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年下に捕獲された熟妻

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 年下に捕獲された熟妻
投稿者: (無名)
「んはぁっ、あっ、あっ、いっ、いっく」
5月初旬、目◯駅近くのラブホテル。時計の針が24時を示そうとした頃、松山祐也(28)はベッドに大の字になり、想定以上の進展にほくそ笑みながら、ピストンのテンポを上げた。
矯声をあげているのは祐也と同じ会社の人妻派遣社員・西村直子(43)。
背面騎乗位で祐也に跨りながら
「あー、あー、いくっ、いくっ、いっくぅー」と、入室から1時間弱で二桁に近いアクメを迎えた刹那、
「パシッ」
直子のほどよい巨尻にスパンキングを施しながら
「直子さーん、なに勝手に気持ちよくなってるんですかー。パシッ。何回目だよ、イクの。こっちはまだ1回しかいってないんですよー。てか、イクときは、ちゃんとイキますって言えって言っただろ!パシッ」
「ああっあん、ごっめんなさひぃー」
「パシッ、違う違う、申し訳ございません、でしょ!?パシッ」
「はひぃっ、申し訳っん、ございますうぇん」
と形だけの敬語を発する祐也の勝ち誇った声とそれに素直に呼応する直子の息の上がった声が、ひと回りを超える年齢差とは逆の主従関係が形成されつつある状況を物語っていた。
 
2026/05/30 21:45:34(RiFVVufv)
2
投稿者: (無名)
「ほら、へばってる場合じゃないですよ。パシッ。腰動かして、ほら。パシッ」
「はぁっ、んっ、あん」
息絶えだえに腰を前後に動かす直子。そんな緩慢を祐也は許すわけもなく
「そんなんじゃ、いつまで経ってもこっちはイケないんだよ。パシッ。ほら、膝立てて、もっと足開いて、そうそう、それで思いっきり動くんですよ。パシッ。分かったか!?」
「はひぃ!んはぁっ、あっ、あっ、これすごひぃー」
祐也に促されて、上下腰を動かすことで祐也のモノが強く深く突き刺さり、声をあげる直子。
すかさず祐也は
「何がすごいんすかぁー」
「んはぁっ、奥までくるぅー、あん、すごーい」
「そんないいんですか!?このチンポ」
「あー、いいのぉー」
祐也はピストンを開始してSモードを上げることにした
「いいのぉー、じゃねーんだよ。おちんぽ気持ちいいです、ありがとうございますだろ!パシッ」
「んはっ、はひぃ、おちんぽっ、きもちーですぅ、ありがとう、はぁんっ、ございますぅ。あっ、あっ、あー」
「おいおい、またいこうとしてねーか?勝手にいくんじゃねーぞ、おらっ」
祐也はピストンのペースを緩めつつ、ひと突きを強くする
「はぁい、んはぁーん」
「よし、いくときは俺の許可取ってからだからな。わかったか!?」
「はい、んっ、いくときは松山さんの許可とりますぅ」
「よーし、じゃ思いっきりついてやるよ」
「あっ、あん!はっげし、あん、すっごいー」「ふっ、ドスケベが。ほら、顔上げて自分の姿どうなってる見てみろ!パシッ」
祐也はベッド上部に手を伸ばして暗くしていた
部屋の照明つけると、ベッドの前の全面鏡には、M字の中心部で祐也のモノをくわえこむ直子の秘部と、祐也の突きに合わせて直子の頭と年相応に垂れた巨乳が踊り揺れているのがはっきりと映る。
「はぁっ、いやーん、はずかしぃー」
「はずかしいじゃねーんだよ、何すかしてんだよ、おらっ。前をしっかり、見て、どうなってるか言ってみろ!」
祐也は腰を持ち上げるかのように激しく突きつつ言葉責め続ける
「んはっ、すっごいっ、んはっ、おっおちんぽが入ってますぅ、やん、あんっ」
