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恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
投稿者: 龍次郎
私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。

そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。

主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。

収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。

長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。

そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。

「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」

「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」

「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」

「ええッ…、お義母様がですか…?」

「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」

「はいッ、もちろんです…、」

お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。

会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。

「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」

「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」

「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」

主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。

お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。

沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。

「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」

「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」

「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」

「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」

「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」

「そうか、ありがとう…、助かるよ…、
憲二、お前達も異論は無いな…?
由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」

42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。

本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。

家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。

大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。

「うん…憲一さん、どうしたの…?」

「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」

「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」

「真理子…」

背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。

「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」

「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、
時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」

私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。

「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、
ああッ、その指、駄目えッ…、」

「真理子…、駄目とか言いながら、もう
オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」

「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」

真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。

林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。

「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」

尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。

上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、

淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、

「真理子ッ、中に出すぞッ…、」

「あああッ…、は、はいッ…、
 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、
 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」

膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。

慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。

本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、

夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。

「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」

「はい、ありがとうございます。」

「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」

「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」

「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」

「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」

「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」

「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、

あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」

「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」

由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら…
女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、

その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。

「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」

「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」

20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、

「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」

「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」

「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、
直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」

お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、

慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。

そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。

主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。

収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。

長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。

そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。

「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」

「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」

「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」

「ええッ…、お義母様がですか…?」

「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」

「はいッ、もちろんです…、」

お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。

会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。

「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」

「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」

「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」

主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。

お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。

沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。

「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」

「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」

「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」

「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」

「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」

「そうか、ありがとう…、助かるよ…、
憲二、お前達も異論は無いな…?
由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」

42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。

本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。

家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。

大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。

「うん…憲一さん、どうしたの…?」

「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」

「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」

「真理子…」

背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。

「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」

「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、
時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」

私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。

「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、
ああッ、その指、駄目えッ…、」

「真理子…、駄目とか言いながら、もう
オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」

「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」

真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。

林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。

「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」

尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。

上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、

淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、

「真理子ッ、中に出すぞッ…、」

「あああッ…、は、はいッ…、
 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、
 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」

膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。

慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。

本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、

夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。

「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」

「はい、ありがとうございます。」

「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」

「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」

「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」

「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」

「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」

「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、

あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」

「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」

由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら…
女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、

その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。

「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」

「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」

20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、

「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」

「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」

「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、
直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」

お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、

慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。

バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。

それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。

なッ、何でこんな物が入ってるの…?
まさかお義父様がお義母様に…?
いやいや、もう二人共73歳じゃない…、
そんな事あり得ないでしょ…、

私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。

お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。

バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。

それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。

なッ、何でこんな物が入ってるの…?
まさかお義父様がお義母様に…?
いやいや、もう二人共73歳じゃない…、
そんな事あり得ないでしょ…、

私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。

お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。
 
2026/02/01 18:56:57(6rpJj/TN)
12
投稿者: (無名)
たまりませんね
これからどうなるんですか?
26/02/14 17:04 (gtoIFTKJ)
13
投稿者: 龍次郎
「嘘ッ…、これは嘘よ……、」
「この家族は狂ってる……、」

肩を震わせ心臓が早鐘を打ち、指先は氷のように冷たくなっていく…。主人と義妹の裏切りの衝撃に、目の前が真っ白になるはずでしたが、

私の目は、主人と義妹の肉欲の絡みに釘付けになったまま、その場面から離れることができませんでした。

唸り声と卑猥な喘ぎ声、夫の肉棒が義妹の女陰に突き入れられる度に発する、いやらしい湿った水音。

それらが鼓膜を震わせるたび、胸の奥で何かが弾けるのを感じると、震える身体と熱い疼きが、絶望しているはずなのに、視覚から流れ込む生々しい熱潮が私の理性と防衛本能をじわじわと侵食していきました。

夫の肉棒が義妹の女陰に抜き差しされ、白濁した粘液にまみれる卑猥な場面を見せつけられると、理不尽にも身体は火照り始め女陰は不覚にもジンジンと熱を帯び始めてしまいました。

