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1 決行の日
2026年2月20日㈮ 「オヤジは今朝から1週間の予定で出張に行った」 その日の俺は22時までのバイトを終えると、悪友からの誘いを振り切って家に向かった。 『今夜からはしばらく、ママとふたりきりだ··· こんな絶好のチャンスに、アイツらみたいなアホどもと遊んでなんていられるか!』 そう思うだけで、心拍数が上がるのが分かった。 『ママとやりたい!』 中2の頃から抱いてきた願望が日増しに募ってきた俺は、こんな日が来ることを待ち望んでいた。 俺 佑馬(ゆうま)19歳 都内のごく平凡な大学2年生でひとりっ子。 唯一、平凡でないところを上げるとしたら、それは本気で実の母親を自分のオンナにしたいと思っているところ。 母の由佳は44歳 そこそこ名の知れた企業で営業を担当し、業績優秀な部署のリーダー的存在。 学生時代は陸上選手としてかなりの成績を残したみたいだけど、今もジョギングが趣味で体形はまったく崩れる気配がない。 今も昔も、友人たちから「俺 お前の母ちゃんとマジで付き合いたい··」と言われ続けてきた。 「あら 早かったのね。 お友達と遊んでくるんじゃなかったの? ごはん·· 何も用意してないわよ」 「メシは食ってきたから大丈夫だよ。 それに、せっかくママと二人の日だもん 今日の遊びはキャンセルだよ」 「あら なにそれ? ヘンな子ね··」 そのやり取りだけで、俺の股間は半立ち状態だった。 「ねぇママ 俺 ラグビー部の友達からマッサージ教わったんだけど 最近 ジョギングの疲れが取れないって言ってたよね 今からやってあげるよ」 「なによ突然·· 私は大丈夫! 今日はそんなに疲れてないから・・」 「いいから~ やってあげるって!」 「ホントに大丈夫よ それにマッサージならママだって一応知ってるもん」 最初の誘いはあっさりかわされた。 時刻は深夜0時を回った。 翌日が休みのときの母は、いつもこれぐらいの時間に入浴することを俺は知っていた。 なぜなら··· 俺はいつもそのタイミングで洗面所に行って、母の体をシャワーが叩く音を卑猥な気持ちで聴いていたし、歯を磨くふりをしながら母が脱いだ下着からシミを探したり、そこから発せられる香りを楽しんだりもしていたから···。 母が浴室から出てくるのを、俺はパジャマ姿でリビングで待つ。 心は決まっていた。 すでに股間に血液が集まっているのが自分でも分かる。 しばらくすると、パジャマ姿の母が浴室から出てきた。 いつもならこの時間は自室にいるはずの俺が、母にスポーツドリンクを勧める。 「どうしたの今日は? マッサージをするって言ったり、飲み物を出してくれたり···」 「いや 実はね·· 俺 今日はママと仲良くしたいんだよ」 「なにそれ···」 俺の表情や様子がすでにおかしかったのだろう。 母は普段と違う俺の様子から、普通ではない異様で危険な気配を感じ取ったようだった。 「どうしたの? 今日の佑馬·· いつもと違うよ 何かあったの?」 返す言葉が見つからず、俺はドリンクが入ったグラスをテーブルに置くと、黙って母の体に手を伸ばした。 「キャッ! なに? どうしたの??」 俺は無言で母の背中に手をまわし、抱き寄せる。 「ちょっと·· 何よ! ねぇ ホントにやめてよ!」 強引に抱き寄せて、母の唇を追う。 母は反射的にのけぞりながら懸命に顔をそむけ、俺の唇をかろうじて避けた。 それと同時に、両手で俺の胸を思い切り押し返す。 その力強さは俺の想像をはるかに超えていた。 『このままでは逃げられる···』 諦めるわけにはいかない俺は、母の背中に手をまわし、怪我をさせないように気をつけながら母を床に引き倒した。 ゴトン·· 鈍い音を立てて母の体がソファー横のラグマットの上に倒れた。 「佑馬! どうしちゃったの? ねぇお願いだから 本当にやめてよ」 力任せに唇を奪いに行ったものの、顔を背けられた俺は、とにかく母の体に唇をつけたくて首筋に吸い付いた。 「だめだってば 佑馬·· 落ち着いて 落ち着きなさい!」 「ママ あんまり暴れるとキスマークがついちゃうよ」 一瞬だけ動きを止めた母が、すぐに思い出したようにもがきはじめる。 『まずはキスだ··』 そう思いながらも、まず俺はパジャマの上から母の胸を揉み上げる。 パジャマとブラジャー越しにも、母の豊かな乳房の感触が伝わってくる。 「やっぱり 大きくて柔らかいね ママ···」 驚いた母が俺の方を見た瞬間、俺の唇が母をとらえた。 『やった! 柔らかい·· ママの唇ってこんなに柔らかかったんだ···』 母の唇に吸い付いただけで、自分の股間がパンパンに張ってゆくのが分かった。 「むむぅ·· んんん ん~ んん~~」 呻き声を上げながら、体をそらせて逃げようとする母。 俺は母の胸から手を離すと、両方の手首を抑えつけて執拗に唇を追い回した。 体ごと逃げることをあきらめた母が、顔を左右に振りながら俺の唇を外そうとする。 「お願い やめて···」 『こんなにエロい唇を離すもんか··』 母の唇をこじ開け、俺は舌の侵入を試みる。 「んん~ むんん···」 首を振って逃げようとする母の力が、ほんの少しだけ弱まる瞬間があるのが分かった。 それでも懸命に口を閉じ、俺の舌の侵入を拒もうとする。 「んん! うううぅ···」 俺は母の両手首を頭の上で交差させると、交わった部分を片手でガッチリと抑え、残る片方の手で母の胸への攻めを再開させた。 「いやぁ·· だめ やめて···」 言葉を発した瞬間、わずかに母の唇が動いた。 その隙間に俺は一気に舌先を差し込む。 母は懸命にもがいたが、俺は母の頭を押さえこんだ。 母の顔を固定した俺は、あらためて舌を滑り込ませ、母の舌にねっとりと絡めていく。 「ママ 俺 いい加減な気持ちじゃないよ ホントにずっとママが欲しかったんだよ··」 「なに言ってんのよ そんなの無理に決まってるでしょ!」 「ママ·· 一度だけで良いんだよ わかってよ!」 「あんた 自分が何言ってるか分かってるの? いったい どうしちゃったのよ??」 「僕の気持ち どうしてもわかってくれないの?」 「だめよ 私たち親子なのよ! 絶対にダメ!!」 「ママってそんなにわからず屋だったんだ··」 俺は母の説得をあきらめると、両手で母の頭を抑えつけ、あらためて強引に舌をねじ込んだ。 