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羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 羞恥女学院外伝【淫虐女装娘】
投稿者: 真奈
1
都心から電車で30分圏内にある私立女子高は安曇グループの私学であり、偏差値はさほど高くないものの充実した学院設備、可愛い制服、そして教職員が全員女性で構成されていることから学生のみならず保護者からも人気が高い。
校内セキュリティも最先端を行くものであり、学生証のICチップで瞬時に登下校が把握でき、また、高い塀などで部外者の侵入はほぼ不可能…、これらの要素から高い学費に応じてお嬢様学校と世間一般では認識されている。
そして…、学院理事長は安曇グループ直系の安曇聡一郎、40代前半で学院唯一の男性…、知的で健康的な日焼け、高身長な体躯、甘いマスクで学院中の憧れの的…。
しかし、そんな彼にも裏の顔が…。
実体は理事長に性奉仕する職員や学生の秘密裏なグループ〈桃百合〉を、その武器とも言える男性器で総括する性獣なのだ…。

正門近くにある2階建て学院庁舎の2階…、このフロアは安曇の私的スペースで占められていて、1階は図書室なため普段から物静かな雰囲気…。
その2階には理事長室、理事長予備室、秘書室、生徒会室及び備品庫があり、普段から関係のない学生が入ってくることはない。

ある日の放課後も遅い時間…、理事長室には主の安曇の他に、理事長秘書兼教師の涼子❲27歳❳、国語教師でバドミントン部顧問の美沙❲25歳❳、警備員兼用務員の瑞穂❲31歳❳らが困惑した顔つきで立っていた。
「…はあぁん…安曇様ぁ…、あっ…んふぅ…、七菜…おちんぽ様にご奉仕…していいですかぁ…?」
「んはぁん…、由利亜もぉ…2人でペロペロしたぁい…」
教師らが見守る中、安曇の両膝に甘えて抱かれるのは桃百合メンバーの生徒会長七菜と、同書記の由利亜だ。
共に3学年の彼女らは安曇の性奴隷…、とは言え自らの意思で処女を捧げるなど、メンバーであるが故に性欲に不自由しない学院生活を満喫しているのだ。
見ている教職員3人もメンバーであり、忙しい安曇の相手が疎遠な日頃はメンバー同士の淫悦なレズビアンとしての結束が固い。
膝に乗る2人…、由利亜は制服だったが、七菜はバドミントン部部長も務めていて、顧問の美沙と一緒に部活終わりなため、練習着の体操着に紺ブルマという出で立ち…。
学院には男の目が無いため、昔からブルマで何の不都合もないのだ。
顧問の美沙もまた、25歳で部員達と同じ紺ブルマを穿いて指導にあたっているが、言うまでもなくこれは安曇の辱めだ。
涼子と同じくモデル体型の美沙…、女子高生と同じ体操着にブルマでは巨乳と熟れた尻を卑猥にしか見せず、部員達からは性的な目で見られる日々…。

「…それで安曇様…、件の女装娘ですが…」
要件を切り出した涼子の話を、安曇は生徒らの胸を揉みしだきながら聞いていた。
何やら重大案件のようだが七菜と由利亜はお構い無しに安曇のベルトを緩めてスラックスを丁寧に脱がせていく…。
「あぁ…そうだな、大体調べはついたか?…おっとその前に…、お前達、奉仕の前にテイスティングだ…」
脱がされた安曇の股間…、ビチビチに盛り上がるビキニパンツに全員の視線が…。
テイスティングと言われた生徒達は恥ずかしげに頷くと、チェックの制服ミニスカを床に落とし、ブルマを脱ぎ、パンティまで脱ぐとそれを手のひらでクロッチ部を表にする…。
「…安曇様…、七菜のテイスティングどうぞ…部活で…ブルマで蒸れて恥ずかしいぃ…」
性奴隷としての躾…、美少女の芳香を愉しむ安曇の為に、1日穿いていたパンティを鼻先に差し出すのがテイスティング…。
七菜はブルマの上に乗せたパンティを、由利亜も手のひらに乗せたパンティを恥ずかし気に安曇の鼻先に寄せた。
「…んん…んふぅ…、いい匂いだ…、2人ともおしっこ臭いぞ……あぁ…いいぞ…」
自分で汚れたパンティの匂いを嗅いで貰う…、羞恥の極み…。
2人のクロッチ部は薄黄色の尿シミが顕著だったが、これはテイスティングの為にトイレでビデ禁止だからだ。すなわちおしっこを済ませたあと拭かずに素早くパンティを引き上げ、パイパンのワレメ全体に尿臭を馴染ませて醸成するという、桃百合メンバーに課せられた躾の一つなのだ。
安曇という性獣にとって、女子高生のパンティ芳香はどんな香水にも勝る効果をもたらす…、まさにこの淫靡な匂いこそが若さの秘訣………………………………続
 
