に聞こえるように、わざと音を立てながら乳首をしゃぶり、舌先で突き、弾き、甘噛みをする。 「あぁあ 佑馬 ママ ホントに変になっちゃう...」 母は特に、甘噛みの時の反応が大きく、反射的に体が反り返るほどだった。 「ママは噛まれるのが好きみたいだね」 「知らない! そんなこと知らないわよ!!」 「そうなの? だってほら···」 俺が軽く噛むたびに、明らかに母の反応は強まる。 「あぁ ダメ それはホントに・・ アアアッ···」 「佑馬 本当にもう これ以上は...」 「もしかしたら ママはこのまま乳首だけでイッチャうかもね?」 俺はそう言葉に出すと、乳房をやや強めにつかみ、勃起した乳首をさらに絞り出した。 「そんなことない・・ あぁ 佑馬・ そんなこと言わないでよ...」 「ママ・・ ママのおっぱいも乳首も、最高にきれいだよ 乳首もメッチャ立ってる···」 「イヤ お願いだからそんなこと言わないで 恥ずかしいわ...」 母がはっきりと感じてくれていることで余裕ができた俺は、この美しい乳房全体を味わってみたくなった。 思い切り口を開けて乳房を口いっぱいに頬張ってみる。 本当は乳房の裾野までも口に入れたかったが、大きな山は中腹までしか入ってこない。 スッポン スッポンと音を立てて乳房を吸い、チュパチュパと卑猥な音を立てながら乳首を弄んだ。 「あぁママ・・ ママのおっぱい 大きくて きれいで メッチャ敏感で··· マジで最高だよ」 「あぁあ 佑馬 もう終わりにして・ ママ ホントにどうしていいかわからない...」 「じゃあ やっぱりママは こっちの方が良いのかな?」 俺は前歯で乳首を噛み、ジワジワと力を加えてゆく。 「あぁん・ なに? 佑馬 ちょっと痛いわ・・」 その声を無視して、俺はもう片方の乳首を指でつまみコロコロと指で転がす。 指と歯で両方の乳首を攻められた母は、それまでと全然違う声を上げはじめた。 「あぁあ 佑馬・ 痛いわよ ダメ ホントにやめて・・ ママ おかしくなる···」 「おかしくなっていいんだよ ママはやっぱりこれが好きみたいだね! ママ もうイッチャいそうだね・・ じゃあ これではどう? 我慢できるかな・・?」 そう言って俺は、前歯と指先にさらに力を込めた。 「イヤッ いやぁ それダメッ あぁあああ いやぁああ それダメェエエエ・・」 両手で俺の後頭部をガッチリと抱えながら、俺の体を跳ねのけるような激しさで母はイッた。 俺はリビングに仰向けになったままで放心状態となった母を眺めていた。 喉元まで持ちあがったパジャマ姿でさらけ出している上半身。 繰り返される痙攣。 肩を揺らしながらの荒い息遣い···。 そのどれもが最高にエロかった。 (抵抗しても、拒んでも·· 結局ママは受け入れるし最後は激しくイク。 俺が荒っぽくすればするほど、ママも明らかに高まってる···) 『もしかしたらママはМ?』 「さぁママ! 次はママのおまんこをじっくり見せてもらおうかな・・」 そう言うと俺は、下半身のパジャマとショーツを脱がしにかかる。 「そんな・・ 佑馬 だめよ やめて...」 そう言いながらも、母は抵抗らしいことをまったくしなかった。 それどころか、パジャマが尻のあたりで引っかかると、少し腰を浮かして俺に協力した。 「ママ・・ さっきは僕にも余裕がなかったけど ママのおまんこ・ きっと最高にきれいなんだろうね···」 そう言いながら俺は、剥ぎ取ったパジャマとショーツをまとめて床に放り投げ、母の両脚を開くために足首に手をかけた。 「お願いだから そんなこと言わないで! ママ 恥ずかしいじゃない...」 その声は、明らかに雌のものになりはじめていた。
26/03/14 16:47
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3 卑猥なスイッチ
