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家族の影
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:家族の影
投稿者: いばちなみ
家族の影 ─ 灼熱の刻印、深淵の渇望 ─
夏の山道は、木々の葉ずれの音と蝉の鳴き声に満ちていた。浩一の車が突然停止し、エンジンの息が絶える。35歳の浩一は、額に浮かぶ汗を拭いながらボンネットを開くが、機械の知識は乏しく、手が止まる。携帯の画面は電波の不在を示し、助けは遠い。助手席の恭子は、32歳の美しい主婦。黒髪が肩に流れ、白いワンピースが汗で透け、豊かな胸の輪郭を浮き彫りにする。彼女の肌は陶器のように滑らかで、軽く息づくたびに甘い体臭が車内に広がる。後部座席の3歳の彩は、ぬいぐるみを抱きしめ、穏やかな眠りについていた。
 
2026/02/24 05:30:27(FXSLh1fe)
7
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
数日後、恭子の日常はさらに蝕まれていた。
浩一は仕事に没頭し、彩の笑顔が唯一の救いだったが、恭子の体は暴漢の記憶に囚われ続けていた。
昼間、キッチンで家事をしているときも、指が無意識に下腹部に触れ、熱い疼きを抑えきれなくなる。
夜、浩一に抱かれると、夫の優しい動きが物足りなく感じ、暴漢の荒々しい律動を思い浮かべてしまう。
恭子は鏡の前で自分の体を眺め、乳房の曲線、秘部の微かな腫れを指でなぞる。
もう、抗う気力は薄れていた。体は暴漢の熱を求め始めていた。
その午後、恭子の携帯が突然鳴った。
画面に表示されたのは、見知らぬ番号。
心臓が激しく鼓動し、手が震える。
受話器を取ると、低い、獣のような声が響いた。
「おい、女。駅まで出てこい。今すぐだ」
暴漢だった。
恭子の息が詰まる。
拒否の言葉が喉に張りつくが、体はすでに熱く火照り始めていた。
「いや……もう……来ないで……浩一が……」
言葉は途切れ、暴漢の嘲笑が響く。
「へっ、来いよ。お前の体、俺の命令を待ってるだろ? 5分以内に来なかったら、家に行くぜ」
電話が切れる。
恭子は携帯を握りしめ、鏡に映る自分の顔を見る。
瞳はすでに潤み、頰が紅潮している。
拒否できない。体が、暴漢の熱を求めている。
恭子は彩を近所の友人に預け、急いで家を出た。
駅に向かう道中、風がスカートをめくり、白い太ももを撫でる。
下着はすでに湿り気を帯び、歩くたびに秘部が擦れ、甘い痺れが走る。
駅に着くと、暴漢の巨躯が待っていた。
汗ばんだTシャツが筋肉を強調し、獣の匂いが恭子の鼻を刺激する。
暴漢は無言で恭子の腕を掴み、近くのラブホテルに連れ込む。
フロントで部屋を取る間、恭子は抵抗せずに従う。
エレベーターで暴漢の熱い視線を感じ、体が震える。
部屋に入ると、暴漢はドアを閉め、鍵をかける。
恭子をベッドに押し倒し、ワンピースを乱暴にまくり上げる。
薄いブラジャーとパンティが露わになり、暴漢の太い指がブラのホックを外す。
乳房が弾け、薄桃色の乳首が硬く尖る。
暴漢の荒い息が乳房にかかり、恭子の肌が粟立つ。
「ん……っ、やめて……お願い……」
言葉は弱々しく、拒否の意思はすでに薄れている。
暴漢の両手が乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。
柔肉が指の間で変形し、痛みと熱い痺れが混じり合う。
親指が乳首を転がし、爪を立てて刺激すると、恭子の体がびくんと跳ね、喉から甘い吐息が漏れる。
「あ……っ、熱い……乳首が……疼く……」
暴漢は嘲笑いながら、パンティを強引にずり下ろす。
秘部はすでに蜜で光り、ピンク色の花弁が開きかけている。
暴漢の太い中指が秘裂を割り、ぬるりと沈み込む。
熱くぬめった内壁が指を締め付け、恭子の腰が無意識に跳ねる。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃねぇか。
母ちゃんの仮面なんて、剥がれちまってるぜ。お前はただの牝だ」