「パシーンっ。ちがーう、松山さんのおちんぽを直子のスケベマンコが咥え込んでます、だろ!」
「はぁーん、そんなっ、んはぁつ、あっ、あっ」
「あっ!?言え!言わねーと、やめるぞ。いいのか!?」
祐也は少し動きを止める
「いやーん、言いますぅー、言いますからぁー」
「よーし、しっかり鏡で自分の顔見ながら言うんだぞ、おらっ」
ピストンを全開に戻す祐也
「んはっ!すごっ、まつやまっさんのぉ、おちんぽっ、なおこのっ、んはっ、あっ、すっすけべまんこ、んっ、くわえこんでっ、ますぅー。んはっ、すんごっ、はいってますぅー、はぁあーん、いっく」
鏡に映る恍惚の表情の自分を見つめながら昇りつめようとする直子。それを察知した祐也はスパンキング一閃し
「あ?いくときはどうするっていった!?おら、パシッ」
「はぁあーん、もっもうしわけござっいませーん、いって、んはっ、いっていいですか?」
「いってもよろしいでしょうか?だ、丁寧語を忘れるなよ」
「はひぃー、いってもっ、んっ、あっ、よろしいでしょーかぁ」
「ダメだ、我慢しろ!」
と言いつつ全力で腰を突き動かす祐也。直子はたまらず
「そっんなっ、おねっがい、あっ、あっ、しますぅー、いかせてっ、んはっ、あっ、あっ、だっめっ、あはー、ごめんっなっさい、だめっ、いっくぅー!あっ、すっごい、いっくぅー!」
激しく頭を振りながら、そのまま前に倒れ込んだ。


26/05/31 10:56 (VtovTyiW)
3
投稿者: (無名)
「あーあ、また1人で盛大にいっちゃって。我慢しろって言いましたよね?」
「はぁ~、はぁ~」
祐也は突っ伏して呼吸整えている直子を起こし、指で直子のアゴをくいっと上げながら
「我慢しろって言ったよな?」
と睨むような目を向けて言う。
「はっ、はっ、申し訳ございません…はっ、はっ、我慢できませんでした」
「バテバテじゃん。今夜はまだまだこれからだからな」
祐也は、軽く手マンをし、直子に刺激を与え続けつつ、終電まで休憩してこうというホテルに連れ込んだ際の理由は既になかったかのように長い夜を示唆する。
「んひゃっ、あん、はっ、はひぃ」
快楽の連続に既に意識がうつろな直子は抗うことなく従う。
祐也は直子の乳房を強くもみしだきながら
「よろしくお願いします、だろ」
「んはっ、はひぃ、よろしくっ、お願いしますぅ」
さらに手マンのスピードを上げながら
「いいか、イキそうになったら「いってもよろしいですか?」、で俺が許可したら「ありがとうございます、西村直子いってまいります」、でイクときはそのときに俺が指示した言葉をいいながらイクんだぞ、分かったか!」
「はっ、あん、あっ、はひぃ」
「よし、じゃあ練習な」
祐也の手マンにいつまにか腰を少し浮かせる快楽を求める姿勢になる直子。祐也は手マンの親指でクリトリスを軽く弾く。
「んはっ、そこぉ、あっ、あん」
それに呼応し直子の喘ぎ声も弾ける。
祐也はもう一方の手でスマホを見ている。そのもう片方の手により踊りくねる直子。ベットの上でのパワーバランスが如実に表れるなかで、直子が早くもアクメを迎えようとする。
「あっ、あっ、んはっ、くっあっ」
「さあ、どうするんでしたっけ?直子さん?」
目線はスマホに向けたまま、年上の尊厳をからかうようにあえて敬語を使う祐也。
「はっ、はっ、いってもっよろしいでしょうかっ」
「ダメだ、少しは我慢しろ」
「んはっ、そんなっ、んはっ」
懇願するように祐也を見る直子。
「じゃあいいよ、いって、ほら」
依然目線はスマホのまま祐也は手マンで直子の入口付近を強くこする
「あはー、そこぉー、んはっ」
「許可もらったら、なんていうんだ?」
「あっ、ありがとう、あっ、ございますぅ。西村直子、んはっ、いって、あっまいりますぅ。あー、すんごいー、あっ、あっ」
