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恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
投稿者: 龍次郎
私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。

そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。

主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。

収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。

長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。

そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。

「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」

「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」

「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」

「ええッ…、お義母様がですか…?」

「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」

「はいッ、もちろんです…、」

お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。

会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。

「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」

「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」

「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」

主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。

お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。

沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。

「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」

「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」

「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」

「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」

「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」

「そうか、ありがとう…、助かるよ…、
憲二、お前達も異論は無いな…?
由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」

42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。

本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。

家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。

大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。

「うん…憲一さん、どうしたの…?」

「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」

「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」

「真理子…」

背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。

「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」

「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、
時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」

私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。

「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、
ああッ、その指、駄目えッ…、」

「真理子…、駄目とか言いながら、もう
オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」

「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」

真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。

林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。

「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」

尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。

上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、

淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、

「真理子ッ、中に出すぞッ…、」

「あああッ…、は、はいッ…、
 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、
 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」

膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。

慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。

本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、

夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。

「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」

「はい、ありがとうございます。」

「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」

「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」

「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」

「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」

「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」

「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、

あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」

「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」

由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら…
女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、

その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。

「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」

「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」

20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、

「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」

「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」

「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、
直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」

お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、

慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。

そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。

主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。

収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。

長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。

そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。

「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」

「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」

「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」

「ええッ…、お義母様がですか…?」

「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」

「はいッ、もちろんです…、」

お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。

会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。

「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」

「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」

「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」

主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。

お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。

沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。

「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」

「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」

「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」

「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」

「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」

「そうか、ありがとう…、助かるよ…、
憲二、お前達も異論は無いな…?
由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」

42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。

本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。

家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。

大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。

「うん…憲一さん、どうしたの…?」

「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」

「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」

「真理子…」

背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。

「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」

「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、
時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」

私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。

「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、
ああッ、その指、駄目えッ…、」

「真理子…、駄目とか言いながら、もう
オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」

「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」

真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。

林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。

「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」

尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。

上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、

淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、

「真理子ッ、中に出すぞッ…、」

「あああッ…、は、はいッ…、
 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、
 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」

膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。

慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。

本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、

夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。

「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」

「はい、ありがとうございます。」

「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」

「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」

「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」

「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」

「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」

「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、

あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」

「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」

由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら…
女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、

その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。

「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」

「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」

20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、

「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」

「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」

「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、
直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」

お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、

慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。

バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。

それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。

なッ、何でこんな物が入ってるの…?
まさかお義父様がお義母様に…?
いやいや、もう二人共73歳じゃない…、
そんな事あり得ないでしょ…、

私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。

お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。

バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。

それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。

なッ、何でこんな物が入ってるの…?
まさかお義父様がお義母様に…?
いやいや、もう二人共73歳じゃない…、
そんな事あり得ないでしょ…、

私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。

お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。
 
2026/02/01 18:56:57(6rpJj/TN)
7
投稿者: 龍次郎
タケシさん、ありがとうございます。
続きをお楽しみください。
26/02/10 22:44 (W2QMKXv.)
8
投稿者: 龍次郎
タケシさん、ありがとうございます。
続きをお楽しみください。
26/02/10 22:46 (W2QMKXv.)
9
投稿者: 龍次郎
朝帰りとなった休日の朝の朝食は、義妹の由紀子さんに代行してもらっていました。