2025/02/11 20:05:04(uTfX/na1)
232
投稿者: 真奈
229
翌週…。
瑞穂は新たに捕獲した女装娘の報告に学院理事長室に赴いていた。
「中々上物だと思わんか?女装はまだまだ始めたばかりだが地毛を伸ばしてセミロングぐらいにしてる」
先の公園露出での恥態を撮影したスマホを安曇と涼子に見せながら鼻を鳴らす…。
「貴女また変なの捕まえてきたのね…、身元はどうなの?」
「母子家庭で姉がいるようだな。ひひひ…女の子になりたいという息子のことは諦めてるらしい。まぁいまんとこしばらくは私がマゾ女装娘として調教していくがな?」
瑞穂は桃百合の新規メンバーを何人も捕獲、加入させた実績があるだけに涼子も無理に追求しようとはしなかった。
しばらく無言で二人の会話を聞いていた安曇が口を開く…。
「まぁ…素材としては良さそうだな。歳は真奈と同い年でフリーター…」
「だろ?完全にマゾ堕ちさせて服従させんのは簡単にいきそうだ」
「…そうか、こっちのステージでも女装娘の需要は結構なもんだからなぁ…何人いてもいいが…。長期的にモノにするつもりで調教を続けてみろ。ただし桃百合の件はまだ秘密にしておけ」
「さすが話が早いな、分かった。ところで…」
瑞穂はスマホに映る六花の陰毛について相談を進めた。
当然マゾ女装娘にあってはならないものであるため、六花も安曇の私費で傘下の医療脱毛クリニックに通うことで話がまとまった。
新しい女装娘はしばらくの間、調教師瑞穂の隷属として、鈴音とクリニック院長の麻依、看護士の雪乃、そしてクリニックで働く真奈といった関係者の中で調教が進むことに…。

「六花ちゃん嬉しい知らせよ?瑞穂様の計らいで脱毛クリニックに行くの。おちんちんツルツルにしてもらいましょうねぇ…」
脱毛初日…、六花は鈴音に連れられてクリニックに到着していた。
安曇グループ傘下の医療脱毛クリニック…、ここでは安曇の私的性奴隷集団桃百合に属する美少女や女装娘らも施術を受けているのだが…。
最近その桃百合に最下層性奴隷として加入したマゾ貴婦人鈴音も数回に分けて施術を受けているが…、メンバーの施術は一般客と時間や施術室を分けられた特別な扱いを受けるのだ。
その日も午後の時間帯は六花だけの予約とされていて…、代わりに受付を済ませる鈴音も先の自分の施術を思い出して動悸が高鳴る…。

「…はい、では内容はこれで結構です。準備出来たらお呼びしますので…」
受付カウンター担当の真奈がにっこりと二人に微笑む…、しかし…、六花は自分とさほど歳の変わらない受付嬢の格好を見て目のやり場に戸惑っていた。
明るい水色のナース服は激ミニで、白いニーハイとの絶対領域も艶めかしく…。
「んふふ…緊張してるの?」
「あの…鈴音さんもここでしたんですよね…、どんな感じに…」
出かける前に鈴音からメイクして貰った女装初心者はオドオドと居心地が悪い…。
「大丈夫よ、言われた通りにすればいいの。分かってると思うけどこれも瑞穂様の命令なのよ、ちゃんと従うの」
付き添いの鈴音が手を握ってくれるが…、いまにもパンティが見えそうな可愛い受付嬢に早くも下半身が淫らに疼いて落ち着かない………………………………………続
26/08/10 22:22 (B8YRmJQ.)
233
投稿者: 真奈
230
院長の女医、バイセクシャルである麻衣は40前後の切れ長な目元が印象的な美人…。
安曇グループ傘下で医療脱毛クリニックを開業しているが、当然安曇の性奴隷であり、それは看護士の雪乃も同様だった。
雪乃はクリニックに似つかわしくないギャル系で、桃百合女装娘の真奈とクリニック階上の自室で同棲している…。
このギャルナースと真奈は表向き女医の所有物とされているのだが、桃百合メンバーらの施術にあたっては3人で協力しながら特別室で心ゆくまで愉しむのだ…。