その瞬間、祐也は手を止める
「なっ、あーん、どうしてぇ」
絶頂まであとわずかだった直子は口惜しそうに言う。
「ごめんごめん、ゲームがいいとこでさ笑。まあいいや、じゃあしっかりイカせてあげるよ」 祐也はスマホ置いて爽やかな笑顔で直子に向かいながら、手マンを再開する。
「あん、ありがとうございますぅ」
少し声を弾ませて言う直子はこれが祐也による寸止めパート開始の合図とは知らなかった。

20分後、直子の絶叫が響き渡っていた。
「んひー、んはん、おねがいしますぅー、いがせてくださひぃー」

26/06/02 13:49 (hNFqYbe/)
4
投稿者: (無名)
===================
松山祐也は高校時代にバイト先の人妻と関係を持ったことをきっかけに熟女志向も持ち、生来の優男風のビジュアルと屈託ないコミュ力を生かし、大学自体は独身・人妻問わず熟女を食い散らかしてきた。その過程で肉体だけでなく心も弄ぶことにも快感を見い出す一方で、短期間で関係を終わらせるリスクヘッジも怠らなかった。
社会人になると、熟女との出会いは仕事関係が大半になり、トラブル回避のために熟女との関係は激減した。
そんななか、2年前に職場に派遣社員として来たのが西村直子であった。
直子はビジュアルは美人ではなく普通の部類だが、目鼻立ちははっきりし唇は肉厚という顔立ち、古めかしい雰囲気のなかで唯一Vネックやタイトニット等で巨乳だけは強調、申し訳ありませんやかしこまりましたがデフォルトな言葉遣いと、祐也の好みのスペックを兼ね備えていた。
しかし、職場内に手を出すことは我慢し、環境変化が起きるまでは、培ってきた熟女に取り入るテクニックで距離を縮めることに専心。手始めに西村という姓が複数いるからと「直子さん」と呼ぶと照れ笑いを浮かべた感じから、
直子が自分に多少なりの興味好意を持つだろうことやМ気質がありそうなことを祐也はこれまでの経験から嗅ぎ取る。
加えて、最寄駅がほぼ同じであることや、アルコールが入るとやや開放的な雰囲気を見せることもあり、人妻というリスクを差し引いても祐也は何度か腰を上げようとしたが、やはり仕事関係には手を出さないポリシーで何とか踏みとどまった。
そして、今年に入り、祐也は直子のためとは一切関係なく転職を決意し、3月下旬には数カ月以内に転職する目途が立った。
以降、祐也は満を持して直子を捕獲する算段を立てる。
祐也が異動となり別部署になっていたが、まずは社内で偶然を装い声を掛け、LINEを交換することに成功。「俺あんまり会社の人とLINEでつながってないんで、周りにはナイショにしてくださいね笑」とちょっとした秘密の関係性を意識づけ、そこからしつこすぎない程度かつ性的な要素は完全に排除した形でLINEでのやり取りをする関係に持ち込んだ。
直後、結果として、状況を一気に進展させるイベントが発生する。祐也や直子が含まれる社内コミュニティでゴールデンウィークにとあるスポーツ観戦が企画されたのである。
開催の報を受け祐也は真っ先に直子の出欠が気になった。
参加有無をLINEで聞くことも全く問題ない関係性でありつつ、しかし、少しでも警戒心を持たれないようにあえてそれはせず、関係者内での参加者情報を待つことにした。
すると、直子の方から「松山さん、◯◯見るの好きでしたよね?参加されますか?」とのLINEが届いた。
参加予定と直子の参加を少し促す旨の返したところ、すぐに「私もせっかくなので参加したいと思います」との返しが。
祐也は獲物自ら飛び込んでくるような流れを感じた。


26/06/04 00:21 (KyUJ6uTl)
5
投稿者: (無名)
「んひー、んはん、おねがいしますぅー、いがせてくださひぃー」
