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孤独の セーラー服 奴隷
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:孤独の セーラー服 奴隷
投稿者: さおり
僕は早瀬たかし
地方の小さな学校に通う高校3年生だ
クラスも20人 そこそこ、全校生徒も70人くらいだった
田舎の学校ということで
一つの敷地内に中学と高校があった、中学は、な お人数が少なく体育祭、文化祭などは合同で行われることも多かった
中学高校は基本的に同じ制服だった
女子はオーソドックスな3本の白いラインの入ったセーラー服、中学部は白いスカーフ高等部は紺色のスカーフだった
中高ともに夏は白いハイソックス、冬はタイツ、中学は白いスニーカー、高等部になると ローファーという違いもあった
僕は1年生の時
1つ年下の中学3年の、笹川晴海という女の子が好きだった
放課後の教室で よくはるみと話していた、やや小麦色の肌に、ウェーブのかかった ミディアムヘアを後ろで束ね、セーラー服に白いハイソックスそして白いスニーカーが彼女によく似合った
体育祭などの時も、紺色のブルマに彼女の 小麦色の肌、白いソックスに白いスニーカー はぴったりだった。
ある時 教室で話していると
いきなり彼女は僕に抱きついた

「好き、ずっと一緒にいたい」

僕の思いも彼女は分かっていたのかもしれない、僕も彼女は抱きしめ キスをした、彼女にとっては初めてのキス だったようだ
そして僕たちは付き合うことになり、はるみが高校に入り、去年の夏 あたりまで、数ヶ月付き合っていたが、彼女は心変わりしたようで、僕はあっけなく 振られた。
このはるみ とは ひょんなことからまた出会うことになるのだが、それはずっと先の話

僕が失恋からまだ立ち直っていない頃、同じクラスに 中澤正美という女の子がいた、彼女はいつも明るく クラスのムードメーカーで、いつも冗談を飛ばしていた。
僕杜正美とは馬があってよく話した


お互いに、男友達のような関係で、僕のエロ本コレクションを彼女に見せたこともある、笑、彼女がケラケラ笑って興味津々でそれを見ていた。
彼女もセーラー服がよく似合っていた、彼女のこだわりはローファー、他の女生徒と違い、少しヒールのある革のローファー、タイツも、学校の指定の基準の一番薄い 30デニールの透けるタイツを履いていた

しかし 女として彼女を意識したこともなかったが、ただ そのタイツの足や靴には、少しエロさを感じてしまっていた

しかし 去年の秋頃クラスの女子に伴われ正美が僕の前にやってきて、告白された

僕は全くそんなふうには思っていなかったのでびっくりした、それにまだ、僕も失恋の傷も残っていたので、丁重にお断りすることになった


それからも友人関係は続いて、正美にも大学生の彼氏ができた。
神城という男だ

大学で柔道をやっている彼は、強面ではあるが 目がとても優しく、性格もとても優しい人物だった

駅などでセーラー服姿の正美が、彼にもたれて何やら話しているのを見かけたこともあった。

正美は、明るくふるまっている、 いつもと違い
内面はとても孤独だった。
とても優しい彼ができて、隣にいても、キスをしていても孤独だった。、その孤独をどうしていいか 彼女にも、そして彼にもわからなかった。
そして彼も正美の孤独をどうしていいかわからず、二人は離れることになった。

正美は僕のところにやってきて、失恋の涙を流していた、友人として良好な関係だったので、僕は彼女の話を聞いていた
横に並んで話を聞いていて、彼女は僕の方にもたれて涙を流して、僕の制服の肩口が彼女の涙で濡れていた

2人っきりで教室の床の壁にもたれて座っていた。
横を見ると 膝を折り曲げて座る彼女のスカートが少しまくれて、うすいタイツに包まれた太ももが見えていた
上履きの白いスニーカーに薄いタイツ そして セーラー服というとり合わせは僕のフェチ 心をくすぐった
なんだか彼女を女として意識してしまった。
少女と大人のちょうど間のような色気を感じた。
僕はそのまま 彼女を抱きしめた。
彼女もまた僕の胸の中で泣いた。
僕はそのまま 彼女の体を起こしてキスをした。彼女は驚いたようではあったが、一度は告白した相手でもあるし、まんざらでもない感じでキスを続けていた。
そして、何気ない、さりげない感じを装って、タイツに包まれた正美の太ももに
手を置いた。
筋肉質で、暖かい ざらっとした手触りが心地よかった。
その時はそのまま お互いにそれだけで別れた

