ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
家族の影
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:家族の影
投稿者: いばちなみ
家族の影 ─ 灼熱の刻印、深淵の渇望 ─
夏の山道は、木々の葉ずれの音と蝉の鳴き声に満ちていた。浩一の車が突然停止し、エンジンの息が絶える。35歳の浩一は、額に浮かぶ汗を拭いながらボンネットを開くが、機械の知識は乏しく、手が止まる。携帯の画面は電波の不在を示し、助けは遠い。助手席の恭子は、32歳の美しい主婦。黒髪が肩に流れ、白いワンピースが汗で透け、豊かな胸の輪郭を浮き彫りにする。彼女の肌は陶器のように滑らかで、軽く息づくたびに甘い体臭が車内に広がる。後部座席の3歳の彩は、ぬいぐるみを抱きしめ、穏やかな眠りについていた。
 
2026/02/24 05:30:27(FXSLh1fe)
2
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
「浩一、どうしたの? 早く直して……彩が起きてしまうわ」
恭子の声は柔らかく、浩一の心を焦らせる。彼は「少し助けを探してくる」と言い、森の奥へ消えた。恭子は彩の小さな手を握り、車内で待つ。時間はゆっくりと流れ、恭子の不安が募る。彼女は車を離れ、周囲を探すことにした。木々の間を歩く恭子の足音が、森の静けさを破る。
突然、背後から獣のような気配が迫り、強靭な腕が恭子の細い腰を捕らえる。口を塞がれ、息が詰まる。暴漢は190センチを超える巨漢、筋肉が鋼のように張り、汗と土と男の匂いが混じり、恭子の鼻腔を犯す。彼女を木の幹に押し付け、暴漢の熱い息が首筋にかかる。
「くくっ……こんなところで、こんな極上の女が一人か。運がいいぜ、俺」
暴漢の声は低く、欲情に濁っている。恭子のワンピースを前から引き裂き、ボタンが飛び散る。薄いレースのブラジャーが露わになり、暴漢の太い指がカップをずらし、柔らかな乳房を解放する。白く張りのある乳房が弾け、薄桃色の乳首が空気に触れて即座に硬く尖る。暴漢の荒い息が乳房にかかり、肌が敏感に反応し、鳥肌が立つ。
「んむぅっ……! やめて……触らないで……」
恭子の抵抗は虚しく、暴漢の両手が乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。柔肉が指の間で変形し、痛みと熱い痺れが混じり合う。暴漢の親指が乳首を転がし、軽く爪を立てて刺激する。恭子の体がびくんと震え、喉から抑えきれない吐息が漏れる。
「あ……っ、痛い……でも……熱い……」
暴漢は嘲笑いながら、もう片方の手をスカートの下に滑り込ませる。白い太ももの内側を撫で上げ、指がレースのパンティに触れる。すでに薄く湿り気を帯びた布地を、暴漢は指でなぞる。恭子の秘部が熱く疼き始め、彼女は脚を閉じようとするが、暴漢の膝が強引に割り込み、大きく広げられる。
「へっ、濡れてきてるじゃねぇか。体は正直だぜ、お前」
パンティを一気に引き裂き、薄く手入れされた茂みが露わになる。秘裂はすでに蜜で光り、ピンク色の花弁が微かに開いている。暴漢の太い中指が秘裂を割り、ぬるりと滑り込む。熱くぬめった内壁が指を締め付け、恭子の腰が無意識に跳ねる。
「んあっ……! 指が……入って……動かないで……」
暴漢は指をゆっくりと出し入れし、もう一本加えて掻き回す。ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き、恭子の蜜が指に絡みつき、滴り落ちる。暴漢の親指がクリトリスを探り当て、軽く押し潰すように刺激する。恭子の体が電流のように震え、膝が崩れ落ちそうになる。木に凭れかかり、彼女の息が荒く乱れる。
「あんっ……そこ……だめ……感じちゃう……」
