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家族の影
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:家族の影
投稿者: いばちなみ
家族の影 ─ 灼熱の刻印、深淵の渇望 ─
夏の山道は、木々の葉ずれの音と蝉の鳴き声に満ちていた。浩一の車が突然停止し、エンジンの息が絶える。35歳の浩一は、額に浮かぶ汗を拭いながらボンネットを開くが、機械の知識は乏しく、手が止まる。携帯の画面は電波の不在を示し、助けは遠い。助手席の恭子は、32歳の美しい主婦。黒髪が肩に流れ、白いワンピースが汗で透け、豊かな胸の輪郭を浮き彫りにする。彼女の肌は陶器のように滑らかで、軽く息づくたびに甘い体臭が車内に広がる。後部座席の3歳の彩は、ぬいぐるみを抱きしめ、穏やかな眠りについていた。
 
2026/02/24 05:30:27(FXSLh1fe)
12
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
恭子の体は、もう完全に暴漢たちの所有物になっていた。
毎日のように携帯が鳴り、命令が下る。
拒否する言葉はとうに失われ、代わりに秘部が熱く疼き、蜜が溢れ出す。
浩一の帰宅を待つ間も、恭子はベッドに横たわり、指を深く沈めて自らを慰める。
二人の肉棒の形を思い浮かべ、鞭の痛み、首輪の締めつけ、クリップの鋭い刺激を再現するように。
だが、それだけでは足りない。
体はもっと激しいものを、もっと多くの熱を求め始めていた。
その夜、暴漢からの呼び出しはいつもと違っていた。
「今日は特別だ。人数が増えるぜ。覚悟しとけ」
恭子は震える体で家を出た。
ホテルに着くと、部屋には暴漢と若い男だけではなく、さらに二人の男がいた。
一人は体格のいい中年男、もう一人は細身だが目つきの鋭い若者。
四人の視線が恭子を貫き、部屋に獣のような空気が充満する。
「へっ……今日はお前を徹底的に壊してやるよ」
暴漢は恭子の服を一気に引き裂き、裸体を晒す。
若い男がすぐに首輪を付け、鎖を床の柱に固定。
中年男が両手を革の拘束具で天井から吊るし、恭子の体を逆さに近い姿勢で固定する。
足は大きく広げられ、足首にも革の枷がはめられる。
完全に身動きが取れなくなり、恭子の秘部が剥き出しに晒される。
「ん……っ、こんな……恥ずかしい……でも……体が……熱くなって……」
暴漢は鞭を手に取り、恭子の尻肉を何度も叩く。
ぴしっ、ぴしっと鋭い音が響き、赤い筋が次々と刻まれる。
痛みが甘い火花となり、恭子の腰が無意識に揺れる。
若い男は乳首に重いクリップを付け、鎖で強く引っ張る。
乳首が引き伸ばされ、鋭い痛みが電流のように全身を駆け巡る。
「あぁっ……! 乳首が……裂けそう……でも……もっと……引っ張って……!」
中年男はバイブレーターを二本取り出し、一本を秘部に、もう一本をアナルに押し込む。
二つの振動が同時に恭子を襲い、膣壁と腸壁が同時に震える。
若者が恭子の口に肉棒を押し込み、喉奥まで深く突く。
暴漢は前から肉棒を秘部に沈め、バイブレーターを押し込みながら貫く。
「んぐっ……! 口が……喉が……奥まで……下も……二本で……壊れる……!」
四人の男が恭子を囲む。
暴漢が膣を激しく突き、若者が喉を犯す。
中年男がアナルバイブを出し入れし、もう一人が鞭で背中と太ももを叩き続ける。
肌が赤く腫れ上がり、痛みと快楽が混じり合い、恭子の理性が溶けていく。
鎖が引っ張られ、首輪が喉を締め、息が詰まるたび、快楽が爆発的に増幅する。