「こんな事、駄目ッ…、最低なのに……、」

膝が震え、崩れ落ちそうになる身体をドアノブを掴む手で必死に支えながらも、怒りと悲しみを上回る暴力的なまでの熱い欲情が湧き上がり、

自分の理性や意思とは無関係に、女陰が熱く疼き始め、つい先ほどまで義弟に激しく突き入れられ絶頂させられた膣内から射精された精子と蜜液がジワジワと溢れ出し、

夫の肉棒が、義妹に激しく抜き差しするその熱情が、まるで自分の濡れた女陰に突き入れられているかのような錯覚に陥り、私の身体は裏切りのショックを、欲情する身体を止められない自分への言い訳へとすり替えていました。

「義姉さん…、」

ふいに背後から肩を掴まれた私は、ドアより前には行けず、立ち塞がる義弟の身体で未動きが封じられました。

「義姉さん、オレの言ってた通りだろ…?由紀子はそういう股の緩い女なんだよ…、兄貴だって男なんだから、いやらしい女に誘惑されたらヤリたくなるだろ…、」

義弟が私の胸をゆっくりと揉み始め、乳房を露出させると片手で乳首を弄り回しながらスカートに手を入れ、パンティに手を入れてきましたが、

私はその手を拒む事なく乳首からの鋭い刺激と、パンティに入り込んだ指先が捉えた敏感な突起への愛撫を不本意ながら受け入れ、次第に欲情していく快感に身を任せると、

由紀子が此方を向いて、夫の肉棒に跨り背面騎乗で激しく腰を振り、悦楽の表情で身悶えると、白濁液を噴き漏らす女陰に出入りする夫の肉棒が丸見えになり、その淫靡な情景を熱い溜息を漏らしながら見つめました。

義弟に掴み出され、露出した大きな乳房が揉み込まれ、スカート内からパンティが引きずり下ろされると、お尻が掴まれて後ろに突き出す格好にされ、

先ほど散々義弟の巨根に蹂躙された、ヌルヌルに濡れ開いたままの膣口に、再び熱い亀頭の塊が押し当てられると、

その大きく傘を張り出した亀頭がズブズブと女陰に侵入を始め、亀頭先端部がヌルりと膣口の一番狭い部分に入り込むと、

図太い巨根は一気に膣内最深部まで挿入されました。

「はんッ…、はうああぁッ…、」

義弟の巨根は、ズキッ、ズキッと膣内で脈動し、その長大で圧倒的な密着感と肉質感で私の身体を内臓に届くほど突き上げ、

素早く強烈な抜き差しが始まると、扉と柱にしがみ付き、しっかりお尻を突き出さないと、その場に立っていられないほど激しく巨根を突き入れられました。

「はあッ…、くッ…、んッ…、んんッ……、、、んあぁッ、駄目…、、、んッ、んッ、、、、」

先ほどイカされたばかりの身体は、義弟の巨根を突っ込まれる度に激しく反応し、快感が怒涛の如く湧き上がると、絶頂を拒む事は不可能でした。

夫の肉棒を淫裂で咥え込む義妹由紀子は、激しく腰を上下に振り下ろしながら快感で悶え狂い、卑猥な淫語で鳴き叫び、

「義兄さんッ…、固いチンポが突き刺さるッオ◯◯コに突き刺さるッ…、あああッ…、、

駄目イッちゃうッ…、義兄さんッ、出してッ
オ◯◯コの中にッ、射精してえッ…、」

ほぼ同時に、私の腰を怒涛した長大な巨根にグッと引き寄せ、子宮口に亀頭先端部を密着させると、義弟は呻き声を漏らしながら膣内の肉棒をビクッ、ビクッと痙攣させながら、濃厚な精子を私の子宮にドクドクと流し込みました。

由紀子も夫の腰上でビクッ、ビクッと痙攣しながら身体を仰け反らせ、膣奥最深部にドクドクと熱く濃厚な精子を射精されると、悶え鳴きながら絶頂させられていました。


翌日の朝食の時間には、義弟夫婦と私達夫婦、義父が顔を合わせましたが、

昨夜、淫行が行われた事など全く無かったかの様な対応と、お互いの夫婦の会話には違和感しか無く、

この欲望に狂った一族の長男の嫁として、これからも家族全ての男達の性欲と辱めを受け入れなければならない事に、溜息と共に、拒めない淫行に対する激しい快感を想像し、女陰を濡らしていました。

26/02/15 16:13 (VgaWlitk)
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