暴漢は満足げにズボンを下ろし、怒張した肉棒を露出させる。太く青筋が浮き上がり、先端からは透明な先走りが滴り、獣のような匂いが恭子の鼻を刺激する。暴漢は恭子の両手を頭上で片手で押さえつけ、もう片方の手で肉棒を秘裂に押し当てる。熱く硬い感触が花弁を割り、ゆっくりと沈み込む。
「くっ……きついマンコだ……締めつけがたまんねぇ……」
一気に最奥まで貫かれ、恭子の子宮口が突かれる。痛みが鋭く走るが、すぐに熱い圧迫感に変わる。暴漢の腰が動き始め、ずんずんと重いリズムで打ちつける。肉棒が膣壁を擦り、敏感な点を何度も刺激する。恭子の乳房が激しく揺れ、暴漢の唇が乳首に吸い付き、舌でねっとりと舐め回す。肌同士の摩擦が火花を散らし、汗が混じり合って滑る。
「あっ……あぁんっ……太くて……熱くて……奥が……溶けそう……」
拒絶の言葉が、次第に甘い喘ぎに変わる。暴漢の動きが速まり、角度を変えて最奥を抉る。恭子の内側が溶け、蜜が溢れ出し、卑猥な水音が森を満たす。暴漢は恭子の唇を強引に奪い、舌を絡め、彼女の甘い唾液を貪るように吸う。恭子の舌が無意識に応じ、絡み合う。
「感じてんだろ……お前の体、俺の形を覚えちまうぜ……もっと締めつけろ……」
恭子の腰が自ら動き始め、肉棒を深く迎え入れる。快楽の波が次々と押し寄せ、視界が白く霞む。暴漢の汗の匂い、肌の熱、肉のぶつかり合う湿った音──すべてが恭子の感覚を狂わせ、理性を溶かす。
「い……や……でも……もっと……激しく……突いて……あっ……イキそう……」
暴漢は獣のように咆哮を上げ、腰の動きを加速させる。恭子の体が限界を迎え、絶頂の予感が全身を駆け巡る。まず、下腹部から熱い波が広がり、膣壁が肉棒を強く締め付ける。クリトリスが膨張し、敏感に震え、乳首が痛いほど硬くなる。息が浅く速くなり、喉から甘い悲鳴が漏れ出す。
「あ……あんっ……来る……来ちゃう……! 体が……熱くて……溶けて……」
恭子の視界が狭まり、頭の中が白く爆発する。絶頂の瞬間、膣の奥深くから激しい痙攣が始まり、肉棒を脈動的に締め上げる。蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らす。子宮が収縮し、快楽の電流が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。恭子の爪が暴漢の背中に食い込み、唇が震えながら「いっ……くぅっ……!」と叫ぶ。波状の絶頂が続き、二度、三度と体を震わせ、蜜の噴出が止まらない。快楽の渦が彼女を飲み込み、理性が飛ぶ。暴漢の肉棒がその中でさらに膨張し、彼女の絶頂を増幅させる。
暴漢も限界を迎え、熱い精液を大量に注ぎ込む。脈動する熱が子宮を満たし、恭子の絶頂をさらに延長する。白濁の液体が彼女の内壁を塗りつぶし、溢れ出す。恭子の体は余韻に震え、息が荒く、瞳が虚ろになる。絶頂の後、甘い倦怠感が体を包み、秘部はまだ熱く疼き、蜜と精液の混合物が太ももを伝う。
暴漢がゆっくり引き抜くと、白濁の液体が秘裂から溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。恭子は地面に崩れ落ち、荒い息をつきながら、快楽の残滓に体を委ねる。乳房は赤く腫れ、乳首は唾液で光り、秘部は熱く開いたままだった。
その瞬間、木陰から浩一が現れた。彼はすべてを目撃していた。妻の乱れた肢体、汗と精液にまみれた肌、赤く腫れた乳房と秘部。そして、恭子の瞳に浮かぶ、恍惚の輝きと、わずかな満足の影。
浩一の胸に、嫉妬の炎が燃え上がる。だがそれは、純粋な怒りではなく、暗くねっとりとした興奮を伴っていた。妻が他人の肉棒に染まり、快楽に溺れる姿が、脳裏に深く刻み込まれる。浩一の股間が熱く反応し、NTRの渇望が芽生える。
家族の絆は、灼熱の刻印とともに、永遠に変わってしまった。恭子の体には、暴漢の記憶が深く、甘く、官能的に刻み込まれていたのだから。