恭子の体が震え、指の動きに合わせて腰が揺れ始める。
暴漢は指を三本に増やし、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
蜜が溢れ、ベッドシーツに染みを作る。
親指がクリトリスを押し潰すように刺激すると、恭子の膝が震え、立っていられなくなる。
「あんっ……! そこ……だめ……感じすぎて……体が……溶ける……」
恭子の言葉は、拒否から完全な懇願に変わっていた。
暴漢はズボンを下ろし、怒張した肉棒を露出させる。
太く青筋が浮き上がり、先端からは透明な液が滴り落ちる。
恭子の両脚を大きく広げ、腰を押しつける。
熱く硬い先端が秘裂を割り、ゆっくり沈み込む。
「んああぁっ……! 入って……太くて……奥まで……体が……覚えてる……」
一気に最奥まで貫かれ、子宮口が強く突かれる。
痛みが甘い快楽に変わり、恭子の膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
暴漢の腰が動き始め、ずんずんと重いリズムで打ちつける。
肉棒が膣壁を擦り、敏感な点を何度も抉る。
恭子の乳房が激しく揺れ、暴漢の唇が乳首に吸い付き、舌でねっとりと舐め回す。
肌同士の摩擦が火花を散らし、汗が混じり合って滑る。
「あっ……あぁんっ……深い……もっと……激しく……突いて……!」
恭子の腰が自ら暴漢の動きに合わせて揺れ、肉棒を深く迎え入れる。
蜜が溢れ出し、卑猥な水音が部屋に響く。
暴漢は恭子の唇を奪い、舌を深く絡め、彼女の甘い唾液を貪るように吸う。
恭子の舌が激しく応じ、絡みつく。
「お前、もう母でも妻でもねぇ。ただの牝だぜ……俺のチンポで狂え……」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が広がり、膣壁が激しく痙攣し始める。
クリトリスが暴漢の恥骨に擦れ、電流のような快感が全身を駆け巡る。
乳首は痛いほど硬く、暴漢の指に摘まれるたび、体がびくびくと震える。
視界が白く霞み、頭の中が爆発する。
「い……や……でも……来る……イキそう……! あぁ……もっと……奥まで……イッちゃう……!」
絶頂の瞬間、膣の奥が収縮し、肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らし、ベッドに染みを作る。
子宮が痙攣し、快楽の電流が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。
波状の絶頂が続き、二度、三度、四度と体を震わせ、喉から甘く切ない悲鳴が途切れなく溢れる。
涙が頬を伝い、瞳が虚ろになり、唇が震えながら暴漢の肩に爪を立てる。
体が溶けるような快楽に、恭子は完全に母でも妻でもなく、ひとりの牝に変わっていた。
理性は飛散し、ただ暴漢の熱を貪るだけの存在になっていた。
暴漢は低く唸り、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を満たす。
脈動する熱が彼女の絶頂をさらに延長し、膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
恭子の体は余韻に震え、秘部はまだ熱く開いたまま、ひくひくと痙攣を続ける。
暴漢がゆっくり引き抜くと、白濁の液体が恭子の秘部から溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
恭子はベッドに崩れ落ち、荒い息をつきながら、快楽の残滓に体を委ねる。
瞳は虚ろで、唇は半開きになり、満足げな吐息が漏れる。
体はもう、暴漢の熱なしでは満足できない。
暴漢は満足げに立ち上がり、ズボンを上げる。
恭子の頰を軽く撫で、嘲るように笑う。
「次はもっと深く味わわせてやるよ……お前は俺の牝だ」
暴漢が去った後、恭子はベッドに横たわり、体に残る疼きを感じながら、夫の帰りを待つ。
浩一が帰宅したとき、恭子はシャワーを浴び、痕跡を隠そうとするが、浩一は気づく。
妻の肌に残る新しい赤い指跡、部屋に残る微かな男の匂い。
