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由佳44歳 実の息子に堕ちた母 

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1:由佳44歳 実の息子に堕ちた母 
投稿者: 健也
1 決行の日

2026年2月20日㈮

「オヤジは今朝から1週間の予定で出張に行った」
その日の俺は22時までのバイトを終えると、悪友からの誘いを振り切って家に向かった。

『今夜からはしばらく、ママとふたりきりだ···
 こんな絶好のチャンスに、アイツらみたいなアホどもと遊んでなんていられるか!』
そう思うだけで、心拍数が上がるのが分かった。

『ママとやりたい!』
中2の頃から抱いてきた願望が日増しに募ってきた俺は、こんな日が来ることを待ち望んでいた。

俺 佑馬(ゆうま)19歳 都内のごく平凡な大学2年生でひとりっ子。
唯一、平凡でないところを上げるとしたら、それは本気で実の母親を自分のオンナにしたいと思っているところ。

母の由佳は44歳 そこそこ名の知れた企業で営業を担当し、業績優秀な部署のリーダー的存在。
学生時代は陸上選手としてかなりの成績を残したみたいだけど、今もジョギングが趣味で体形はまったく崩れる気配がない。
今も昔も、友人たちから「俺 お前の母ちゃんとマジで付き合いたい··」と言われ続けてきた。

 「あら 早かったのね。 お友達と遊んでくるんじゃなかったの? ごはん·· 何も用意してないわよ」
「メシは食ってきたから大丈夫だよ。 それに、せっかくママと二人の日だもん 今日の遊びはキャンセルだよ」
 「あら なにそれ? ヘンな子ね··」
そのやり取りだけで、俺の股間は半立ち状態だった。

「ねぇママ 俺 ラグビー部の友達からマッサージ教わったんだけど
 最近 ジョギングの疲れが取れないって言ってたよね 今からやってあげるよ」
 「なによ突然·· 私は大丈夫! 今日はそんなに疲れてないから・・」
「いいから~ やってあげるって!」
 「ホントに大丈夫よ それにマッサージならママだって一応知ってるもん」

最初の誘いはあっさりかわされた。

時刻は深夜0時を回った。
翌日が休みのときの母は、いつもこれぐらいの時間に入浴することを俺は知っていた。

なぜなら···
俺はいつもそのタイミングで洗面所に行って、母の体をシャワーが叩く音を卑猥な気持ちで聴いていたし、歯を磨くふりをしながら母が脱いだ下着からシミを探したり、そこから発せられる香りを楽しんだりもしていたから···。

母が浴室から出てくるのを、俺はパジャマ姿でリビングで待つ。
心は決まっていた。
すでに股間に血液が集まっているのが自分でも分かる。
しばらくすると、パジャマ姿の母が浴室から出てきた。

いつもならこの時間は自室にいるはずの俺が、母にスポーツドリンクを勧める。 
 「どうしたの今日は? マッサージをするって言ったり、飲み物を出してくれたり···」
「いや 実はね·· 俺 今日はママと仲良くしたいんだよ」
 「なにそれ···」

俺の表情や様子がすでにおかしかったのだろう。
母は普段と違う俺の様子から、普通ではない異様で危険な気配を感じ取ったようだった。

 「どうしたの? 今日の佑馬·· いつもと違うよ 何かあったの?」
返す言葉が見つからず、俺はドリンクが入ったグラスをテーブルに置くと、黙って母の体に手を伸ばした。
 「キャッ! なに? どうしたの??」
俺は無言で母の背中に手をまわし、抱き寄せる。
 「ちょっと·· 何よ! ねぇ ホントにやめてよ!」
強引に抱き寄せて、母の唇を追う。

母は反射的にのけぞりながら懸命に顔をそむけ、俺の唇をかろうじて避けた。
それと同時に、両手で俺の胸を思い切り押し返す。
その力強さは俺の想像をはるかに超えていた。

