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1:孤独の セーラー服 奴隷
投稿者:
さおり
僕は早瀬たかし
地方の小さな学校に通う高校3年生だ クラスも20人 そこそこ、全校生徒も70人くらいだった 田舎の学校ということで 一つの敷地内に中学と高校があった、中学は、な お人数が少なく体育祭、文化祭などは合同で行われることも多かった 中学高校は基本的に同じ制服だった 女子はオーソドックスな3本の白いラインの入ったセーラー服、中学部は白いスカーフ高等部は紺色のスカーフだった 中高ともに夏は白いハイソックス、冬はタイツ、中学は白いスニーカー、高等部になると ローファーという違いもあった 僕は1年生の時 1つ年下の中学3年の、笹川晴海という女の子が好きだった 放課後の教室で よくはるみと話していた、やや小麦色の肌に、ウェーブのかかった ミディアムヘアを後ろで束ね、セーラー服に白いハイソックスそして白いスニーカーが彼女によく似合った 体育祭などの時も、紺色のブルマに彼女の 小麦色の肌、白いソックスに白いスニーカー はぴったりだった。 ある時 教室で話していると いきなり彼女は僕に抱きついた 「好き、ずっと一緒にいたい」 僕の思いも彼女は分かっていたのかもしれない、僕も彼女は抱きしめ キスをした、彼女にとっては初めてのキス だったようだ そして僕たちは付き合うことになり、はるみが高校に入り、去年の夏 あたりまで、数ヶ月付き合っていたが、彼女は心変わりしたようで、僕はあっけなく 振られた。 このはるみ とは ひょんなことからまた出会うことになるのだが、それはずっと先の話 僕が失恋からまだ立ち直っていない頃、同じクラスに 中澤正美という女の子がいた、彼女はいつも明るく クラスのムードメーカーで、いつも冗談を飛ばしていた。 僕杜正美とは馬があってよく話した お互いに、男友達のような関係で、僕のエロ本コレクションを彼女に見せたこともある、笑、彼女がケラケラ笑って興味津々でそれを見ていた。 彼女もセーラー服がよく似合っていた、彼女のこだわりはローファー、他の女生徒と違い、少しヒールのある革のローファー、タイツも、学校の指定の基準の一番薄い 30デニールの透けるタイツを履いていた しかし 女として彼女を意識したこともなかったが、ただ そのタイツの足や靴には、少しエロさを感じてしまっていた しかし 去年の秋頃クラスの女子に伴われ正美が僕の前にやってきて、告白された 。 僕は全くそんなふうには思っていなかったのでびっくりした、それにまだ、僕も失恋の傷も残っていたので、丁重にお断りすることになった それからも友人関係は続いて、正美にも大学生の彼氏ができた。 神城という男だ 大学で柔道をやっている彼は、強面ではあるが 目がとても優しく、性格もとても優しい人物だった 駅などでセーラー服姿の正美が、彼にもたれて何やら話しているのを見かけたこともあった。 正美は、明るくふるまっている、 いつもと違い 内面はとても孤独だった。 とても優しい彼ができて、隣にいても、キスをしていても孤独だった。、その孤独をどうしていいか 彼女にも、そして彼にもわからなかった。 そして彼も正美の孤独をどうしていいかわからず、二人は離れることになった。 正美は僕のところにやってきて、失恋の涙を流していた、友人として良好な関係だったので、僕は彼女の話を聞いていた 横に並んで話を聞いていて、彼女は僕の方にもたれて涙を流して、僕の制服の肩口が彼女の涙で濡れていた 2人っきりで教室の床の壁にもたれて座っていた。 横を見ると 膝を折り曲げて座る彼女のスカートが少しまくれて、うすいタイツに包まれた太ももが見えていた 上履きの白いスニーカーに薄いタイツ そして セーラー服というとり合わせは僕のフェチ 心をくすぐった なんだか彼女を女として意識してしまった。 少女と大人のちょうど間のような色気を感じた。 僕はそのまま 彼女を抱きしめた。 彼女もまた僕の胸の中で泣いた。 僕はそのまま 彼女の体を起こしてキスをした。