母はジョギングで鍛えた細くて美しい脚を、俺の前で拒むことなく開いた。 「んんん・・ 恥ずかしいわ···」 両手で顔を覆っている母の声が、両手の内側からこもって聴こえる。 あらためて観た母の秘密の場所は、今日の日が来ることを予想していたのかと思えるほど、美しく整っていた。 『何の手入れをしなくてもこんなにきれいなんだ···』 小高い丘はきれいなカーブを描いて盛り上がり、薄い陰毛が美しい。 陰唇はほぼ隠れており、無毛の裂け目からわずかにのぞいている部分は、美しい肌色とピンク色の中間だった。 「ママ 本当にきれいだよ···」 思わずつぶやいたこの言葉は、心の底から漏れた俺の本当の気持ちだった。 「やめて・・ 恥ずかしいじゃない···」 「僕 こんなにきれいなおまんこを見たのは初めてだよ!」 これも決してお世辞ではなかった。 「そんな言葉 使わないで! ママ 恥ずかしくて死にそうよ···」 少女のように恥ずかしがる母を見ていると、俺の中のS性がムクムクと湧き上がる。 「でもママ・・ 結婚していて 僕のことも産んでいるのに、ママのおまんこ なんでこんなにきれいなの?」 「やめてってば そんなの知らないわよ」 「もしかして パパとあんまりしてないの?」 「もう・ そんなこと知らないってば・・」 そう言いながらも、母が本気で怒っていないことは明らかだった。 「ねぇママ 教えてよ 一番最近パパとしたのはいつ?」 「そんなこと・・ もう忘れちゃったわ」 母の言葉は、決して照れかくしではない気がした。 俺が小学生の頃、仕事が忙しいふたりの寝室はすでに別になっていた。 10歳違いの両親は、激しい夫婦喧嘩をすることはなかったものの、かといって会話が多いわけでもなく、特別な理由がない限りふたりだけで出かけることもなかった。 『ママのおっぱいやおまんこがきれいなのは、そういう理由もあるのかな···』 俺は勝手にそんなことを思った。 それとともに、『このきれいな体を、俺色に染めていけたら最高の気分だ』と そんな思いが頭をよぎる。 「ママ このきれいなおまんこ・ 舐めていい?」 俺はわざと言葉に出してみる。 「それって もしもダメって言ったら、本当にやめてくれるの?」 母の問いに答える代わりに、俺は足の付け根の淫らな裂け目に口をつける。 「あっ! もう・・ 結局するんじゃない···」 「当たり前でしょ? ママはもう おまんことおっぱいでイッチャってるんだし・・ 僕に激しくされると特に興奮するって、とっくにバレてるんだよ!」 「やめてよ なに言ってるの? そんなことないわよ···」 「じゃあ なんで僕が脚を開いただけでこんなに濡れてたの? 僕 まだ 何もしていなかったんだよ」 「もうやめてよ どれだけママをからかえば気が済むの?」 その言葉には答えずに、俺は母のソコに集中した。 わずかに開いた裂け目から、蜜に光った卑猥な部分がほんの少しだけ顔を見せている。 母のソコは、中身がほとんど露出していないタイプの、とても44歳とは思えない美しいものだった。 「じゃあママ・・ ママは数年間、誰にも触られていなかったの? それとも・ もしかしてパパ以外の相手がいたとか?」 「そんな相手 いるわけないでしょ!? ママが毎日忙しくしていることは、佑馬だって知ってるじゃない!」 「そうか・・ 確かに家にいてもママには仕事の電話がしょっちゅうかかってきていたもんね ママの言葉を信じるよ。 ところでママ・・ パパはママの何人目の男性なの?」 「え? なんでそんなこと聞くの? さっきまでママに一生懸命に謝っていた佑馬と全然違うじゃない...」 「ごめんね・・ もちろん僕は真剣に謝ったんだよ! でも あんなに激しくイッてるママを見たら 僕もなんか おかしくなってきちゃったんだよ ねぇ 教えてよ・ パパは何人目なの? まさか初めての男じゃないよね!?」 「・・・・・」 「マジ? ホントにパパだけなの?」 「そうよ... そんな話 もう いいじゃない」 「そうだったんだ··· だからこんなにキレイなのかな?」 俺はたまらなくなって、あらためてしゃぶりついた。 「あん あぁ・・ 佑馬 もうやめてよ・・ そんな話··· さっきから キレイって いったい誰と比べているのよ?」 「もちろん 今までやった相手だよ」 「佑馬は そんなに経験あるの?」 「ホンの数人だよ・・」 「やっぱり ひとりじゃないのね...」 「まぁね ママよりは多いかな」 「・・・・・」 「ねぇママ これからはいつも僕としようよ!」 「なに言ってんの! 私たち実の親子なのよ!」 