『このままでは逃げられる···』
諦めるわけにはいかない俺は、母の背中に手をまわし、怪我をさせないように気をつけながら母を床に引き倒した。

ゴトン··
鈍い音を立てて母の体がソファー横のラグマットの上に倒れた。
 「佑馬! どうしちゃったの? ねぇお願いだから 本当にやめてよ」

力任せに唇を奪いに行ったものの、顔を背けられた俺は、とにかく母の体に唇をつけたくて首筋に吸い付いた。
 「だめだってば 佑馬·· 落ち着いて 落ち着きなさい!」
「ママ あんまり暴れるとキスマークがついちゃうよ」
一瞬だけ動きを止めた母が、すぐに思い出したようにもがきはじめる。

『まずはキスだ··』
そう思いながらも、まず俺はパジャマの上から母の胸を揉み上げる。
パジャマとブラジャー越しにも、母の豊かな乳房の感触が伝わってくる。
「やっぱり 大きくて柔らかいね ママ···」
驚いた母が俺の方を見た瞬間、俺の唇が母をとらえた。

『やった! 柔らかい·· ママの唇ってこんなに柔らかかったんだ···』
母の唇に吸い付いただけで、自分の股間がパンパンに張ってゆくのが分かった。

 「むむぅ·· んんん ん~ んん~~」
呻き声を上げながら、体をそらせて逃げようとする母。
俺は母の胸から手を離すと、両方の手首を抑えつけて執拗に唇を追い回した。
体ごと逃げることをあきらめた母が、顔を左右に振りながら俺の唇を外そうとする。
 「お願い やめて···」

『こんなにエロい唇を離すもんか··』
母の唇をこじ開け、俺は舌の侵入を試みる。 
 「んん~ むんん···」
首を振って逃げようとする母の力が、ほんの少しだけ弱まる瞬間があるのが分かった。
それでも懸命に口を閉じ、俺の舌の侵入を拒もうとする。

 「んん! うううぅ···」
俺は母の両手首を頭の上で交差させると、交わった部分を片手でガッチリと抑え、残る片方の手で母の胸への攻めを再開させた。

 「いやぁ·· だめ やめて···」
言葉を発した瞬間、わずかに母の唇が動いた。 その隙間に俺は一気に舌先を差し込む。
母は懸命にもがいたが、俺は母の頭を押さえこんだ。
母の顔を固定した俺は、あらためて舌を滑り込ませ、母の舌にねっとりと絡めていく。

「ママ 俺 いい加減な気持ちじゃないよ ホントにずっとママが欲しかったんだよ··」
 「なに言ってんのよ そんなの無理に決まってるでしょ!」

「ママ·· 一度だけで良いんだよ わかってよ!」
 「あんた 自分が何言ってるか分かってるの? いったい どうしちゃったのよ??」

「僕の気持ち どうしてもわかってくれないの?」
 「だめよ 私たち親子なのよ! 絶対にダメ!!」

「ママってそんなにわからず屋だったんだ··」
俺は母の説得をあきらめると、両手で母の頭を抑えつけ、あらためて強引に舌をねじ込んだ。
 「んんんん~~ んぐんぐ·· いやよ 佑馬 やめなさい!」
俺の舌を強く拒んで必死に唇を離すと、母は強い口調で俺に抗議する。

「無理· やめない·· 僕 今日みたいな日を待っていたんだよ··
  簡単にやめるぐらいなら最初からやらないよ···」
俺はそれだけを告げると、あらためて唇を押し付けて舌を差し込む。

 「絶対にイヤ! 本当にやめてよ! お願いだからやめて··」
母は懸命に上体を反らせて、どうにか逃げようと試みる。

『キスはあきらめるか··』
俺は母のパジャマを脱がしにかかった。

 「やめて 本当にやめてよ お願いだから 佑馬 ホントにお願い・・」
母の目に涙が滲みはじめた。

『ママが泣きながら俺から逃げようとしている·· そんなに俺のことが嫌いなの?』
悲しさと 焦りと 母が俺に向ける泣き顔が妙に色っぽくて·· 俺はすぐにでも母と繋がりたくなった。

パジャマを引きちぎるほどの勢いで、俺はパジャマのズボンとショーツを一気に剥ぎ取った。
 「お願いだからやめて·· なんで? なんでこんなことするのよ···」
母の抗議は涙声に変わり、表情は完全な泣き顔になった。

