ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

マダムキラー  スピンオフ

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: マダムキラー  スピンオフ
投稿者: 達也
私の名前はチカ、長谷川チカ、何処にでもいるような平凡な主婦。週に3回勤めに出てる
ある日。通勤電車で痴漢に逢った。それも中学生のような子から。でも反応した、ってか感じちゃった。
その子、揺れに合わせて股間に足差し込んでくる。私も、こんな子って油断してた。
でも違った、その子の太腿が私の股間刺激してきた。それに・・・・硬くなった男性器が、わかる
揺れに合わせて腰ゆすってると、快感が込み上げて来る。何とか振り払おうとするんだけど、其のたび拒否される
上手い、その時思った正直な気持ち、彼の指、スカート田繰り上げ、ショーツの上からクリ擦って来る
本当に上手、拒否する前に次の快感与えて来る。蟹股のように彼の指。受け入れてた。
ふと、耳元で言われた
「ここで逝く?」
首縦に振ってた。我慢出来なかった。そして、声我慢するのを苦労するくらいの波が来た

家に帰った時、悟は能天気にテレビ見てる。まあ、悟悪くないんだけどね。でも、ちょっぴり違和感感じた
もっと私見て って

次の日、出勤前、タンスから引き出したのは一番際どいショーツ。だって昨日、ショーツの事ばかり考えてた
こんなおばさんショーツ着けてて恥ずかしい、ってのはあった、だから一番際どいショーツ着けて行った
そして、同じ男性、(若い男)に触られた。そして感じた。

旦那の事考えなかったって言われば、正直頭の中に無かった。ただ、その少年の指の動きに、虜にされた


マダムキラーのスピンオフです。興味なければやめます。
どうぞレスお願いします
 
2026/08/05 22:32:03(gp7cqfQF)
7
投稿者: 達也 ◆pe1yCjaRwk
お泊りの日、隣駅の前のコンビニに行くと、赤い車止まってた。慌てて助手席に乗り込んだ
いきなりキスされた。ビックリしてる私に満面の笑みで「おはよう」って言って来る。
「馬鹿っって」照れながら言う自分に驚いてた、何でこんなに素直になれるんだろうって
車が動き出すとすぐにあゆの手、太腿擦って来た。
「昨日は旦那さんとしたの?」
あゆの問に何て答えたらいいか分からなかった、あゆ的には(してない)がいいのかな?そう思って「してないよ」って言った
あゆ、フンって鼻鳴らしながら、ショーツ迄指進めて来た。
「運転に集中して」
半分、声上ずらせながら言うと
「慣れてるから平気よ」
しらっと返す、何も言い返せない。あゆの指がクロッチ部分捉えた時、もお洪水状態だった。

「折角チカと二人きりなんだから、今日は一杯楽しもう」
あゆの言葉に首縦に振りながら、頭、あゆの肩に預けてた、そんな私の髪優しく撫でながらあゆが口にした
「後戻り出来なくなっちゃうよ、いいんだね」信号待ちの時、自分からキスした
誰に見られてもいい、見られる方が興奮する。見て!見て!あゆに愛されてる私を、そんな感じだった

ホテルに入ったの5時くらいだった、ホテルって言ってもラブ、林に囲まれてひっそり佇む、性欲だけの館
そんな中、女性同士が腕を組んで入ってゆく。背徳感で股間、リミット外れた、部屋に入った途端崩れ落ちた
そのまま、あゆの股間に舌這わせた、嬉しい、あゆも潤ってる、ショーツ下し直に唇当てる
あゆの、普段聞かれないような可愛い声漏れる、夢中になって舌動かした

女性のあゆと、男性のあゆに何回逝かされたんだろう。気が付くと、目の前にあゆの顔があった。
「チカ、身体はいい、心、本当は何処にあるの?悟?」
答えられなかった、今は、この快楽に身を預けたいだけだった、答え躊躇ってると続けられた
「チカ、変態で淫乱なチカ、身体疼いてるんだよね、悟で満足してるの?誠がいいの?」
強く首横に振ってた、だって一番感じるシチュエーション。悟に見られて誠に抱かれる、我慢出来なかった

朝、ラブホテル出る時、同じ時間に出るカップルに見せつける様にあゆにキスされた
あるカップルの男性なんか
「おお、すげえ、女同志でキスしてるぜ、レズなんか?」
聞こえて来る言葉、聞こえないのか、キス止まらない、ってか私も応じてる。
応じながら、ジュース溢れて来る。帰りの車中ショーツ盗られた、道の駅に着くまで虐められ続けられた

アジの干物買って帰宅する車中であゆが言った
「チカ、本当にMだねって」
自覚はあった、でも認めたくなかった。ここで白日の下晒された。
「はい、チカはMです」
言いながらあゆの太腿擦ってた
26/08/09 23:04 (/vC/3qpO)
8
投稿者: 匿迷 ◆GJkduYtE22
あゆの「チカ、身体はいい、心、本当は何処にあるの?悟?」は、遊びなら聞く必要の無い事。
この時から、本気で、悟と離れさせようとしてる?
チカはこの辺から悟の目の前でサレることを望んでた?
悟にはまだ二人との関係はバレてない体ですよね。

26/08/10 15:02 (ou2qf.zO)
9
投稿者: 達也 ◆pe1yCjaRwk
あゆとの旅行から帰って来た時から、悟の態度違って来た。言うの難しいけど、何か諦めた感じ
それでも私には優しく接してくれた。調子に乗ったのか、魔が差したのか、口にしてしまった
「今度、会社の同僚が遊びに来たいって」
悟、イヤな顔せず、「いいよ」って答える。腹の探り合い、どこまで知ってるかの

あゆが家に来た時の悟の顔、今でも覚えてる。本当にハトが豆鉄砲くった時の顔
それに比べて、あゆの落ち着いた顔、両極端。そのままあゆ、悟に見えないように私のお尻なでた

三人でネットフリックス見てる時、あゆが耳元で囁いた
「ここでしちゃう?」
慌てて首左右に振った、何てこと言うの?でも身体は喜んで受け入れる準備してる
「じゃあ、ベッドの中で狂わせていいのね?」
答えられなかった、悟の見てる前で、あゆに狂わされる、考えただけで逝きそうだった。
そして、夜、悟の見てる前であゆに犯された、ううん、あゆにすべてを捧げた。悟も  受け入れた

あゆが泊った日から歯車が別のベクトルに向って行った。もう、取り繕わない、素直に生きる
そして最終的に四人で会ったあの日、正直言って、身体、心、行く先決まった
私の悟も、同じ、そう同類の人種。飼ってもらうのがお似合いの人間。そお思ったら、心軽くなった

悟に逝かされながら、あゆの手で逝く悟見る。
これが究極の形、そう思った時すべて解放された


26/08/10 22:33 (qUtsq7wX)
10
投稿者: 匿迷 ◆GJkduYtE22
投了お疲れ様でした。無理なお願いでしたかね?随分端折りましたね。スピンオフってこんな感じなのかな?おまけに状況が変わってるし、最後の最後に誠と悟の間違い。中々入り込めず粗探しになってしまいました。
次回作を期待します。
26/08/11 06:57 (Pk94GR4R)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.