彼女は驚いたようではあったが、一度は告白した相手でもあるし、まんざらでもない感じでキスを続けていた。 そして、何気ない、さりげない感じを装って、タイツに包まれた正美の太ももに 手を置いた。 筋肉質で、暖かい ざらっとした手触りが心地よかった。 その時はそのまま お互いにそれだけで別れた 次の日からは、何事もなかったように、また今までのように友人として話したりしていた。 そう、あれはちょっとした気の迷い だった そう思っていた しかし 僕はもう、彼女を女として見てしまっていた。 彼女の セーラー服に触れたい、タイツに触れたい そう思ってしまっていた。 ある時 朝から体育の時間で、僕はその日 遅れて 教室へ入った、正美の机を何気なく見ると 椅子の上にセーラー服とスカート、タイツがたたんで置いてあった 他の生徒は皆自分のロッカーに入れているのだが 正美のだけは椅子の上にあった 田舎の学校などで、そういうところは大雑把なことも多かった 体育が終わるまでに時間があったので、僕はその制服とタイツを持ってトイレに駆け込んだ そして自分の着ていた服を脱いだ、寒さが身にしみたが、興奮で全く気にならなかった 僕はその セーラー服に顔を埋めて息を吸い込んだ。 そして、初めて女生徒の制服に袖を通した 初めて見るセーラー服の変わった作りに僕は興奮した 頭から セーラー服をかぶり、ファスナーを閉め、スカートを履いて、袖のカフスのボタンを止め、リボンを止めた、そして最後に初めてタイツをはいた。初めて履くタイツの感覚は何とも言えなかった。 圧迫感、締め付けがたまらなかった 普段つま先まで女子の体を包んでいるものが今 自分の体を包んでいると思うと、興奮が収まらなかったた、正美と一つになれたような感覚もあった。どうしても鏡でそれを見たくなり、一瞬 個室を出て、洗面台の鏡の所へ向かった 鏡に映る、セーラー服の少女がそこにいた、自分の足とは言え、タイツに包まれて透けて見える肌色に興奮した。 スカートまくり上げて、自分の股間を見たりもしてみた そしてひとしきり楽しみ、体育の時間が終わる前に もとあった場所に制服を戻した そして1ヶ月ほど経った頃、教室で二人っきりで話していた。 僕は彼女を抱きしめたい衝動を抑えきれなくなって、ついに彼女を抱きしめてキスをしてしまった。 今度はあの時とは違い、僕は女子高生の友人に舌を入れた、すると 彼女も舌をこちらに入れてきた 逆に 僕がちょっと驚いてしまったが、僕はそのまま キスをしながら彼女を抱きしめた。 そして2人で、使われていない生徒会室に移動して、僕はもう一度正美を抱きしめ キスをした。 興奮して勃起してしまった僕のペニスが、プリーツスカート越し に彼女の股間に当たっていたようだ それに 彼女も興奮しているようだった 「大きくなってるんだ」 そう言われて初めて僕は ペニスが彼女に当たっていることに気づいた 「ごめん」 慌てて体を離したが 気を取り直して 僕は彼女のスカートの中に手を入れ隊 図越しに彼女の股間を探った 汗なのか愛液なのかわからないが、タイツの上からも 湿っている感じがわかった 思い切ってタイツと下着の中に手を入れてみた 手探りで彼女の割れ目を探してみたら、やはり 濡れていた。 セーラー服の少女はかすかに吐息が乱れていた 「大丈夫、私 口でした経験あるから、してあげる」 その発言に僕は びっくりした、てっきり 処女だと思っていたのだが、どうやら 経験済みだったようだ しかし 後からわかったことだが、口ではしたことがあるが、挿入の経験はなかったようで、処女ではあったようだ 僕は自分のファスナーを開けて下着から自分のペニスを取り出した 「かわいい」 そう言うと正美はペロペロとなれない 舌使いで僕のペニスを 舐め始めた 僕も彼女もどうしていいかわからず もこもこしている感じだった 一生懸命に 僕のペニスを加える 彼女が愛おしくなって、僕は彼女を立たせて スカートまくり 彼女のタイツの股間に顔をうずめた 何とも言えない 幸福感 だった、肌色の少し透ける黒い足に色気を感じた 僕は彼女を床に仰向けに寝かせ、タイツを半分脱がせ、 片足に引っ掛けて、両足を開かせて初めて見る彼女の性器に舌を這わせた