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水曜日の夜、真っ暗な自分の部屋でベッドに横たわり、いつものように携帯の画面を見つめているとメッセージが届いた。 時間はまだ8時半を少し過ぎたばかりだった。 今日はいつもよりも早いな・・・と呟きながらも、それだけ思い通りに変化していってるのだと思うと興奮してしまう。 俺は逸る気持ちをできるだけ抑えながら返信する。 『今日はずいぶんと早いね、もしかして待ちきれなかったのかな?』 これを読んだ瞬間、いったいどんな顔をするだろうと想像しながら意地悪なセリフを送り付ける。 返信が来るまでの数秒間に、まるで相手が戸惑っているかのような勘違いをして興奮した。 メッセージの相手は今年で40歳になる人妻だ。 明るくてマジメな、どこにでもいる専業主婦だが 地味な服の下には豊満な曲線を描く乳房と大きなヒップを隠している。 中学に通う息子がいて、46歳の旦那との関係は良好だが もう何年間もセックスレスが続いている。 疼く体を持て余し、偶然の間違いメールで知り合った会ったこともない男からの変態調教を受け入れてしまった。 自分を淫乱なマゾだと、チンポ狂いの肉便器だと言いながらの変態オナニーを強要され続けている。 この歪な関係が始まってからもう半年が過ぎ、文字だけの関係ではあるが 今では旦那よりも密に会話をしている。 『・・・はい、待ちきれませんでした』 淫乱な人妻の素直な反応にゾクゾクした。 文字だけの関係は、些細なウソでも壊れてしまうよ・・・この女には、そう言い続けてきた。 今では俺の前だけは全てを解放し、絶対に嘘をつかない従順な奴隷として過ごしている。 俺による徹底的な躾と教育の成果だと思うと征服欲が満たされていく気分になる。 『いいこだ、いやらしい女になったね』 『はい』 『旦那から隠れ、子供にバレないように声をひそめて調教されに来る淫乱なマゾの人妻だ』 『はい』 『昨日もあんなにイカされたのに、もうガマンできなくて淫乱なマンコが疼いてる』 『あぁ・・・はい、もうガマンできません・・・』 卑猥な質問を繰り返すうち、女の顔は『妻』から『オンナ』に変化していった。 意識から旦那や子供が消えていき、卑猥な欲望だけに支配されていく。 左手でメッセージを打ちながら、右手に持ったバイブを見られている訳でもないのに勝手に使わずオアズケの状態で待ち続ける姿は まさに従順なメス犬だ。 『じゃ、ちゃんと命令を実行したか報告しながら奉仕しろ』 『あぁ、ご主人様のチンポ、奉仕させていただきます』 そのメッセージのあと、女は亀頭の先に何度か軽いキスをしてからペロペロと舐め始めた。 カリに舌を絡ませ、亀頭の全体を唾液でドロドロにしてから咥えていく。 マヌケなほど頬をすぼませ、唇の伸びきった下品なフェラの表情には昼間のマジメな雰囲気など微塵も残っていない。 興奮しきった顔で鼻を鳴らしてチンポ奉仕する姿は まさにメス犬だった。
2026/07/14 11:19:53(ENX1ypG/)
息子の風呂を覗いた理由は、興味だけではありませんでした。 息子が風呂に入った音を聞いてから、音をたてないように脱衣所に忍び込みました。 静かに洗濯カゴを漁ると、さっき脱いだはずの下着は もうありません。 振り返って見ると、擦りガラスの向こうで息子の体が小刻みに揺れていました。 シャワーの音ですら掻き消せないくらい荒々しい息の音・・・ そのあいまに私を呼ぶ声が聞こえた瞬間、私は理解しました。 これは早すぎる思春期に男の子が持つ異性への興味なんかじゃない・・・ 息子は私を母親ではなくオンナとして見ている・・・ 性欲の対象として私を見ている・・・ そう思うと、中を覗かずにはいられませんでした。 見た瞬間、ただただ大きいと思いました。 