ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】
投稿者: 真奈
1
都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。
校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。
そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。
しかし、そんな彼にも裏の顔が…。
実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。

正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。
その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。

ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。
「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」
「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」
教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。
共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。
見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。
膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。
学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。
顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。
涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。

「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」
要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。
何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。
「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」
脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。
テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。
「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」
性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。
七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。
「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」
自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。
2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。
安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
 
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
237
投稿者: 真奈
234
「んふふ…まったく節操なく勃起しちゃって…」
「えぇ先生…、この娘こうやって辱め受けるの心底好きみたいですねぇ?」
M字開脚に、出来上がったばかりのパイパンマゾちんぽがはち切れんばかりにヨダレを垂らしていた。
出来ればこのまま…、女医とギャルナース、美少女ナース、鈴音ら4人の女達に…マゾちんぽを虐めて欲しい……、六花の表情は既にマゾ堕ちしたアヘ顔に…。
そんな六花を見透かしたように女医は施術後のアフターを最大限愉しもうとしていた。

「ほら真奈ちゃんこっちいらっしゃい?…んふふ…」
「ねぇあんたさぁ…この娘のパンティも見たいと思ってるでしょ〜」
M字の前に…華奢な美少女ナースが背後から女医に抱かれ、ギャルナースがその激ミニナース服の裾をチラチラ指で弄る…。
「あぁはぁ…見たい…見たいですぅ……」
二十歳の自分と同じくらいか、あるいはもっと若いか…、同世代の真奈に情けないマゾちんぽを見られるのが一番被虐心を煽る…。
「見たいんだってぇ〜、ねぇ真奈ちゃん?」
「じゃあ真奈ちゃんの恥ずかしいパンティ見せちゃおうかぁ?」
「あぁだめぇ…だめですぅ……」
か細い声は無視され…ギャルナースの手によっていきなりガバっ…と裾が腰まで捲り上げられた。
「…あ…………………、ぇ……ぇ…えぇ?」
真っ白な下半身に映える水色のパンティが露出…、しかし六花の目に映ったのは、その中心がぷっくり不自然に膨らんだ歪なものだった。
「ねぇ六花?これ何だと思う?くふふ…っ…」
さも愉快そうにギャルナースが笑う…。
「…えぇ…と……………あぁうそ……」
目を見開いて絶句する六花…。
「ちゃんと見てるのよぉ~……ほうらぁ………」
ゆっくり、ゆっくりと女医の指が水色パンティを引き下げ始め…………、ぷるんと…真奈のマゾちんぽが溢れ出た。
(あああぁっ!…うそぉ……こ、この娘…男の娘……)
衝撃の光景に絶句……、これだけ至近距離にいてもまさかそうだと思わなかった事実に…ただただ驚愕する…。
「えあぁ……恥ずかしいぃ………」
「よぉく見せるのよ真奈ちゃん、マゾ女装娘の先輩としてね?」
「…どうかしらぁ〜?…これがマゾ女装娘の仕上がった姿なのよ?」
更に女医がナース服の前ジッパーを開くと、ノーブラで張りのよいCカップが露出した。
「えあぁ……すごい…ホントに…男の娘…?」
どうみても…美少女の裸体に子供ちんぽが付いているようにしか見えない…。
「…そうよ?女体化のホル投与でここまでおっぱいも成長したの。代わりに…おちんちんはもう勃起しなくなったらしいわぁ…」
「んふふ…見てよこの雑魚ちんぽ…、コレねぇ、勃起しないまま射精しちゃうのよ?気持ち良くなってくると勝手にビュルビュル精液漏らし始めてぇ〜、でも一気に全部は出ないの。ホル投与で生成量自体は倍増してるからぁ…時間かけて長い間少しづつ漏らし続けるの」