その特別室に通された六花は緊張した面持ちで女医の前に立っていた。
「はいでは…六花ちゃんね、内容は…下半身全体の永久脱毛ですねぇ〜、はいじゃあ下全部脱いでくれますか?」
施術前最初の、あくまで事務的に必要な確認といった感じの女医にたじろぐ…。
室内には開脚固定施術台を中心に、雪乃と真奈がアシストとしてテキパキ準備しているのだ。
「…ぁ…えっと…ここで…ですか?」
「当たり前でしょう…パンツ穿いたままだと意味ないですからね?」
当たり前と言えば当たり前…なのだが、ナース二人の激ミニに、目の前のタイトミニからむちむちなパンスト脚を見ては……。
「あの…麻衣先生、この娘の施術は全裸でやってくれと瑞穂様から仰せ使ってます…」
「あらそう?…ふふ…鈴音さん貴女の時も全裸でしたもんねぇ…なら…雪乃さん?」
桃百合メンバーの中でも全裸で施術されるのは最下層性奴隷と相場が決まっている…、意味を察した女医はナース達に衣服を剥がすよう命じた。

半ば強制的に脱衣させられた六花は直ぐ様施術台に乗せられた。
(はうぅ…こんな…あぁダメぇ勃起しちゃうぅ…………)
恥ずかしくて目を閉じるが、3人が股間を至近距離から覗き込む感覚に無様に反応してしまった。
「…毛量は…少し多いですねぇ…これは先に剃毛しないと…脚は…ほとんど無いようね」
「はい先生…剃毛準備しますね」
誰も…勃起してしまった粗チンには触れなかった。
あくまできちんとした医療行為なのか…六花は急に恥ずかしくなり、萎えて施術に集中した。
しかし…。
「あひゃうっ…!?…ぁ…あぁ…………………」
剃毛前の熱い蒸しタオルで股間を包み込まれ…、外されると同時に除毛クリームがゴム手袋をはめた真奈に塗り込まれた。
小さく細い手先がクリームを入念に粗チン全体に塗り込む感触は勃起するなという方がムリな相談だった…。
「…はいでは剃って行きますね~、そのまま勃起してた方がやりやすいですからね~」
ギャルナースが剃毛に取り掛かった。
(あぁすごいぃ…この娘おちんちん…おっきいぃ…)
真奈は自分と同じマゾ女装娘が新入荷したと事前に聞かされていた。
クリームをまんべんなく塗り込む手のひらでギチギチに勃起したマゾちんぽは…勃起出来ていた頃の自分のモノより遥かに大きかったのだ。
可愛い女装になるのに立派な大きさ…しかし勃起しても剥けない真性だと分かると…この娘が辿る末路も自分と同じなのだと悲哀に暮れる…。

剃毛が進む中、六花は必死に沸き上がる射精感を堪えていた。
万が一…施術中に射精してしまったら…横の椅子に座って見ている鈴音が瑞穂に報告するのは目に見えていた…、そうなれば厳しい射精管理が課せられるはずであり…、ここ数日の調教管理で1回しか射精させてもらえてない現状にさらなる試練となってしまうのだ。
そんな六花の頭脇に…剃毛処理をナース二人に任せた女医のタイトミニが迫った。
「んふふ…六花ちゃんはこれから可愛い女の子になるのねぇ…、でもぉ〜…本物の女の子には勝てないからぁ…マゾ女装娘として女の子に虐げられるのよねぇ〜?」
ニヤニヤと弄りながら……乳首を指で擦る…。
「んあはぁ…っ!…あぁはい先生ぇ…あふぅんっ…」
「あらあら感度いいのねぇ〜…おちんちんビンビン……んふふ…ねぇ…先生のパンティ見せて上げようか?」
甘だるい香水が鼻を擽る…。
六花は主人である瑞穂の躾を思い出していた…、これからマゾ女装娘として…女子の股間舐め奉仕は絶対的な義務なのだと…。
全裸に剥かれて施術台に寝る自分は既に最下層性奴隷と認識されているはず…だとしたら……。
「…あぁ…はぃ…先生のパンティ…見たいですぅ…」
「そうなのねぇ〜…じゃあ……」
タイトミニを捲るのかと思えば……女医はジッパーを開いてハラりと床に落とした………………………………続