「んんんん~~ んぐんぐ·· いやよ 佑馬 やめなさい!」 俺の舌を強く拒んで必死に唇を離すと、母は強い口調で俺に抗議する。 「無理· やめない·· 僕 今日みたいな日を待っていたんだよ·· 簡単にやめるぐらいなら最初からやらないよ···」 俺はそれだけを告げると、あらためて唇を押し付けて舌を差し込む。 「絶対にイヤ! 本当にやめてよ! お願いだからやめて··」 母は懸命に上体を反らせて、どうにか逃げようと試みる。 『キスはあきらめるか··』 俺は母のパジャマを脱がしにかかった。 「やめて 本当にやめてよ お願いだから 佑馬 ホントにお願い・・」 母の目に涙が滲みはじめた。 『ママが泣きながら俺から逃げようとしている·· そんなに俺のことが嫌いなの?』 悲しさと 焦りと 母が俺に向ける泣き顔が妙に色っぽくて·· 俺はすぐにでも母と繋がりたくなった。 パジャマを引きちぎるほどの勢いで、俺はパジャマのズボンとショーツを一気に剥ぎ取った。 「お願いだからやめて·· なんで? なんでこんなことするのよ···」 母の抗議は涙声に変わり、表情は完全な泣き顔になった。 俺は無言で自分のパジャマを下げる。 トランクスはすでに自分の部屋で脱いできていた。 裸になった母と息子の下半身が触れ合う。 俺の下半身がむき出しになっていることを知った母が、さらに大きな声を上げる。 「だめよぉ こんなの本当にだめなのよぉ・・」 力ずくで母の両脚を開いた俺は、ためらうことなく自分のモノを差し込みにかかる。 「いや いや·· やめて 許してぇ・・」 リビング中に響きわたるような声を上げながら、母は下半身をひねって必死に挿入を避けようとする。 その言葉を聞きながら、俺はこれ以上ないほど硬くなったモノで一気に母を貫いた。 「あぁあ いやぁあ やめてよぉおお···」 『あぁ ママの中にやっと入った! これがずっと入りたかったママのおまんこか··』 「なんで·· なんで こんなことをするのよぉ」 母はもがくのをやめたが、とうとう声をあげて泣きはじめた。 母の泣き声や抗議を聞いて心が痛んだが、俺のペニスを包み込む母のソコは、そんな気持ちが吹き飛ぶぐらいに心地よかった。 「ごめんねママ·· でも僕 もう これ以上我慢できないんだよ」 俺はそれだけ言って、ゆっくりと抜き差しをはじめる。 母は両手で顔を覆い、肩を震わせて泣き続けている。 俺の中の邪悪な心が、息子に貫かれているときの母の表情を見たがった。 母の顔から両手を外そうとすると、母はさほど抵抗することなく、自分の顔を覆っていた手をほどく。 「ヒック ヒック」 両方の目はしっかりと閉じられたまま、しゃくりあげながら俺の抜き差しに耐えていた。 苦悶の表情を浮かべ、泣きながらも無抵抗に息子に貫かれている母を見ていると、俺の興奮はどんどん高まり知らぬ間に腰の動きのピッチが上がる。 たまらなくなった俺は母の唇に吸い付いた。 母はもう抵抗も抗議もしなかった。 母の唇を割って舌を挿し込み、俺は上下のふたつの口を同時に犯してゆく。 それは、過去に何度も憧れた行為であり、オナニーの時には毎回のように想像した状況だった。 それまで挿入した女性たちとはまったく違う、ペニスを包み込むような母の胎内の感触と、諦めたように俺を受け入れるネットリとした舌。 「あぁ 気持ちいいよママ··」 この時、されるままになっていた母の舌がホンの少しだけ動いた気がした。 「ううん んん···」 『ママの声が変わった··』 焦るな!と自分に言い聞かせながら、俺は下半身の動きをゆっくりと大きなストロークに変えてゆく。 「はぁ·· なんで どうして·· あん あぁあ··」 母はもう拒もうとはしなかった。 それだけでなく、柔らかな母の舌が俺の動きに徐々に応えはじめた。 それを確認した俺は、我慢できなくなって母の体を抱きしめた。 「こんなこと·· ホントに絶対にダメなことなのよ···」 母はそう言うと、俺の両肩にそっと手を置き、下半身の力を抜いて俺と舌を絡め合う。 「ママ もしかして感じてくれてるの?」 「違うわ そんなんじゃない···」 「わかる ママが感じてくれてるのが分かるよ」 「いや·· そんなこと言わないで お願いだから 本当にこれっきりにしてね···」 「うん わかったよ 約束する·· だからお願い 今日だけ僕のオンナになって!」 俺はそれだけを言うと、母の体をしっかりと抱きしめ、深く大きく腰を押し付けた。 「あっ·· ああん あぁあ···」 母がとうとう俺の背中に手をまわしてきた。 そして俺が唇を重ねると、自分から舌を絡めてきた。 『やった ママがとうとう受け入れた! 俺たち本当にセックスをしてるんだ!!』 他の女性では一度も感じたことのない興奮に包まれながら、俺は大きく腰をまわし、母の内面をこすり取るように味わってゆく。 「あぁ ママの中って最高だよ·· 僕が入ってるのわかるでしょ?」 「あぁあ そんなこと言っちゃダメ·· 私たち 本当に·· こんなことしちゃだめなのよ···」 「イヤなの? 僕は本当に幸せだよ ママはどうしても僕がイヤなの?」 「お願い そんなこと聞かないで·· ママ もう···」 「もう何? はっきり言ってよ」 「言えない そんなこと言えないわ·· でも あなたが中に入っているのは ママも わかる···」 「ママ わかるんだね 僕が入ってるのが分かるんだね?」 「うん わかる·· 佑馬が来てるのは分かるわ···」 「イヤ? 本当にママはイヤなの??」 母は言葉では答えずに、リビングの天井を見ながら黙って首を横に振る。 「ママ イヤじゃないんだね もしかして感じてくれてる? 僕とのセックス·· 気持ちいいの?」 母は黙ってうなずいた。 しかしそのすぐ後に 「でも だめ·· これはだめなことなのよ···」 「うん わかったよ 約束する 今日だけにする·· だから今は ママも素直に感じてよ!」 「本当に今日だけよ 絶対に今日だけだからね!」 そう言うと母は、俺の背中に回した手に力を込めてしがみついてきた。 上半身はパジャマ姿だったが、俺たちはしっかりと抱き合いキスを繰り返した。 「約束よ·· 佑馬 絶対に約束だからね··· あぁあ すごい あなたすごい ママの奥まで来てる ママ こんなの初めてよ···」 「ママ 気持ちいいよ ママのおまんこ 僕にめっちゃ絡みついてくる もう最高だよ!」 