次の日からは、何事もなかったように、また今までのように友人として話したりしていた。

そう、あれはちょっとした気の迷い だった

そう思っていた

しかし 僕はもう、彼女を女として見てしまっていた。
彼女の セーラー服に触れたい、タイツに触れたい

そう思ってしまっていた。


ある時 朝から体育の時間で、僕はその日 遅れて 教室へ入った、正美の机を何気なく見ると
椅子の上にセーラー服とスカート、タイツがたたんで置いてあった
他の生徒は皆自分のロッカーに入れているのだが
正美のだけは椅子の上にあった
田舎の学校などで、そういうところは大雑把なことも多かった

体育が終わるまでに時間があったので、僕はその制服とタイツを持ってトイレに駆け込んだ

そして自分の着ていた服を脱いだ、寒さが身にしみたが、興奮で全く気にならなかった
僕はその セーラー服に顔を埋めて息を吸い込んだ。
そして、初めて女生徒の制服に袖を通した

初めて見るセーラー服の変わった作りに僕は興奮した
頭から セーラー服をかぶり、ファスナーを閉め、スカートを履いて、袖のカフスのボタンを止め、リボンを止めた、そして最後に初めてタイツをはいた。初めて履くタイツの感覚は何とも言えなかった。
圧迫感、締め付けがたまらなかった
普段つま先まで女子の体を包んでいるものが今 自分の体を包んでいると思うと、興奮が収まらなかったた、正美と一つになれたような感覚もあった。どうしても鏡でそれを見たくなり、一瞬 個室を出て、洗面台の鏡の所へ向かった
鏡に映る、セーラー服の少女がそこにいた、自分の足とは言え、タイツに包まれて透けて見える肌色に興奮した。
スカートまくり上げて、自分の股間を見たりもしてみた

そしてひとしきり楽しみ、体育の時間が終わる前に もとあった場所に制服を戻した

そして1ヶ月ほど経った頃、教室で二人っきりで話していた。
僕は彼女を抱きしめたい衝動を抑えきれなくなって、ついに彼女を抱きしめてキスをしてしまった。

今度はあの時とは違い、僕は女子高生の友人に舌を入れた、すると 彼女も舌をこちらに入れてきた

逆に 僕がちょっと驚いてしまったが、僕はそのまま キスをしながら彼女を抱きしめた。
そして2人で、使われていない生徒会室に移動して、僕はもう一度正美を抱きしめ キスをした。
興奮して勃起してしまった僕のペニスが、プリーツスカート越し に彼女の股間に当たっていたようだ

それに 彼女も興奮しているようだった

「大きくなってるんだ」
そう言われて初めて僕は ペニスが彼女に当たっていることに気づいた

「ごめん」

慌てて体を離したが
気を取り直して
僕は彼女のスカートの中に手を入れ隊 図越しに彼女の股間を探った

汗なのか愛液なのかわからないが、タイツの上からも 湿っている感じがわかった

思い切ってタイツと下着の中に手を入れてみた
手探りで彼女の割れ目を探してみたら、やはり 濡れていた。
セーラー服の少女はかすかに吐息が乱れていた

「大丈夫、私 口でした経験あるから、してあげる」

その発言に僕は びっくりした、てっきり 処女だと思っていたのだが、どうやら 経験済みだったようだ

しかし 後からわかったことだが、口ではしたことがあるが、挿入の経験はなかったようで、処女ではあったようだ

僕は自分のファスナーを開けて下着から自分のペニスを取り出した

「かわいい」
そう言うと正美はペロペロとなれない 舌使いで僕のペニスを 舐め始めた

僕も彼女もどうしていいかわからず もこもこしている感じだった

一生懸命に 僕のペニスを加える 彼女が愛おしくなって、僕は彼女を立たせて
スカートまくり 彼女のタイツの股間に顔をうずめた
何とも言えない 幸福感 だった、肌色の少し透ける黒い足に色気を感じた
僕は彼女を床に仰向けに寝かせ、タイツを半分脱がせ、 片足に引っ掛けて、両足を開かせて初めて見る彼女の性器に舌を這わせた
すっかり濡れていた