26/02/24 05:31 (FXSLh1fe)
3
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
浩一は木々の影に身を潜め、息を殺していた。
目の前の光景が現実とは思えなかった。妻の恭子が、地面に崩れ落ちたまま、荒い息を繰り返している。彼女の白い肌は汗と土と精液で汚れ、乳房は赤く腫れ上がり、乳首は暴漢の唾液で濡れて光っている。太ももを伝う白濁の糸が、ゆっくりと地面に滴り落ちる。秘部はまだ熱く開いたまま、蜜と精液の混合物が溢れ、ピンク色の花弁がひくひくと痙攣を繰り返していた。
恭子の瞳は虚ろで、焦点が定まらない。
絶頂の余韻がまだ体を支配している。彼女の指先が無意識に自分の太ももをなぞり、溢れた白濁を掬い取るように触れる。指先に絡みついた粘液を、恭子はぼんやりと見つめ、唇を震わせた。
「……あ……まだ……熱い……」
小さな呟きが漏れる。
それは拒絶でも後悔でもなく、ただ純粋に残る快楽の残響だった。恭子の体はまだ震え、子宮の奥が疼き続けている。暴漢の太い肉棒が刻んだ形が、膣壁に深く残り、収縮するたびに甘い痺れが走る。彼女のクリトリスは膨張したまま敏感に震え、軽く風が触れるだけで体がびくんと跳ねる。
浩一の視線は、恭子のその姿に釘付けになっていた。
妻が他の男に犯され、絶頂を迎え、なおも快楽に囚われている。
浩一の胸は焼けるように熱く、喉が渇く。怒りのはずの感情が、なぜか下腹部に熱い塊となって集まる。ズボンの中で、彼自身のものが痛いほど硬く膨張していた。
暴漢はすでに森の奥へ消えていた。
残されたのは、恭子の乱れた肢体と、浩一の凍りついた視線だけ。
恭子はゆっくりと体を起こそうとしたが、膝に力が入らない。
彼女は木の幹に凭れかかり、荒い息を整えながら、自分の体を見下ろす。
乳房に残る赤い指跡、首筋に残る歯形、太ももにべっとりと付着した白濁。
すべてが現実を突きつける。
「……浩一……」
小さな声で夫の名を呼ぶ。
だがその声には、罪悪感よりも、どこか甘い響きが混じっていた。体がまだ熱く、理性が戻りきっていない。恭子の指が無意識に秘部に触れ、溢れた精液を掻き出すように動く。指先に絡みつく熱い粘液が、彼女の体を再び疼かせる。
浩一はようやく足を動かした。
ゆっくりと近づき、恭子の前に跪く。
二人の視線が絡み合う。
恭子の瞳には涙と、かすかな恍惚が混在していた。
「恭子……」
浩一の声は震えていた。
彼は恭子の肩を抱き、引き寄せる。
恭子の体はまだ熱く、汗と男の匂いが混じり、浩一の鼻を刺激する。
浩一は妻の唇に触れる。
そこには暴漢の味が残っていた。
なのに、浩一はそれを貪るように舌を絡めた。
恭子は小さく喘ぎ、夫の胸にすがりつく。
二人は地面に崩れ落ち、互いの体を求め合うように抱き合った。
浩一の手が恭子の乳房を掴み、暴漢の痕跡の上から強く揉む。
恭子は痛みと快感に体を震わせ、夫の首に腕を回す。
「……浩一……ごめん……でも……体が……まだ……」
言葉にならない言葉が漏れる。
浩一は妻のスカートをまくり上げ、秘部に指を這わせる。
そこはまだ熱く濡れ、暴漢の精液が溢れていた。
浩一の指がそれを掻き出し、自身の硬くなったものを恭子の入口に押し当てる。
「俺の……恭子は俺のものだ……」
浩一は一気に貫いた。
恭子の膣はまだ暴漢の形を覚えていて、浩一のものを強く締め付ける。
二人は激しく腰を動かし合う。
森の奥で、夫婦は互いの体を貪り、暴漢の残した熱を上書きしようとする。
だが、恭子の体はすでに二つの男の記憶を刻み込んでいた。
浩一の動きに合わせて、恭子は再び絶頂を迎える。
今度は夫の名を呼びながら、涙を流しながら。
「あ……浩一……! いっ……くぅっ……!」
恭子の体が激しく痙攣し、膣壁が浩一を締め上げる。
浩一も限界を迎え、妻の奥深くで爆発した。
二人の熱が混じり合い、恭子の子宮を満たす。
森は再び静かになった。