26/08/13 22:28 (vgyx59RW)
234
投稿者: 真奈
231
女医の瞳は完全に燃え上がる淫欲に満ちていた。
安曇や瑞穂からまだ初級調教なので無理強いはしないよう言われていたものの…、目の前に横たわるのは若干二十歳の可愛い男子なのだ…、コレを好きにできるという劣情がサドっ気を滾らせる…。
「はぁ…はぁ…ほうら見てぇ〜…ああんこんな若い子に下着見られちゃうぅ……はぁ…はぁ……」
そそくさとタイトミニ、白衣を脱ぎ捨てた女医は上下高級ブランドのガーターストッキング姿に身体を捩っていた。
六花はその美しいプロポーションに目を奪われたまま…真横の赤と黒の花柄刺繍が散りばめられたパンティが発するムアぁ…とした女の芳香に取り込まれる…。
「どうかしらぁ…おばさんのここ…クンクンしたいのかなぁ?いいのよ正直に言ってぇ…」
「うふふ…先生ぇ…この娘益々ガチガチに勃起してますよぉ…?おかげでとっても剃りやすい…」
ここ数日…瑞穂の隷属になってからは、代わる代わる瑞穂と鈴音の顔面騎乗が日課のようになっていた。
どんなに汚れていようと、マゾ女装娘は求められればいつでも女子のワレメ舐め掃除に従事しなくてはならない…、そのため女性器になれさせるべく強制的に顔面椅子となっていた。
そしていま…、人生三人目となる美人女医の艶めかしいパンティが直ぐ真横に…。
「…えあぁ…先生お願いしますぅ……パンティの匂いをクンクンさせて下さいぃ……どうぞ…変態女装娘の顔に…座って下さいぃ………あひぃあぁ……」
既にゴム手袋で勃起を掴まれながら陰毛を剃られる六花は、このクリニックの3人に虐げられる欲望のみが頭を支配してしまって…。
「あらそうなのねぇ〜…いいわ、たっぷりクンクンさせてあげる……はぁあぁ…先生ねぇ…六花ちゃんの予約が入ってからぁ…パンティ替えてないのよぉ……ああんだって瑞穂さんが試練与えてやれだなんて言うからぁ〜…ああん堪らないわぁ~」
施術台の…仰向けに寝る六花の顔面をガーターストッキングが跨いだ。
69体制……、眼前に女装の股間が大きく迫る…。
実質3日連穿き……、サドっ気の強い女医はこれが大好きだった。
汚れた股間を支配する性奴に……、これはもちろん鈴音も真奈も…脱毛施術を受ける度に甘受しなければならない、いわば儀式のようなもの…。

「…ひぃ…ひううぅ…っ…く、臭いぃっ!」
鼻先に触れる程度に…股間が留まった。
黒いクロッチで汚れ具合は分からなかったが…、甘だるい香水の体臭に加え女医の股間はメス臭に満ち満ちている…。
「へああぁ…んぐぅっ…あっ臭いぃ…臭いです先生ぇ…………」
美人女医の熟したメス臭は何日かの淫液、尿臭、蒸れた汗臭が混ざり合う…。
六花は思わず背中が仰け反り…興奮に細かく全身が震え…。
「あふぅんそうでしょう〜…とっても臭いわよねぇ…はぁ…はぁ……じゃあどうするのかしらぁ?…マゾ女装娘ならぁ……あひゃうっ!?…ああんっ…!」
むちむちのガーターストッキングが六花の頭を挟むより先に……、六花は匂うクロッチ生地に鼻を押し込んだ。
激臭に身体は拒否感を示すものの……マゾの本能が勝り、湿ったクロッチ生地に激しく深呼吸を繰り返す…。
(んぐいいっ!…んあぁ臭いっ…美人先生のパンティ…美人先生の汚れたパンティの匂いぃっ!…んふぅ堪らないぃ!…何日も穿いた臭いパンティいいぃ…っ…)
「ああん六花ちゃんそんなにぃ…っ!ダメよあああぁ…っ…いいっ!ああんいいぃっ!」
グショッ…ズシィ…………………………
施術台の頭を乗せる部分は両脇がなく、むろんこれは対象者に眼前騎乗した際、頭を挟み込んで床に直立できるよう配慮されたモノだが…。
施術台の上で膝をつきながら腰を落としていた女医の両脚が頭を挟み…、ヒールが床につくと…六花の顔は股間に圧迫されながら下半身に見えなくなった……………………………………………………続
26/08/15 21:10 (Z.ISchH2)
235
投稿者: 真奈
232
(ふぐぇあぁ……くしゃいぃ…女医先生のくしゃい股間……んあぁっ…………)
ミシミシと顔面に女医の体重が伸し掛かり、六花はかろうじてTバックパンティが食い込む尻の谷間で鼻呼吸に喘いでいた。
そうやって上半身を押さえ込まれた状態で、マゾちんぽに生えていた陰毛はあらかた剃り上げられ、また熱い蒸しタオルで拭き上げられた。
「先生、終わりましたぁ…、まぁまぁ普通サイズですかねこの娘…、でも…ぷふふっ…」
蒸しタオルで拭かれた勃起は狭い入り口に剥ける気配もない真性包茎…、桃百合で囲うマゾ女装娘、真奈、絵梨花、夏帆と同じく分厚い皮に包まれる包茎…。
ギチギチに勃起して皮先からダラダラぬるぬるを吐き出すマゾちんぽは取りあえず無毛パイパンに仕上げられた。
「はい、ご苦労…じゃあこのまま施術に入りましょう…」
ようやく…顔面を圧迫していた女医の腰が浮いた。
ここから先はいよいよ毛根に対する医療脱毛が女医の手により始まるのだ。
「立派な皮被りね六花ちゃん…、こんな粗チンじゃ女の子を満足なんて到底させられないの分かってるわね?」
「…あはぁいぃ……六花のおちんちんはぁ…真性包茎の粗チンですぅ………」
「だから一丁前に他の男性と同じように毛なんか生やしてなくていいの。いつでも恥ずかしい粗チンを晒せるようツルツルにしておくのよ?惨めな出来損ないちんぽは毛を生やす権利なんかないの」
「…ううぅ…はぃ………六花のおちんちんを…恥ずかしいマゾちんぽに仕上げて下さいぃ…………あんひいぃ……」
女達の前でこき下ろされてもなお、勃起はビクビクと続いていた。