正美は、かすかに喘いでいた
そんな彼女が愛おしくて
僕はまた彼女を抱いた、しかし 床に寝そべった彼女は背中が痛そうだったので
抱き上げて、僕の着ていたコートを床に敷いてもう一度 寝かせた
僕はそのまま 彼女を抱きしめて、そしてペニスの先で彼女の穴を探りそのまま手を使わずにゆっくりと挿入した

「あ〜」
痛みとも快感とも取れるような声で 彼女 は声を上げた

僕はセーラー服の背中に手を回して彼女を抱きしめたまま、力を込めていった
僕のペニスは少しずつ 彼女の穴を広げていった、

僕の背中に回した彼女の セーラー服のカフスが揺れていた
「ちょっと無理」

そういうと彼女は僕を足で押しのけようと片足だけタイツに包まれ、片足は肌色の足で僕を押しのけようとした。
僕はそれにも負けず 腰に力を入れ、奥へとペニスを進めていった

「あ〜」
一段と大きな正美の声がして
僕のペニスは彼女の中に根元まで入った

僕は腰を動かすたびに彼女のまんこから血が出ていた

「痛い?」

「大丈夫」

そんなやり取りを繰り返しながら。僕たちの初めての性交はほろ苦い思い出となった
 
2025/12/28 17:20:35(QFnKhAF5)
17
投稿者: さおり
僕のアナルにもバイブが突き刺さっていたら
ガラスの向こうの正美のまんこと肛門にも僕のよりだいぶ大きなバイブが突き刺さっていた。
「正美」
僕はその光景が理解できず、ショックというよりは戸惑っていた

そこに1人の男が現れた
「園田」
僕は呟いた

目隠しをされた正美の、セーラー服がめくられ あらわになって縛られている胸と、腹に向けて園田は鞭を打っていた

そのたびに正美の腰が浮いて動いていた
痛みを感じているようだったが
彼女の顔は 明らかに痛みに苦しんでいる顔だけではなかった
明らかに痛みの中に喜びを感じ、その鞭を求めているようだった

園田正美の顔の横に立ち 彼女の口にペニスを近づけた
正美は、それを拒むこともなく、むしろ 喜んで、褒美をもらう犬のようにくわえた

「やめて〜」
僕は声を出していた

「口ではそう言いながら、ここは固くなってるわよ」

そう言うと女教師は 僕のペニスを握った
確かに 先ほど までよりなお一層 固くなっていた

園田は正美にペニスをしゃぶらせながら ちらっと こちらを見た
強面の彼のその目はいつも通り 優しい目だった

「これは正美ちゃんが求めているものなのよ、わかるでしょ?彼女はずっと マゾでね。こういうことを求めていたのよ」

僕のペニスを軽くしごきながら 女教師さとすようには そう 話した
「なんとなく分かります」

僕はなんとなくわかる気がした、彼女の抱える孤独 、どんな時にも彼女の瞳は遠くを見つめていた。楽しんで 笑っている時も、抱き合ってキスをして幸せそうな表情をしている正美、しかしその瞳はどこか悲しげで遠くを見つめていた
彼女の抱えている理由なき孤独
それを埋める術を僕は知らなかった。

「今からドアを開けるからね、声を出したら気づかれるわよ、気づかれたら あなたのこの恥ずかしい格好も正美ちゃんに見られちゃうわよ」

そう言うと神戸は重たい ガラス窓の入ったドアを開いた

「あ〜先生、もっと ちんぽください。」

正美の声だった

「もっと正直になっていいぞ」
園田が言った

大人しい 従うだけの奴隷は俺はいらない
園田はそう言うと
少女にペニスをくわ
えさせたまま
少女の胸に鞭を当てた

「あは〜」
思わず少女はペニスから口を離し 悶えていた
明らかに快感を覚えている 声だった

「誰が口を話していいと言った、自分の感情に正直になっていいとは言ったが、奉仕をおろそかにしていいとは言ってない」
そう言うと また 先ほど よりきつい 鞭が飛んだ

先ほどの喜びの声とは違う声を上げ
正美は、主人のペニスを喉の奥までくわえ直した
まるで 愛おしいものを体内に埋めるように
26/01/15 09:56 (eDy7ZV0y)
18
投稿者: (無名)
正美はその後も何度も 鞭打たれていた。
規則的な乾いた音が部屋中に響いていた。
その音が、鳴るたびに 少女の表情はうつろで しかし、安心感に満ちたものに変わっていった