浩一の胸に嫉妬の炎が燃え上がり、しかしそれは興奮を伴っていた。
二人はベッドで激しく抱き合い、浩一は妻の体を貪る。
恭子の膣は暴漢の精液で滑りを増し、夫のものを強く締め付ける。
NTRの渇望は、家族をさらに深淵へ引きずり込んでいく。
26/02/24 05:48 (FXSLh1fe)
8
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
ホテルを出た恭子は、足取りがふらついていた。
太ももを伝う白濁の感触が、まだ生々しく残っている。
スカートの下で秘部は熱く腫れ、歩くたびに擦れて甘い痺れが走る。
駅に向かう道中、恭子は自分の体を抑えきれず、路地裏の影に身を寄せた。
指をショーツの中に滑り込ませ、溢れた混合液を掻き出すように触れる。
指先に絡みつく粘液を眺めながら、恭子は小さく喘いだ。
「……もう……戻れない……」
家に帰った恭子は、彩を迎えに行き、夕食を済ませ、浩一の帰りを待つ。
浩一が帰宅すると、恭子はいつものように微笑み、夫の胸に寄り添う。
だが、浩一の腕の中で、恭子の体は微かに震えていた。
浩一は妻の異変に気づきながらも、何も言わずに唇を重ねる。
恭子の体は夫の熱に応じるが、心の奥では暴漢の太い肉棒が疼きを呼び起こす。
浩一が貫くと、恭子は夫の名を呼びながらも、脳裏に暴漢の荒々しい律動が蘇り、絶頂を迎える。
夫の精液が注がれても、恭子の子宮は暴漢の熱を求め続けていた。
それから数日。
恭子の携帯が、再び鳴った。
同じ番号。
画面を見るだけで、体が熱くなる。
恭子は震える指で受話器を取る。
「お前、今どこだ?」
暴漢の声は低く、命令調だった。
「……家……」
「今すぐ出てこい。いつものホテルだ。
30分以内に来なかったら、旦那の会社に電話するぜ」
恭子は息を飲む。
拒否の言葉は出ない。
体がすでに疼き始め、秘部が熱く濡れていく。
彩を近所の友人に預け、恭子は家を飛び出した。
電車の中で、座席に座った恭子は脚を閉じ、太ももを擦り合わせる。
下着はすでにぐっしょり濡れ、座面に染みが広がりそうになる。
恭子は唇を噛み、窓の外を見つめながら、自分の変化を認める。
(私……もう、母でも妻でもない……ただの……牝……)
ホテルに着くと、暴漢はすでに部屋で待っていた。
ドアを開けるなり、暴漢は恭子を壁に押し付け、唇を奪う。
荒々しいキスに、恭子の舌が無意識に応じる。
暴漢の太い舌が口内を犯し、唾液が糸を引いて滴る。
「へっ……もう抗わねぇのか? いい牝になったな」
暴漢は恭子の服を乱暴に剥ぎ取り、ベッドに投げ出す。
恭子は抵抗せず、両手を広げて暴漢を迎え入れる。
暴漢の巨躯が覆い被さり、汗と獣の匂いが恭子を包む。
太い手が乳房を鷲掴みにし、乳首を強く摘む。
恭子の体がびくんと跳ね、喉から甘い悲鳴が漏れる。
「あ……っ、乳首……もっと……強く……」
暴漢は嘲笑いながら、乳首を舌で転がし、歯で軽く噛む。
痛みが快楽に変わり、恭子の腰が浮き上がる。
暴漢の手が秘部に伸び、パンティを剥ぎ取る。
すでに蜜で溢れた花弁を指で割り、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
恭子の腰が暴漢の指に合わせて揺れ、蜜が噴き出す。
「あんっ……指が……太くて……奥まで……届いて……!」
暴漢は肉棒を露出させ、恭子の入口に押し当てる。
熱く硬い先端が秘裂を割り、一気に最奥まで沈み込む。
恭子の膣壁が肉棒を貪るように締め付け、暴漢の形を深く刻み込む。
「んああぁっ……! 太い……熱い……体が……溶ける……もっと……突いて……!」
暴漢の腰が激しく動き、ずんずんと子宮を叩く。
恭子の乳房が淫らに揺れ、暴漢の唇が首筋を這い、歯を立てて痕を刻む。
恭子の爪が暴漢の背中に食い込み、甘い悲鳴が部屋に響く。
「あっ……あぁんっ……奥が……子宮が……暴漢のチンポで……いっぱい……!」
恭子の体が限界を迎える。
膣壁が激しく痙攣し、肉棒を脈動的に締め上げる。
クリトリスが暴漢の恥骨に擦れ、電流のような快楽が全身を駆け巡る。
視界が白く爆発し、頭の中が溶ける。
「い……く……! イキそう……! 暴漢の……チンポで……イッちゃう……! あぁぁんっ……!」