彩はまだ車の中で眠っている。
夫婦は互いに抱き合い、荒い息を整える。
だが、二人の間には、もう取り返しのつかない変化が生まれていた。
恭子の体は、二人の男の熱を同時に覚えていた。
浩一の心には、嫉妬と興奮が渦巻き、NTRの甘い毒が深く根を張り始めていた。
家族のドライブは、決して元の形には戻らない。
ただ、熱く、ねっとりとした記憶だけが、三人を永遠に繋ぎとめる。
26/02/24 05:33 (FXSLh1fe)
4
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
浩一と恭子は、互いの体を抱きしめたまま地面に座り込んでいた。
汗と精液と土の匂いが混じり合い、二人の肌をねっとりと繋いでいる。
恭子の息はまだ荒く、秘部からは夫の熱い残滓がゆっくりと溢れ、太ももを伝って地面に染みを作っていた。
浩一は妻の髪を優しく撫でながら、しかしその瞳には暗い炎が宿っていた。
嫉妬と興奮が渦巻き、妻の体に刻まれた他人の痕跡を、指でなぞるように確かめる。
そのとき、森の奥から重い足音が近づいてきた。
枯れ葉を踏みしめる音。
低く、獣のような息遣い。
浩一の体が硬直する。
恭子もそれを感じ取り、夫の胸に顔を埋めて震えた。
暴漢が、再び現れた。
190センチを超える巨躯は、汗で光り、筋肉が鎧のように盛り上がっている。
先ほど恭子を蹂躙した男は、満足げな笑みを浮かべながら、二人の前に立った。
ズボンの前はまだ膨らんだままで、布地を押し上げるほどに硬く張りつめている。
「へっ……まだ終わってねぇのかよ、夫婦揃って」
暴漢の声は低く、嘲るように響く。
浩一は恭子を抱きしめたまま、立ち上がろうとするが、足に力が入らない。
恐怖と、なぜか湧き上がる暗い興奮が、体を縛りつける。
暴漢はゆっくりと近づき、恭子の顎を太い指で持ち上げる。
彼女の瞳は涙で濡れ、しかしどこか期待するような光を宿していた。
「お前の女、俺の形を覚えちまったみたいだぜ。
さっきの締めつけ、忘れられねぇだろ?」
恭子は小さく首を振るが、暴漢の指が唇に触れると、無意識に舌を伸ばして舐めてしまう。
その仕草に、浩一の胸が焼けるように熱くなる。
暴漢は恭子の体を軽々と持ち上げ、木の幹に背中を押しつけた。
浩一は地面に膝をついたまま、見上げるしかない。
暴漢の太い手が恭子の乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。
乳首を指で摘み、捻ると、恭子の体がびくんと跳ね、甘い喘ぎが漏れる。
「あ……っ、また……」
恭子の声は拒絶ではなく、懇願に近い。
暴漢は嘲笑いながら、ズボンを下ろす。
すでに怒張した肉棒が、再び露出する。
太く、血管が浮き上がり、先端からは透明な液が滴り落ちる。
それは先ほど恭子を貫いた凶器そのものだった。
「旦那、見てろよ。お前の女が、どう俺に狂うか」
暴漢は恭子の両脚を大きく広げ、腰を押しつける。
熱く硬い先端が、夫の精液で濡れた秘裂に沈み込む。
ぐちゅ……と卑猥な音が響き、恭子の体が反る。
「んああぁっ……! また……入って……太い……」
暴漢は一気に最奥まで突き刺し、腰を激しく打ちつける。
ずんずんと重い衝撃が子宮を叩き、恭子の乳房が淫らに揺れる。
浩一の目の前で、妻の体が再び蹂躙される。
暴漢の汗が恭子の肌に滴り、混じり合う。
肌同士の摩擦が湿った音を立て、森に響く。
恭子の腰が、無意識に暴漢の動きに合わせて揺れ始める。
膣壁が肉棒を貪るように締め付け、蜜が溢れ出す。
暴漢は恭子の唇を奪い、舌を深く絡め、彼女の甘い唾液を貪る。
「ほら、旦那の前でイケよ……俺のチンポで、もっと狂え……」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が広がり、膣壁が激しく痙攣し始める。
クリトリスが暴漢の恥骨に擦れ、電流のような快感が全身を駆け巡る。