20分に渡る絶頂を迎えそうになっては止む祐也の手淫の繰り返しに半狂乱の直子。
「そんなにイキたいか?」
全面鏡に向けて足をM字に開き座る直子の背後に回った祐也は右手をリズミカルに動かしつつ冷めた口調で鏡越しに直子の目を直視する
「んはっ、はひぃっ、おねがいしますぅ。あっ、あっ、あっ、あっ、いいっ、すごいんっ、あっ、あっ!いやん」
「なんで、はあっ、はあ。なんでとめるん、あっ、あっ、そこっ、いいっ、いいっ、あっ、あ!なんでっ」
直子の達し度合いを見ながら、手を止める祐也。ギリギリになったら止めるというワンパターンよりも、ランダムに中断する方が受け手の狂乱度合が増すというのが祐也の経験則。
「お願いしますぅ、もうお願いですからイカせてくださいー」
直子の両手はバスローブの紐で拘束され祐也が紐をコントロールして頭の後ろで組む形に。
鏡には屈辱的な自身の姿が映るが、直子はそれどころではないと懇願するような目で祐也にアクメを請う
「そんな目で見ないでくださいよー、直子さん。そしたらもうやめましょうかね」
そう言いつつ祐也は再度手を動かし始める
「あっ、ダメっ、ダメですぅ、そうじゃなくてっ」
「ん、ダメ?命令か!?」
祐也の指がクリもこすりはじめる
「いやん、そんな、申し訳ございません。あっ、あっ、そこっ、あん、きもちっいいっ、あっ、あん、あっ、あっ、いいっ、いいですぅ、あっ、あっ」
祐也はバスローブの紐を手放し、両手で本格的に直子の秘部を責め立てながら、
「手はそのまま動かすなよ。そろそろイクか?」
「はひぃ!はひぃ!あっ、あんっ、ありがとうございますぅ」
これまでにない責めにようやくアクメを迎えられると感じた直子は声が弾む
「なんて言うんだ?」
「んっ、はっ、いってもよろしいですか?」
「よし、いいぞ」
「あんっ、ありがとうございますぅ、西村直子、いってまいりっ、ますぅ」
鏡越しに映る忠実に言いつけを実行する直子の目は従順そのもの

「よし、じゃあお待ちかねやつだ、いってらっしゃい、直子さん」
「んはっ!んはっ、ありがっとうございっ、あっ、ますぅっ、あっ、すっごいー、すんごいのかぁきますぅー、あっ、あー、あー、いくぅー、いくぅー、いっ」
直子が大絶頂を迎えようとしたほんの直前、祐也は手を止める
「なんでぇー!あーん、どうしてぇ」
手を頭から離し首を振り泣きそうな顔を見せる直子を無言で見つめる祐也の目は無慈悲そのもの
「手は頭の後ろだぞ」
ようやく発する救いのない祐也の言葉に直子は、はっと慌てて両手を頭の後ろに戻しながら
「はっ、はっ、どうすればいかせてくれますかっ」
「そんなにイキたいんですか?直子さん」 
祐也は直子の秘部をソフトタッチする
「はい、イキたいです、もうおかしくなりそうですぅ。お願いしますぅー、なんでもしますから、イカせてください!」
(仕上がってきたな)泣きすがるような目で自発的に服従の言葉を発した直子を見て祐也は思った。寸止めを連続しここまでになると、イキたくてもイケないこの半ば恐怖が植え付けられて、言いなりとなる。学生時代に磨き上げた腕が錆びついてないことを実感しながら祐也は仕上げにかかる
26/06/07 13:43 (AhSLCoEy)
6
投稿者: (無名)
「なんでも?」
「はいー、なんでもしますぅ」
「僕のいうことはなんでもするっていうことですか?」
「はい、松山さんのいうことなんでもしますぅ」
「本当にですね。誓いますね?直子さんがそこまで言うなら、がっつりイカせてあげますよ」
わざとらしく敬語を使って直子の被虐心を煽る。
「誓いますぅ、誓いますからイカせてくださいー」
「よし、でもそのあとはこっちが満足するまでバックからコレでハメ倒すから。へばるなよ」