絶頂の波が恭子を襲う。
膣の奥が収縮し、蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らす。
子宮が痙攣し、快楽の電流が脊髄を駆け上がり、全身が硬直する。
波状の絶頂が続き、二度、三度、四度と体を震わせ、喉から途切れのない甘い悲鳴が溢れる。
涙が頬を伝い、瞳が虚ろになり、唇が震えながら暴漢の名も知らぬまま、ただ快楽に溺れる。
恭子は完全に、母でも妻でもない、暴漢の熱を求めるだけの牝に堕ちていた。
暴漢は低く咆哮し、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を満たす。
脈動する熱が絶頂を延長し、膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
恭子の体は余韻に震え、秘部は熱く開いたまま、ひくひくと痙攣を続ける。
暴漢が引き抜くと、白濁の液体が溢れ、太ももを伝ってベッドに染みを作る。
恭子はベッドに横たわり、荒い息をつきながら、暴漢の体にすがりつく。
暴漢は恭子の髪を撫で、嘲るように囁く。
「これからは俺の言うこと聞けよ……お前の体、もう俺のモンだ」
恭子は小さく頷き、暴漢の胸に顔を埋める。
体はまだ熱く疼き、次の熱を待ち望んでいる。
浩一が帰宅した夜、恭子は夫に抱かれる。
だが、恭子の瞳にはもう、夫だけの光はなかった。
体は暴漢の形を覚え、夫の熱を上書きしようとするが、満たされない渇望が残る。
浩一の動きに合わせて絶頂を迎えながらも、恭子の心は暴漢の元へ飛んでいた。
家族の影は、ますます深く濃くなる。
恭子はもう、牝として生きるしかないのかもしれない。
26/02/24 05:49 (FXSLh1fe)
9
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
暴漢が去った後、恭子はベッドに横たわったまま、動けなかった。
体はまだ熱く震え、秘部からは白濁の液体がねっとりと溢れ、太ももの内側を伝ってシーツに染みを作っていた。
指を伸ばし、溢れた混合液を掬い取るように触れる。
粘つく熱い感触が指先に絡みつき、恭子はそれを唇に運び、無意識に舐め取る。
塩辛く、獣のような味が口内に広がり、体が再び小さく痙攣する。
瞳は虚ろに天井を見つめ、息が荒く乱れている。
子宮の奥がまだ脈動し、暴漢の精液の熱が内側から溶かすように広がる。
乳房は赤く腫れ、乳首は唾液と汗で光り、軽く風が触れるだけで甘い痛みが走る。
「……もっと……欲しかった……」
小さな呟きが漏れる。
恭子は自らの変化を認めざるを得なかった。
母として、妻として生きてきた体が、今や暴漢の熱を求めるだけの牝に成り果てていた。
浩一の優しい触れ合いでは満たされず、暴漢の荒々しい蹂躙だけが、魂まで震わせる快楽を与える。
恭子はベッドから起き上がり、鏡の前に立つ。
乱れた髪、赤く染まった頰、首筋に新たに刻まれた歯形。
指でそれをなぞり、痛みと快楽の記憶が蘇る。
下腹部に手を当て、秘部を軽く押す。
熱くぬめった内壁が指を迎え入れ、恭子は壁に凭れかかりながら、自らを慰める。
指が奥まで沈み、暴漢の形を思い浮かべて掻き回す。
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響き、膝が震え、絶頂の予感が迫る。
「あ……っ、暴漢の……太いのが……欲しい……」
恭子の体がびくんと跳ね、蜜が噴き出す。
視界が白く霞み、喉から甘い悲鳴が漏れる。
だが、この自慰では満たされない。
体は暴漢の熱を渇望し、疼きが止まらない。
それから数日後。
恭子の携帯が、再び鳴った。
暴漢からの着信。
画面を見るだけで、秘部が熱く濡れ始める。
恭子はすぐに受話器を取る。
「今すぐ来い。いつもの場所だ」
暴漢の声は短く、命令だった。
恭子は彩を預け、急いで家を出る。
電車の中で、恭子は座席に座り、脚を閉じて太ももを擦り合わせる。
下着はすでにぐっしょり濡れ、座面に染みが広がる。
周囲の視線を感じながらも、体は興奮を抑えきれない。