にわかには信じがたい話ではあったが…、現に目の前のモノはこんな状況にも勃起する素振りすら見せず…、ただただ自分より小さい真性包茎をプルプル震わせているだけ…。
それにホル投与という行為の結果が、このような身体になるという実物を見ては頭が混乱するのも無理はなかった。
「んふふ…じゃあマゾ女装娘ちゃん初のご対面を記念してぇ〜…おちんちんこんにちはしようかしらぁ…」
はぁはぁと荒い息で興奮する女医は真奈のナース服を剥ぎ取ると、そのまま背後から六花のM字開脚に押し込んだ。
「キャハハハっ…!いいですねぇ先生ぇ…」
「ああんすごい光景……」
麻衣、雪乃、鈴音が凝視する中…、真奈のマゾちんぽが六花のマゾちんぽに…押し付けられる…。
「ああんいやぁんっ…!」
「あぁおちんちん…おちんちんがぁ……」
「いいよいいよぉ…ツルツルちんちんがピトピトしてるぅ〜」
「ほうらお互い…情けない真性包茎どうし擦り付けあうのよぉ~…ああん興奮しちゃうぅ…」
イキり勃つ六花に…真奈のイモムシが絡みつきながら皮先から垂れ出すぬるぬるをまぶしていく…。
六花にしてみれば、同性性器に触れるなどもちろん経験はない…、だが、今は美少女のマゾちんぽが直接触れて……。
「えあぁ…っ!…真奈ちゃんの…おちんちんが…あああぁ…………………すごいぃ……………………」
「そうそう、いいわよぉ…もっと雑魚ちんぽどうし慰み合うのよぉ……ああんもっとぉ…」
勃起しない柔らかいイモムシが…上下左右に密着して六花の勃起に這い回る…。
そのうち…、真奈の乳首を女医が、六花の乳首を雪乃が指先で弄り始めると…、女装娘達の喘ぎ声は1オクターブ上がって卑猥に鳴き始めていた………………………………………続
26/08/24 20:16 (bCVn/Wx3)
238
投稿者: 真奈
235
マゾちんぽの擦り付け合い…その共演に女達は歓喜していた。
マゾ女装娘の乳首を弄りながら…共通の性奴である鈴音が女医とギャルナースの股間に手を伸ばしてグリグリ甘い刺激を与える…。
「ほらほらぁ~出来損ないのちんぽどおしもっとグニグニしなさいよ…ああんいやらしいぃ……、鈴音もっとグリグリしてぇ…」
「はぃ先生ぇ…こうですかぁ?…ああん雪乃さんのももっと…」
手慣れた手付きで麻衣と雪乃のパイパンワレメをパンティ越しにマッサージする…、ここでしっかりと従順さを示しておかないと、この後の淫事に参加させて貰えないのを分かっているのだ。