祐也はモノを直子の背中に押しつけつつ耳元でささやくように言う。
「はい、かしこまりました」
既に支配下に置かれている状況を自覚しつつ、1回戦でバックが一番快感を得ていたことも見抜かれてることを知り、また、このあとも祐也によって味わわされるであろう未体験の世界に期待している自分がいることも悟り、何のためらいもなく服従の言葉が直子からこぼれた。
「よし、じゃあいま約束したことを俺の目を見ながら自分でしっかり言え」
「はい、松山さんの言うことなんでもしますので、イカせてください!」
M字開脚で秘部を露わにし、両手を頭の後ろで組む体罰的な姿に加えて、遥かに年下の祐也に向けて、年輩としてのプライドを微塵も感じさせない表情で懇願する直子。
祐也は直子を完全に堕とした高揚感を表情に表さぬように
「ふっ、直子さんがこんなにドスケベだったとはね。今度会社のみんなに報告しなきゃね」
と軽い被虐的な言葉を投げかけつつ、両手でわざと音が立つように直子の秘部を弄ぶ。
直子は恥ずかしさと快感から目をつむって高まろうとするが、祐也がそれを許すはずもなく即座に制する。
「目を閉じるな。自分のイキ顔をしっかり見るんだ。分かったな」
「はぁん、はひぃ!あっ、あん・・・」
鏡に映る、翻弄される自分の表情とその横で飄々とした視線を自分に向けながら手淫をする祐也という客観的な構図に、直子は欲情しつつあることを認識し、さらに喘ぎ声が増す。
「あー、あー、直子さーん、すんごい声でちゃってるね、こんなのまだ序の口なのに。ちょっと声出すの我慢する練習してみよっか」
直子は再び恥じらいを覚え、すぐに口を閉じて首を縦に何度か振るが、本能的にまた目を閉じてしまう。
「おい、目!言うこと聞けないのか?ならまだまだイカせねーぞ」
すかさず指摘する祐也
「んはっ、んはっ、あっ、申し訳ございますうぇーん、んはっ」
「なーに声出してんだよ!」
祐也が軽く乳首つねりを施すと、直子は必死に口を閉じつつ何度も首を縦に振る
「目は開けたまま、声は出さない」
祐也の言葉に再度数回首を縦に振る直子。
このあと指導といった形のやり取りが加速していく。
祐也は、自分と直子の位置を全面鏡に近づくようベッドの際まで持っていき、限界まで直子の足を開かせると
「ほら、自分のスケベなマンコをよく見とけよ」
と言い、一度自分の手を直子の秘部からどける。
鏡に映る自分の潤った秘部がはっきり見えると直子は恥ずかしさから首を横に振る。
祐也は
「はい、こちら直子さんのスケベな蒸発マンコでーす。ほら、しっかり見るんだぞ。じゃあまずクリ触りまーす」
手をクリトリスに近づけるものの触らない。すると直子の陰唇がひくつく
「はい、期待して触ってないのに反応しちゃう欲張りマンコでーす」
「あぁー、はずかしぃ、あーあ喋ってしまって申し訳ございませーん」
「ホントはアウトだけど許してあげるよ。はい、じゃあクリ触りまーす」
今度は祐也はしっかりとクリを触り縦にこする。
「んふぅっ」
直子が必死に声を抑える。
「直子さんのデカクリは、縦よりも横すりが好物でーす」
そのとおり直子の苦悶の動きが一気に増す
「でも一番好きなのは、こうやって摘んであげるやつでーす」
「んひぃー、あー、ダメですぅー、それぇ、あー申し訳ございま、あっ、あっ」
祐也が強めに摘んでイジると声を我慢できずに悶絶する直子
「はい、声我慢できなかったー、あとでお仕置きでーす。次はスケベオマンコいきまーす」
祐也は右手の人さし指を奥まで差し込む
「まず1本目。マンコのなかヌルヌルでーす」
「んふっ」
わずかそれだけで異様な快感が直子を襲う。
「このへんポンポンされると喜んじゃいまーす」
「んふぅ、んひぃんっ」
「こうやって少し手前の辺をすりすりすると大喜びしちゃいまーす」