正美の意識はもう先ほどまでのものではなかった。鞭打っている園田 もまた意識が飛んだような瞳で 奴隷を見つめていた

隣の部屋とはいえ、ドアの開いた同じ空間に、女教師と生徒がいるが、
正美は目隠しをされて気づいていないであろうが、園田 はこちらに気づいているが、しかしすっかり 2人だけの世界に入っていた。

「どうしたの、あなたのちんぽ こんなに硬くなってるわよ」

神戸は僕の耳元で囁いた
小声えとはいえ正美に聞こえるのではないかと ヒヤヒヤしたが
その心配は全くない感じだった
女教師も正美の調教を見て興奮しているようだった
鼻息を荒くしながら僕の いつもより硬くなったペニスにしゃぶりついていた。
僕はアナルの刺激とペニスへの刺激で声が出そうだったが、必死にこらえた
そんな僕を見て神戸は、調教師というよりは いたずらっっぽく笑ってみせた
「我慢しないと正美ちゃんに聞こえるわよ」
そう言いながらより激しくピストンした

「あ〜ご主人様」

ひときわ大きな正美の声で僕は我に帰った
 
目の前を見ると正美
の性器と、肛門に入った二本のバイブを園田が 抜き差ししていた
「あ〜」

正美の性器は僕が見たことないほど濡れていた

「いく」

そう言うと 少女の尿道 あたりから透明の液体が吹き出た

「勝手に行くな」

そういうと調教師は縛られた少女の尻を平手打ちした

「申し訳ありません ご主人様」

また規則正しい 鞭 打ち が始まった

また少女の意識はトランス状態に陥っていた
その飛んだ 意識の状態で
園田は正美の目隠しを外した
驚いたような表情で目をぱちくりさせている少女は
いきなり明るいところに目が慣れないようで
眩しそうに目を閉じていた
「目を開けなさい」
そう言われて少女は薄目を開けて周りを見た

正美の目が僕の方を見た。
僕は焦った
肘掛けのついた 低めの椅子に
セーラー服にガーターストッキング、エナメル ハイヒールという変態な格好で女装して、足を開いて 縛られ、おまけにアナルにバイブをさして、ペニスを硬直させている こんな姿を、見られたくはなかった

しか正美は、まだ 意識がはっきりせず周りの状況を理解していなかった
そのまま園田は鞭を打ち続けた

「あ〜」

正美は喜びの声をあげていた

しかし20回ほど打たれたあと、部屋の異変に気づいた

「えっ」

朦朧とした 意識の中ではなんとなく 鏡に写った自分のように思っていた 縛られたセーラー服姿の女は、実は自分でないことに気づいた
それは明らかに 他人だった

自分のあられもない姿を他者に見られていることに初めて気づき 動揺した。

しかし、鞭打ちは 続き、現実認識と快感とか 交互に押し寄せる 感じだった 

正美は、目の前で縛られているセーラー服の女に、ペニスがあることに気づき、女ではなく、セーラー服 を着たた男であることも認識し始めた
正美の、意識は徐々に現実味を帯びてきた

「ご主人様、よく分かりません、恥ずかしいです」

意識が現実味を帯びてくると、羞恥心や焦りが彼女の心を支配していった
明らかに動揺した瞳が左右に動いて泳いでいた
その 縛られたセーラー服姿の男の横に座り、その女装ペニスを握りしごいているのは
担任の神戸であることにも気づいた
「神戸先生、?
  ご主人様どういうことですか?」

「今からお前にご褒美をあげよう、俺とお前の初めての性交だ、しかも 恋人の前でな」
園田は奴隷少女の妻には答えず そのように答えた

「え?恋人?もしかして早瀬くん?」
正美はやっと 状況が飲み込めてきたようだ

僕は少し震えながら頭が混乱していた
さすがに女教師にしごかれながらでも、僕のペニスは縮んでいた

「嫌です ご主人様」
そういう正美に、鞭が飛んだ

少女は涙を流しながら懇願したが許されることはなかった。
それどころか
鞭打たれるたびに

自分が奴隷であること、自分自身の立場をどんどん 思い知らされていった
そして自分の中にある、自分でも気づかなかった 羞恥心や プライドというエゴイズムを見つけ、主人の鞭によって、その自分には不必要な偽りの自分を砕かれていくのであった。
しかしその最後の壁は自分自身で乗り越えなければならない
それが 園田の哲学だった
今までの調教もこのようになされていたし、これからもこのようになされていくのだと奴隷女子高生正美は、理解したのだった

