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主人の陰謀に嵌まってしまいました

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 主人の陰謀に嵌まってしまいました
投稿者: 莉緒
5年前、私は新婚時代を暮していた所から主人の実家近くに引っ越してきました。
主人は大学に入学するために家を出て一人暮らしを始めたのでした。
大学を卒業して社会人になっても実家には帰らず、同じ会社に就職した私と付き合い結婚、私は3年足らず仕事をして寿退社をしました。
実家のある街には会社の支店があり、時々出張で帰っていました。
当時、主人のご両親はすでに亡くなっていて実家を主人の兄が結婚をして継いでいたのです。
そして今から5年前、主人の転勤が実家がある支店に決まったのでした。
当時私は32歳、主人のトモは35歳、結婚をして7年経っていましたが子供には恵まれていませんでした。
主人から話を聞くと、専務に呼ばれ転勤を告げられたそうです。
しかも支店の係長として、3年後には課長に課長に推薦するから頑張ってくれよ、と言われたそうで同期の中では出世コースでした。
3年間は会社が住むところを借りてくれるそうで、それまでお金を溜めて自分たちの家を建てようと計画を立てていました。
私も実家から出て来ていて友人たちと離れるのは辛かったですが、主人の出世のためと思い着いて行くことにしたんです。
転勤は4月からなのですが2月に主人が支店に出張があると言う事で、下見がてら1週間の予定で着いて行くことにしたのです。
主人は4日間の仕事であとの3日は休日と有休を取ってくれるようで、邪魔にならないようにその間は主人のお兄さんの家に泊めてもらえるように話をしてくれたようなんです。
当時、お義兄さんのシンさんは37歳、農協に勤めていて、お義姉さんの早苗さんは私と同じ33歳、専業主婦で3歳の子供がいて3人暮らしでした。


 
2026/08/06 11:22:19(3joqV4ru)
12
投稿者: 莉緒
主人の出張でお義兄さんの家に着いてきた私、5日目の夜になりました。
翌日は月曜日、二人ともお仕事があると言う事で夫婦水入らずと思っていたのですが、私たちの寝室にお義兄さんがやってきたのです。
「早苗さんは、、」と聞くと、雄介君を寝かせたら来ると言う事で3人で始めてしまいました。
お義兄さんがベッドで横になっている私の横へ来て抱き締めてくるんです。
私は主人に助けてという顔で見るとにっこりしているんです。
まるで私が強姦者に犯されていても寝取られを楽しんでいるようになんです。
私はもう勝手にしてと言わんばかりに力を抜くと、お義兄さんはそれをいいことに来ているパジャマを脱がしてくるんです。
一晩目は主人と夫婦の営みをし、二晩目は私がワインに酔ってしまってお義兄さんは未遂、ただ穿いていたショーツを前うしろ反対に穿かされていました。
そして夕べとその前の夜と二日間も交わっている私とお義兄さん、今夜で3晩目で傍観者になっている主人はあてになりません。
そう思うと私も楽しまなければと思い、お義兄さんの首に手を回ししがみ付いてキスを求めてしまうのです。
そんな時雄介君を寝かせた早苗さんがやってきました。
「あらあら、、もう始まっているの、トモ君は奥さんが兄に裸にされようとしているのに見て見ぬ振りなんだ、、廊下のそこまで聞こえているわよ。」
そう言いながら早苗さんは主人が座っている膝の上に乗って抱き付いてキスをするのです。
私はそれを見てお義兄さんの着ているパジャマを脱がしにかかりました。
向こうがそれならこっちはこっちとばかりお互いが見せ合っているんです。
すでに兄弟夫婦のスワッピングだけではなく4人で交わり、義理の姉妹だけの同性のキスや性器まで舐め合っているというのに、、
結局この寝室で4人は狭いと言う事でリビング横の客間にお布団を二組敷いてそこへ移動となりました。
4人がそれぞれ下着姿でお布団や枕を用意すると早いものです。
すぐに準備ができパートナーになってお布団の上で交わり合うのです。
すると早苗さんが主人の物を口に咥えていると、バックがおろそかになっているのをお義兄さんが見つけ、私から離れると早苗さんの後ろに行って挿入するのです。
「ああ、、あなた、、」不意を突かれた早苗さんが一旦主人のペニスから口を離し、後ろを見てまた咥えるのです。
取り残されたのは私だけでどうしていいか分からず、するとお義兄さんが私を抱き寄せキスをしてくるんです。
凄い、4人が完全に交わっているわ、、と思っていると、お義兄さんが私の耳元で言うのです。
「トモの物を二人で舐めてあげたら、、」
私はお義兄さんから聞いた通り早苗さんと同じように四つん這いになって主人の物を咥えに掛かると、早苗さんはまるでこれは私の物よ、、と言わんばかりに放そうとしないのです。