お昼過ぎ位に目覚め、リビングに向かうと、由紀子さんが台所で後片付けをしている最中でした。

「由紀子さん、支度や後片付けをありがとう…、」

洗い物をしている背後から声を掛けると、

「あら…、起きたのね…、咲夜はずいぶんとお楽しみだったみたいね…、」

「うちの旦那の巨根で悶え狂ってたみたいだけど、また欲しくなるんじゃない?」

「それにしても、普段清楚な雰囲気の真理子さんが、巨根で悶え狂う淫乱な女だとは誰も知らないんでしょうね…、」

「真理子さんのおかげで、良い動画が出来たし…、きっと高く売れるわよ…、」

「えッ…、それってどう言う事…?まさか、撮影した動画を売るつもりなの…?」

「ふふッ…、そうよ、ネットで盗撮動画として闇販売するのよ…、」

「今までは私と旦那とのセックスを盗撮したり、旦那の同僚を私が誘惑してヤラれる所を盗撮して闇販売してたわ…、」

「でも、今は真理子さんがヤラれる代役をしてくれるから助かるわ…、」

「ひ…、酷い…、酷い仕打ちだわ…、」

「真理子さん勘違いしないで頂戴…、貴女はいきなり本家に居候をはじめ、お義父さんを誘惑して近親相姦という密姦を繰り返してる張本人じゃない…?」

「しかも膣内射精させて、お義父さんとの子を産もうとまでしている…、」

「私はこの家に嫁に来て、何十年もタダ働き同然で農家の仕事をしながらここまで来たのよ…、」

「突然やって来た貴女に本家の実権など渡せる訳ないでしょ…、」

私を敵視する義妹由紀子の歪んだ考え方と、私に対する妬みと憎悪は本物でした。

「大丈夫、ボカシ加工は完璧だから身バレする事は絶対に無いから安心して…、」

「私の盗撮動画も世の中に出回ってるけど身バレしてないから大丈夫よ…、」

狂ってる…、この義妹は狂ってる…

常識的に有り得ない、言い訳にもならない妄言を繰り返す由紀子には不信感と怒りしかありませんでしたが、

不覚にも義父との淫行場面を盗撮され証拠として握られてる以上、由紀子の指示を無下に拒む事は出来ませんでした。

午後3時を過ぎると義父に居室に呼ばれ、リクライニングチェアに座る義父憲一郎の肉棒を口で奉仕させられました…、

憲一郎にスカートを捲くり上げられ、その場でパンティを引き下げられると、いきなりバイブが膣内に挿入されましたが、

義弟の精液で満たされた膣内はヌルヌルに濡れていて、図太いバイブも難なく根本までの挿入を許し、膣内で暴れ回るバイブが粘膜をえぐる様に刺激しながら、徐々に欲情を掻き立てました。

私は憲一郎の股間に膝立ちで顔を埋め、半勃起の肉棒を舐め回し、激しく濁音を立ててシャブり付き、裏筋に丁寧に舌先を這わせました。

義父の肉棒は私にシャブられると、みるみる固く勃起しましたが、やはり昨夜の義弟の巨根とは比べ物にならず、年齢なりの固さと大きさでしかありませんでした。

浅黒い肉棒に真白な細い指先を絡め、ゆっくりと根本からシゴき上げ、バイブが膣内の粘膜をえぐる快感に身体をビクビク痙攣させながらカリ首を舐め回し、激しく吸引すると、義父は唸るようなうめき声を上げ

「くッ、はああッ…、真理子ッ…、駄目だッ…、乗ってくれ…、」

私が膣穴から唸りを上げる黒いバイブを抜き取ると、バイブは白濁した粘液まみれでヌラめいていました

パンティを脱ぎ捨て、まだバイブの激震で膣内に痺れが残るまま義父の股間に跨り、反り返る肉棒を掴んで、だらしなく膣口を開いた花弁に導き腰を落とし込みました。

「はッ…、はうあああッ…、お義父様ッ…、」

オシッコ座りで、勃起してる肉棒に深々と貫かれた膣内は義父の肉棒で目一杯に埋め尽くされ、私が義父の両肩をギュッと掴むと丸いお尻を鷲掴みにされ、女陰を肉棒に打ち付けるように真上から激しく打ち落とされました。

掴み出された乳房は卑猥に大きく揺れ動き、固く勃起した乳首に吸い付きながら激しく女陰が肉棒に叩きつけられると、膣内から湧き上がるように押し寄せる悦楽の絶頂感に、堪らず悶え狂いました。

「真理子ッ…、腰を振れッ…、もっとだッ…、もっと激しく早く振れえッ…、、、」

「はッ、、はいッ…、、お義父様ッ…、、、、あッ…、、、あッ…、あああんッ、駄目えッ…、、、そんなッ…、激しく突き上げたらッ……、、、わたしッ…、イッちゃいますッ」

「良いぞ真理子ッ…、イケッ、イッちまえッ、俺がタップり精子を流し込んでやるッ…、」

義父は私の腰をガッチり掴むと、膣奥最深部の子宮口に亀頭先端部を腰を突き上げながらみっちりと押し当て、

雄叫びをあげると同時に膣内の肉棒がビクッ、ビクッと脈動を繰り返しながら熱い精液を射精しました。

「あああぁッ…、おッ、お義父様あッ……、、イッ、イクッ、イクッ、イクううッ……、、、あああッ、出てるッ、出てるッ…、お義父様の熱い精子がドクドク子宮に入ってくるッ…」