「あぁ そんなこと言っちゃダメ ママ 恥ずかしい···」 「でもホントなんだもん ママのおまんこが·· 最初からずっと 僕のチンポを絞めつけてきてるんだもん」 「言わないで 佑馬 恥ずかしいわ·· そんなこと言わないで それは佑馬のが大きいからよ···」 「僕のって大きいの? ママ 感じてるんだよね·· 本当は感じてるんでしょ?」 「うん·· ママも感じてる 佑馬が入ってきたときから ママ ホントはずっと感じちゃってる···」 「嬉しいよ ママ 遠慮しないで もっと感じてよ! ママのおまんこ最高だよ·· 僕 ずっと前から ママのおまんこに入れたかったんだよ!」 「言わないで あぁ 佑馬 そんなこと言っちゃダメ! そんなこと言われたら·· ママもう あぁあ 我慢できなくなっちゃう···」 母のその言葉を聞いて興奮の頂点に近づいた俺は、最後の瞬間に向かって激しく母を攻め立てる。 「イッていいよ ママ イッてよ·· 僕のチンポでイッテよ!!」 「あぁあ 佑馬 すごい·· ダメ そんなふうにされたら ママ イッチャう ホントに ママ もう おかしくなる あぁ イッちゃう あ"あ"あぁあああ···」 自分から俺の唇に吸い付き、俺の舌を求めながら、母がパジャマの下の大きな乳房を揺らしながら激しく痙攣をはじめた。 「あぁ ダメだ 僕も我慢できない! 僕もイクよ ママ このまま ママのおまんこに出すよ おぉおお うぉおおお···」 ふたりを襲った大きな波が去った。 呼吸が整うとすぐに母はトイレに向かった。 おそらく、俺が胎内に直接放出した精子を洗い流しに行ったのだろう。 『ママが正気に戻ったら、俺は激しく非難される···』 俺はそう覚悟した。 トイレから戻った母は、俺が寝ていたリビングのラグマットの上に座った。 責められると覚悟していた俺の顔を覗き込みながら、母が母が口を開く。 「ねぇ 佑馬·· さっきあなたが言ってた ずっと前からママとこうなりたかった·· っていう言葉··· あれって本当の気持ちなの?」 「うん·· 本当のことだよ」 「本当なのね·· いったい いつからなの? その話 もっと詳しく聞かせてくれるかしら···」 母は笑顔だった。 俺は、これからの1週間が·· 母と俺にとって、ものすごい時間になる気がした。
2026/03/12 15:26:13(2sbQi1Sn)
>無名様 コメントありがとうございます。 光栄です!
26/03/19 06:55
(0uThzVR6)
投稿者:
kkk
とても素晴らしい内容ですね。
この後どうなるのか?とても興味があります。 また、よろしくお願いします
26/03/20 19:55
(nelSjJkE)
5 初姦淫の答え合わせ
2月23日㈪ 3連休の最終日 目を覚ますと、そこは母の寝室だった。 夜明け近くまで俺に抱かれていた母が、全裸のまま隣で静かに寝息をたてている。 時刻はすでに午前10時を回っていた。 『そうか・ 昨夜はママが、「今夜はママの部屋で抱いてほしい」って言ったんだっけ···』 金曜の深夜、俺は長年の夢を実行に移した。 最初は拒んでいた母も、何度かの絶頂を経て、数時間後には俺のものになることを約束してくれた。 隣で安心しきって眠る母の姿を見ていると、この3日間のことが夢でなかったと実感する。 俺は思わず、寝ている母に唇を重ねた。 「んんん···」 母はまどろみながらも俺の首に両手をまわし、戸惑うことなく唇を開けて俺の舌を待っている。 こんな母の様子が、今の俺たちの関係を物語っていた。 俺たちはそのまま、普通の親子では絶対にするはずのない深いキスに移行する。 これほど卑猥で長いキスも、この3日間で俺たちは当たり前にするようになっていた。 「ママ 俺たちって・・ 昨日もおとといも、ずっとやりっぱなしだったね」 「だって 佑馬が全然許してくれないんだもん...」 こんな会話も照れずにできるようになった。 「ヤバい・・ ママがそんなこと言うから、俺 また立ってきた」 全裸の母に覆いかぶさった俺は、大きな乳房をゆっくり愛撫しながら唇を重ねる。 「あぁん・ 佑馬 また···?」 そう言いながらも母は、俺の背中に手をまわし、舌を絡めながら愛撫を受け入れている。 性器がほぼ隠れた形状の、母の細い裂け目を指でなぞると、すでにそこは潤っていた。 「ママもしっかり濡れてるよ?」 「いやぁね・ わざわざ言わないでよ・・」 母の言葉も、完全に甘えた口調になっている。 「ママ・ このまま・・ いい?」 「うん きて...」 俺が母の内ももを膝で軽く押しただけで、母は素直に脚を開いた。 俺たちはすでにそういう関係になっていた。 「赤ちゃん 大丈夫かな・・?」 「うん 多分大丈夫よ 最初のとき以外は外に出してくれているし··· でも佑馬・ ママが大丈夫って言うまでは、もう中には出さないでね 私 できるだけ早く、大丈夫なようにお薬を飲むから...」 「うん 約束する··· ママ・ 入れるよ」 母は黙って頷く。 何度も俺を受け入れたソコは、この朝も滑らかに俺を受け入れた。 そしてこの日も、窮屈なぐらいに俺を包み込む。 「ママ 今日もしっかりと俺を包んでる・・」 「そう? 気持ちいい?」 「うん ママのおまんこの中って、いつ入っても最高だね」 「恥ずかしいわ でもママ・ 佑馬に褒めてもらえるのって、すごく嬉しいの・・」 「ねぇママ 自分が産んだ息子に抱かれるってどんな気分なの?」 「それはやっぱり・ 複雑な気分よ」 「複雑って?」 「正直に言うとね・ 金曜日に佑馬がキスしてきた時から、すごく変な気持ちになったの・・ すごくいけないことをしているんだけど、ゾクゾクする感じもあって・・ 言葉ではうまく表現できないような気分...」 「じゃあママは、金曜日に俺が無理やりしようとしたときも、ホントはそんなにイヤじゃなかったってこと?」 「イヤっていうよりは、「絶対にしちゃいけない・・」という気持ちの方が強かったと思うの・ 一度でも佑馬としちゃったら、もう抜け出せなくなる怖さみたいな...」 「俺のことが嫌いで抵抗したわけじゃなかったの?」 「もちろん最初はびっくりしたわよ! でも 佑馬のことは好きだもん・・ 嫌いだから抵抗したんじゃないの・ うまくいえないけど・・『手を出しちゃいけない麻薬』みたいな感じかな」 「俺のことが好きって それって男として??」 