乳首責めが始まったことで真奈の方が積極的に腰を振りながらマゾちんぽを押し付けていた。
「あいぃ…真奈ちゃん…真奈ちゃんのおちんちん…」
「あはぁんいいわよぉ~……このまま射精してもいいのよ貴女達ぃ…」
「あぁ先生ぇそれじゃあぁ…もっとおかずあげたほうがいいですよねぇ…?」
意地悪気な笑みのギャルナースに女医もニヤリと応じた。
「それもそうねぇ…、貴女達、んふふ…このままパンティのシミ抜きしたい?」
女医の提案に先輩女装娘が即座に反応した。
「んはいぃ…っ…、麻衣先生の臭くて蒸れた汚パンティ…シミ抜きさせて下さいぃ!」
「あらあらぁ…そうなのねぇ〜」
「ああんお願いしますぅ…っ…、えはぁ…麻衣先生の香しい脱ぎたてパンティ……キレイにシミ抜きしますからぁ…!」
六花の目には驚愕に映った。
調教済みのマゾ女装娘というものが…、こんなにも浅ましく…淫らで…女の前に地に堕ちたものなのかと…。
「いい娘ねぇ真奈ちゃん……、じゃあほうら…先生ぇ真奈ちゃんのために脱いであげる…、ああん…先生興奮しちゃってるからぁ…パンティ濡れ濡れだわあぁ…」
勿体つけながらゆっくりと…艶めかしい肢体から赤黒の高級ランジェリーが引き抜かれ…。
鈴音の手淫で更にねっとりと濡れそぼった汚パンティが…、パンティ前縁が真奈の顎に掛けられると素早く顔面に被せられた。
「んひいいいいぃっ!…くあぁ…んあぁ臭いですぅ!…あぁ麻衣先生のべちょべちょおぉ……んはぁ…んはぁ…んはぁ………………」
汚パンティを受け取った真奈は躊躇する間もなく…両手で裏返すと汚れたクロッチ部に舌を這わせ始めた。
(ああぁすごいぃ…こんな風にして虐められるうぅ…)
女に虐げられられる悦びは、真奈が全身をもって示していた。
「で?あんたはどうするの?」
六花の顎を掴んだギャルナースが見下したように…。
「…ぇ…えはぁあぁ……六花も……雪乃さんの汚パンティを…あぅ…シミ抜きさせて下さいぃ…」
「へえぇ〜いいの?あんたさっきパンティ越しにも臭いって嫌がってたよね?」
「あぁ…ち、違いますぅ…、雪乃さんのお漏らし臭最高に素敵でしたぁ……、あぇあぁお願いしますぅ…雪乃さんの…おしっこ漏らして汚れたパンティを………あぁ舐め奉仕させて下さいぃ…っ…」
込み上げるマゾ性が理性を吹き飛ばした。
「んふふふふ…、変態ねぇ…?…真奈ちゃん、作法を教えてあげたら?」
「んはいぃ……、汚パンティを貰ったらぁ…こうやって貰った相手のお顔を見ながら…まず匂いを堪能してぇ………それからシミ抜き…、舐め取って…口に含んで強く吸い出しながらぁ……」
チュウウゥ…パッ、チュウウゥ…パッ…
生地に染み込んだ汚れを吸い出す淫靡な音が響く…。
「…しっかり最後まで吸い出すの……、しっかり出来たらぁ…確認していただいて、合格もらえたらぁ…んふぅ…そこで初めて…直接ワレメの舐め掃除が許可されるからぁ……あんふぅうぅ……」
チュウウゥ…パッ、チュウウゥ…パッ……
「ってことね。あんたみたいな雑魚ちんぽが直ぐに女の裸体にありつけると思ったら大間違いよ?」
どこまでも…虐げられられる世界…。
六花のマゾちんぽはそれを知ってもなお萎える気配はなかった。