「そんなこと言ったって もう僕たちはただの親子じゃないんだよ? ママもさっき 僕であんなにイッちゃったし···」 「・・・・」 俺はより一層下品に口をつけ、狭い裂け目の間に舌を入れて、魅惑のゾーンの下から上に向けて擦り上げる。 ほぼ無毛のソコは、最高に舐めやすかったが、母の秘密の扉をこじ開けているような気分は、俺をさらに卑猥な気分にさせた。 「あん ダメよ··· ホントにダメ...」 「ママ・ それが本気じゃないってことは、舐めていれば分かるよ だっておつゆがどんどん溢れてきてるもん」 「あぁあ ダメなのよ 佑馬とママはこれ以上しちゃダメなの...」 その言葉を無視した俺は、きれいなピンク色をしたクリトリスを舌先で煽る。 「あぁあ 佑馬 本当にやめて...」 「もしかして、パパはこんなこと したことないの?」 穴の入り口やクリトリス、もちろん美しい溝にも舌で刺激を加えてゆく。 「あぁあ そんな・・ もうやめて そんなこと・ あぁん されたことない...」 母は脚を閉じようともせずに、俺にされるがままになっている。 「やめてって言ったって・ ママ 全然逃げないじゃないか 脚も開いたままだし・・」 「なんで そんなこと言うの? 本当に もう許してよ・・ これ以上は本当に無理よ...」 「きれいなだけじゃなくて ママのおまんこ 少し酸味があってすっごく美味しいよ。 こんなに美味しいおまんこは 僕 初めてだよ・・」 「いやぁあ そんな言い方・ お願いだから本当にやめて」 「だってマジで美味しいんだもん 舐めきれないぐらいおつゆも出てきてるし ママのおまんこのおつゆ めっちゃ美味しいよ」 「佑馬 その言葉・ ホントにやめて...」 「その言葉って? どんな言葉?」 「さっきから佑馬が使ってる そのいやらしい言葉よ...」 「いやらしい言葉って・・ もしかして・・ オ マ ン コ のこと?」 「いやぁあ やめてよ... そんな言い方 佑馬 下品すぎるわ...」 「ママ・ もしかして この言葉で興奮してるの?」 「そんなわけないでしょ でも その言葉 すごくエッチ...」 「ママ・・ 僕 今 ママの きれいでビチョビチョなおまんこ舐めてるんだよ?」 「ねぇやめて・ ホントにやめて・・」 「ねぇママ 実の息子におまんこを舐められてるって どんな気分?」 「いやぁ ダメ 佑馬 ホントに許して... お願いだからそんなこと言わないで···」 「ダメだよママ・・ だって ママのおまんこ・ 息子に舐められてグチョグチョになってるんだもん・・」 そう言いながら俺は、汁だらけの美しい穴に中指を挿し込んだ。 「あぁあああ だめ・・ そんなふうにされたら ママ ホントにおかしくなる・・ ママのソコ おかしくなっちゃう...」 「ママ ソコってどこ?」 俺は中指を奥まで差し込み、大きく抜き差しをする。 「いや・ そんなこと言えない...」 クチャクチャという卑猥な音とともに、汁が中指から掌を伝わって手首近くまで流れてくる。 「佑馬 ホントに許して ママ ホントにおかしくなってる・・ お願いよ 佑馬 もうやめて...」 母は俺としっかり視線を合わせ、目に涙をためて哀願するように言葉を発した。 「僕はやめないよ? ママってホントにどうしようもない母親だね・ それにココ・ マジでどうしようもないおまんこだ・・」 「イヤ・ ヤ メ テ···」 「実の息子に舐められて 指まで突っ込まれて··· それなのにメッチャ感じてる救いようのない由佳のまんこ・・・」 「いゃあああ ダメ イッちゃう ホントにイッチちゃう・・」 「イキなよ! イッちゃいなよママ 息子にマンコ犯されながら イッちゃえ イケ! 由佳ぁあ!!」 母に顔を近づけて視線を合わせながら、俺は抜き差しの速度を一気に上げて思い切り攻め立てた。 「きゃあああ イク ママ ホントにイッちゃう あぁああああ 佑馬 もう ダメぇえええ おまんこイクうぅうう!!!!」 俺が繰り返した卑猥な言葉に興奮した母は、とうとう自らも4文字を口にして、狂ったように逝った。 俺の両腕をつかみながら泣き出しそうな目で俺を見つめ、全身を震わせるその姿は、まさに昇天という言葉がふさわしい絶頂だった。
26/03/17 15:06
(e18X1byG)
4 息子の部屋