そして自ら口を開いた

「早瀬くん 見てて、これが本当の私なの、ご主人様に見つけていただいた本当の私なの。初めての私と、ご主人様のセックスをあなたに見てもらえて とても嬉しい。
あなたもそうやって私と同じように縛られて、なんか、嬉しい。綺麗よ 早瀬くん、とてもセクシー、私たちって 似た者同士だったのね。
私も、ご主人様に可愛がっていただくから、あなたも神戸先生に可愛がってもらってね」
そう言い終わると
正美の目からは、嬉しさとも、悲しさとも取れる 涙が一筋頬を伝った
26/01/15 18:00 (sZUXZ3yY)
19
投稿者: (無名)
園田の提案で僕の縄がほどかれた

そして赤い首輪をつけられ四つん這いで歩くように命じられた
神戸はいつのまにか 服を脱いで、エナメルのオープンカップのブラのついたコルセットのようなものをつけ、そこからのびたベルトでストッキングをつっていた
その股間には黒いペニスがそそり立っていた
ペニスバンドはそのまま装着されていたのだ

私が正美の真ん前に到着すると正美は、顔を横に向けた
ああは、言ってたものの
やはり 恥ずかしさもあるのだろう
そんな少女に鞭が飛んだ

少女は背けていた顔をまっすぐに向け 潤んだ瞳で僕の方を見つめた

僕は僕で 恥ずかしかった
セーラー服にストッキングにハイヒール という格好で四つん這いで首輪をつけられていたのだ

「そこで 見てなさい」
園田は 僕に向かって 命令した

それは不思議と 威圧感があり、従わざるを得ない感覚があった

そして全裸になって 園田が現れた
「相変わらず 素敵ですわ先生」
神戸は我慢できないと言った表情で、園田の前に しゃがみ そのペニスをくわえた
「おいおい、この間 誘った時は遠慮するって言ってたじゃないか」

「ご主人様の こんな素晴らしいご調教を見ていたら我慢できませんわ、どうか、準備だけでもさせてくださいませ」

そう言うと神戸は丁寧に 園田のペニスを舐め あげ固く勃起させた
よし入れるぞ

女教師の唾液で濡れたペニスを少女の性器にあてがった

「よろしくお願いします」

正美は何とも言えない喜びに満ちた目で天井を見上げていた

神戸は目をそらそうとする 僕の顎を掴んで
「よく見てあげなさい」

そう言いながら反対の手で僕のペニスを掴んでいた

「あ〜、入った、見て、早瀬君、これが私なの」

そう言いながら何度も何度も 園田に突き上げられ
少女は大きな悦びの声を上げていた。

待ちに待った調教師からのご褒美だったからだ

途中で 園田は 少女の性器からペニスを抜くと、少女の口元へ運んだ

前とは違い、今度は少女は自分の 愛液で汚れたそれを嫌がる 素振り一つせず、美味しそうにしゃぶっていた

「ふふふ、成長したな」

園田 嬉しそうだった。
そのまま 園田は少女の口の中に射精した
少女はそれを一滴残らず飲みをした 

「先生、今度はこちらも初めてのものをお見せしますわ」
神戸は
そう言うとそそり立った 黒いペニスを 僕の口答え 持ってきた

「なめなさい」

そう言われて僕は、真っ赤な口紅のついた唇で女教師の黒いペニスをしゃぶった

「あ〜素敵」

正美の声がした

「もういいわよ」

神戸はそう言うと僕の後ろへ 回り込んで、僕のアナルを舐めた
そして何かぬるっとするローションのようなものを指で 僕のアナルに塗ったかと思うと、その 固くて黒いペニスを 僕の肛門に挿入し始めた