「…いいわ、じゃあ試練ってことで…んふふ…、朝から何回も穿いたまま漏らしたパンティよ?」
拝み倒してようやく…、ギャルナースが汚パンティを摘み、差し出した。
「あはっ…ありがとうございますぅ……雪乃さんの…朝から何回も穿いたまま漏らした激クサパンティ……んううぅ…シミ抜き…しますぅ……」
純白パンティの外側にまで黄ばみは拡がっていたのだ…、その中身は…。
六花は両手にパンティを拡げるとそのまま顔面に…押し当てた…。
濃厚な刺激臭と新しいぬるぬるが混ざり合って蒸れた…激しい汚れ…。
目にしただけで到底それがシミ抜きにキレイになるとも思えなかっだが…。
(はぐううぅえぇっ…!んぐいいっ……ぁ臭いっ…あいいいぃ…っ…、へああぁ…こんな美人ナースのぉ…脱ぎたてパンティ…っ!…んああぁ雪乃さんのぉ……………脱ぎたてぇ………ぁ…ああああああんぃ…っ!)
ビュッ…ドピュ…!…ドピュ…ビュルビュルビュル……
感想も…言葉も発する暇もなく…、涙目に雪乃を見つめながら…マゾちんぽが爆ぜた…………………………………………………………続
26/08/26 19:53 (ThjW3xqQ)
239
投稿者: 真奈
236
六花は20代の美人ギャル脱ぎたて汚パンティを前に…またしてもノーハンドで触ってもいないマゾちんぽから射精してしまった。
「あらあらぁ…気持ち良くピュッピュッしちゃってぇ〜」
「あんたホントにさぁ…そんな激クサパンティでイッちゃうの?マジで雑魚ちんぽだよね?」
蔑むギャルナースの瞳にまったく反論できない六花のマゾちんぽは徐々に萎えていく…。
「…り、六花ちゃん…ああん真奈も気持ちいひぃ…ああん…ああん…ああんっ……!」
ドピュう……………………………
女医に激しく乳首を弄られながら……真奈のイモムシも精液を漏らす…。
萎えて縮んだ六花と、勃起しないままの真奈…、二匹のツルツルイモムシが互いの精液で練乳掛けのように……。
「ああんいやらしいぃ…二人ともピュッピュッしちゃって気持ち良かったのねぇ〜、あはぁん…鈴音?お掃除してあげて?」
「…ぁ…はいぃ麻衣様ぁ……いま直ぐにぃ…」
どっぷりと練乳掛けに密着して震える二匹のイモムシ……、それに興奮して荒い息を吐く鈴音が口を開け、舌を伸ばした。
最下層性奴の鈴音は…桃百合所属の女装娘達が粗相して漏らした精液を舐め取るのも重要な役目とされているのだ。
特に…女体化で勃起しないまま射精する真奈ら3人に対しては、そのまま少しづつ精液を漏らすメスイキ状態にあることから必要以上に刺激を与えず舐め取らなければならなかった。
「あはぁ…ああぁ美味ひぃ…可愛い男の娘の精液ぃ…んふぅ…ああん濃いぃんん…んふぅ………」
そうやって舐められながらも…女装娘達は義務を果たさなければならない。
「六花ちゃん…シミ抜き止めちゃだめぇ…続けるの、…しっかり……んはぁまだ汚れてるからぁ……」
チュウウゥ…チュパチュパチュパ………
躾の行き届いた真奈は従順にシミ抜きを続ける…。
しかし…不覚にもほぼ全量射精してしまった六花にとっては地獄の試練…。
「続けなさい六花?…あんた射精したからって許されるとでも思ってないよね?」
「んあぁ…雪乃さん…………」
「雑魚ちんぽが射精しようとそんなのどうでもいいことなのよ?ひたすら女に尽くしなさい?」
「はぃ…はいぃ……んあぁ…続け…ますぅ…臭いパンティのシミ抜き続けますぅ………」
一時の興奮が冷めた後の作業はまさにマゾとしての試練だった。
桃百合の女達はそれを分かっていて女装娘を責め抜くのだ…、これを繰り返し義務として強要し続けることで、女装娘達はいつでもどこでも、要求に応じて舌を伸ばすようになるのだ…。

「んはぁ…麻衣先生ぇ…シミ抜き終わりましたぁ…」
点検のため手のひらにクロッチ部を拡げて差し出す真奈に、女医は満足げな笑みで応えた。
「んふふ…偉いわぁ真奈ちゃん、しっかり出来てるわねぇ〜、で、そっちの娘はどうなのかしら?」
涙目でクチュクチュ吸っている六花から汚パンティが取り上げられる…。
「ふぅん……まぁいいわ、最初はこんなもんでしょう、許してあげる」
ギャルナースは仕方ないといった風情でニヤリとした。
「じゃあ先生ぇ?ご褒美タイムですかねぇ?」