「うん 最初はそれが自分でも分からなかったの・・ でも佑馬とこうなってみて、私は佑馬のことが男性として好きだったんだって分かったわ」 この3日間、俺たちは何度も体を重ねたが、母が俺への想いを口にしたのはこれが初めてだった。 その言葉に興奮した俺は、荒っぽく乳房を揉みながら激しく母を突いた。 「ママ めっちゃ嬉しいよ ママがそんなふうに思ってくれていたなんて 俺 メッチャ興奮する...」 「あぁ 佑馬・ そんないきなり・・ でも気持ちいい・ アッ アァア···」 俺のたった数回の突き刺しで、母はあっけなくイッた。 この3日間で、母の感度は明らかに上がっている。 「もう・・ 佑馬ったらいきなり激しくするんだもん...」 母の甘えた口調の抗議と少女のような視線が、この上なく可愛いかった。 少しの沈黙の後、母が口を開いた。 「ねぇ・ 佑馬は何でママとしたいと思ったの?」 「理由なんてたくさんありすぎて、うまく言えないよ・ でも、はっきりしてるのは、セックスに興味を持ちはじめたときからずっと、ママとしたかったってことかな」 「佑馬が中学の時からママとしたかって言ったとき ママ すごく嬉しかったしドキドキしちゃった···」 「これまでシタ女子って3人ともすごくモテる子で、やりたいって言ってる男はたくさんいたんだけど 俺はやっぱり、ずっとママとしたかったんだよね」 「そんなふうに思ってくれていたのね・・ 恥ずかしいけど、すごく嬉しい でも結局・ 佑馬は3人とシタんでしょ...」 「うん でも・・ その子たちとしているときは確かに気持ち良かったんだけど・・ 俺 いつも家に帰ってからすぐに、ママをおかずにしてオナニーしていたんだよ」 「え そうなの? でもなんか・ 私は、佑馬に都合よく使われていたって気がしちゃうな···」 冗談っぽく言いながらも嫉妬を含んだ母の言葉を聞いていると、自分が少しずつ優位に立っているようで俺は悪い気がしなかった。 「もしかして嫉妬?」 「悔しいけど そうなんだと思う だって佑馬が他の女性とシテるって聞いたときは本当に悲しかったし、すごく嫌な気分だったもん...」 俺たちは下半身を繋げたまま、思い出したように時々動いては、互いの感触を楽しみながら会話を続けた。 「ママのおまんこってね マジで最高なんだよ」 「自分ではわからないわよ でも 佑馬が喜んでくれるのはすごく嬉しいの」 「いつも包み込んでくるし、時々キュッと締めつけてくる感じもするし・・ ほら 今もチンポに絡みつくような感じだよ」 そう言うと俺は、母の中のモノを軽く動かした。 「あぁん・ 佑馬は大きいからすぐに奥まで届いちゃう・・ ねぇ佑馬・ ママのココってほかの女の子よりも本当に良いの?」 「ママ・ ココってどこのこと?」 「あなたってホントに意地悪ね・」 「だってちゃんと言わないと、俺 鈍いから分からないよ」 「なによもう・・ オ・ マ ンコ・・」 「ちゃんと言えたねママ うん マジで全然違う気がする もしかしてママ・ 俺が言ってることをお世辞かもって疑ってるの?」 「疑ってはいないけど、ママの方がずっと年上だし 他の子たちは若いし...」 「マジで俺、もう他の女性となんかする気にならないよ! それよりママ 僕のチンポはどうなの?」 「大きくてすごく硬くて・ 長いから奥まで届くし・・ だから佑馬が動くと ママ すぐイッちゃいそうになるの」 「ホントにすぐにイッちゃう? すぐってどれぐらいかな? 1 2 3 4 5···」 俺は声に出してカウントし、母の目を見ながら腰を大きく前後に動かしてみる。 「あぁあ 佑馬 ホントに・ それダメ・・ 佑馬が奥まで来る・ ママ イッちゃう またイッちゃうぅ あぁああ···」 俺が5を数えたときにはもう、母は大きな痙攣をはじめていた。 俺の攻めで簡単にイクようになった母。イク瞬間の痙攣も、日を追うごとに大きく激しくなっていた。 母が最初に俺に襲われたとき、本当はどんな気持ちだったのか? その気持ちがどう変化して絶頂を迎えたのか···。 俺はどうしてもそれが知りたかった。 「ねぇママ・ 正直に答えてほしいんだけど··· 金曜の夜に俺とシタとき・ どのあたりから感じはじめて、どの時点で俺を受け入れようと思ったの?」 やや緊張した面持ちで、母はしばらく黙りこんだ。 母は決して答えを拒んでいるのではなくて、その時を懸命に振り返っているようだった。 「あのね・ 佑馬にキスされたときからママが変な気持ちになっていたことはさっき話したでしょ?」 「うん・・」 「でもその前に・ 佑馬に「今日はママとふたりだから早く帰ってきたよ」って言われたときに ママ なんかドキドキしたの」 「あの時にもう?」 「うん・・ 佑馬があんなこと言うのは初めてだったし、あなたの様子がいつもと違う感じだったもん...」 「違うってどんなふうに?」 「なんか・ 私の反応を探っているような、ママのことを試しているような・・ そんな感じ」 「そっか ママはやっぱり気づいていたんだね」 「だって佑馬 今まであんなこと一度も言ったことないじゃない」 「だから俺のマッサージやスポーツドリンクも断ったんだね」 「うん あの時には完全に「いつもの悠馬と違う···」って思ったから・・ 何か起きそうで、とにかく早く部屋に戻ろうと思ったの」 「僕がママに手を伸ばした時はどう思った?」 「すごく怖かった。 やっぱりというか・ 何? どうしちゃったの??という感じかな」 「俺に強引にキスされたときは···」 「怖さもあったけど ドキドキというか すごく変な気持ち...」 「相手が俺だから?」 「うん そう···」 「俺がおっぱいを揉みながらキスした時は?」 「すごく混乱してた・ 「佑馬にこんなことされてる」という、罪悪感みたいな すごい興奮みたいな・・ それにあの時 あなた変なこと言ったでしょ?」 「え 俺 なんか言ったっけ?」 「言ったわよ 抵抗するとキスマークを付けるとか、ママの胸がどうとか···」 「あぁ キスマーク付いちゃうとか、おっぱいが柔らかいとかは確かに言ったね」 「それを聞いたときには、ゾクゾクってしたわ」 「それって興奮?」 「わからないけど、佑馬に言われてるというのが大きかったんだと思う・・」 「だけどそのあとも 俺のキスから必死に逃げようとしてたよね?」 「だって 相手は佑馬なのよ? それはやっぱり···」 「やっぱり何?」 「やっぱり・ 親子だし・ 突然だったし...」 