すっかり濡れていた 正美は、かすかに喘いでいた そんな彼女が愛おしくて 僕はまた彼女を抱いた、しかし 床に寝そべった彼女は背中が痛そうだったので 抱き上げて、僕の着ていたコートを床に敷いてもう一度 寝かせた 僕はそのまま 彼女を抱きしめて、そしてペニスの先で彼女の穴を探りそのまま手を使わずにゆっくりと挿入した 「あ〜」 痛みとも快感とも取れるような声で 彼女 は声を上げた 僕はセーラー服の背中に手を回して彼女を抱きしめたまま、力を込めていった 僕のペニスは少しずつ 彼女の穴を広げていった、 僕の背中に回した彼女の セーラー服のカフスが揺れていた 「ちょっと無理」 そういうと彼女は僕を足で押しのけようと片足だけタイツに包まれ、片足は肌色の足で僕を押しのけようとした。 僕はそれにも負けず 腰に力を入れ、奥へとペニスを進めていった 「あ〜」 一段と大きな正美の声がして 僕のペニスは彼女の中に根元まで入った 僕は腰を動かすたびに彼女のまんこから血が出ていた 「痛い?」 「大丈夫」 そんなやり取りを繰り返しながら。僕たちの初めての性交はほろ苦い思い出となった
2025/12/28 17:20:35(QFnKhAF5)
投稿者:
さおり
◆t4hmMcpX9w
その頃
何も知らない僕は、女教師 神戸と共に 国語教室にいた 正美の時と同じく 、目の前には 入れたてのコーヒーが置かれていた 「正美ちゃんとうまくいってないの?」 唐突にそう聞かれたので 僕は驚いた 「うまくいってないとかじゃないんですけど、なんとなく分かり合うことができなくて」 そんな話から、恋愛相談やら、他愛もない話まで、女教師はいろいろ話を聞いてくれた 「早瀬 君って マッサージ 得意なんだって」 「はい、母親がマッサージしてて、僕もよくやってもらって覚えたんですよ」 「へ〜コーヒーをご使用したお礼に 先生足マッサージしてよ」 そう言うと返事を待たずに神戸は エナメルのハイヒールを脱いで 僕の膝の上にストッキングの黒い つま先を置いた 僕はドキドキしていた ずっと憧れていた担任教師の黒いストッキングに包まれた足が今 僕の目の前にあった。 惚れると汗で少し湿っていた 足の裏をマッサージしながら、ここは胃で、とか色々 説明して、自分がストッキングに包まれた足のフェチであることを隠そうとしていた 「あ〜気持ちいい」 エロティックにも聞こえるような声で 女教師は言った 目の前の女教師の つま先 そしてその下に脱がれた エナメルのハイヒール フェチ 心をくすぐる ものばかりだった しばらくの間マッサージしていたが、 女教師は 突然話し始めた 「ところでさ、見てほしい写真があるんだけど」 と言うと女教師はハイヒールを履き直して、僕の目の前に写真を置いた そこにはセーラー服を着た少女がトイレの鏡の前で立っている姿が写っていた、いやそれは少女ではなかった、僕が先日 、正美のセーラー服を無断で着てトイレの鏡前に立っていた時の写真だ 「⋯⋯」 僕は固まってしまった 女教師は話すトーンを変えずに言った 「まあね、あなたが持って行ったのはあなたの彼女のだし、これは 女子トイレに忍び込んだわけでもないから、ギリセーフ かな?」 そう言って僕に写真を渡した 神戸は 「早瀬くん こういうの好きなの?」 僕はうつむくだけだった 「いいのよ 遠慮しなくて、と言っても女教師の私にはなかなか言いづらいわよね」 そう言うと ハイヒールとストッキングに進まれた足をおもむろに持ち上げ、僕の膝の上にもう一度置いた 「えっ」 「こういうの好きなんでしょ?、いつも私の足見てるもんね」 さっき マッサージしている時も興奮してたでしょ と言って僕の ペニスの上にふくらはぎを当てた 「ね?」 