乳首は痛いほど硬く、暴漢の指に摘まれるたび、体がびくびくと震える。
「あ……浩一……見て……私……また……イッちゃう……!」
恭子の視界が白く爆発する。
絶頂の瞬間、膣の奥が収縮し、肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らし、地面に滴る。
子宮が痙攣し、快楽の電流が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。
波状の絶頂が続き、二度、三度と体を震わせ、喉から甘い悲鳴が途切れなく溢れる。
涙が頬を伝い、唇が震えながら暴漢の名も知らぬまま、ただ快楽に溺れる。
暴漢は低く唸り、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を再び満たす。
脈動する熱が彼女の絶頂を延長し、膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
暴漢がゆっくり引き抜くと、白濁の液体が恭子の秘部から溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
恭子は木に凭れかかり、荒い息をつきながら、快楽の余韻に体を委ねる。
瞳は虚ろで、唇は半開きになり、満足げな吐息が漏れる。
浩一は地面に膝をついたまま、動けない。
妻の乱れた肢体、他人の精液にまみれた肌、恍惚の表情。
すべてが脳裏に焼きつく。
浩一の股間は痛いほど硬く、ズボンの中で脈打っていた。
嫉妬の炎は、もはや純粋な怒りではなく、暗く甘い渇望に変わっていた。
暴漢は満足げに笑い、森の奥へ消えていく。
残された夫婦は、互いに視線を交わす。
恭子の手が、ゆっくりと浩一の頬に触れる。
「……浩一……私……もう……」
言葉は途切れ、代わりに恭子の唇が浩一の唇に重なる。
二人は再び抱き合い、地面に崩れ落ちる。
浩一は妻の体を貪り、暴漢の残した熱を、必死に自分のもので塗り替えるように腰を振る。
だが、恭子の体はすでに二つの男の記憶を深く刻み込んでいた。
そして浩一の心は、その事実を、甘く毒々しい快楽として受け入れ始めていた。
家族の影は、さらに深く、濃く、ねっとりと広がっていく。
26/02/24 05:35 (FXSLh1fe)
5
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
山道での出来事から数日後。
家族はようやく日常を取り戻そうとしていた。
浩一は会社へ、恭子は彩を幼稚園に送り届け、午後は家事と静かな午睡。
だが、恭子の体には、あの日の記憶が深く刻み込まれていた。
夜毎に夢に見る暴漢の太い肉棒、熱い脈動、溢れる精液の感触。
目覚めると秘部が疼き、指を這わせてしまう自分がいた。
浩一との夜も激しくなっていたが、恭子の体は二つの男の形を同時に求め、満たされない渇望を抱えていた。
その夜。
浩一は残業で遅くなるという連絡が入った。
恭子は彩を寝かしつけ、シャワーを浴びてベッドに入る。
薄手のネグリジェが汗で肌に張り付き、乳房の輪郭をくっきりと浮かび上がらせていた。
部屋の灯りを落とし、静かに目を閉じる。
突然、玄関の鍵がガチャリと音を立てた。
恭子の体がびくりと跳ねる。
浩一の帰宅にしては早すぎる。
いや、鍵は開いていたはずだ。
心臓が激しく鼓動し、恭子はベッドから起き上がる。
暗闇の中、巨大な影がリビングを横切り、寝室のドアをゆっくり開けた。
190センチを超える巨躯。
汗と土と獣の匂い。
あの男だった。
暴漢は薄く笑い、ドアを閉めて鍵をかける。
恭子はシーツを胸に引き寄せ、後ずさる。
「やめて……ここは……私の家……出てって……!」
声が震える。
暴漢はゆっくり近づき、ベッドの端に腰を下ろす。
太い手が恭子の足首を掴み、引き寄せる。
「へっ……お前の体、俺の形を覚えてんだろ?