ホテルに着くと、暴漢は部屋で待っていた。
ドアを開けるなり、暴漢は恭子を壁に押し付け、唇を荒々しく奪う。
太い舌が口内を犯し、恭子の甘い唾液を貪る。
恭子の舌が激しく応じ、絡みつく。
暴漢の汗の匂いが鼻腔を満たし、体が熱く火照る。
「へっ……もう俺のチンポが欲しくてたまらねぇんだろ? 牝の顔だぜ」
暴漢は恭子の服を一気に剥ぎ取り、ベッドに投げ出す。
恭子は四つん這いになり、暴漢を迎え入れる体勢を取る。
暴漢の太い手が尻肉を鷲掴みにし、強く叩く。
赤い手形が残り、痛みが甘い快楽に変わる。
暴漢の指が秘裂を割り、蜜を掬い取るように塗り広げる。
恭子の腰が自ら揺れ、暴漢の指を深く求め込む。
「あ……っ、指が……熱くて……もっと……奥まで……掻き回して……」
暴漢は三本の指を沈め、ぐちゅぐちゅと激しく掻き回す。
蜜が噴き出し、ベッドに滴り落ちる。
恭子のクリトリスが膨張し、暴漢の親指に押し潰される。
電流のような快感が全身を駆け巡り、膝が崩れ落ちそうになる。
暴漢は肉棒を露出させ、恭子の入口に押し当てる。
熱く硬い先端が秘裂を割り、ゆっくり沈み込む。
恭子の膣壁が肉棒を貪るように締め付け、暴漢の形を深く刻み込む。
「んああぁっ……! 太い……熱い……奥まで……入って……体が……いっぱい……!」
暴漢の腰が激しく動き、ずんずんと子宮を叩く。
肉棒が膣壁を擦り、敏感な点を何度も抉る。
恭子の乳房が床に押しつけられ、乳首がシーツに擦れて甘い痛みが走る。
暴漢の汗が恭子の背中に滴り、肌同士の摩擦が湿った音を立てる。
暴漢の手が恭子の髪を掴み、頭を後ろに引き、唇を奪う。
舌が深く絡み合い、唾液が糸を引いて滴る。
「あっ……あぁんっ……奥が……子宮が……チンポで……溶けて……もっと……激しく……壊して……!」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が爆発的に広がり、膣壁が激しく痙攣し始める。
クリトリスが暴漢の恥骨に擦れ、電流のような快感が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。
乳首は痛いほど硬く、暴漢の指に摘まれるたび、体がびくびくと震える。
視界が白く爆発し、頭の中が溶けるように空白になる。
喉から途切れのない甘く切ない悲鳴が溢れ、涙が頬を伝う。
「い……く……! イキそう……! ……太いチンポで……壊れちゃう……! あぁぁんっ……いっ……くぅっ……!」
絶頂の波が恭子を襲う。
膣の奥が収縮し、肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、暴漢の太ももを濡らし、ベッドに染みを作る。
子宮が激しく痙攣し、快楽の電流が全身を駆け巡り、指先まで震わせる。
波状の絶頂が続き、二度、三度、四度、五度と体を震わせ、喉から獣のような咆哮が漏れる。
恭子の爪が暴漢の腕に深く食い込み、唇が震えながら、ただ快楽に溺れる。
体が溶けるような、魂まで溶解するような快楽に、恭子は完全に降伏した。
もう、母の顔も妻の顔も残っていない。ただ暴漢の熱を貪る牝だけが、そこにいた。
暴漢は低く咆哮し、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を満たす。
脈動する熱が絶頂をさらに延長し、膣壁が肉棒を貪るように締め付ける。
恭子の体は余韻に震え、秘部は熱く開いたまま、ひくひくと痙攣を続ける。
暴漢が引き抜くと、白濁の液体が溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
恭子はベッドに崩れ落ち、暴漢の体にすがりつき、荒い息をつきながら、満足げな吐息を漏らす。
暴漢は恭子の髪を撫で、嘲るように囁く。
「これからは毎日来いよ……お前の体、俺なしじゃ生きられねぇだろ」
恭子は小さく頷き、暴漢の胸に顔を埋める。
体はまだ熱く疼き、次の熱を待ち望んでいる。
浩一が帰宅した夜、恭子は夫に抱かれる。
だが、恭子の体は暴漢の形を覚え、夫の熱を上書きしようとするが、満たされない渇望が残る。