女教師の勢いに 僕は思わず頷いた 「正直でよろしい」 そう 笑うと 女教師は僕の膝から足をどけて 立ち上がった そして奥の引き出しから何かを取り出して、また戻ってきた 「これ、私の高校時代のだけど好きに着ていいわよ」 そう言うと 目の前のテーブルにどさっと、この学校のセーラー服が置かれた 「早く着替えてよ見せて、写真コピーしてあるんだけど、ばらまいちゃうわよ」 女教師は 突然 厳しい、いやらしい口調になってそう言った 「はい」 僕にはイエスの答えしか残っていなかった 僕は前回正美のセーラー服を着てる時と同じように頭から セーラー服をかぶって それを身につけた 神戸の方が身長は高かったが、やはり男と女の体験の違いのだろうか、セーラー服は男の僕にはぴったりサイズだった ご丁寧に 高校時代のスクールタイツ、ローファーまで置いてあった 高身長の神戸と僕 は 足のサイズまで同じだった セーラー服 を着て、スカートを履きタイツにローファーまではいてすっかり高校生の女の子になった 「素敵よく似合うわ 可愛い、そのままでも女の子ね」 そう言うと ふざけた 風で、服のスカートを捲り上げ、中の 勃起したペニスを確認した 「やっぱり結構大きいわね まさみちゃんが羨ましい」 そう言うとスカートを下ろして 女教師は 僕を抱きしめた。 「女の子って 色々あるからね、正美ちゃんのことはあんまり気にしなくて大丈夫よ」 真剣な口調で女教師はそう言って 僕の頭をきゅっと抱きしめてくれた 僕は女教師の胸に顔をうずめながら、自分のストッキングフェチや、女装趣味まで受け入れてもらった感じがして、今までの 不安が解けていくのを感じた。 女教師は ストッキングに包まれた足を 僕の 足に絡めてきた そしてそのまま 女教師と僕はキスをした スカートがまくれ 露わになった股間を僕のペニスにこすりつけながら 女教師は舌を絡ませてきた 「こういうのは嫌い?」 「いえとても素敵です」 それは本心だった、大人の女の魅力がきまゅっと詰まっていた 女教師は ガーターストッキングだった もう我慢できないわ そう言うとどんな教師は私の前に しゃがんで 私のスカートの中に頭を突っ込んだ 「あーいい匂い」そう言うと僕のはいたたタイツと下着を膝まで下げペニスをくわえた 「とっても固くて大きくて美味しいわ」 少女とは違う舌使いに、僕はすぐに行ってしまいそうだった でもなんとか耐え抜いていた ひとしきり 楽しんだ後、 女教師は テーブルに座り 足を開いて舐めるように要求した 僕も舐めたかった ガーターストッキングの足が開かれ タイトスカートがめくれ 僕は興奮が抑えられなかった 吸い込まれるように女教師の股間に顔を埋めていた 「可愛い、先生ね 女の子も好きだからちんぽのついた女 好き よ」 そう言いながら体をのけぞらせながら快感に浸っていた そして 自ら 壁に手をつきタイトスカートを捲り上げ、ガーターストッキングと黒い下着を見せて 「入れて」 僕は大きくなったペニスで彼女の後ろから ヴァギナを串刺しにしたのだった
25/12/30 08:24
(uESxO1It)
投稿者:
(無名)
面白いです。続きをお願いします。
25/12/30 14:57
(mUJGbbHc)
投稿者:
さおり
次の日から学校で過ごす 間、僕は女教師の指示で毎日 制服の下に黒いストッキングを履くことになった。
女教師が過去に履いていたストッキングだった 朝、つま先をストッキングに通して爪先から順番に自分の足が包まれていく感覚がとても気持ちよかった 自分が別人になっていくような感覚だった ストッキングに包まれた黒く透けた 自分の足に興奮した 僕はそのままその上に制服を着て登校した 学校でも1日過ごす 間 ズボンの下で ストッキングの締め付ける感覚が僕に安心感と、エロティックな感覚を与えていた そして、常に女教師に支配されてるような不思議な感覚にとらわれていた それから毎日のように 今度は僕が国語教室に通うようになった。 一方僕が 国語教室にいる頃、正美は旧体育倉庫にいた 別々にセーラー服の上半身と、ストッキングに包まれた両足を縛られ少女は、動けない状態で上半身を生徒指導の園田の膝の上にか 預け 、スカートをまくられブルマ姿の尻を突き出している格好になっていた 園田は、天井の梁から のびた、縄の先に着いたフックに、少女の両手を縛っている 縄をひっかけた。 