時刻は深夜2時近くになっていた。 母はリビングで仰向けになったまま呼吸を整えている。 あらわになった下半身と、首に残ったままのブラジャーとパジャマがアンバランスで妙にセクシーだった。 「ママ 全部脱いで僕の部屋に来て」 「え? もう2時よ」 「だって僕 まだ1回しかイッてないんだよ? このままじゃ眠れないよ」 母はゆっくりと上半身を起こして、何も言わずにすべて脱いだ。 俺は全裸になった母の手を引いて、2回の自分の部屋に向かう。 母はまったく拒むことなく、俺に手を引かれて階段を上がってきた。 「ようこそ僕の部屋へ! こんな時間にここに入るのは何年ぶり?」 「たぶん 佑馬が受験の時にお夜食を持って来たとき以来ね」 「ママ・・ 僕はいつもママとヤルことを想像しながらここでオナニーしていたんだよ」 「もうやめてよ そんないやらしい言い方・・」 そう言いながら母は、僕の股間に視線を向ける。 「だって本当のことだもん だから今もホラ!」 その部分は、母と手を繋いで2回に移動しているときから恥ずかしいぐらいに勃起していた。 「僕 ここでママとするのが夢だったんだ」 「そんなこと言われたって...」 「もうあきらめなよママ だって ママはもう3回もイッチャったんだよ?」 「だって それは佑馬が...」 母の裸体は息をのむほど美しかった。 趣味のジョギングや日頃の努力によって、余分な脂肪のないスリムな体と美貌。 それでありながら、スーツの上からでもはっきりと分かるほどの胸は、男の視線を集めるのに充分な大きさだった。 その母が一切の衣類を身につけずに、俺に手を引かれておとなしく部屋についてきた。 その事実だけで、俺は身震いするほどの興奮に包まれていた。 「ママ・ もういい加減 諦めがついたでしょ? 今度はママが舐めてよ・・」 母はもう、抗おうとはしなかった。 「上手にできるかどうか、わからないわよ...」 ベッドの横に立っている俺の前にひざまずいた母は、そう言って右手で俺のモノを手に取ると、ゆっくりと小さな口に収めてゆく。 自分の口に半分ほど収めたところで、母は舌を一切使わずに頭だけをゆっくりと前後に動かしはじめる。 焦点の定まらない視線は、ただまっすぐに俺のへそ下あたりに向けられている。 『ママって、本当に経験が少ないんだな···』 「ねぇママ・・ ママってそういうことをしたことないの?」 俺を口に収めたまま、母が頷く。 「パパには?」 わずかに首を横に振った後、口を離して答える。 「パパは、すぐにイッちゃうからしないでくれって言ってたの···」 それだけ答えると、再び俺を口に含んだ。 「パパとのエッチってどんな感じだったの?」 「もう何年もしていないけど・ ちょっと触って すぐ入ってきて 自分だけ動いて終わり かな···」 「それで ママはイケたの?」 「ううん... でも、佑馬が生まれてからは、ママもどうでもよくなっちゃった感じ...」 「じゃあ ママはイッたことなかったの?」 「自分でした時だけ・・」 「もしかして・ 男とやってイッたのは 今日が初めて?」 俺とは目を合わせずに母は黙って頷いた。 その様子は少し悲しそうでもあり、また照れくさそうでもあった。 「じゃあ 僕はママをイカせた初めての男ってこと?」 「うん...」 恥ずかしそうにしながらも嬉しそうな母の様子は、俺を有頂天にさせた。 「ねぇママ・ 先っぽとか裏側とかを、ソフトクリームを舐めるようにペロペロしてみて!」 「なんか恥ずかしいけど・・」 そう言うと母は、一度先端を確認してから、恥ずかしそうに舌を出して俺のモノをゆっくりと舐めはじめた。 その様子は、まるで初めて男性に奉仕する処女のようだった。 「ママ 気持ちいいよ・ すっごく気持ちいい···」 「ホント? これで良いの?」 「ママに舐めてもらっていると思うだけで 僕 もう最高だよ! だけど・・ママは嫌じゃない?」 「ううん! 恥ずかしいけど・ 佑馬のココ すごくいい匂いがするわ」 「ママ・・ 下のタマのところも舐められる?」 母は小さく頷くと、黙って二つの球が収まる袋の部分も素直に舐めはじめた。 決して巧みとは言えないレベルだったが、母の素直さと一生懸命な様子だけで俺のソコはさらに硬さを増した。 「すごい・・ 佑馬のココ どんどん硬くなって お空を向いちゃってるわよ・・」 「ママが 真剣に丁寧に舐めてくれるからだよ メッチャ気持ちいいよ!」 