「あ〜先生 無理です」

本当にそう思った

「力を抜いて、力入れてると痛いわよ」

はじめこそ きつかったが、何度か 調教されていたからだろう、1/3 ほど入ったところで黒い 作られたペニスはあとは するっと中まで入った


「あ〜ん」

僕は思わず女のような声を上げた

自分の好きな 、しかも 現在 まだ付き合っている彼女の前で
女装してアナルにペニスバンドを入れられていた

しかし 僕もまた、これが本当の僕自身であるということを知っていた

そして、好きな女に見られたくないという思いと、見られて受け入れられていることに対する、不思議な安心感と、興奮が同時に存在していた

「すごい こんな時にもビンビンに立ってるんだ」

そう言われて初めて 自分のペニスが勃起していることに気づいた

神戸は僕のペニスをしごきながら腰に力を入れ 僕のアナルをついた

ブーン
ペニスバンドのスイッチが入れられた
今までにない 振動が 僕の脳天を突き上げてきた

「あん、あん」

思わず女の子のような声を出してしまった

もちろん 同じ振動が女教師にも伝わっていた

僕のアナルを突くたびに女教師の膣にもも刺激がいった

正美の抜かれた パイプも戻され、2つの穴を塞いで、バイブが振動していた
「あ〜、すごい いやらしい、早瀬君私たち 変態カップル ね、あ〜」
「あ〜いく」
そう言うと正美は、足を痙攣させながら エクスタシーに達していた
それと同じ頃
「あ〜私も」
女教師はそう言うと

こちらも足を震わせて エクスタシーに達していた

「この雑魚 まんこ」

服を着て様子を眺めていた 園田が立ち上がり、鞭をもって女教師に近づいた

女教師は 四つん這いになり 尻を 高く上げたその尻へ向けて容赦なく 鞭が振り下ろされた。

「申し訳ありません ご主人様」

園田は正美の肛門に刺さっていたバイブを引き抜いた

「あ〜」
放心状態の正美は天井を見つめたまま 声をあげた

そしてそのバイブをそのまま神戸の肛門に突き刺した

「あ〜お許しください」
「お前はこちらの穴の方が雑魚だったな」
園田は
そう言うとバイブを奥まで ねじ込んだ

神戸の膣にはペニスバンドの一方方が刺さっているので2つの穴を同時に塞がれた形になっていた

その状態で尻を高く上げさせられ
より一層 激しく 鞭が飛んだ

「ご主人様 申し訳ありません、いきます」

そう言うと神戸は失禁して床 に崩れ落ちた
園田は正美の縄をほどき ながら

横で見ていた僕に

「まだお前は逝ってないな、正美の初アナル入れてやれ」

そう言うと 園田は神戸を抱きかかえて起こし、丁寧に下半身を清めてやり、ソファーに寝かせ、床の掃除までしてやっていた

26/01/16 16:01 (Ch8ofTF3)
20
投稿者: さおり
園田の提案で僕の縄がほどかれた

そして赤い首輪をつけられ四つん這いで歩くように命じられた
神戸はいつのまにか 服を脱いで、エナメルのオープンカップのブラのついたコルセットのようなものをつけ、そこからのびたベルトでストッキングをつっていた
その股間には黒いペニスがそそり立っていた
ペニスバンドはそのまま装着されていたのだ

私が正美の真ん前に到着すると正美は、顔を横に向けた
ああは、言ってたものの
やはり 恥ずかしさもあるのだろう
そんな少女に鞭が飛んだ

少女は背けていた顔をまっすぐに向け 潤んだ瞳で僕の方を見つめた

僕は僕で 恥ずかしかった
セーラー服にストッキングにハイヒール という格好で四つん這いで首輪をつけられていたのだ

「そこで 見てなさい」
園田は 僕に向かって 命令した

それは不思議と 威圧感があり、従わざるを得ない感覚があった

そして全裸になって 園田が現れた
「相変わらず 素敵ですわ先生」
神戸は我慢できないと言った表情で、園田の前に しゃがみ そのペニスをくわえた
「おいおい、この間 誘った時は遠慮するって言ってたじゃないか」