少女は上半身を膝の上に預けながらも、体重の数 十天井の梁から吊るされているような状態だった その状態で少女は 延々と 尻 を叩かれ続けた 神戸のもとで 園田と会った時 以来少女は園田のペニスを見ていなかった ブルマの尻を叩かれる たび少女は悲しくなった 同時に 不思議な喜びもあった 自分はここにいていいのだという安心感も与えられていた そして 平手が振り下ろされるたびに、主人に忠誠を誓うのだった 正美は不思議なことに気づいた きっちりと 縄をかけられているのだが それは消して苦しくはなかった 上半身 も足もしっかりと固定されていて、ぎっちり固められているのだが、しかし収まるとこに収まっているような不思議な感覚であった 縄も、清潔に整えられ、なめされていた。 幾人もの 女性の、油や、汗、愛液が染み込んだのは、完璧に艶やかで、心地よく 肌に食い込んだ しかし 決して肌を傷つけることはなく、その縄は、優しさとも思えるような不思議な魅力があった。 神戸に縄をかけられた時とは全く違う感覚だった その縄一つとってみても主人の、几帳面さと、道具屋 奴隷に対する愛を感じた。 そしてそれを感じるたび正美は主人の愛情を思い知らされ 縛られ、尻を叩かれている時は 不思議と孤独を忘れていた
26/01/03 01:05
(Nnx.5qXB)
投稿者:
さおり
僕が国語教室に入ると、高身長の女教師は、高いヒールを履いてより身長は高く見えた
「こっちへおいで」 そう言われると制服を脱がされた 「ストッキング ちゃんと履いてるわね」 そう言われると 鏡の前に座らされて、僕は セーラー服に着替えてメイクは施された、 ミディアムショートのウィッグをかぶせられると、そこには自分とは思えない 可愛い女子校生が座っていた そんな僕は自分のセーラー服姿に興奮していた 「うんよく似合う、可愛いわ」 高身長の担任教師はそう言って鏡の前の私を後ろから抱きしめ、キスをした 鏡の中で女教師とキスをする女子高生がいた その姿は自分とはいえ とてもエロティックに思えた 「あなた これから 女装してる時は さおりちゃんと呼ぶわね」 女教師は私の髪を撫でながら、意地悪そうな表情でそう言ってまたキスをした 女教師は また 私の隣に座ると 「さおり足 マッサージ やってよ」 とわざとらしく ハイヒールを履いたままの足を 僕の膝の上に乗せた 僕はそのふくらはぎとハイヒールに両手を当てながら しばらく眺めていた 「どうしたの?もしかして ハイヒール舐めたいの?」 女教師は笑いながらそう言った 「なめたいならちゃんとお願いしなさい」 そう言われると 僕は衝動が抑えきれなくなって 「ハイヒール舐めさせてください」 「可愛い、いいわよ」 女女教師の許可を得たので、僕は女教師が、いつも 校舎で履いているハイヒールに舌を這わせた 女教師は 順番にヒール部分、を僕の口に当てたり、つま先を僕の口に入れたりして、思わぬプレイを楽しんでいるようだった 「あ〜なんか ハイヒール舐められて感じてるわ」 女教師は 椅子に もたれがかって 天井を見つめていた 靴の底まで舐めて綺麗にしていった 僕は女教師の靴を脱がせると ストッキングに包まれたつま先 全てを口に含んだ 「あ〜結構気持ちいい」 そう言うと女教師は 足に力を込めて 僕の口の中に足はねじ込んだ そのまま 時折 足にキスをしながら、女教師のふくらはぎと足をマッサージした 「さおり 上手 よ、次はこっち」 そう言うと女教師は ハイヒールを履き直して足を開いた、タイトスカートがまくれ上がり、ベルトで吊るされたカーターストッキングが開かれ、女教師の陰部があらわになった 下着をつけておらず、毛のない割れ目が見えた 僕はその中に顔を埋めて舌を這わせた 「正美より気持ちいいわ」 女教師はそう言いかけて 慌てて口を紡いだ 女教師の股間を舐めながら僕のペニスはストッキングを張り裂くほど大きくなっていた 女教師は それを幾度かかハイヒールのつま先で刺激した それだけで僕は行ってしまいそうだった 一方 それと全く同じ頃 旧体育倉庫では 正美が生徒指導部長の足に舌を這わせていた 天井に吊るされた フックからは外されていたが縛らままの少女は男の前に跪いていた 男は下着はつけたままだったのでペニスは外に出ていなかったが、足の指の一本一本を少女に 