「あっ……あぁんっ……四人で……体が……溶けて……もっと……鞭を……強く……首を……締めて……壊して……!」
恭子の体が限界を超える。
膣壁が暴漢の肉棒を激しく痙攣しながら締め上げ、アナルがバイブに締め付ける。
喉が若者の肉棒を飲み込み、唾液が溢れ出す。
クリトリスが振動に震え、乳首の痛みが甘い電流となり、全身の神経が焼き切れるように熱くなる。
視界が完全に白くなり、頭の中が空白になる。
喉から獣のような咆哮が漏れ、涙が止まらずに頬を伝う。
「い……く……! 四人の……チンポと……鞭と……鎖で……完全に……壊れちゃう……! あぁぁぁんっ……いっ……くぅぅっ……!」
絶頂の波が連続で襲う。
膣の奥が収縮し、蜜が噴水のように噴き出す。
アナルがバイブを締め付け、腸壁が痙攣する。
子宮が激しく脈動し、快楽の電流が指先まで駆け巡り、体全体が硬直と震えを繰り返す。
波状の絶頂が十回近く続き、恭子の体は汗と蜜と精液にまみれ、意識が飛びそうになる。
喉から途切れのない悲鳴が響き、唇が震えながら、四人の男の熱に完全に飲み込まれる。
恭子はもう、人間ですらなくなっていた。
ただ、四つの肉棒とSMの道具に犯され、壊され、快楽に溺れるだけの、究極の牝に成り果てていた。
四人の男が次々と最奥と喉奥で爆発する。
熱い精液が子宮と腸と口内に大量に注ぎ込まれ、恭子の体を内側から満たす。
溢れた白濁が太ももを伝い、床に滴り落ちる。
恭子は吊られたまま、荒い息をつきながら、体を震わせ続ける。
瞳は虚ろで、唇は半開きになり、満足げな吐息が漏れる。
体はまだ熱く疼き、次の凌辱を待ち望んでいる。
暴漢は恭子の頬を軽く叩き、嘲るように笑う。
「いい牝になったな……次はもっと人数呼んで、徹夜で壊してやるよ」
恭子は小さく頷き、四人の男の体にすがりつく。
浩一が帰宅した夜、恭子は夫に抱かれる。
だが、恭子の体は四人の形を覚え、夫の熱など上書きできないほどに満たされている。
浩一の動きに合わせて絶頂を迎えながらも、恭子の心は暴漢たちの元へ飛んでいた。
浩一の胸に嫉妬の炎が燃え上がり、しかしそれは興奮を伴い、妻の変化を甘く受け入れ始めていた。
家族の影は、もはや闇そのもの。
恭子は完全に、暴漢たちの玩具として生きるしかないのかもしれない。
26/02/24 06:10 (FXSLh1fe)
13
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
浩一の胸に巣食う嫉妬は、もはや単なる怒りではなかった。
それは、夜毎に膨張し、黒くねっとりとした渇望へと変質していた。
会社から帰宅するたび、浩一は玄関で靴を脱ぐ手を止める。
妻の匂いが、いつもと違う。
シャンプーの甘い香りの下に、かすかに残る男の汗と精液の残り香。
浩一はリビングのソファに腰を下ろし、恭子がキッチンで夕食の準備をする背中を見つめる。
彼女の動きは変わらない。優しく彩に声をかけ、皿を並べ、微笑む。
だが、浩一の目は、恭子の首筋に残る薄い赤い痕、腕の内側にできたかすかな痣、歩くたびに微かに震える太ももに釘付けになる。
「恭子……今日はどうだった?」
浩一の声は平静を装うが、喉が乾いている。
恭子は振り返り、いつもの柔らかな笑顔を向ける。
「普通よ。彩と公園に行って、夕飯の買い物して……」
その笑顔の裏に、浩一は見える。
瞳の奥に浮かぶ、虚ろな恍惚。
唇の端に残る、微かな腫れ。
浩一の股間が、痛いほど硬くなる。
妻が他の男に犯され、絶頂を迎え、なおも疼いている姿を想像するだけで、体が熱くなる。
夜、彩が寝静まった後、二人はベッドに入る。
浩一は恭子の体を抱き寄せ、唇を重ねる。
恭子の唇は柔らかく、しかしどこか遠い。