「ご主人様の こんな素晴らしいご調教を見ていたら我慢できませんわ、どうか、準備だけでもさせてくださいませ」

そう言うと神戸は丁寧に 園田のペニスを舐め あげ固く勃起させた
よし入れるぞ

女教師の唾液で濡れたペニスを少女の性器にあてがった

「よろしくお願いします」

正美は何とも言えない喜びに満ちた目で天井を見上げていた

神戸は目をそらそうとする 僕の顎を掴んで
「よく見てあげなさい」

そう言いながら反対の手で僕のペニスを掴んでいた

「あ〜、入った、見て、早瀬君、これが私なの」

そう言いながら何度も何度も 園田に突き上げられ
少女は大きな悦びの声を上げていた。

待ちに待った調教師からのご褒美だったからだ

途中で 園田は 少女の性器からペニスを抜くと、少女の口元へ運んだ

前とは違い、今度は少女は自分の 愛液で汚れたそれを嫌がる 素振り一つせず、美味しそうにしゃぶっていた

「ふふふ、成長したな」

園田 嬉しそうだった。
そのまま 園田は少女の口の中に射精した
少女はそれを一滴残らず飲みをした 

「先生、今度はこちらも初めてのものをお見せしますわ」
神戸は
そう言うとそそり立った 黒いペニスを 僕の口答え 持ってきた

「なめなさい」

そう言われて僕は、真っ赤な口紅のついた唇で女教師の黒いペニスをしゃぶった

「あ〜素敵」

正美の声がした

「もういいわよ」

神戸はそう言うと僕の後ろへ 回り込んで、僕のアナルを舐めた
そして何かぬるっとするローションのようなものを指で 僕のアナルに塗ったかと思うと、その 固くて黒いペニスを 僕の肛門に挿入し始めた

「あ〜先生 無理です」

本当にそう思った

「力を抜いて、力入れてると痛いわよ」

はじめこそ きつかったが、何度か 調教されていたからだろう、1/3 ほど入ったところで黒い 作られたペニスはあとは するっと中まで入った


「あ〜ん」

僕は思わず女のような声を上げた

自分の好きな 、しかも 現在 まだ付き合っている彼女の前で
女装してアナルにペニスバンドを入れられていた

しかし 僕もまた、これが本当の僕自身であるということを知っていた

そして、好きな女に見られたくないという思いと、見られて受け入れられていることに対する、不思議な安心感と、興奮が同時に存在していた

「すごい こんな時にもビンビンに立ってるんだ」

そう言われて初めて 自分のペニスが勃起していることに気づいた

神戸は僕のペニスをしごきながら腰に力を入れ 僕のアナルをついた

ブーン
ペニスバンドのスイッチが入れられた
今までにない 振動が 僕の脳天を突き上げてきた

「あん、あん」

思わず女の子のような声を出してしまった

もちろん 同じ振動が女教師にも伝わっていた

僕のアナルを突くたびに女教師の膣にもも刺激がいった

正美の抜かれた パイプも戻され、2つの穴を塞いで、バイブが振動していた
「あ〜、すごい いやらしい、早瀬君私たち 変態カップル ね、あ〜」
「あ〜いく」
そう言うと正美は、足を痙攣させながら エクスタシーに達していた
それと同じ頃
「あ〜私も」
女教師はそう言うと

こちらも足を震わせて エクスタシーに達していた

「この雑魚 まんこ」

服を着て様子を眺めていた 園田が立ち上がり、鞭をもって女教師に近づいた

女教師は 四つん這いになり 尻を 高く上げたその尻へ向けて容赦なく 鞭が振り下ろされた。

「申し訳ありません ご主人様」

園田は正美の肛門に刺さっていたバイブを引き抜いた

「あ〜」
放心状態の正美は天井を見つめたまま 声をあげた

そしてそのバイブをそのまま神戸の肛門に突き刺した

「あ〜お許しください」
「お前はこちらの穴の方が雑魚だったな」
園田は
そう言うとバイブを奥まで ねじ込んだ

神戸の膣にはペニスバンドの一方方が刺さっているので2つの穴を同時に塞がれた形になっていた

その状態で尻を高く上げさせられ
より一層 激しく 鞭が飛んだ

「ご主人様 申し訳ありません、いきます」

そう言うと神戸は失禁して床 に崩れ落ちた
園田は正美の縄をほどき ながら

横で見ていた僕に

「まだお前は逝ってないな、正美の初アナル入れてやれ」

そう言うと 園田は神戸を抱きかかえて起こし、丁寧に下半身を清めてやり、ソファーに寝かせ、床の掃除までしてやっていた

26/01/16 16:01 (Ch8ofTF3)
21
投稿者: さおり
僕は、久しぶりに正美と正面から向き合い 彼女が、とても愛おしく思った、だいぶ 以前にセックスした時とは全く違う表情の彼女がそこにいた
あえて言うならば 昔の正美は、そこにいるがそこに存在していないような瞳をしていた
僕を見つめていてもその瞳はどこか遠くを見ていた