息子は、もう子供だと思えないくらい大きく成長していました。 きっと、旦那を含め 私が経験した男性の中で一番 太くて長いと思いました。 綺麗な肌色の肉棒に浮く血管に 男らしさを感じました。 綺麗なピンク色の亀頭の大きなカリに、狂暴な快楽を連想してしまいました。 もう少年とは呼べない強張った横顔を見ながら、私はスカートの中に指を伸ばしていきました。 息子が風呂から出た後に洗濯カゴを探ると、私の下着はドロドロに汚されていました。 下着の布にこびりついた大量の精液から目が離せませんでした。 狭い脱衣所に充満していく いやらしいオスの匂いを嗅いでいると何も考えられなくなって、気がづいた時にはベロベロと舐めていました。 きっと、この日から全部が狂っていったのだと思います。
26/07/16 17:04
(GyID8k2o)
あぁお願い・・・・・お願い、犯して・・・・・・ユウト・・・ 名前を聞いた瞬間 頭が真っ白になり、気が付いた時にはもう、俺は母さんを押し倒していた。 衝撃で動けない一瞬をついて 抱きしめながら足の間に腰を入れ、一気に根元まで押し込んだ。 「アァッ!!」 母さんは奥までトロトロに溶けていて、俺の全部を なんの抵抗もなく受け入れた。 まるで暖かくて柔らかいスライムに全身を包まれたような快楽が後頭部を突き抜けたのを感じる。 「アッ、ダメ・・・ダメよ、こんな・・・こんなこと・・・アッ・・・アッ、アァッ!」 母さんの声を聞きながら、俺は腰を振り続けた。 口では嫌がっててけど、母さんの手は俺を押しのけようとはしなかった。 だから俺は、ただ夢中になって腰を振った。 きっとセックスとなど呼べない、拙いピストンだったと思う。 何度か抜けてしまったし、その度に何度も挿入に失敗した。 でもすぐに押し込んで腰を打ちつけるうち、母さんの声は俺を否定なくなっていった。 「アァッ、アッ、アッ、アァッ、、、いい、、、いいわ、スゴイの、アァッ、、、」 母さんを犯している・・・そう考えるとゾクゾクした。 バイブじゃなく俺のチンポで喘ぐ母さんを見ていると、気が狂いそうなくらい興奮した。 気持ちいい・・・たまんない・・・ 母さん・・・母さんの中、熱いよ・・・ トロトロで気持ちいい・・・ 母さんのマンコ、気持ちいいよ・・・ 「あぁ、私も、私も感じてる・・・気持ちいいっ、アァッ・・・チンポ・・・アナタのチンポ、気持ちイイッ、アァッ!」 俺、ずっと こうしたかったんだ・・・ こうやって母さんを犯したかった・・・ 俺のチンポで感じさせたかった・・・ うぅ・・・う・・・うぅ・・・・・も、もう・・・ タマの裏の付け根がムズムズして、ギューッと締め付けられるような感じがした。 それまで全部が気持ちよかったのに、だんだんと亀頭に快楽が集中していく。 うぅ、母さん・・・母さん、俺、もう・・・う・・・うぅぅっ・・・ きっと、ダメだと言われる気がした。 でも母さんは何も言わず、唇を噛んで 俺が限界を迎えるまで待ってくれた。
26/07/16 18:39
(aZrXkSpF)
うぅ・・・うぅぅ・・・ 小さな呻き声が聞こえた後、ピストンは さらに激しく荒々しくなっていった。 私の中で、固くて逞しい肉棒が膨張していくのが伝わってくる。 母さん・・・うぅ、母さん、俺・・・俺、もう・・・・・うぅっ・・・ 「ダメよ」と言いそうになって、声を押し殺した。 これがどんなに異常で悍ましいか分かっているのに、私は欲しいと思ってしまっていた。 断らなくてはいけないと思いながら息子の背中を優しく撫でて煽っていく。 その次の瞬間、その時は来てしまった・・・ ドクッ! それは、音が聞こえてきそうなくらいの勢いだった。 大量のザーメンが子宮に吹き付けられ、膣の中に広がるのを感じた。 ビュッ! ビュッ、ビュッ、ビュッ! ビュッ! ビュッ、ビュッ!!