浩一の動きに合わせて絶頂を迎えながらも、恭子の心は暴漢の元へ飛んでいた。
嫉妬と興奮が浩一の胸を焼くが、彼もまた、妻の変化を甘く受け入れ始めていた。
家族の影は、ますます深く濃く、ねっとりとした渇望の渦に変わっていく。
26/02/24 05:52 (FXSLh1fe)
10
投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
暴漢からの呼び出しは、恭子の日常をさらに蝕んでいた。
携帯が鳴るだけで、体が熱く反応する。
浩一が出勤し、彩を幼稚園に送った後、恭子は鏡の前で自分の体を眺める。
乳房の曲線、秘部の微かな腫れ、首筋に残る薄い痕。
指でそれをなぞり、疼きが蘇る。
母として、妻として生きる仮面は剥がれ落ち、暴漢の熱を求める牝の本能だけが残っていた。
その日、携帯が鳴った。
暴漢の声は低く、命令だった。
「今すぐ来い。いつものホテルだ。今日は特別なプレゼントがあるぜ」
恭子は震える指で彩を預け、急いで家を出る。
電車の中で、座席に座った恭子は脚を閉じて太ももを擦り合わせる。
下着はすでにぐっしょり濡れ、座面に染みが広がる。
周囲の視線を感じながらも、体は興奮を抑えきれない。
ホテルに着くと、暴漢は部屋で待っていた。
だが、今日は一人ではなかった。
暴漢の横に、若い男が立っていた。
20代半ば、細身だが筋肉質の体躯。
短い髪、鋭い目つき。
暴漢の舎弟のような存在で、獣のような笑みを浮かべている。
「へっ……今日はこいつを連れてきたぜ。お前の体、二人で味わうよ」
恭子の体が震える。
恐怖と、なぜか湧き上がる暗い期待。
若い男は恭子の顎を掴み、顔を近づける。
「美人だな……暴漢の言う通り、いい牝だぜ」
暴漢は恭子の服を乱暴に剥ぎ取り、ベッドに投げ出す。
若い男が恭子の両手を頭上で押さえつけ、暴漢が革のベルトを取り出し、手首をきつく拘束する。
恭子の体がベッドに固定され、自由を奪われる。
SMの道具が、次々と暴漢のバッグから出てくる。
黒い鞭、乳首クリップ、バイブレーター。
「抗うなよ……お前はもう、俺たちの玩具だ」
暴漢の太い手が恭子の乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだく。
若い男は乳首にクリップを付け、軽く引っ張る。
痛みが電流のように走り、恭子の体がびくんと跳ねる。
「あ……っ、痛い……でも……熱い……」
痛みと快楽の境界が曖昧になり、恭子の秘部が熱く濡れ始める。
暴漢は鞭を軽く振り、恭子の太ももに赤い筋を刻む。
ぴしっという音が響き、肌が熱く焼けるような感覚。
恭子の腰が無意識に浮き上がり、喉から甘い悲鳴が漏れる。
「あんっ……! 鞭が……肌を……焦がす……もっと……」
若い男は嘲笑いながら、恭子の秘部に指を滑り込ませる。
すでに蜜で溢れた花弁を割り、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
暴漢はバイブレーターを秘部に押し当て、スイッチを入れる。
低く振動する音が響き、恭子の体が激しく震える。
クリトリスが刺激され、電流のような快感が全身を駆け巡る。
「ほら、感じてるぜ……牝の顔だ」
恭子の腰が自ら暴漢の道具に合わせて揺れ、蜜が噴き出す。
暴漢は肉棒を露出させ、恭子の唇に押しつける。
熱く硬い先端が口内に沈み、恭子の舌が無意識に絡みつく。
若い男は恭子の秘部からバイブレーターを引き抜き、自身の肉棒を一気に貫く。
「んむっ……! 口が……太くて……奥まで……あっ……下も……若い男の……熱い……!」
二人の男に同時に犯される。
暴漢の肉棒が喉奥を突き、若い男の肉棒が膣壁を擦る。
恭子の体が二つの熱に溶かされ、拘束された手首がベルトに食い込む痛みが快楽を増幅する。
暴漢の汗が恭子の顔に滴り、若い男の指が尻肉を強く掴む。
肌同士の摩擦が湿った音を立て、部屋に卑猥な交響曲が響く。
「あっ……あぁんっ……二人で……体が……壊れそう……でも……もっと……深く……!」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が爆発的に広がり、膣壁が若い男の肉棒を激しく痙攣しながら締め上げる。