それでも取り合いになっているとお義兄さんの指が私の股間に入ってくるんです。
するとしばらくして早苗さんの股間から抜いたペニスを今度は私の中へ、早苗さんの中にはお義兄さんの指が入っているのです。
「駄目、、あなた、指ではなくオチンチンをください、、」と言っている間に私は主人のペニスを咥えることに成功するのでした。
その反対に私が四つん這いになってお義兄さんのペニスを咥えていると主人がバックから挿入、早苗さんはと言うと主人が私にバックで挿入している真下に顔を入れると繋がっているところを舐めてくるのです。
それには私もビックリし、でも気持ちよくてしたいようにさせてしまいました。
5日目の夜は9時ごろから夜中2時ごろまで4人で楽しんだと思います。



26/08/11 11:31 (GmcIppPX)
13
投稿者: 莉緒
6日目、主人とお義兄さんはお仕事に行ってしまいました。
私は3夜連続でお義兄さんに抱かれている疲れと露天風呂での4P、それと少しは早苗さんの気疲れもあったと思います。
寝坊してしまって、その間に早苗さんたら雄介君を実家に預けに行ったのでした。
「ええ、、どうして、、」と聞くと、「実家の両親も孫可愛さに近くにいさせて可愛がりたいのよ、、」と言っていましたが、たぶん違うと思います。
今夜は私たち夫婦がこの家にいる最後の夜、それを見越して雄介君を預けたのではないかと思うんです。
犠牲者になってしまった雄介君には申し訳ないと思ってしまいました。
そして私はすっきりしたくてお風呂を借りて入っていると、なんと早苗さんも入ってきたのです。
早苗さんは露骨に「莉緒さんの肌ってきめ細やかで白くてきれい、、」と言って撫でてくるんです。
そりゃあ、夜にはお互いの性器を舐め合ったこともあったけど、それは主人やお義兄さんがいて4Pの流れであって、、
でも早苗さんの目は違っていました。
同性の体を欲しがっている、、もっとはっきり言えばレズみたいな関係と言うか、私の知らない世界と言うか、、
すると肌を撫でているだけではなく唇まで着けて来て舌も這わしてくるのです。
最初は鳥肌が立つような、、ゾ~としましたが、でも指が股間に唇が乳首に到達すると、どういったらいいのか、気持ち良くなってきて感じ始めたのです。
股間の指がさらに奥へ入ると、「ああ、、早苗さん、、ダメ、、」と言いながらも体は逃げようとしないのです。
狭いお風呂と言っても夫婦で入って雄介君が横で遊べるほどの広さ、湯船も十分なんです。
それなのに早苗さんが私の体に密着して舌で乳首を転がしてくるんです。
「ああ、、駄目、、」少し大きな声で言うと、その口に早苗さんの口が重なり舌が入ってくるんです。
以前、早苗さんの手は私の股間の中を捏ね回し続けているんです。
「凄い、莉緒さんの中、もうヌルヌルよ、、」
「いや、、恥ずかしい、、」主人にもそんなこと言われたことがないのに、、
すると早苗さんは私を起たせ湯船の淵に手を付かせると背中に舌を這わせ舐めてくるのです。
それだけではなく片手は乳房を、もう一つの片手は股間のクリトリスをしっかりと転がしているんです。
「あ~、、あ~、、お願い、早苗さん、もうやめて、、私、、私、、恥を掻いてしまうわ、、」
その言葉通りだんだんと気持ち良くなってこのままだと言ってしまいそうで、、
すると早苗さんたら私の後ろにしゃがんで性器を舐めてくるんです。
「ああ、、駄目、駄目、、い、いっちゃう、、」
私ったら同性の早苗さんの舌で感じていってしまったんです。
でもそれだけではなく早苗さんの舌がお尻の穴にまで、、「駄目、、そこは、、き、汚いから、、」
そう言っても離れてはくれなく反対に早苗さんたら舌を穴の中へ、入れようとし吸っても来るのです。
私の感情は完全に崩壊してしまいました。
レズなんて男性がいて3Pや4Pならいいけど、同性でするなんて汚いとまではいかなくても私には考えられないことでした。
それがオルガを感じ気をやって体中が痙攣迄しているんです。
まだ早苗さんの舌が股間を這って、その股間がぴくんぴくんと勝手に動いているんです。
お風呂で何度かいかされた私、温かいお湯を掛けられると手を引かれ、2階の夫婦の寝室へ連れて行かれました。
すると早苗さんはベッドの頭元にあるチェストからバイブを取り出すと私の股間へ入れてくるのです。
雑誌とかで見たことはあったのですが現物は初めてで、最初こそ冷たい異物を思ってしまいました。
しかし温度に慣れてくると主人やお義兄さんの物のように太くて長く、丁度いい硬さなんです。
しかもバイブ機能やくねくね感もあって、「ああ、、凄い、凄いわ、、こ、これがバイブって言うの、、いい、いい気持ち、、」と声に出して言っている私がいるのです。
バイブとくねくね機能を切っても、「は~は^、」と荒い息をし、入れたままで少し休憩を。
すると早苗さんがもう1本バイブを持ってきて私に渡すと、自分の股間を私に差し出すのです。
(ええっ、入れてって言うこと?)
