「ほら、へばってる場合じゃないですよ。パシッ。腰動かして、ほら。パシッ」
「はぁっ、んっ、あん」
息絶えだえに腰を前後に動かす直子。そんな緩慢を祐也は許すわけもなく
「そんなんじゃ、いつまで経ってもこっちはイケないんだよ。パシッ。ほら、膝立てて、もっと足開いて、そうそう、それで思いっきり動くんですよ。パシッ。分かったか!?」
「はひぃ!んはぁっ、あっ、あっ、これすごひぃー」
祐也に促されて、上下腰を動かすことで祐也のモノが強く深く突き刺さり、声をあげる直子。
すかさず祐也は
「何がすごいんすかぁー」
「んはぁっ、奥までくるぅー、あん、すごーい」
「そんないいんですか!?このチンポ」
「あー、いいのぉー」
祐也はピストンを開始してSモードを上げることにした
「いいのぉー、じゃねーんだよ。おちんぽ気持ちいいです、ありがとうございますだろ!パシッ」
「んはっ、はひぃ、おちんぽっ、きもちーですぅ、ありがとう、はぁんっ、ございますぅ。あっ、あっ、あー」
「おいおい、またいこうとしてねーか?勝手にいくんじゃねーぞ、おらっ」
祐也はピストンのペースを緩めつつ、ひと突きを強くする
「はぁい、んはぁーん」
「よし、いくときは俺の許可取ってからだからな。わかったか!?」
「はい、んっ、いくときは松山さんの許可とりますぅ」
「よーし、じゃ思いっきりついてやるよ」
「あっ、あん!はっげし、あん、すっごいー」「ふっ、ドスケベが。ほら、顔上げて自分の姿どうなってる見てみろ!パシッ」
祐也はベッド上部に手を伸ばして暗くしていた
部屋の照明つけると、ベッドの前の全面鏡には、M字の中心部で祐也のモノをくわえこむ直子の秘部と、祐也の突きに合わせて直子の頭と年相応に垂れた巨乳が踊り揺れているのがはっきりと映る。
「はぁっ、いやーん、はずかしぃー」
「はずかしいじゃねーんだよ、何すかしてんだよ、おらっ。前をしっかり、見て、どうなってるか言ってみろ!」
祐也は腰を持ち上げるかのように激しく突きつつ言葉責め続ける
「んはっ、すっごいっ、んはっ、おっおちんぽが入ってますぅ、やん、あんっ」
「パシーンっ。ちがーう、松山さんのおちんぽを直子のスケベマンコが咥え込んでます、だろ!」
「はぁーん、そんなっ、んはぁつ、あっ、あっ」
「あっ!?言え!言わねーと、やめるぞ。いいのか!?」
祐也は少し動きを止める
「いやーん、言いますぅー、言いますからぁー」
「よーし、しっかり鏡で自分の顔見ながら言うんだぞ、おらっ」
ピストンを全開に戻す祐也
「んはっ!すごっ、まつやまっさんのぉ、おちんぽっ、なおこのっ、んはっ、あっ、すっすけべまんこ、んっ、くわえこんでっ、ますぅー。んはっ、すんごっ、はいってますぅー、はぁあーん、いっく」
鏡に映る恍惚の表情の自分を見つめながら昇りつめようとする直子。それを察知した祐也はスパンキング一閃し
「あ?いくときはどうするっていった!?おら、パシッ」
「はぁあーん、もっもうしわけござっいませーん、いって、んはっ、いっていいですか?」
「いってもよろしいでしょうか?だ、丁寧語を忘れるなよ」
「はひぃー、いってもっ、んっ、あっ、よろしいでしょーかぁ」
「ダメだ、我慢しろ!」
と言いつつ全力で腰を突き動かす祐也。直子はたまらず
「そっんなっ、おねっがい、あっ、あっ、しますぅー、いかせてっ、んはっ、あっ、あっ、だっめっ、あはー、ごめんっなっさい、だめっ、いっくぅー!あっ、すっごい、いっくぅー!」
激しく頭を振りながら、そのまま前に倒れ込んだ。
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