口内の暴漢の肉棒を舌で転がし、喉が収縮する。
クリトリスが暴漢の指に摘まれ、電流のような快感が脊髄を駆け上がり、全身の筋肉が硬直する。
乳首のクリップが引っ張られ、痛みが甘い火花を散らす。
視界が白く爆発し、頭の中が溶けるように空白になる。
喉から途切れのない甘く切ない悲鳴が溢れ、涙が頬を伝う。
「い……く……! 二人の……チンポで……壊れちゃう……! あぁぁんっ……いっ……くぅっ……!」
絶頂の波が恭子を襲う。
膣の奥が収縮し、若い男の肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、ベッドに染みを作る。
子宮が激しく痙攣し、快楽の電流が全身を駆け巡り、指先まで震わせる。
波状の絶頂が続き、二度、三度、四度、五度と体を震わせ、喉から獣のような咆哮が漏れる。
恭子の爪がベッドに食い込み、唇が震えながら、二人の男の熱に溺れる。
体が溶けるような、魂まで溶解するような快楽に、恭子は完全に降伏した。
もう、母の顔も妻の顔も残っていない。ただ二人の男の熱を貪る牝だけが、そこにいた。
若い男が低く唸り、最奥で爆発した。
熱い精液が大量に注ぎ込まれ、恭子の子宮を満たす。
暴漢も喉奥で脈動し、恭子の口内に白濁を吐き出す。
恭子はそれを飲み込み、余韻に震える。
二人の男は満足げに恭子の体を撫で、嘲るように笑う。
「いい牝だ……次はもっと道具を使って遊んでやるよ」
恭子はベッドに崩れ落ち、荒い息をつきながら、二人の熱に満たされた体を抱きしめる。
体はまだ熱く疼き、次の凌辱を待ち望んでいる。
浩一が帰宅した夜、恭子は夫に抱かれる。
だが、恭子の体は二人の男の形を覚え、夫の熱を上書きしようとするが、満たされない渇望が残る。
浩一の動きに合わせて絶頂を迎えながらも、恭子の心は暴漢たちの元へ飛んでいた。
嫉妬と興奮が浩一の胸を焼くが、彼もまた、妻の変化を甘く受け入れ始めていた。
家族の影は、ますます深く濃く、ねっとりとした渇望の渦に変わっていく。
26/02/24 05:55 (FXSLh1fe)
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投稿者: いばちなみ
ID:chinami3
ホテルを出た恭子は、足が震えてまっすぐ歩けなかった。
太ももを伝う二人の精液の混合物が、ねっとりと肌を滑り、歩くたびに秘部が擦れて甘い痺れが走る。
スカートの下で、下着はぐっしょり濡れ、座席に座る電車の中でさえ、座面に染みが広がりそうになる。
恭子は窓に額を押しつけ、荒い息を吐きながら、自分の体を抱きしめるように腕を回す。
子宮の奥がまだ脈動し、二つの熱が内側から溶かすように疼いている。
乳首のクリップの痕が薄く赤く残り、服の上からでも疼きが伝わる。
恭子は唇を噛み、鏡に映る自分の顔を見る。
瞳は虚ろに潤み、頰は紅潮し、唇は腫れて光っている。
もう、母の顔も妻の顔も残っていない。
ただ、二人の男の熱を貪った後の、満足と渇望が入り混じった牝の表情だけ。
家に帰ると、彩はすでに寝かしつけられ、浩一はまだ帰宅していなかった。
恭子はシャワーを浴び、痕跡を洗い流そうとするが、体は熱く火照ったまま。
指を秘部に沈め、二人の精液の残滓を掻き出すように触れる。
粘つく熱い感触が指先に絡みつき、恭子は壁に凭れかかりながら、自らを慰める。
指が奥まで沈み、二つの肉棒の形を思い浮かべて激しく動かす。
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響き、膝が震え、絶頂の予感が迫る。
「あ……っ、二人の……太いのが……まだ……体の中に……」
恭子の体がびくんと跳ね、蜜が噴き出す。
視界が白く霞み、喉から甘い悲鳴が漏れる。
だが、この自慰では満たされない。
体は二人の男の熱を渇望し、疼きが止まらない。
数日後、再び携帯が鳴った。
暴漢の声は低く、嘲るように響く。
「今夜だ。いつものホテル。
今度はもっと本格的に遊んでやるよ。お前、準備しとけ」