私バイブも初めてなら自分に中に指を入れたことが数回あるくらいで、指より太いバイブなんて、、
でも私の中に入っているなら早苗さんに中にも、、と思い挿入を試してみるとすんなる入っていくんです。
すると持っているところに小さなスイッチを見つけて入れてみると、ウイン、ウインとくねってきて早苗さんの中で動いているんです。
早苗さんも私の中のバイブのスイッチを入れ、69になって目の前でお互いのバイブをお互いの性器から抜けないようにしているんです。
それからはお互いを何度も何度もいかせてあげて、、、、抜いて舐めてあげて、、たぶん気付かないうちに体も舐め合ってキス迄して、、
ぐったりとなって寝てしまったと思います。
気が付いたのは主人たちが帰って来る1時間ほど前で、、、、

26/08/11 13:28 (GmcIppPX)
14
投稿者: 莉緒
お義兄さんの家に泊って6日目の最終の夜にとうとうなってしまいました。
明日のお昼にはここを出て帰らなければ行けません。
4人で話し合ってここは夫婦だけよりも邪魔をされないように、パートナーだけになって一晩過ごそうとなりました。
夕食である程度ワインを頂き、私とお義兄さんは私たち夫婦が使っていた寝室、主人と早苗さんは早苗さん夫婦が使っていた寝室で過ごすことになりました。
双方の寝室には間に二部屋があってプライベートは確立されています。
私はお義兄さんと2階に上がり部屋に入ると、感情が高鳴ってしまいすぐに抱き付いてしまいました。
(ああ、このままここにいたい、)と言う気持ちさえ湧いてくる来ました。
しかし主人が帰るなら私も帰らなければいけなく、転勤が決まっている主人のお手伝いもしなければいかません。
「莉緒さん、すぐに引っ越してくるんだろ。」
お義兄さんも私と別れるのが嫌そうでそう言ってくれるのです。
「はい、1カ月と少しは掛かると思いますが3月の末にはこちらの方へ来れると思います。それまでお義兄さんとはしばらくですがお別れですが、今夜もお義兄さんの愛情を私に注いでください。」と言っていました。
早苗さんから頂いたピルを飲んでいないわけではありませんが、そう言ってお義兄さんが私の中へ精液を注いでくださるのを促しているんです。
抱き合いながらベッドへ倒れお互いが来ているものを脱がせ合い、お互いの体を愛撫し合うのです。
「ああ、お義兄さんの物が大きく硬くなっている、、」
「ああ、、そうだよ、莉緒さんこそここが濡れてビシャビシャだよ、、」
「ああ、、恥ずかしい、、」私は恥ずかしさを隠すようにお義兄さんのオチンチンを口に咥えているのでした。
するとお義兄さんも私の股間を舐め、指や舌まで入れてくるのです。
「ああ、、いい、いいわ、お義兄さん、もっと中へ、もっと入れて、、」
快感は一気に登り詰めて腰が痙攣すると同時にいってしまうのです。
それだけではなく私もお義兄さんおオチンチンを口の奥まで入れて手で扱き、お義兄さんの愛情を喉の最奥で受け止めていたんです。
まだ寝室へ入って1時間ほどしか経っていないのに、、もうこの夜1回目を、、
しばらくベッドで抱き合いながら休んでいると、二部屋向こう三部屋目からは早苗さんのあの時の声がかすかに聞こえてくるのです。
早苗さんの声が聞こえてくると言う事は私の声も向こうの二人に聞こえているはず、と思うと恥ずかしくなってきました。
休憩が終わるとお義兄さんがお風呂に入ろうと誘ってきました。
多分主人たちも1戦が終わればお風呂に二人で入るはず、4人で入っても広いからいいのですが今夜は邪魔されないようにと思い先に入ることにしました。
この時になって雄介君を早苗さんの実家に預けて正解だと思いました。
お風呂でもお互いの体を洗い合い湯船で向かい合っていると、お義兄さんが腰を浮かしてオチンチンを水面に出してくるのです。