直子のGスポットを刺激する祐也
「あはっん、そっこぉー、どうしてぇー、なんで分かるんですかぁー、あっ、あっ、あーん」
祐也のテクニックに脱帽しつつ、達し始める直子
「すぐいこうとしちゃうスケベマンコ、1回休憩でーす」
祐也は引き抜いた指を直子の口元に近づけると
「自分のスケベマンコの食レポお願いしまーす」
とテカついた指を舐めるよう促す。1回戦開始早々にタダ近づけただけで軽い抵抗を示したのが嘘のように、今回は全く抵抗せずに自分からしゃぶりにいく直子
「んはーん、いやらしい味がしますぅ」
「どうだ美味しいだろ?何かさっきはしゃぶるの嫌そうにしてなかったか?自分のスケベマンコのせいなのにずいぶん気取ってたなぁ?」
「もうしわけごじゃいましぇーん、おいひいですぅー」
祐也は半笑い浮かべたあと
「わかればいいんですよー、さあ次は2本いきましょー」
と言いつつ、人差し指から薬指まで3本突っ込むと一気に手間を激しくこする
「んひー、あっ、そんなっ、だっめ、それっ、あー、あー、ああん」
「3本咥え込んでも余裕でしたー。ほら、しっかり見るんだよ!」
直子は悶えながら必死に鏡を見る。祐也の手の動きに快感の源泉を実感すると、一気に高まりが加速する
「あっ、あっ、もうきます、いってもよろしいですか?」
「まだダメだ、我慢しろ、いいな」
「はひぃー」
悲壮な表情でうなずく直子に対して祐也は
「ほら、自分のマンコがどうなってるか言ってみろ」
「はっ、はっあーん、松山さんの指がはいってますぅ、あっ、あっ、すんごぉいー、あー、もーだめぇー、いきたいー」
「松山さんの指でスケベマンコ気持ちよくしていただいてます、だろ!?」
「はひぃ、ありがとうございますぅ、松山さんの指がぁ、あっ、あっ、すごいんですぅー、きもちーですぅー、もうおかしくなりますう」
「直子さんのスケベマンコそろそろ限界でーす、でもクリとのセット責めいきまーす」
祐也はもう片方の手でクリを摘む
「んっはっーん、そんなのぉー、もうむりですぅー、いくー、いくー」
「まだだぞ!我慢しないとまたやめるからな」
「ああーん、もうホントにーだめぇー」
「じゃあ最後に直子さんの一番好きなGスポからの奥コリコリでーす。本番はこの後のチンポでのガンハメだけど、まずは指で練習でーす。以上直子さんのオマンコ解説でしたー」
祐也は案内どおり、指2本でGスポットをこすってから中指で最奥をつつく。
「がはっー、おふっ、そこぉー、いいー、なんでぇー、あー、もうだめぇー、すごいのくるぅー、あー、あー、お願いしますぅー、いさせてぇー」
断末魔のような叫び声とともに必死に祐也を見る直子。祐也はさきほどの寸止め時に把握した直子の肉体の傾向がほぼ正しかったことを実感する。
「じゃあイッていいぞ、感謝しろよ。」
「はっ、はひぃっ、ありがとうございまぅー、西村直子いってまいりますぅ、あっ、あー」
「よし、最後、俺の目をしっかり見ながら、このあとのセックスもよろしくお願いいたしますて言いながらイケ!いいな、目をそらすなよ」
「はひぃっ、んあっ、このあとのっ、セックスもっ、あんあんあっあ、よろしくぅ、お願いいたしまっ、すぅ、んは!んは!すんごい!これっ、もうっ、あっ、もうっ、だめっ、いく、いっくー、いきますぅ!あっ、りがとっうごっ、ざっ、いっますぅー」
わずかな時間で性感帯を把握し尽くし、教え込む祐也の底の見えなさと、かつてない快楽を与えてくれたことに、完全に心は屈伏し、祐也を見つめて感謝の言葉を述べながら、直子は待望のアクメを迎えた
26/06/07 17:32 (kizNRw.Q)
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