実際に母の人生で初めてのフェラチオは、俺を一気に頂点に向けて押し上げていった。 「マジでダメだ このままだと僕 イッちゃいそうだよ! ねえママ・ ここに寝てよ」 母は俺の体からいったん離れると、ベッドの上に仰向けになった。 「ママ めっちゃきれいだよ! 自分で脚を開いてよ」 何も言わずに母が脚を開く。 そこには、ついさっき俺が頂上に押し上げた部分が部屋の照明に照らされていた。 「ママ 入れるよ...」 俺はわざと言葉に出して宣言する。 「優しくしてね...」 初めてのふたりの合意によるSEXだった。 俺はゆっくりと、しかし一気に奥まで入っていった。 「ママの体 やっぱり最高だよ・・」 「あぁ すごい・・ 佑馬が奥まで入ってるのが分かる・・ さっきよりもゆっくり入ってきたから 佑馬がとてもよくわかるわ···」 「ママ・ ママも気持ちいいの?」 「うん・・ なんだかすごく満たされた気持ちになるわ 佑馬もすごく硬い···」 「ママ キスしたい・・」 「うん・・」 俺たちはしっかりと抱き合って激しく舌を絡め合った。 唾液が混ざり合うような濃密なキスを繰り返しながら、俺は母の中で大きく押し引きをはじめる。 「あぁ 佑馬 すごい 佑馬の動きがはっきりわかる...」 「僕も分かるよ ママ メッチャいいよ ママも気持ちいい?」 「うん・ うまく言えないけど すごく気持ちいい···」 「正直に言うね・・ オレ ママとこの部屋でしたかったんだよ ここでオレがママを抱いて ママも感じてくれるのが夢だったんだ・・」 「そんなこと言われると すごく恥ずかしい でも・・ ママもこんなに感じたことないもん···」 「そうだよね ママは俺にされながら3回もイッちゃったもんね しかもメッチャすごいイキ方で・・」 「恥ずかしいってばぁ でも ホントに ママ あんなふうにイッたのは初めて···」 「それって 僕としてるから?」 「うん 多分 そうだと思う・・」 「俺も、今まで経験したのは何だったんだ? と思うぐらい気持ちいいし興奮してるよ」 「恥ずかしいけど なんか すごく嬉しいわ···」 「ママのおまんこの中が 俺をスッゴク包んできてるよ」 「それ 言わないでよ 恥ずかしいじゃない・・」 「だってホントの事だろ? 母親が息子のチンポをおまんこで包んでるんだから···」 「いやぁ・ なんでそんなこと言うの? だって ママも気持ちいいんだもん」 「だって俺 ずっと ママと これがしたかったんだよ!」 「佑馬はずっと そんなふうに思っていたのね···」 「息子にそんなふうに見られていたのって イヤ?」 「ううん... 最初はホントに驚いたけど 佑馬にそんなふうに見られていたなんて なんかすごく嬉しい」 「ママ 俺 本当に好きだよ!」 「ありがとう ママも好きよ!」 「それにしても 俺 狂ってるよね 自分を産んでくれた女性を 力ずくで犯しちゃったんだから」 「それを言ったら ママだって同じよ 自分が産んで育てた実の息子に無理やりされて ホントにイッちゃったんだもん...」 「あぁ ママ・・ 俺のあこがれの女性だよ 俺 なんか泣きそうだよ」 「佑馬 ママは本気で佑馬のことを好きになっても良いの?」 「もちろんだよ! ママは昨日までは俺のあこがれの女性で 今日からママは 俺のオンナになるんだよ! ママもそれでいいの?」 「うん ママ・ 佑馬のオンナになりたい! これからずっと 佑馬のものでいたい ずっとよ? 佑馬は本当に後悔しない?」 「もちろんだよ! 俺はずっとママを愛し続けるよ! その代わり・・ ママは俺にどんなことをされても逃げちゃだめだからね!!」 「えぇ? なんか怖い·· でもママは佑馬に嫌われない限り、死ぬまで佑馬について行くわ! ママ 今日が人生で一番幸せよ···」 そう言う母の目からは涙がこぼれていた。
26/03/18 16:49
(Rs/YDmhV)
投稿者:
(無名)
ムスコが大きくなり、元気汁が出まくりです。
最高ですね〜!!
26/03/18 20:11
(Qlipct5f)
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