静かな施術室の中に、ピッ…ピッ…ピッ…という医療器具の電子音がなっていた。
六花はその音を聞きながら…これで永久にツルツルパイパンにされてしまう被虐に浸っていた。
瑞穂をはじめとする女性達に…恥ずかしいツルツルの包茎を晒して…虐めて貰う生活を夢見る…。
しばらくして…ようやく場馴れした六花のマゾちんぽは萎えてきていた。
「…ちょっと…勃起してた方がやりやすいって言ったよね?勃起も維持できないの?この雑魚ちんぽが…」
ギャルナースがチラリと軽蔑の眼差しを向けた。
「…ぁ…ご、ごめんなさい………………」
「んふふ……まぁしょうがないわよ、こんなイモムシちんぽじゃ…、雪乃さん、貴女跨がっていいわ、下腹部の方お願い」
女医の指示にニヤリと笑う…。
「いいんですかぁ…?まぁ勃起のためならしょうがないかぁ…、ねぇ六花ちゃん、汚パンティ好きよねぇ?」
ニタニタと好色に満ちた笑みのギャルナースが、六花の頭脇で激ミニナース服の裾を捲り上げた。
「は、はい…好きですぅ………、!?」
先ほどの女医と同じく、今度は若いギャルナースが顔面騎乗してくれる…、一気に期待が膨れ上がり…横目で見た雪乃の下半身は…。
(…ひ、ひぃっ…な、なに………えっ………………)
ギャルナースのむちむち下半身に張り付く純白のパンティ……、しかし…股間部分を中心に黄ばんで変色しているのが目に入った。
「なぁにその目は?私、先生の隷属だからねぇ…普段からおしっこ拭いちゃダメなの…、まぁこれはあんたが来るから、特別に朝からパンティ穿いたままおしっこ漏らしてたんだけど?…ふふ…好きでしょこういうの?」
ギャルナースの特別な計らいに…六花は頭がグラグラするほどの興奮に包まれる……………………………………続
26/08/17 15:32 (4viz2otr)
236
投稿者: 真奈
233
「んふふ……じゃあ特別に、お漏らしパンティの匂い嗅がせてあげる。こういう時はね、ちゃんと復唱して、感想は正直に言うのよ?」
「…あはぁいぃ……雪乃さんのお漏らしパンティ…匂いを嗅ぎますぅ……」
先ほどの女医と同じように施術台の頭を跨ぐと、明らかに尿漏れと思われる黄ばんだクロッチ部が目の前に迫った。
「はぁ…はぁ…あうぅっ…雪乃さん……あぁすごいぃ…ぃ……すごく汚れてますぅ…んあぁ黄ばんでるぅ……」
「あはぁあぁそうでしょおぉ?…朝から何回も穿いたまま漏らしたんだからぁ…………ほうらありがたくクンクンしてぇ……………」
ゆっくり腰が下がっていき……鼻先にクロッチ生地が触れる…。
「んはあぁ…っ…!?…あぁ臭いっ!!…お、おしっこの匂いが……っ…、んぐえぇ…っ…………」
想像していた…美人お姉さんの聖水の香り…、そんなものとはほど遠い饐えた汚臭と淫液、汗蒸れが混じりあった刺激臭が鼻腔を突き抜けた。
「んあああぁ…っ…く、臭いっ…雪乃さん臭いですぅ!あぁ嫌だぁ…んふぅ…んふぅ…んふぅ…んふぅ…!」
本能的に嗅ぐまいと呼吸が浅くなるが、内ももでがっちり頭を挟まれてはどうにもならない…。
女医の蒸れた女臭とはまた違う…お漏らし尿をベースとした刺激臭が鼻から脳幹を蝕み……、マゾちんぽはガチガチに反応していた。
「あらあらぁ…嫌だなんて言ってる割にはおちんちんビックビクしてるわよぉ~?…んふふ…さすがは雪乃さん、お漏らしさせた甲斐があったわぁ〜」
「あはぁん先生ぇ……匂いだけでこんなになるなんてぇ…この娘素質アリアリですぅ……ねぇ真奈ちゃん?」
「…ぁ…はい……おちんちん…固いです………」
自分と同じく…女の尿臭に興奮して惨めたらしく勃起してしまうこの新人女装娘に…、真奈は憐れみを感じずにはいられなかった。
汚れた女の股間に興奮することをつけ込まれ…今後立派な女子便器になれるよう調教が進むはず…。
そして役立たずの真性包茎を持つ女装娘は…立派な男性器に媚びへつらいながら股を開き、生で受け入れる孕み袋へと堕ちるのだ…………………………。