丁寧に舐めて 清めさせていた 主人に従っていることに 少女は心がいっぱいだった 男は黙って自分の体を指差した、そうやって示された場所に少女は舌を這わせて行った 少女は男のペニスにもう一度 奉仕したい思いがどんどん高まっていった そんな欲求が高まって、今の奉仕がおろそかになると 容赦なく少女のブルマに包まれた尻にムチがとんだ 調教師は無我を求めていた 相手に身を委ねるのではあるが、決してて自分の感情や自我を放棄するのではない、そのようなバランスを取った上で相手に奉仕することを望んでいた 正美はムチが飛ぶ たびに自分の感情を振り返るのであった
26/01/03 09:28
(v2vdR0pJ)
投稿者:
さおり
その頃 また 国語教室では
僕は机の上に M 字 開 脚の状態で座らさせられていた 女教師の 昔のローファーまで履かされて パンストが少し下げられた状態で 足を開いていた そのまま 不自然な状態で、足を持ち上げて尻を浮かせると僕のアナルがあらわになった そこに 女教師は 指を入れた 「あん」 思わず声が出た 「可愛いわ、」 そう言いながら僕のペニスをしごいてその下の袋にも舌を這這わせた 大人の女の舌使いは正美のものとは違っていた その女教師に 舌使いを教えた男が今自分の同級生を調教しているのだが、それは僕は知らないことだった 「ここもすぐに使えるようになるわね」 女教師はそう言うと指を2本に増やした そしてその指が折り曲げられて こすられた瞬間、僕は透明な液を出した 「出たわね 、男の潮吹きよ」 女教師は 飛び散ったその液を舐めた そして なおいっっそう アナルに入れられた指に力を込めた 「あ〜ん」 私は よじらせた 女教師は 黒い玉の連なったアナルバイブを取り出した それは私の中に少しずつ入れた 「先生あ〜」 また高い声を出してしまった 一番奥までそれを入れて 何度か 抜き差しをした その度に連なったボールが 私の肛門の入り口を擦った 何とも言えない快感と、自分を女にされていく 背徳感が、僕の中に押し寄せてきた 「さおり 可愛いわ」 女教師はそう言うとバイブを抜いて開いた私の拷問に舌を入れ、そしてまたバイブを戻し、今度は、スカートがまくれすっかりあらわになっている僕のペニスをしゃぶった。 「もう我慢できないわ」 そういうと女教師は ハイヒールのままテーブルの上に乗った コツコツというハイヒールの音が部屋に響いてそんな教師は僕の顔の上に腰を下ろした 「おなめ、さおり」 女教師は私の口元に肛門を押し付け 体重をかけた その状況に 私はとても興奮していた 憧れの高身長の女教師の尻にしかれ、その肛門の中に舌を入れていた 「あは〜」 僕には負けない 大きな声で喘いでいた 「入れるわ」 そう言うと女教師は 僕のすっかり大きくなったペニスの上にまたがり 自分の肛門をその先に当てた 「先生そこは?」 僕が言うと 「いいのよ、私 こっちの方が感じるの 正美ちゃんとはやってなかったの?」 女教師は ローションも乗らずに腰を沈めた。 高校時代からすっかり開発された肛門は ローションも塗らずに、すんなりと、大きめのペニスを6まで受け入れた 「お〜うぐ〜」 「あ〜久しぶり」 女教師は若い女とは思えない グロテスクな声を上げて感じていた 女教師の肛門は別の生き物のような動きをした、 女教師は外肛門括約筋と、動かせないはずの内 肛門括約筋を別々に動かすことができた 「あ〜いく 」その動きに僕は耐えきれず すぐに女教師の肛門の中に射精してしまった。 「もういっちゃったの」 女教師はそう言うと腰を上げまた僕の顔の上に腰を下ろした、僕のセーラー服が彼女の肛門から垂れた自分の精子で汚れた。 「なめて」 女教師は僕に、自分の精子で汚れた肛門をなめさせた。 僕は自分の精子を口に入れるのは嫌だったが、断れない状況だった 女教師はテーブルから降りると、先ほどまで自分の肛門中に入っていた精子まみれのペニスを美味しそうにしゃぶっていた
26/01/04 09:24
(Das3nK28)
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