26/07/16 18:40
(aZrXkSpF)
それまでのオナニーとは全く違う感覚の射精だった。 体内の全てが溢れ出したような、限界まで我慢した後の放尿にも似た満足感に包まれながら、俺は全てを出し終わると母さんの体の上に崩れ落ちた。 「すごい・・・すごいよ・・・すごい良かった・・・気持ちよかったよ、母さん・・・」 全身が揺れるほど荒く息をする俺の体を母さんの両手が優しく包み込み、撫でてくれる。 こんな状態でも胸を揉む手を止められず 口づけを求める俺は なんて卑しいんだろうと思ったが、その全てを母さんは受け止めてくれた。 舌を俺の舌に絡めながら答えてくれる。 「凄かったわ・・・すごく良かった・・・いっぱい出したね、ユウト・・・」 母さんの舌の動きがエロかった。 両手の指先で優しく背中を撫で回されると、俺はすぐに回復してしまう。 母さんの中に入ったままのチンポが柔らかくなりきる前にピクリと反応する。 「んっ・・・・・どうしたの・・・まさか、また・・・」 俺は答えるかわりに腰を揺らした。 まだ固くなっていないチンポが抜けてしまわないように気をつけながら腰を動かし、たった数回で回復すると そのままピストンを始める。 「え、ちょっ・・・ちょっと、また・・・アッ・・・ さっきイッたばかりなのに、こんな・・・こんなにすぐ・・・んっ・・・ そんな、んっ・・・こんな すぐされたら、アァッ・・・ もう・・・んんっ・・・あ・・・アッ、アァッ!」 「あぁ、母さん・・・母さん、気持ちいいよ・・・母さんの中、トロトロだ・・・ グニュッて締め付けてくる・・・感じてるんだね・・・ 母さん・・・母さんが俺のチンポで感じてる・・・気持ちいいよ・・・ あぁ、気持ちいい・・・気持ちいいよ、母さん・・・」
26/07/16 19:35
(aZrXkSpF)
俺に ほんの少しとはいえ余裕が生まれたのは2回目だからじゃなく、きっと母さんが俺のチンポに敏感に反応して感じまくったからだと思う。 腰を突き上げるたび、母さんの奥に触れるたびに 髪を振り乱して激しく喘ぎまくってる。 そうなってしまうと、母さんに初めて『オンナ』を感じた あの4年生の夏の日からの3年分の願望と欲望が 一気に溢れ出してきた。 見ている事しかできなかった2年半で思っていた事の全てを叶えたくなる。 中学に上がってスマホを手に入れてからの半年で言わせた言葉の全てを、今度はバイブじゃなく俺のチンポで言わせたくて仕方がない気持ちになっていた。 「いやらしい・・・感じてるんだね、母さん・・・俺のチンポに感じてる、そうだろ?」 「アァッ・・・ん、そんな・・・そんなの、酷いわ・・・あ・・・アッ、アァッ・・・」 「母さんは淫乱な女だ・・・チンポで掻き回されるのが大好きな淫乱マンコ・・・そうだろ?」 そう言うと母さんは少し戸惑い、いつもの言葉を言う事に たっぷりと躊躇してから俺のチンポに降伏した。 その瞬間の光景は、今思い出してもゾクゾクするくらい卑猥だった。 「ん、そんな・・・そんなの・・・そんなのダメ・・・ダメよ、アァッ・・・」 「どうした、ちゃんと言わないと止めちゃうよ・・・ほら、いつもみたいに言ってみな・・・母さんは、淫乱なマゾの人妻・・・そうだろ?」 「アァッ・・・あ・・・そう・・・そうよ・・・私、淫乱なの・・・淫乱なマゾの人妻・・・チンポが大好きな淫乱なの・・・掻き回されるのが大好きな淫乱マンコなのっ!アァッ!」
26/07/16 19:37
(aZrXkSpF)
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