「でも 少しずつ逃げなくなったよね・・」 「だってそれは、あなたが私を押さえつけたから・・ でも佑馬の舌が入ってきたとき「これ 佑馬の舌だ・」って思ったら、頭が痺れてきて...」 「たしか・ こんなキスだったよね!?」 俺はいきなり母の顔を押さえつけて唇を押し付けた。 「うぅうう ん ん ん···」 俺が激しく舌を入れると、母はうめきながらもしっかりと舌を絡め返してくる。 「でも そのあと また抵抗したね・・」 「だって ずっと仲の良かった佑馬と一度でもそうなっちゃったら・・ この後私はどうすれば良いの? って思ったんだもん...」 「でも・ 俺が突っ込んでからは、すぐにおとなしくなったよね あれは何で? 素直に言っちゃいなよ ほら ママ!」 そう言いながら、俺は母の奥を2度突いた。 「あぁん・ そんな言い方しないで・・ 佑馬がママの中に入ってきたときは、体中に電気が走った感じだったの···」 「そんなに? それから?」 「佑馬が動きはじめたときは、鳥肌が立つような感じだったし・・ 私 どうすればいいか分からなくて手で顔を隠したけど、少しだけ目を開けたの。 そしたら佑馬の顔が見えて···」 「俺 どんな顔してた?」 「とても真剣な顔つきなのに満足そうで それに・・ すごく男らしく見えたの」 「それで?」 「あらためて・ 私 佑馬としちゃってるんだ・・ と思ったら、全身の血が逆流するぐらい、すごく興奮したの・・」 「僕にヤラレてるって思って ママ 興奮しちゃったんだ?」 「そう すごく... 今まで一度も感じたことがないほど気持ち良かったの・・」 母の告白に高まった俺が、我慢できずに母を突く。 「あぁあ 佑馬・ すごい...」 「他に、俺がなんて言ったか覚えてる?」 「ママは本当に嫌なの? とか 入ってるのわかる?って聞いてきたり ママのおまんこが締めつけてくる・・ とか言ってた... あぁ・・」 「それでママはどうなったの?」 「私 おかしくなったの・・ ああぁ··· 最初は無理やりだったのに こんなふうに佑馬に攻められて 色々なことを言われて ママ どんどんおかしくなったのよ・ あぁあ 佑馬すごいわ・・ 思い出しちゃう・ あなたって本当にすごいわ...」 「それでとうとうママは、ホントはずっと感じてる もう我慢できない・ って認めたんだよね!?」 「そうなの ママ・ 佑馬に攻められて 佑馬のが大きいなんて言いながら どんどん素直になったの!」 「そうだよ ママは自分から俺にキスしてきて 俺の舌を吸いながら、佑馬すごいって言ったんだよ!」 母の興奮を感じて我慢の限界に近付いていた俺は、最後のフィニッシュに向けて激しく腰を打ち込んだ。 「あぁああ すごい! そう・ あの時も佑馬はこんなふうに私を犯したの!! 佑馬 大好き・ 気持ちいいぃ...」 「あのときのママ 最後は ママもイッちゃうって言ってたよね!」 「そうよ だってママも佑馬の全部が欲しくなってたから・・ だから正直になったのよ!」 「ヤバい そんなこと言われると 俺もイキそうになっちゃう···」 「来て! ママもイクわ 佑馬 ちょうだい・ お願いよ やっぱり中にちょうだい!」 「いいの? ママ 俺もイクよ! 出すよ 中に出すよ! うぉおお・・・」 「佑馬すごい 大好きよ! あぁああ ホントにもうだめ・・ またママの中に出してよ 私 また佑馬に犯されながらイッちゃうの 佑馬 愛してるわ ゆうまぁああああ」 こうして、俺たちの3連休最終日が幕を開けた。
26/03/24 12:24
(D95MKHJ8)
投稿者:
(無名)
最高です!!
続きが楽しみです😊
26/03/25 11:10
(hC6lba1I)
6 素敵なお出かけ
朝から激しく求め合った俺たちは、正午を過ぎた頃にようやく食卓についた。 食事といっても、冷蔵庫に残ったわずかな食材を使って母が作った簡素なメニューだった。 それもそのはずだ。俺たちはこの3日間、1歩も外に出ることもなく絡み合い、乱れ合っていたのだから···。 俺の中に性欲というものが宿って以来、ずっと憧れ続け、常に性の対象であった魅力的な女性。 外を歩けば男達の視線を集め、中学や高校時代には多くの友人たちのマスターベーションのおかずにされてきた女性。 同じ家に住みながら、手を伸ばすことはおろか、気持ちを伝えることすらできなかった母が今、俺にすべてを捧げている。 母が口にした「佑馬が許してくれないんだもん・・」という言葉は、決して大袈裟ではなかった。 【性的虐待】と言われても仕方ないほど、俺は頻繁に母に手を伸ばし、時と場所を選ばずに襲った。 母が俺を受け入れて以降、俺は寝室やリビングはもちろんのこと、欲情さえすれば母の入浴中でも、キッチンでも襲いかかった。 時にはトイレの外で待ち伏せし、扉を開けた母をトイレ内に押し戻して、立ったまま犯したこともあった。 そのすべてに彼女は無抵抗だった。 無言で、あるいは「もう・・」などと言いながらも、母は悦んで俺に体をあずけた。 そして・・・ 最後はいつも俺の名前を呼びながら淫らに絶頂を迎えた。 そんな母が、目の前で静かにスプーンを口に運んでいる。 俺に体を開いている時とはまったく違い、実に優雅な仕草だった。 「今日こそ買い物に行かなくちゃ! もう冷蔵庫の中は空っぽよ?」 微笑みながら母が口を開く。 「ママはずっと家にいたもんね」 母の笑顔とは対照的に、俺は淫靡(いんび)な笑顔を返す。 「佑馬 エッチな顔してる・・ ずっと家から出なかったのは、どなたのせいかしら?」 「それは、誰かさんが全然拒まなかったからじゃないの?」 恥ずかしそうな笑顔を見せた母が、スープが入った皿に視線を逃がす。 母の恥ずかしそうな様子を見ていて、俺は危うく食事を中断して襲いかかりそうになった。 俺はそれほど、性の亡者になっていた。 「お買い物・・ もちろん佑馬も一緒に行ってくれるでしょ?」 「仕方ないなぁ 付き合うよ」 そう言いながらも、俺に異存があろうはずがない。 「嬉しい 久しぶりにふたりでお買い物ね! ママ すぐに支度しちゃうね」 素直に喜ぶ母を見ていると、こんな関係になってから初めての外出に、俺の心も弾んだ。 1時間後、俺たちは車で20分ほどのところにある、大型ショッピングモールの中を歩いていた。 隣には、普段よりも濃い化粧をし、今まで以上に俺に寄り添って歩く母の姿がある。 ふと視線を感じて横を見ると、そこには嬉しそうに微笑む母の視線があった。 「あら・・ 山森さん!?」 