女医とギャルナース…並んで椅子に座った二人はぱっくりとM字開脚に両脚を拡げた。
「ああんありがとうございますぅ…麻衣先生の汚れたワレメを…直接お掃除させていただきますぅ……」
床に正座した真奈は深々と土下座したあと、ジリジリ四つん這いで女医の股ぐらににじり寄った。
その横で…当然六花も真奈を手本に責務を果たさなければならないのだ。
「……六花も…雪乃さんの…汚れたワレメを…舐め掃除しますぅ……」
射精の余韻から覚めやらぬうちとはいえ…、美人ギャルへの舐め奉仕はまたマゾ性をくすぐり始めていた。
一連の作法を…隣の真奈のやることをチラチラ盗み見しながら六花もギャルナースの股ぐらに顔を寄せていく…。
ぱっくり開いたパイパンはキレイなピンクに染まり…しかし何度も漏らした尿臭がキツく蒸れて淫臭を放っている…。
見ると真奈は、女医の尻アナからチロチロ舌を這わせて掃除を始めていた。
「…んふぅ…麻衣先生の肛門…ん…んふぅ…いやらしい味がしましゅうぅ……」
「あはぁあぁいいわぁ…ちゃんと吸ってキレイにしなさいぃ…」
チュウウゥ…チュウウゥ…チュウウゥ…
恥ずかしいアナを吸われる快感に女医の裸体が仰け反る…。
「あはあぁ……じゃあワレメの方も、キレイにしていきますぅ…」
せわしなく…小刻みに舐め進む真奈の舌はパイパンの表面汚れを何周か大きく回しながらキレイにしていくと、次は花弁を唇でついばむように吸って汚れを舐め取っていく…………………………………………続
26/08/28 22:45 (XmThIAjC)
240
投稿者: 真奈
237
真奈の舐め奉仕はまさに作法と呼べる完璧なモノだった。
これまで桃百合の女達に躾られた成果…、イカせる目的ではない、汚れた女性器の掃除作法…。
「はむうぅ……ん…んふぅ…麻衣先生ぇの蒸れてぇ…あはぁ…くしゃいれすぅ……」
花弁をついばみ、その溝を舌先で割り込みながら淫液を吸い出し、そしてクリ周辺に溜まる恥垢を入念に、優しく削ぎ落とす…。
「おほぉおおん…んふぅ…あぁいいわぁ…そうよしっかり…まだ匂うのならもっとペロペロするのよぉ…っ」
この瞬間のために…昨夜から風呂にも入らず、トイレで放尿後もビデさえあてなかったのだ…、2日連穿きに汚れた汚パンティに蒸らして醸成させた股間を…いま変態マゾ女装娘が一心不乱に舌を差し入れて汚れを掻き出している……、女医は光芒とした快感の愉悦に浸りながら身を委ねている…。

「ほらお前も負けないよう掃除しな?真奈ちゃんを見習って…」
「六花ちゃんもう少しお尻上げて……、四つん這いご奉仕の時はお尻上げて股開いて…マゾちんぽが皆んなに見えるようにしないとダメよ…」
背後から鈴音も新米女装娘に基本的な躾に忙しい。
「んはぁ…あぁはいぃ……こう…ですかぁ?…あはあぁおちんちんプラプラぁ………はふうぅ…六花もお掃除…はぁ…はぁ…おしっこ漏らした雪乃さんの臭いワレメをお掃除しますぅ……」
意を決して…汗ばむ桃尻の谷間に口を押し込むと、その奥にある尻アナに舌先を捻り込んだ。
必然的に鼻先がピンク色の蜜壺に埋まると、ぬるぬるした尿臭混じりの激臭が鼻を侵す…。
「んぐぅっ……、ぁ…あくぅ…っ!……ふんぁ…ふんぁ…臭いぃっ……雪乃さん…臭いですぅ……」
「当たり前でしょ?おしっこ何回も漏らしたんだから…くふふっ…マゾ女装娘はこの匂いが大好きになるのよ?…あはぁん……女のお漏らし臭だけでゾクゾク変態に興奮しちゃうのよぉ……あはあぁあぁほらぁ…鈴音?頭押さえ付けてぇ…」
あまりの淫臭に躊躇する六花の後頭部を…鈴音が両手で押し込んだ。
試練は続く…、汚パンティシミ抜きからの…女性器舐め掃除…。
瑞穂に捕獲されて以来、性奴隷契約を交わした六花は瑞穂、鈴音、雪乃と短期間のうちに3人のワレメを舐めさせられた…。
言い換えればそんな幸運なことはない…、言われた通り、命令だからやるしかない…、そうすれば隣の真奈のように立派なマゾ女装娘としてこの先も……。