恭子は震える手で彩を預け、家を出る。
夜の街を歩く間、風がスカートをめくり、白い太ももを撫でる。
秘部はすでに熱く濡れ、下着が肌に張り付く。
ホテルに着くと、暴漢と若い男が待っていた。
部屋に入るなり、暴漢は恭子の両手を後ろで革の拘束具で縛り上げる。
若い男が首輪を取り出し、恭子の首にきつく巻きつける。
鎖が繋がれ、恭子は四つん這いにさせられる。
暴漢の太い手が尻肉を強く叩き、赤い手形を刻む。
ぴしっ、ぴしっと鞭の音が響き、肌が熱く焼ける。
「あ……っ、鞭が……尻が……熱い……もっと……叩いて……」
若い男は恭子の乳首に重いクリップを付け、鎖で引っ張る。
痛みが甘い快楽に変わり、恭子の体がびくびくと震える。
暴漢はバイブレーターを秘部に押し込み、スイッチを最大にする。
低く振動する音が響き、恭子の腰が無意識に揺れ、蜜が滴り落ちる。
「ほら、牝の声を出せ……お前はもう、俺たちの玩具だ」
恭子の体が二人の男に囲まれる。
暴漢が後ろから肉棒を一気に貫き、若い男が前から恭子の口に押し込む。
二つの肉棒が同時に恭子を犯す。
暴漢の太い肉棒が膣壁を擦り、子宮口を激しく叩く。
若い男の肉棒が喉奥を突き、唾液が糸を引いて滴る。
恭子の体が二つの熱に溶かされ、拘束された手首が革に食い込み、首輪の鎖が引っ張られるたび、息が詰まるような快楽が走る。
「んむっ……! 口が……喉が……奥まで……下も……若い男の……熱くて……太くて……壊れそう……!」
暴漢の腰が激しく動き、ずんずんと子宮を抉る。
若い男の手が恭子の髪を掴み、喉奥を深く突く。
肌同士の摩擦が湿った音を立て、汗が混じり合い、部屋に獣のような匂いが充満する。
恭子の乳首のクリップが引っ張られ、痛みが甘い火花を散らす。
バイブレーターの振動がクリトリスを刺激し、電流のような快感が全身を駆け巡る。
「あっ……あぁんっ……二人で……体が……溶けて……もっと……深く……鎖を……引っ張って……壊して……!」
恭子の体が限界を迎える。
下腹部から熱い波が爆発的に広がり、膣壁が暴漢の肉棒を激しく痙攣しながら締め上げる。
口内の若い男の肉棒を舌で転がし、喉が収縮する。
クリトリスが振動に震え、乳首の痛みが快楽を増幅する。
視界が白く爆発し、頭の中が溶けるように空白になる。
喉から途切れのない甘く切ない悲鳴が溢れ、涙が頬を伝う。
「い……く……! 二人の……チンポで……首輪で……鞭で……壊れちゃう……! あぁぁんっ……いっ……くぅっ……!」
絶頂の波が恭子を襲う。
膣の奥が収縮し、暴漢の肉棒を脈動的に締め上げる。
蜜が噴き出し、ベッドに染みを作る。
子宮が激しく痙攣し、快楽の電流が全身を駆け巡り、指先まで震わせる。
波状の絶頂が続き、二度、三度、四度、五度、六度と体を震わせ、喉から獣のような咆哮が漏れる。
恭子の爪がシーツに食い込み、唇が震えながら、二人の男の熱に完全に溺れる。
体が溶けるような、魂まで溶解するような快楽に、恭子はもう抗えなかった。
ただ、二人の男の熱を貪るだけの牝として、そこに存在していた。
若い男が低く唸り、口内に爆発した。
熱い精液が喉を流れ、恭子はそれを飲み込む。
暴漢も最奥で脈動し、大量の精液を子宮に注ぎ込む。
恭子の体は余韻に震え、秘部は熱く開いたまま、ひくひくと痙攣を続ける。
二人の男は満足げに恭子の体を撫で、鎖を軽く引っ張って嘲笑う。
「いい牝だ……次はもっと人数増やしてやるよ」
恭子はベッドに崩れ落ち、荒い息をつきながら、二人の熱に満たされた体を抱きしめる。
体はまだ熱く疼き、次の凌辱を待ち望んでいる。
浩一が帰宅した夜、恭子は夫に抱かれる。
だが、恭子の体は二人の男の形を覚え、夫の熱を上書きしようとするが、満たされない渇望が残る。
浩一の動きに合わせて絶頂を迎えながらも、恭子の心は暴漢たちの元へ飛んでいた。
嫉妬と興奮が浩一の胸を焼くが、彼もまた、妻の変化を甘く受け入れ始めていた。
家族の影は、ますます深く濃く、ねっとりとした渇望の渦に変わっていく。
26/02/24 05:58 (FXSLh1fe)
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