何かの雑誌で読んだことがあったのですが、これが潜水艦の潜望鏡と言うものかと理解しました。
それを私はお義兄さんの腰を下から支え、口に咥えてあげたんです。
「ああ、、莉緒さんに潜望鏡食べられてしまう、、」と言って笑わせるのです。
だったら私も、、と思い、お義兄さんと同じように、、
すると私の場合、陰毛のワカメが浮いてきてその下から白い岩が、、岩には洞窟があり扉もあるようにお義兄さんに言われていました。
お義兄さんも下から私の腰を支え舌で扉をこじ開けようとするのです。
「ああ、、駄目、、」と言いながらも私は腰を浮かすため両手で湯船の淵を持って耐えていたのです。
「ああ、、この扉なかなか開かないぞ。しかもワカメが口に中に入って邪魔で、、」
そうしている間にたぶん陰毛が数本抜けてお義兄さんの口の中に入って咽てしまうのです。
「うええ、、ゴホン、ゴホン、、」と咽かえるお義兄さん、「ごめんなさい、、」と言いながら私、面白くなって笑ってしまったんです。
するとお義兄さんが怒ってしまって、、「莉緒さんのマン毛が悪いんだ、、」と言うのです。
普通ならただの毛か陰毛なのですが、私ったらお義兄さんが言ったマン毛に反応してしまい、顔が赤くなってしまいました。
今更私のすべてをお義兄さんは知っているはずなのに、、するとお義兄さんが「莉緒さん、これ、、剃ってらいけないかな、、」と言うんです。
最初は(何のこと)と思っていたのですが、よく雑誌で剃毛と言う事が取り上げられ衛生面でもいいと聞いていたのでしばらく考えてOKをしてしまったんです。
するとお義兄さんはすごく嬉しそうで、、「ありがとう、莉緒さん、」と言うとすぐに用意をするのです。
私、その間にも主人の顔を思い出して叱られるかも、、でもお義兄さんにはいいと言ってしまったし、、悩んでいるうちに準備ができたようで湯船の淵に腰掛け足を大きく開いていたんです。
お義兄さんたら私のあしの間に座り、素早くソープを塗るとT字カミソリで剃ってしまうのです。
独身のころは水着を着けるためはみ出る陰毛を剃った記憶はありますが、今は水着も着けないため剃っていませんでした。
少しづつ剃られていく私の陰毛、ソープの泡に交じって私の体から離れてしまうのです。
恥ずかしいと思って足を閉じようとすると、「駄目、莉緒さん、危ないから動かないで、、」と言われ、より近くを覗き込んでくるのです。
それでもすべてを剃られ、お湯を掛けられ、そっと触っているとツルツルで感動さえしてしまうのです。
するとお風呂の入り口で何かごそごそと、、
主人と早苗さんがお風呂に入りたそうにしているんです。



26/08/12 13:09 (1sZJ8KEX)
15
投稿者: 莉緒
ごめんなさい、話は長くなりそうなので途中でカットしました。
私とお義兄さんは急いでお風呂から出ました。
脱衣場に入り口にはすでに主人と早苗さんは立って待っていたんです。
私はお義兄さんに剃られた股間を隠すのに必死でした。
もし、主人にバレたらなんと言われるか、でもこれは時間の問題でここではバレなくても我が家に帰ると絶対分かってしまう事、、
主人と一緒にお風呂に入らなくても夫婦の営みをすると、、、
何とか隠し通して脱衣場から出ると、主人と早苗さんが入っていくのです。
早苗さんもお義兄さんに恥ずかしいのか俯いて、、でも脱衣場に入ってしまうと主人に抱き付いているのが分かり少し嫉妬してしまいました。
私とお義兄さんは喉が渇き冷蔵庫からお水を出して飲んでいました。
するとお義兄さんが私の体を後ろから撫でてくるんです。
「駄目です、ここでは、、2階へ行ってから、、」と言うのですが聞いてもらえませんでした。
シンクに手を付いているとワンピのパジャマを捲られ、でもその下はショーツを穿いていなくお尻を撫でられていたのです。