山で味わったあの締めつけ、忘れられねぇよ」
恭子は必死に抵抗する。
足をばたつかせ、暴漢の胸を押すが、力の差は圧倒的だった。
暴漢は恭子の両手を頭上で片手で押さえつけ、もう片方の手でネグリジェを一気に引き裂く。
薄い布地が破れ、白い肌が露わになる。
乳房が弾け、薄桃色の乳首が空気に触れて即座に硬く尖る。
「いや……! 浩一が……帰ってくる……彩が……」
恭子の声は涙に濡れる。
暴漢は嘲笑いながら、乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。
柔肉が指の間で変形し、乳首を親指で押し潰すように刺激する。
恭子の体がびくんと震え、喉から抑えきれない吐息が漏れる。
「あ……っ、だめ……そこ……」
暴漢のもう片方の手が恭子の太ももを割り、秘部に触れる。
すでに薄く湿り気を帯びた花弁を指でなぞり、中指をぬるりと沈め込む。
熱くぬめった内壁が指を締め付け、恭子の腰が無意識に跳ねる。
「ほら、もう濡れてるじゃねぇか。
旦那の帰りを待ってる間に、俺のチンポが欲しくなったんだろ?」
恭子は首を激しく振るが、体は正直だった。
暴漢は指を二本に増やし、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
蜜が溢れ、シーツに染みを作る。
親指がクリトリスを押し潰すように刺激すると、恭子の背が大きく反る。
「あんっ……! やめて……でも……熱い……」
暴漢はズボンを下ろし、怒張した肉棒を露出させる。
太く血管が浮き上がり、先端からは透明な液が滴り落ちる。
恭子の両脚を大きく広げ、腰を押しつける。
熱く硬い先端が秘裂を割り、ゆっくり沈み込む。
「んああぁっ……! また……入って……太くて……裂けそう……」
一気に最奥まで貫かれ、子宮口が突かれる。
暴漢の腰が動き始め、ずんずんと重いリズムで打ちつける。
肉棒が膣壁を擦り、敏感な点を何度も刺激する。
恭子の乳房が激しく揺れ、暴漢の唇が乳首に吸い付き、舌でねっとりと舐め回す。
「あっ……あぁんっ……深い……奥が……溶けそう……」
恭子の抵抗は次第に弱まり、腰が無意識に暴漢の動きに合わせて揺れ始める。
膣壁が肉棒を貪るように締め付け、蜜が溢れ出す。
暴漢は恭子の唇を奪い、舌を深く絡め、彼女の甘い唾液を貪る。
「旦那のベッドで犯されて、感じてんだろ……もっと声出せよ……」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が広がり、膣壁が激しく痙攣し始める。
クリトリスが暴漢の恥骨に擦れ、電流のような快感が全身を駆け巡る。
乳首は痛いほど硬く、暴漢の指に摘まれるたび、体がびくびくと震える。
「いや……でも……来る……イキそう……! あぁ……!」
絶頂の瞬間、膣の奥が収縮し、肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らし、シーツに染みを作る。
子宮が痙攣し、快楽の電流が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。
波状の絶頂が続き、二度、三度と体を震わせ、喉から甘い悲鳴が途切れなく溢れる。
涙が頬を伝い、瞳が白く霞み、唇が震えながら暴漢の肩に爪を立てる。
暴漢は低く唸り、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を満たす。
脈動する熱が彼女の絶頂を延長し、膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
暴漢がゆっくり引き抜くと、白濁の液体が恭子の秘部から溢れ、太ももを伝ってシーツに染みを作る。
恭子はベッドに崩れ落ち、荒い息をつきながら、快楽の余韻に体を委ねる。
瞳は虚ろで、唇は半開きになり、満足げな吐息が漏れる。