食料品売り場に向かう俺たちの背後から、女性が突然、声をかけてきた。 振り返るとそこには、近所に住む口数の多いおばちゃんが立っている。 向こうは我が家に好意を抱いてくれているようだが、近所ではあまり評判の良い女性ではなかった。 俺たちが挨拶をすると··· 「あら もしかして息子さん? ずいぶん立派になっちゃって・・ これじゃあモテて仕方ないわね! 素敵な男女が仲良く歩いているから、どんなカップルが歩いているのかと思ったわよ!!」 母が口をはさむ間がないほど、ご近所さんは一方的にまくしたてた。 退屈な立ち話からようやく解放されて、俺たちが売り場に向かって歩いていると、母が小声でささやいた。 「素敵な男女だって! 私たち やっぱりカップルに見えるのかな・・」 カップルに見られたことを少女のように喜ぶ母の姿が、俺のエロ心に火を点けた。 「当然でしょ? 3日間 俺にヤラレ続けてイキまくってるんだから・・ 今だって俺にぴったりくっついて、これじゃ誰が見てもカップルだよ!」 「こらっ こんなところで何言ってんのよ 誰かに聞かれたらどうするの??」 「だって事実じゃん さっきからニヤニヤしながら俺のことを見て・・ もしかして朝のことを思い出してるの?」 「ちがうわよ 佑馬 本当にやめて・・」 「ママ もしかして・・ 俺と歩きながら濡れてるの?」 「そんなこと あるわけないでしょ!」 「俺、今からあのおばさんのところに行って、実は僕たち3日前から本当にカップルなんです・・ 今朝も激しくシチャったんです! って言ってこようか?」 「佑馬 お願いだから本当にやめてよ!」 「じゃあ素直に言ってみて! 家を出てから、俺のチンポを何回思い出した?」 「・・・・・」 母は頬を赤くしながら無言で歩き続ける。 「ねぇ ホントはもう濡れてるの?」 「・・・・」 「答えないんだ··· 仕方ないな じゃあママ 今からお茶でも飲もうか」 「え? 今から・・? だって まだ来たばかりじゃない···」 「俺 ちょっと ひと休みしたくなったんだよ」 「どうしたの? 急に・・」 俺たちはそのまま、モール内にあるカフェに入った。 そこは、買い物客が立ち寄るためだけにある、周囲から丸見えのどうにも落ち着かない空間だった。 飲み物を受け取った俺は、壁際の4人掛けの席を選んで、母を隣に座らせた。 「ママは素直じゃないね・・ 本当に濡れてないの?」 「うん・・」 「本当に? なんなら今から車に戻って確かめようか?」 「そんなの必要ないわよ··· やめてよ」 「じゃあ本当は?」 「佑馬が変なこと言うからでしょ・・」 「・・って言うことは やっぱり濡れてるんだね」 「触ったわけじゃないけど 多分そうなってると思うわ...」 「家を出てから 何回ぐらい卑猥なことを考えた?」 「わからない・・ だって どうしても頭に浮かんでくるんだもん...」 「そんなにすぐ思い出しちゃうんだ・・ どんな場面が浮かんでくるの?」 「どんなって・ この3日間のことが色々と・・」 「ママは運転しながらそんなことを考えてたんだ・・ スケベだなぁ」 「・・・・・」 「まず最初に思い出したのは なに?」 「午前中にしたこと・・」 「午前中の なに?」 「佑馬から 金曜日のことを色々聞かれながらしちゃったこと・・」 「しちゃったって なにを?」 「セックス・・」 「ママっていやらしいなぁ・・ エッチって言わずに、いきなりセックスなんて言ってる・・」 「お願いだから許して まわりの人に聞こえちゃう...」 「ママが素直に言わないから 俺も仕方なくこんな場所で問いつめてるんだよ! わかってる?」 「ごめんなさい...」 「じゃあママ・・ ふたりの間にスマホを置きなよ そうすれば ふたりでスマホを見ながら何か相談しているように見えるでしょ?」 「あなたって どうしてそんなことを思いつくの?」 「俺はママを感じさせるためならなんだってするよ···」 「ねぇママ・・ ママは今、誰のもの?」 「ゆうま・・」 「嬉しいよ ママはいつからそう思ってるの?」 「自分でも分からない でも、金曜の夜にしちゃった後には このままだと佑馬から離れられなくなるって思ったの···」 「それはなんで?」 「今まで感じたことがないぐらいすごかったのと・・ あとは・・・・」 「あとは?」 「体だけじゃなくて すごく嬉しかったから・・」 「俺に抱かれて嬉しかったんだ? なんでそれを 今まで言わなかったの?」 「言えないわよ 息子に抱かれて嬉しかったなんて...」 「最初は抵抗したのに 本当は俺に抱かれて嬉しかったんだ・・」 母は黙ってうなずいた。 「じゃあなんで これっきりよとか もうしないで なんて言ったの?」 「だって・・ あれ以上したら もう私 佑馬から絶対に離れられなくなるもん...」 「ママは最初のセックスも 2度目の乳首も 3度目のおまんこも・・ 結局 最後は、いつもすごく気持ち良さそうにイッたよね・・」 「・・・・・」 「最初にやった後に、すぐまた手を伸ばしたとき・・ ホントは嬉しかったんだね」 「・・うん・・ でも そんなこと言えないし、私が望んでるなんて思われたくないし・・ それに すぐにイッちゃう女って見られたくないと思ったの・・」 「なんで? 素直になればいいじゃないか どうせ一度はイッちゃったんだから···」 「・・・・・」 「ねぇママ もしかして ママも前から俺としたかったの?」 「・・そこまでは考えないようにしてた・・」 「でも俺のことが好きだった とは思っていたんだよね」 「うん」 「ママはオナニーはしたことあるって言ってたけど、もしかして俺のことも考えた?」 「・・・・」 母はそれには答えず、恥ずかしそうに飲み物に手を伸ばす。 「ねぇママ・・ テーブルの角に乳首を当ててみて」 「え? 今? なんで···?」 「いいから! テーブルの端っこに、いつも俺に攻められてる乳首を押し当ててごらんよ」 「そんな・・ まわりの人が見たら絶対におかしいと思うわよ」 「大丈夫だよ 下に落としたものを探すふりをしながら乳首を押し当ててみて!」 母はテーブルの下に手を伸ばしながら、乳首のあたりをテーブルの端に押し当てた。 「いいね! もっと強くだよ そのままテーブルに擦りつけてごらんよ」 「恥ずかしいわ・・ 誰かに見られちゃう···」 表情はこわばっているものの、目つきは明らかに妖しくなっている。 