俺は無言で自分のパジャマを下げる。
トランクスはすでに自分の部屋で脱いできていた。
裸になった母と息子の下半身が触れ合う。
俺の下半身がむき出しになっていることを知った母が、さらに大きな声を上げる。

 「だめよぉ こんなの本当にだめなのよぉ・・」
力ずくで母の両脚を開いた俺は、ためらうことなく自分のモノを差し込みにかかる。

 「いや いや·· やめて 許してぇ・・」
リビング中に響きわたるような声を上げながら、母は下半身をひねって必死に挿入を避けようとする。
その言葉を聞きながら、俺はこれ以上ないほど硬くなったモノで一気に母を貫いた。

 「あぁあ いやぁあ やめてよぉおお···」
『あぁ ママの中にやっと入った! 
 これがずっと入りたかったママのおまんこか··』

 「なんで·· なんで こんなことをするのよぉ」
母はもがくのをやめたが、とうとう声をあげて泣きはじめた。

母の泣き声や抗議を聞いて心が痛んだが、俺のペニスを包み込む母のソコは、そんな気持ちが吹き飛ぶぐらいに心地よかった。
「ごめんねママ·· でも僕 もう これ以上我慢できないんだよ」
俺はそれだけ言って、ゆっくりと抜き差しをはじめる。
母は両手で顔を覆い、肩を震わせて泣き続けている。
俺の中の邪悪な心が、息子に貫かれているときの母の表情を見たがった。
母の顔から両手を外そうとすると、母はさほど抵抗することなく、自分の顔を覆っていた手をほどく。
 
 「ヒック ヒック」
両方の目はしっかりと閉じられたまま、しゃくりあげながら俺の抜き差しに耐えていた。
苦悶の表情を浮かべ、泣きながらも無抵抗に息子に貫かれている母を見ていると、俺の興奮はどんどん高まり知らぬ間に腰の動きのピッチが上がる。
たまらなくなった俺は母の唇に吸い付いた。
母はもう抵抗も抗議もしなかった。

母の唇を割って舌を挿し込み、俺は上下のふたつの口を同時に犯してゆく。
それは、過去に何度も憧れた行為であり、オナニーの時には毎回のように想像した状況だった。

それまで挿入した女性たちとはまったく違う、ペニスを包み込むような母の胎内の感触と、諦めたように俺を受け入れるネットリとした舌。
「あぁ 気持ちいいよママ··」
この時、されるままになっていた母の舌がホンの少しだけ動いた気がした。
 「ううん んん···」
『ママの声が変わった··』
焦るな!と自分に言い聞かせながら、俺は下半身の動きをゆっくりと大きなストロークに変えてゆく。

 「はぁ·· なんで どうして·· あん あぁあ··」
母はもう拒もうとはしなかった。
それだけでなく、柔らかな母の舌が俺の動きに徐々に応えはじめた。 

それを確認した俺は、我慢できなくなって母の体を抱きしめた。
 「こんなこと·· ホントに絶対にダメなことなのよ···」
母はそう言うと、俺の両肩にそっと手を置き、下半身の力を抜いて俺と舌を絡め合う。

「ママ もしかして感じてくれてるの?」
 「違うわ そんなんじゃない···」
「わかる ママが感じてくれてるのが分かるよ」
 「いや·· そんなこと言わないで お願いだから 本当にこれっきりにしてね···」
「うん わかったよ 約束する·· だからお願い 今日だけ僕のオンナになって!」

俺はそれだけを言うと、母の体をしっかりと抱きしめ、深く大きく腰を押し付けた。
 「あっ·· ああん あぁあ···」
母がとうとう俺の背中に手をまわしてきた。
そして俺が唇を重ねると、自分から舌を絡めてきた。

『やった ママがとうとう受け入れた! 俺たち本当にセックスをしてるんだ!!』
他の女性では一度も感じたことのない興奮に包まれながら、俺は大きく腰をまわし、母の内面をこすり取るように味わってゆく。

「あぁ ママの中って最高だよ·· 僕が入ってるのわかるでしょ?」
 「あぁあ そんなこと言っちゃダメ··
  私たち 本当に·· こんなことしちゃだめなのよ···」