暴漢は満足げに立ち上がり、ズボンを上げる。
恭子の頬を軽く叩き、嘲るように笑う。
「また来るぜ……お前の体、俺のモンだからな」
暴漢は静かに部屋を出て行き、玄関のドアが閉まる音が響く。
恭子はシーツに顔を埋め、涙を流しながら、体に残る熱い疼きを感じていた。
浩一が帰宅したのは、それから1時間後。
恭子はシャワーを浴び、痕跡を隠そうとしていたが、浩一はすぐに気づいた。
妻の肌に残る新しい赤い指跡、首筋の歯形、シーツに残る微かな匂い。
二人は無言で抱き合い、浩一は妻の体を貪るように腰を振る。
恭子の膣は暴漢の形を覚えたまま、夫のものを強く締め付ける。
浩一の心には、嫉妬と興奮が渦巻き、NTRの甘い毒がさらに深く根を張っていた。
暴漢は、きっとまた来る。
そして恭子の体は、それを待ち望んでいるのかもしれない。
26/02/24 05:38 (FXSLh1fe)
6
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
前回の侵入からわずか数日。
恭子の体は、暴漢の記憶に蝕まれていた。
昼間は家事や彩の世話に追われ、日常を装うが、夜になると疼きが蘇る。
シャワーを浴びながら、指が無意識に秘部に触れ、暴漢の太い肉棒の感触を思い浮かべてしまう。
浩一との夜の営みも激しくなっていたが、恭子の膣は二つの男の形を同時に覚え、夫の熱だけでは満たされなくなっていた。
彼女は鏡に映る自分の体を見つめ、首筋の薄れた歯形を指でなぞる。
拒否しようとしても、体は正直に反応してしまう。
もう、抗うことができない。
その夜、浩一はまた残業で遅くなるという。
恭子は彩を寝かしつけ、リビングのソファに座ってワインを傾ける。
薄手のキャミソールとショーツ姿で、部屋の灯りを落とす。
窓の外は闇に包まれ、静かな夜の空気が肌を撫でる。
突然、玄関のドアノブがゆっくり回る音がした。
鍵はかけていたはずなのに、ガチャリと開く。
恭子の心臓が激しく鼓動し、体が硬直する。
暴漢だった。
再びの侵入。
巨躯がリビングに影を落とし、汗と獣の匂いが部屋に広がる。
暴漢はドアを閉め、鍵をかける。
恭子は立ち上がろうとするが、足に力が入らない。
拒否の言葉が喉に詰まる。
「や……めて……もう……来ないで……」
声は震え、しかしどこか弱々しい。
暴漢はゆっくり近づき、ソファの前に立つ。
太い手が恭子の肩を掴み、引き寄せる。
恭子の体は抵抗せずに従う。
暴漢の熱い息が首筋にかかり、肌が粟立つ。
「へっ……お前の体、俺を待ってたみたいだぜ。
前回の味、忘れられねぇだろ?」
恭子は首を振ろうとするが、暴漢の指がキャミソールの肩紐をずらし、乳房を露わにする。
白く張りのある柔肉が弾け、薄桃色の乳首が即座に硬く尖る。
暴漢の太い指が乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。
柔肉が指の間で変形し、痛みと熱い痺れが混じり合う。
恭子の喉から、抑えきれない甘い吐息が漏れる。
「あ……っ、だめ……でも……熱い……」
暴漢は嘲笑いながら、もう片方の手をショーツの中に滑り込ませる。
すでに蜜で濡れた秘裂を指でなぞり、中指をぬるりと沈め込む。
熱くぬめった内壁が指を締め付け、恭子の腰が無意識に揺れる。
暴漢は指を二本に増やし、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
蜜が溢れ、ソファに染みを作る。
親指がクリトリスを押し潰すように刺激すると、恭子の背が大きく反り、膝が震える。
「あんっ……! そこ……感じちゃう……もう……抗えない……」
恭子の言葉は、拒否から懇願に変わっていた。
体が暴漢の指を貪るように締め付け、蜜をさらに溢れさせる。
暴漢はズボンを下ろし、怒張した肉棒を露出させる。
太く青筋が浮き上がり、先端からは透明な液が滴り落ちる。