「ほら射精するんじゃないわよっ!?我慢しなさいっ…」
いつしか六花は湿って黄ばむクロッチ生地に鼻を押し込んで深呼吸していた。
そうしながらの脱毛施術…、女医の指示で真奈は勃起を上下左右に傾けながら…変わらずピッ…ピッ…と電子音が鳴っていた。
六花の苦しげな呼吸…小刻みに震える裸体…、真奈のゴム手袋にイモムシが吐き出すぬるぬるが纏わりついていた…。
(…あううぅ…お漏らし何回も…ずっとそのままにしたらこんな匂いにぃ……はうぅ…こんな美人お姉さんの…お漏らしぃ……………………)
時間が経過した独特のお漏らし臭は確実にマゾ女装娘を虜にしていた。
こんな汚れた股間でさえ、自分はマゾ女装娘として舐め清めなければならない…、それは命令だから、使命だから………、汚臭に蝕まれながら地に堕ちる自分の身分を……悦んでしまう………。

「はい、今日はここまでね」
終わりは唐突にきた。
極めて事務的に施術の終わりを告げられ、ギャルナースも施術台から下りた。
六花は…かろうじて射精を堪えることが出来たが…頭の中は女医とギャルナース二人の汚パンティ臭に汚染されたまま…。
「…ぁ…えっと……ありがとうございました……」
カチャカチャと器具を片付ける美少女ナースの背中を見ながら六花は所在なさげに頭を下げた。
「なに?ありがとうございますってそれだけ?」
ギャルナースの瞳がギラっ…と光った。
「えぁ…………………」
「よく見なさい、ほら」
傍らにあった大きな鏡を六花が見えるよう股間に傾ける…。
そこに映ったのは…まったく陰毛が無くなって真性包茎がより一層強調された股間だった。
「あああぁ……あっうぅ…ありがとうございますぅ…、六花の情けない雑魚ちんぽ…真性包茎マゾちんぽに仕上げていただいて…ありがとうございますぅ………」
「そうよねぇ?これからはちゃんとそうやって自覚して生きるのよ?…ふふ…」
施術台の背が電動で起こされていき…六花はM字開脚に固定された。
「鈴音さんもこっちに来て見てみたら?」
「…ぁ…はい、……あぁ、えぇとっても…見違えるようです…立派なマゾちんぽに……」
仕上がり具合を女達が代わる代わる覗き込み、マゾちんぽは羞恥にビキビキと勃起したままヨダレを垂らして疼き散らす…………………………………………………続

26/08/23 01:20 (gHAodPR7)
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