指はすでに膣へ入っていて私は声を出さないように口に指を入れて我慢していました。
しかもお義兄さんたらそこの舌を這わせ舐めてくるんです。
「ああ、、お義兄さん、もう我慢できない、大きな声を出してしまう、、ああ、、」
「いいよ、でも、、トモや早苗に聞こえてしまうよ。それでもいいの、、」と脅してくるんです。
腰がガクガクしてそれでも我慢していると、私を食卓椅子に座らせてそれでも舐めてくるんです。
「莉緒さん、やっぱり毛があると無いでは舐めやすさが違うよ。」
「ああ、、そんな、、」私が大きな声を出すといつの間にか主人と早苗さんがすぐ後ろにいて、私がパイパンになっているのを見てびっくりしていたんです。
「り、莉緒、お前、、それって、、兄貴に剃られたのか。俺が剃ってもいいかと言ったら怒っていたくせに、、」
「ああ、、あなた、、ごめんなさい。」
私は夫婦としてしてはいけないことをしてしまったと思い、主人に謝りました。
まさか、これで離婚なんて言うことは、、と思っていたら、お義兄さんが助け船を出してくれました。
「何言っているんだ、トモだって前に俺に隠れて早苗の陰毛を剃ったことがあるだろ。」と言うのです。
「もういいから、向こうへ行け。今晩は俺は莉緒さんと二人だけで愛し合いたいんだ。お前は早苗を抱きたいんだろ、だったらリビングでセックスしたらいいじゃないか。」
「分かったよ、兄貴、、莉緒、ごめんな、、」そう言って二人はリビングの方へ行ってしまいました。
リビングと言ってもキッチンの隣で、こちらから向こうを、向こうからこちらが見える距離なんです。
「莉緒さん、帰ってトモが何か言ったら私に言いなさい。昔一度だけトモも早苗のあそこの毛を剃ったことがあってな、、だから、莉緒さんに無理を言って剃らせてもらったんだ、ごめんな、、」
「いいえ、お義兄さん、私恥ずかしかったけれど悩んでいたんです。女って生理の時毛がなかったら凄く処理がしやすくて助かるんです。だからいつかは主人に剃ってもらおうかと思っていて、、順番が変わっただけでいずれは主人にも剃ってもらって、その後は永久脱毛にしようかなって思って、、」
「そうだったのか、そう言って貰えれば、、」
そんな時リビングの方から早苗さんの喘ぎ声が聞こえ振り向くと、ソファーの上で交わっているんです。
それを見たお義兄さんは私が椅子の上で大きく足を広げているのをいいことに、無毛の割れ目にオチンチンを挿入し私の両手を首にかけ、両足を担ぎ上げて立つのです。
「ああ、、怖い、、」急に立ち上がるお義兄さんにビックリして私はしがみ付いていました。
すると一度私の体を担ぎ上げ直すように上にあげて歩きだすのです。
「え、え、ええ、、」婦人雑誌で確か、、昔、列車の窓が空いている時代、列車に向かって駅弁を売る時のスタイルに似ているという事で、駅弁スタイルと言う体位の一つと書いてあったことを思い出しました。
しかもお義兄さんは私を担いで一度リビングへ行き、主人や早苗さんに見せびらかして2階の寝室へ連れて行くのです。
その時主人や早苗さんは私たちを見てキョトンとして見ていました。
特に階段は凄く怖くてお義兄さんの首にきつくしがみ付き、胸に顔を当ててじっとしていたことを思い出しました。
ですから2階へ上がった時はまた汗がびっしょりでした。
その後、翌朝まで私はお義兄さんとベッドで楽しみ、いつしか眠ってしまったのでした。



26/08/12 17:21 (1sZJ8KEX)
16
投稿者: (無名)
莉緒、お義兄さんの愛情をたっぷり注いでもらって良かったですね
今は永久脱毛ですか
26/08/13 08:15 (SDhVvfgQ)
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