恭子の両脚を大きく広げ、ソファに押し倒す。
熱く硬い先端が秘裂に押し当てられ、ゆっくり沈み込む。
「んああぁっ……! 入って……また……この太さ……体が……覚えてる……」
一気に最奥まで貫かれ、子宮口が強く突かれる。
痛みが快楽に変わり、恭子の膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
暴漢の腰が動き始め、ずんずんと重いリズムで打ちつける。
肉棒が膣壁を擦り、敏感な点を何度も抉る。
恭子の乳房が激しく揺れ、暴漢の唇が乳首に吸い付き、舌でねっとりと舐め回す。
肌同士の摩擦が火花を散らし、汗が混じり合って滑る。
「あっ……あぁんっ……深い……奥が……溶けて……もっと……激しく……」
恭子の腰が自ら暴漢の動きに合わせて揺れ、肉棒を深く迎え入れる。
蜜が溢れ出し、卑猥な水音が部屋に響く。
暴漢は恭子の唇を奪い、舌を深く絡め、彼女の甘い唾液を貪るように吸う。
恭子の舌が応じ、絡みつく。
「ほら、旦那の留守に犯されて、狂ってるぜ……お前のマンコ、俺の形に染まってる……」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が広がり、膣壁が激しく痙攣し始める。
クリトリスが暴漢の恥骨に擦れ、電流のような快感が全身を駆け巡る。
乳首は痛いほど硬く、暴漢の指に摘まれるたび、体がびくびくと震える。
視界が白く霞み、頭の中が爆発する。
「い……や……でも……来る……イキそう……! あぁ……浩一……ごめん……イッちゃう……!」
絶頂の瞬間、膣の奥が収縮し、肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らし、ソファに染みを作る。
子宮が痙攣し、快楽の電流が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。
波状の絶頂が続き、二度、三度、四度と体を震わせ、喉から甘く切ない悲鳴が途切れなく溢れる。
涙が頬を伝い、瞳が虚ろになり、唇が震えながら暴漢の肩に爪を立てる。
体が溶けるような快楽に、恭子は完全に抗えなくなっていた。
暴漢は低く唸り、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を満たす。
脈動する熱が彼女の絶頂をさらに延長し、膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
恭子の体は余韻に震え、秘部はまだ熱く開いたまま、ひくひくと痙攣を続ける。
暴漢がゆっくり引き抜くと、白濁の液体が恭子の秘部から溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
恭子はソファに崩れ落ち、荒い息をつきながら、快楽の残滓に体を委ねる。
瞳は虚ろで、唇は半開きになり、満足げな吐息が漏れる。
体はもう、暴漢の熱を求め始めていた。
暴漢は満足げに立ち上がり、ズボンを上げる。
恭子の頬を軽く撫で、嘲るように笑う。
「次はもっと楽しませてやるよ……お前の体、完全に俺のモンだ」
暴漢は静かに去り、恭子は一人残された部屋で、体に残る疼きを感じながら、夫の帰りを待つ。
浩一が帰宅したとき、恭子はシャワーを浴び、痕跡を隠そうとするが、浩一は気づく。
妻の肌に残る新しい赤い指跡、部屋に残る微かな男の匂い。
浩一の胸に嫉妬の炎が燃え上がり、しかしそれは興奮を伴っていた。
二人はベッドで激しく抱き合い、浩一は妻の体を貪る。
恭子の膣は暴漢の精液で滑りを増し、夫のものを強く締め付ける。
NTRの渇望は、家族をさらに深淵へ引きずり込んでいく。
26/02/24 05:41 (FXSLh1fe)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.