浩一の舌が絡むと、恭子は応じるが、その動きは無意識に激しく、貪欲だ。
浩一は妻の首筋に唇を這わせ、暴漢たちの残した痕を舌でなぞる。
そこに残る微かな塩辛い味が、浩一の嫉妬をさらに煽る。
「……恭子、お前……最近、変わったな」
浩一の声は低く震える。
恭子は体を硬くし、しかしすぐに浩一の胸に顔を埋める。
「そんなこと……ないわ……浩一……」
浩一は恭子のネグリジェをまくり上げ、乳房を強く掴む。
乳首はすでに硬く尖り、浩一の指に摘まれると、恭子の体がびくんと跳ねる。
浩一は乳首を強く捻り、痛みを伴う刺激を与える。
恭子の喉から甘い悲鳴が漏れる。
「あ……っ、浩一……痛い……でも……」
その言葉が、浩一の心を抉る。
妻が痛みを快楽として受け入れている。
浩一は恭子の秘部に手を伸ばす。
すでに熱く濡れ、蜜が指に絡みつく。
浩一は指を二本沈め、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
恭子の腰が無意識に揺れ、夫の指を深く求め込む。
「お前……他の男に、こんなふうにされたのか?」
浩一の声は抑えきれない嫉妬に濁っている。
恭子は首を振るが、体は正直だった。
膣壁が浩一の指を締め付け、蜜が溢れ出す。
「浩一……ごめん……でも……体が……覚えちゃって……」
その告白が、浩一の胸を焼く。
嫉妬の炎が、暗い興奮に変わる。
浩一はズボンを下ろし、硬くなった自身を恭子の入口に押し当てる。
一気に貫くと、恭子の膣は暴漢たちの形を覚えたまま、浩一のものを強く締め上げる。
浩一は低く唸り、腰を激しく打ちつける。
「俺の……恭子は俺のものだ……なのに……お前は……他の男のチンポでイッてるんだろ?」
浩一の言葉は、責めながらも興奮を帯びている。
恭子の体が跳ね上がり、喉から甘い喘ぎが漏れる。
「あぁんっ……浩一……ごめん……でも……あの太いのが……奥を……抉って……イカされて……」
恭子の告白が、浩一の動きをさらに激しくする。
浩一は恭子の両手を頭上で押さえつけ、首筋に強く歯を立てる。
新しい痕を刻むように。
恭子の体がびくびくと痙攣し、膣壁が浩一を貪るように締め付ける。
「想像するだけで……興奮するのか? お前が……他の男に犯されて、泣きながらイッてる姿を……俺は……見たい……」
浩一の声は、嫉妬と渇望の狭間で震える。
恭子は涙を流しながら、夫の腰に脚を絡め、深く迎え入れる。
「浩一……私……もう……戻れない……でも……浩一の前で……見せてあげる……」
恭子の体が限界を迎える。
膣壁が激しく痙攣し、浩一の肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、浩一の太ももを濡らす。
子宮が収縮し、快楽の電流が全身を駆け巡る。
波状の絶頂が続き、喉から甘い悲鳴が溢れる。
「あ……浩一……見て……私……イッちゃう……他の男の記憶で……イッちゃう……!」
浩一も限界を迎え、妻の奥深くで爆発した。
熱い精液が恭子の子宮を満たすが、浩一の心は満たされない。
嫉妬はさらに深く根を張り、妻が他の男に染まる姿を、もっと見たいという渇望に変わっていた。
浩一は恭子の体を抱きしめ、耳元で囁く。
「……次は……俺も……見せてくれ……お前が……他の男に犯されるのを……」
恭子は小さく頷き、夫の胸に顔を埋める。
浩一の嫉妬は、もはや怒りではなく、NTRの甘い毒として、夫婦を深淵へ引きずり込んでいく。
家族の影は、二人を飲み込み、永遠に変わらない。
26/02/24 06:11 (FXSLh1fe)
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