でも今はしっかり 僕を見てくれていた

「可愛い」

正美は僕の髪を撫でた
僕は自分が女装していることを思い出して恥ずかしくなった

「恥ずかしがらなくていいわよ、とっても可愛いし セクシー」

そう言われて僕は正美を抱きしめてキスをしようとした

「だめ、ご主人様からキスしていって ご命令なかったから。ごめんね」

僕は正美の足を開いた、十分に濡れた性器の下に、先ほどまで淫具が刺さっていた 肛門が見えた
しっかりと開いた 、
肛門は初めにセックスした時とは全く違う 別の性器 として生まれ変わっていた

僕はその肛門を舐めたかった
顔を近づけて舌を這わせようとした時

「ごめん それもご命令になかったから、そのまま入れて」

そう言われて 僕はしぶしぶ 体を起こした

「いくよ」

そういう 僕を 正美が見ていた

「セーラー服にガーターストッキング」ってやっぱりエロい、しかもそこに そんなに大きなおちんちんがついてるなんていやらしい、早口ちょうだい ちんぽ」

「いい身分だな、正美、自分の身分を忘れたのか」
そう言うと園田は、正美の胸を鞭で打った
セーラー服のスカーフを止める スカーフ止めのホックが勢いよく外れ スカーフが宙に舞った  

「申し訳ありません ご主人様」
正美の緩みかけた奴隷 スイッチが一気に入った
 正美は跳ね起きると、うつぶせになり、顔を地面にうずめ、尻を高く上げた
「どうかこの奴隷の尻穴におちんぽをくださいませ」
彼女は奴隷の挨拶をした
「それでいい」
そう言うと 今度は尻に鞭が飛んだ

「入れる前に 尻を叩いてやれ」

園田は僕にそう言い残すと離れたソファーへ戻って行った
ピシッ
僕は 尻を叩いた
「あ〜ん、よろしくお願いします」

一気に上ずった声になった
僕は自分の 硬くなったペニスを
正美の肛門に当てた
するとするっと 何の、抵抗もなく奥まで入った

「あは〜嬉しいです」

正美は歓喜の声をあげた

僕は頭が真っ白になって夢中で腰を動かした

少し離れたソファに園田が座っていた
その前に、汚れた服を全部脱いで、体育倉庫で見つけた高校時代のバレーボール部のユニフォームに、身を包んだ神戸が、跪いて 園田のペニスをくわえていた

「男子生徒にセーラー服を着せてあんないやらしい格好させるなんて お前もいい趣味してるな、しかもその男子生徒を恋人と レズらせるなんて」
園田が言うた
「私の変態は先生 譲りですわ」
そう言われると もう一度 喉の奥までペニスをくわえた
「おいおいそんな 本気でしゃぶるんじゃない」

そういう 園田を上目遣いでいたずらっぽく見つめる神戸の目は高校時代の それだった
「先生、正美ちゃんも一人前になったことですし、子供は子供同士、大人 大人同士ということで、もう一度私を先生の奴隷にしてくださらない?」

「私から見たらお前は十分 子供だよ」
園田はそう言うと
手に持った 鞭で神戸のオレンジ色のユニフォームのブルマの尻を打った
「あは〜」
久しぶりの刺激に神戸は身をよじった

「あんな可愛い女にちんぽが生えてるなんて エロいもんだな」

そういう 園田に

「つがいで調教されたらどうですか?先生も新しい世界が開けるかも」

「私は多頭飼いはしない主義だけどな」

そう言いながら
神戸の頭を自らの股間に押し込み、神戸の喉奥に硬くなり始めたペニスを突き立てた  

「あ〜ん美味しい」
女教師は高校時代に戻ったように喜びにあふれていた

「あ〜、いく」

その僕の声に 園田は、離れた僕の方を見た

「来て中に」

僕は正美の肛門の中に果てた。
初めて処女の彼女とセックスした時は、2人で繋がっていてもなんだか 離れ離れな感じがしていたけれど、初めて彼女と繋がれたような気がした


第一部  完
26/01/17 00:52 (jhVTpYj5)
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