「イヤなの? 僕は本当に幸せだよ ママはどうしても僕がイヤなの?」
 「お願い そんなこと聞かないで·· ママ もう···」

「もう何? はっきり言ってよ」
 「言えない そんなこと言えないわ··
  でも あなたが中に入っているのは ママも わかる···」

「ママ わかるんだね 僕が入ってるのが分かるんだね?」
 「うん わかる·· 佑馬が来てるのは分かるわ···」

「イヤ? 本当にママはイヤなの??」
母は言葉では答えずに、リビングの天井を見ながら黙って首を横に振る。

「ママ イヤじゃないんだね もしかして感じてくれてる? 僕とのセックス·· 気持ちいいの?」
母は黙ってうなずいた。

しかしそのすぐ後に
 「でも だめ·· これはだめなことなのよ···」
「うん わかったよ 約束する 今日だけにする·· だから今は ママも素直に感じてよ!」
 「本当に今日だけよ 絶対に今日だけだからね!」
そう言うと母は、俺の背中に回した手に力を込めてしがみついてきた。

上半身はパジャマ姿だったが、俺たちはしっかりと抱き合いキスを繰り返した。 
 「約束よ·· 佑馬 絶対に約束だからね··· 
  あぁあ すごい あなたすごい ママの奥まで来てる ママ こんなの初めてよ···」

「ママ 気持ちいいよ ママのおまんこ 僕にめっちゃ絡みついてくる もう最高だよ!」
 「あぁ そんなこと言っちゃダメ ママ 恥ずかしい···」

「でもホントなんだもん ママのおまんこが··
 最初からずっと 僕のチンポを絞めつけてきてるんだもん」

 「言わないで 佑馬 恥ずかしいわ··
  そんなこと言わないで それは佑馬のが大きいからよ···」

「僕のって大きいの? ママ 感じてるんだよね··
 本当は感じてるんでしょ?」
 
 「うん·· ママも感じてる
  佑馬が入ってきたときから ママ ホントはずっと感じちゃってる···」

「嬉しいよ ママ 遠慮しないで もっと感じてよ! ママのおまんこ最高だよ··
 僕 ずっと前から ママのおまんこに入れたかったんだよ!」
 
 「言わないで あぁ 佑馬 そんなこと言っちゃダメ!
  そんなこと言われたら·· ママもう あぁあ 我慢できなくなっちゃう···」

母のその言葉を聞いて興奮の頂点に近づいた俺は、最後の瞬間に向かって激しく母を攻め立てる。
「イッていいよ ママ イッてよ·· 僕のチンポでイッテよ!!」 
 
 「あぁあ 佑馬 すごい·· ダメ そんなふうにされたら ママ イッチャう
  ホントに ママ もう おかしくなる あぁ イッちゃう あ"あ"あぁあああ···」
自分から俺の唇に吸い付き、俺の舌を求めながら、母がパジャマの下の大きな乳房を揺らしながら激しく痙攣をはじめた。

「あぁ ダメだ 僕も我慢できない!
 僕もイクよ ママ このまま ママのおまんこに出すよ おぉおお うぉおおお···」


ふたりを襲った大きな波が去った。

呼吸が整うとすぐに母はトイレに向かった。
おそらく、俺が胎内に直接放出した精子を洗い流しに行ったのだろう。

『ママが正気に戻ったら、俺は激しく非難される···』
俺はそう覚悟した。

トイレから戻った母は、俺が寝ていたリビングのラグマットの上に座った。
責められると覚悟していた俺の顔を覗き込みながら、母が母が口を開く。

 「ねぇ 佑馬·· さっきあなたが言ってた
  ずっと前からママとこうなりたかった·· っていう言葉···
  あれって本当の気持ちなの?」

「うん·· 本当のことだよ」
 「本当なのね·· いったい いつからなの? その話 もっと詳しく聞かせてくれるかしら···」

母は笑顔だった。

俺は、これからの1週間が··
母と俺にとって、ものすごい時間になる気がした。
 
2026/03/12 15:26:13(2sbQi1Sn)
2
投稿者: (無名)
続きが楽しみです!!
ムスコが暴れております😁
26/03/12 20:15 (UEnpubW4)
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