頭を押さえ込まれながら…六花は懸命に饐えた尿臭混じりの恥垢を吸い出していった。
その行為にギャルナースは喘ぎに鳴きながら腰を艶めかしく震わせて…更にぬるぬるが増してきた。
「…そう、そうよ六花ちゃん…わざとジュルジュル音を立てていいのよ……、ああんすごいぃ…雪乃様ぁ…六花ちゃんのマゾちんぽ、またタマタマがパンパンに膨らんできましたわぁ……」
六花の股間に片手を差し入れた鈴音の手のひらで…一度射精して萎えていたマゾちんぽがまた情けなく発情していた。
尿漏れ股間の匂いによる強制発情…、桃百合のマゾ女装娘達が全員通ってきた道…。
女の尿臭でマゾちんぽを発情させるのは調教の初歩であり、その先に直接飲尿…立派な女子便器へと育てられていくのだ………………………………………続
26/08/29 21:48 (HPFOvhkD)
241
投稿者: 真奈
238
それから2日後…。
六花は同棲する瑞穂のマンションで剃毛処理の報告をさせられていた。
初心者女装娘の調教師瑞穂は学院警備員の仕事を終え、夜8時頃に帰宅する…、同じく性奴隷として同棲する鈴音は帰宅する瑞穂のためにいつもなら夕食を作って出迎えるのだが、この日は帰宅早々に調教を始めると伝えられていた。

「…お帰りなさいませ瑞穂様ぁ……」
マンション玄関ホールで出迎えた鈴音は既に全裸であり、自前の黒首輪に❲鈴音❳と彫られた金色の金属プレートが光る…。
うやうやしく土下座しながら主人を出迎えた桃尻には2日前からパンティ越しに貞操帯も掛けられていた。
「ああ、メシは帰りにラーメン食ったからな、ひひひ…直ぐに始めるぞ?」
「はぃ瑞穂様ぁ…六花ちゃんは調教部屋に待たせてありますぅ……あうぅっ…!」
土下座する鈴音の頭を、仕事終わりの汚れた靴下が踏みつけた。
「きひひひ……お前も下半身が随分と匂うぞ?調教受けは六花だけか?」
「あぁいえっ…、どうか是非とも…マゾ豚鈴音も厳しく躾て下さいませぇ……はうぅ…貞操帯でもう2日間も……あぅ…うんちをさせて頂きたいですぅ…っ…」
横に用意していた鎖リードを両手で主人に捧げる…、一回りも歳下の女主人に対するこうした行為はそれだけでゾクゾクとマゾ性が昂ぶった。
従前から排泄管理を受ける鈴音は、気まぐれで貞操帯を付けられたが最後…、オナニはおろか排便もできずにパンティを穿いたまま小便を漏らすのみ…。
そんな状態で深夜の公園に連れて行かれ、露出しながら茂みに排泄を許可されるなど雌豚以下の調教受けが常なのだ…。
この夜は六花の剃毛報告がメインだが、それに便乗しないと鬼気迫る排便が出来ない鈴音は精一杯に媚びへつらった。

重々しい鎖リードに引かれた鈴音が四つ足歩行で瑞穂に続き…、寝室調教部屋のドアが勢いよく開けられた。
室内キングサイズベッドに座っていた六花はお気に入りのベージュメイド服姿で…、その激ミニフレアを揺らしながら丁寧に頭を下げた。
「お帰りなさいませ瑞穂様……」
そのまま甘えるように瑞穂の懐に抱きつくと直ぐにキスをねだる…、真性レズの瑞穂であっても六花をよほど気に入ったらしく、最近はこうやってキスを交わしていた。
ネチュネチュと二人のキスがまぐわう傍ら…、すす
26/08/31 19:36 (P6bWvVT0)
≪ 前 146 47 48 49 次 ≫
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.