母の豊かな胸に、カフェのテーブルが食い込んでゆくのが分かった。 「ねぇ もういいでしょ・・ 許して...」 「ダメだよ ママが素直に濡れてるって言えば、こんなことにならなかったんだよ?」 「ごめんなさい 認めたんだから もう許して...」 「まだダメ・・ そんな感じで胸を上下に動かして 乳首をもっとしっかり擦りつけるんだよ」 母が無言で指示に従う。 「やっぱり無理よ これ以上やったらテーブルが倒れちゃうわ」 「そっか 仕方ないね・・ じゃあ今度は脚を組んでみて」 「えっ···?」 「いいから組んでみてよ・・」 小声ながらも威圧的な俺の口調に押され、母はジョギングで鍛えた細くて美しい脚をテーブルの下で組んだ。 「そのきれいな脚の真ん中は 今もきっと濡れているんだろうね···」 「うん・・」 「じゃあ 太ももに力を加えて、自分のももでおまんこを絞めつけてごらんよ・・」 「そんな・・佑馬 お願いだから もう許してよ...」 「だめだよママ そのまま太ももに力を入れて ホラ! 他人の目は気にしないで・・」 隣から見る母の困り果てた顔が、俺をゾクゾクさせる。 「ねぇママ・・ 午前中 俺たちは何をしていたの?」 「セックス・・ 佑馬と私はセックスをしていたの」 その目は明らかに潤んでいた。 「そうだよね セックスしていたんだよね ママはゆうべ・・ なんで「私の部屋で抱いてほしい」って言ったの?」 「それは・・ いつも別のところでしていたから··· なんかね 昨日は私の部屋に来てほしかったの・・ 私の部屋であなたの好きなようにされたかったというか・・」 「うん? なんでそれがママの部屋になるの?」 「ごめんなさい 本当は、私もあなたを思いながら自分の部屋でひとりでしてました」 「もしかしたら、そうじゃないかと思ってたよ どんなことを想像しながら? 正直に言わないと、もっとヤバいことをさせるかもよ?」 「・・ 佑馬がね 突然私の部屋に入ってきて・・そのまま襲いかかってきたら··· とか思ってた」 「場所は違ったけど、妄想していたことが実際に起きちゃったんだ・・ だから、妄想と同じ場所で俺にやられたかったの?」 「うん そこで実際に佑馬にされたらどうなるのかなって...」 「最初からそう言えばいいんだよ それで実際にどうだった?」 「すごく興奮した! 特に今朝は・・金曜日の私の気持ちを詳しく質問されたからすごく興奮した・・ まるで、私が想像していたことも同時に聞かれているような気がしたの...」 「ということは・・ オナニーの時の想像でも、ママは結局、俺に犯されてイッてたんだね・・」 「うん・・」 「じゃあなんで、金曜日はあんなに抵抗したの?」 「だって ホントに突然でびっくりしたし・・ それに もしかしたら、私が望んでいたのを、佑馬に気づかれていたんじゃないかって思ったから...」 母の声は震えはじめていた。緊張と興奮に包まれている様子が俺にも伝わってきた。 「わかったよママ・・ じゃあ買い物に行こうか!」 それまでとはまったく違う明るい口調で、俺が突然椅子から立ち上がると、母は拍子抜けした様子だった。 「さっ ママ 早く買い物しちゃおうよ!」 俺に急き立てられ、母は戸惑いながらもテーブルを離れる。 必要な食料品とちょっとした日用品を購入し、俺たちは車に戻った。 「帰りは俺が運転するよ」 俺はそう言って運転席に乗り込んだ。 「佑馬の運転 久しぶりね」 母はそう言って嬉しそうに助手席のシートに身を沈めた。 「ねぇママ これを着けて」 俺は100均で秘かに買った、粗末なアイマスクを差し出す。 「えぇ? なに? これ···」 「いいから着けて! ただのお遊びだから」 「何を考えてるの? 怖いわ」 「大丈夫だって ホントにお遊びだから!」 母は困惑しながらも、髪が乱れないように、そっとアイマスクを着けた。 ショッピングモールの大きな駐車場を出ると、俺は家とは別の方向に車を走らせる。 「ねぇ このまま帰るんじゃないの?」 「内緒・・ そんなことより ママ まだ濡れてる?」 「ううん 今は大丈夫だと思う」 「さっきトイレで拭いてきたんでしょ!? どうなってた?」 「・・シミができてた」 「それって どこが濡れたから? ママはもう素直に言えるよね」 「・・・ おまんこ・・」 「なんで濡れたの?」 「佑馬が変なことを言ったり、私に色々言わせたから...」 「あれでやっぱり濡れたんだ テーブルに乳首を押し付けたときはどうだった?」 「すごく感じた ビクッとなったわ・・」 「俺に攻められるのと テーブルに押し付けたのと どっちが良い?」 「それはあなたよ・ 全然違うもん...」 「こんな話をしていると ママ また濡れちゃうね」 「うん あなたからエッチなことを言われるたびにドキドキしてる・・」 目的地に近づき、俺が細かくハンドルを切りはじめる。 「ねぇ 本当にどこに向かってるの?」 「大丈夫 もうすぐ着くよ」 「さぁ着いたよ それ 外していいよ」 アイマスクを外した母が、眩しそうに周囲を見る。 「ここって もしかして···」 そこは、俺が中学のころに、学校の仲間たちと頻繁に寄り道した大きな公園の駐車場だった。 当時の俺たちは、近所のコンビニで飲み物を買って、公園のベンチでどうでも良い話にかなりの時間を費やした。 「佑馬の母ちゃんエロいよな・・」とか「俺・ お前の母ちゃんとやりてえよ」などと、よく言われたのもここだった。 同時に、母にとってもこの公園は、お気に入りのジョギングコースにもなっている。 桜の時期には多くの人が集まるが、この時期はまだ寒く、犬を散歩させている人が遠くに見えるだけだった。 「ママ ここがどこか分かるよね」 「うん・・」 「中学の時に仲間とチャリでよくここに来て、色々喋ってたんだよ。 昔、友達や先輩から「お前の母ちゃんとやりたい」って言われたって話したでしょ? あれもこの場所だったんだよね」 「そうなのね・・」 「それを言われるたびに、「ふざけるな!ママと一番ヤリたいのはこの俺だ!!」って思ってた・・」 「恥ずかしいけど嬉しいわ・・」 「ママがジョギングでここに来ているのを知った時、あそこにママが行ってるんだと思ったら、俺 それだけで興奮したもんだよ」 「そんなことを思ってるなんて 私 想像もしなかったわ・・」 「さてと・・ ママのおまんこ 今はどうなっているのか確認しようよ!」 「え? 今? ここで?」 「そう ここで! 今すぐ」 「なんで? 家に帰ってからでも・・」 「だめ 今ここで確認しようよ! 俺のモノになったんでしょ!? さぁ早く・・ 誰か来ちゃうよ」 母がスカートの中に手を入れる。 「ちゃんとだよ 直接触るんだよ」 母の手の動きは、素直に下着の中に手を入れたことを示していた。 「どう?」 「濡れてる・・」 「どこが?」 「おまんこ...」 「誰の?」 「私の・・」 「私って誰のこと?」 「ママ・・」 「違うよ 名前だよ」 「や ま もり・・ゆか...」 「そう やまもり ゆかの おまんこだね・・ それを見ている俺は誰?」 「や ま も り ゆうま」 母の目がどんどん潤んでゆく。 「俺たちの関係ってなんだっけ?」 「・・親子...」 「息子に見られながら、母親がおまんこ弄ってるんだ···」 「あぁあ そんなこと言わないで...」 「ママ 少し指を動かしているでしょ? 今どこに触ってるの?」 「・・クリトリス···」 「俺たちって、普通の親子じゃないよね」 「そう 何度もセックスしちゃってる親子なの・・」 母の声が明らかに上ずっている。 「誰と誰が何度もセックスしちゃったの?」 「山森佑馬と 山森由佳 ああぁ・・」 「いつも自分がジョギングしている場所で息子にオナニー見せてるなんて ママはホントにエロい人だね・・」 「それはあなたがしろって言うから···」 「俺はただ 確認しろって言っただけだよ?」 「あぁ そんな・・ ごめんなさい 私が勝手にしちゃいました・・」 「ほら 俺の目をしっかり見なよ 俺の目を見ながらすると、もっと感じるよ?」 「あぁあ そんな目で見ないで でも感じちゃう・・ あなたの目つきがいやらしくて素敵・・」 「息子に犯されて でもホントは自分もそれを望んでて・・ そのとおりにされて狂っちゃってる実のおかあさん・・」 「あぁああ そうです 私は息子に犯されるのを望んでいた母親です うぅうう 息子に犯されて最初からイキまくった異常な母親です」 「素直になってきたねママ じゃあ僕のチンポを受け入れたところに指を入れてごらん・・」 「はい・・ あぁっ!」 「何本入れたの?」 「あぁ 1本です・・」 「ホラ! 僕から目をそらしちゃだめだよ・・」 「ごめんなさい でも・・ あなたの目・・ とてもエッチ... 私 これから ここにジョギングで来るたびに濡れちゃう...」 「ねぇ ママがオナニーの時に想像してた場面ってどんな場面?」 「・・パパが留守の時に私が部屋で寝ていたら 夜中にあなたが入ってきて 私 襲われちゃうの・・」 「何も言わずに いきなり?」 「俺 もう我慢できない··· おとなしくして! って」 「いきなりなんだ・・ それでママはどうするの? 「やめて って抵抗するんだけど・・ 佑馬の力がすごく強くて・・」 「うん それで?」 「胸を触られて パジャマを脱がされて 途中から私も感じ始めて・・ あぁあ それで 結局そのまま···」 「キスは?」 「はぁ 最初に上に乗られたときにされてる あぁん・・」 「舌は?」 「入ってくる・・」 「舌 入れられて・・ ママはどうしてるの?」 「最初は抵抗するけど どんどん力が抜けてゆくの ハァ・・」 「場所は違うけど金曜日とすごく似てるね ママ 今 すごく感じてるでしょ」 「うん 感じてる・・ あぁあ 恥ずかしいけど・・ あなたの顔を見ながら あぁ 感じてる・・」 「オナニーと実際に俺に襲われたとき・・ どっちが良かった?」 「金曜日よ・・ 最初は これは夢? って思ったわ 場所は違うけどすごく似てた・・ あぁああ・・・」 「ママ 俺 直接見たくなったよ」 「え・・ 恥ずかしい...」 俺はそう言うと、助手席の母の股間に右手を伸ばす。 スカートをまくり上げ、ショーツを下げると、股間にある母の手の隙間から薄い陰毛が見える。 確かに母の指は、しっかりと胎内に挿し込まれていた。 「ママ 本当に指を突っ込んでるんだね どうしようもなくエロい母親だよ やまもり ゆかは・・」 「あぁあ 言わないで ごめんなさい・・」 「ゆか やまもりゆか・・ 息子に犯されたのに簡単にイッて その後も言いなりになって何度も犯されて・・」 「あぁ 恥ずかしい・・ 情けないわ・・」 「でも それだけじゃ飽き足らずに いつもジョギングで来てる公園でオナニーして それを息子に見せつける女・・」 「あぁああ ごめんなさい 本当にごめんなさい・・ 私 恥ずかしくて 情けないのに感じてる・・ あぁあ もう イキそう・・」 母の右手の動きが、徐々に激しくなってきた。 「イッテいいよ 由佳! イキたいんだろ? 息子にオナニーを見られながらイキなよ 今は誰もいないから 思いっきり声 出して大丈夫だよ」 「あぁああ イッちゃう あなたにオナニー見られながら 由佳 イッちゃうの・・」 右手の激しい動きに加えて、腰もわずかに動きはじめる。 「由佳・ 腰が動きはじめてるよ・・ 遠慮しないで・ おまんこに入れた指の動きに合わせて、もっと腰を動かすんだよ!」 「いやぁああ そんなこと言わないで でも気持ちいいの あぁああ 由佳 あなたに見てもらって イキそうなの...」 腰と手の速度が上がる。 母が自分をかき回す音がニチャニチャと車内に響く。 車内は母の大きな喘ぎ声と妖しい匂いで溢れ、母の頂点が近づいていることを示していた。 「由佳 めっちゃエロい・・ 自分でそんなに動いて・・ マンコの音が俺にも聴こえる・・ イケよ 遠慮せずにイッちゃえよ 俺が見てる前で・・」 「恥ずかしい・・ でも··· あぅう・ 由佳・・ あぁああ もう我慢できない あなた 見て! 由佳はイキます もうダメ イク ィク・・ きゃあぁああぁぁあ!!!!」 車内に声を響かせ、シートから跳ね上げるように腰を浮かせながら、母は昇った。 「すごい! すごいよママ!!」 「ハァ ハァ・・ あぁあ・・・ 私 どうしちゃったの? こんなの はじめて...」 『街を歩けば男が振り返るような魅力的な母が、息子の前でオナニーを披露し、俺に名前を呼び捨てされて何度もイッてる···。』 それだけで俺は、これまで感じたことのない高揚感に包まれていた。 そして俺も、自分の下着の中を確認しなくても、ソコが粘液まみれになっていることに気づいていた。
26/03/29 07:06
(wIewCg8W)
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