私は義父の腰上で身体を弓なりに反らしながらガクガクと痙攣し、身悶えしながら膣内に射精された精子を子宮で受け止めました。


週末の夕飯は家族全員が揃っての夕飯で、憲一さんも仕事帰りに夕飯を食べに本家に来ていました。

荷物を置きに私の部屋に入ると、いきなり抱き締められ舌を捩じ込まれる濃厚なキスをされ、

義父との淫行の後、歯磨きもシャワーも浴びていない私は、義父の肉棒をシャブった時の匂いや、女陰から溢れ出してる精液の匂いでバレないか、かなり焦りました。

「憲一さんッ、ちょっと…、ねえ駄目ッ…、夜まで待って…、夕飯の支度をしないと駄目だから…、」

憲一はいきなりスカートに手を入れ、パンティに手を滑り込ませると、女陰に指先を這わせました。

「あんッ…、駄目えッ…、憲一さんッ駄目ッ…」

私は慌てて彼の手首を掴んでパンティから引き抜くと、粘液の付着した指先を彼の目を見ながらシャブり付き舐め取りました。

「もうッ…、憲一さん…、駄目ッ、後でタップり抱いてね…、」

「真理子…、めちゃめちゃ濡れてるじゃないか…、仕方無い、後で派手に鳴かせてやるからな…、」

そう言いながら一緒に部屋を出ました。

夕飯の用意が出来るまで男性達はリビングで仕事や義母の話をしながら、酒を飲み始め、皆が揃っての夕飯を食べ終わると再び男性達はリビングで酒盛りを始めました。

飲み始めて数時間が経ち、後片付けや洗い物を由紀子さんと一緒にしてると義父が、

「今夜はもう酔っぱらった…、若い奴らには勝てん…、わしは先に寝るぞ…、」

そう言い残して義父は早々に自分の居室に戻り、私と由紀子さんはリビングで飲み続けてる2人の様子を見に行きました。

すると主人の憲一さんは、もう既に半分寝ながら酔い潰れ、憲二さんもかなり泥酔していました。

「もうこの2人も酔っ払いじゃない…、、、わたしが憲一さんを寝室に連れて行くから真理子さんは先に後片付けを始めて頂戴、主人の事はそのまま放置していいから…」

「ええ、分かりました…、、由紀子さん、ゴメンなさいね…、お願いします…、」

由紀子さん、大丈夫かしら…、私の寝室はリビングから一番遠い場所だし。

憲一さんも体格が良いから重いんじゃないかしら…、早く後片付けと洗い物をしなくちゃだわ…。

リビングを全て綺麗に片付けて、洗い物をしていると、いきなり背後から胸をギュッと鷲掴みにされました。

「キャッ…、なに…、? 誰なのッ…、、?」

振り向くと、そこには酒くさい酔っ払った憲二の姿がありました。
26/02/10 22:51 (W2QMKXv.)
10
投稿者: タケシ
スマホの主は由紀子さんでしたか
憲二のデカマラにまたまた狂いますか?
楽しみです
26/02/11 19:47 (wjLhS.aN)
11
投稿者: 龍次郎
本家の広いリビングに漂う、酒と線香が混ざり合った独特の匂いと静けさ。

年老いて酔いが回った義父は一足先に寝室へ下がり、酔い潰れた私の夫を義妹が介助しながら最奥の部屋へと消えていった後、リビングとキッチンに残されたのは私と、そして昨夜身体を重ねた義弟、憲二だけでした。

ジャブジャブと音を立てて流れ落ちる水で洗い終わった食器やグラスを流していると、背後に感じる迫り来る気配に私の心臓は嫌な早鐘を打ち始めていました。

「義姉さんッ……、、、」 

「キャッ…、何をするの憲二さんッ…、、」

鼻をつくお酒の強い匂いと、低く耳に張り付くような嗄れ声がすぐ耳の後ろで聞こえると、

肩が跳ね、振り向く間も無い一瞬の内に、
逞しい腕が私の胴を囲い込み、そのまま乱暴に引き寄せられると、

その腕から逃れようと身を捩ったが、濡れた手が掴んだ腕を滑り、厚い胸板に背中を押し付けられました。

「やめてッ、憲二さんッ…、ここには由紀子さんも戻ってくるし、もし見られたら…」

「由紀子は来ませんよ…、今頃、昨夜のオレと真理子の本番動画を兄貴に見せて、激昂した兄貴を身体を使って慰めてる最中でしょ…、」

「ええッ…、まさかそんな事ッ…、有り得ないわッ…、」

彼の武骨な掌がエプロンの下に潜り込むと私の大きな両乳房を鷲掴みにしました。

「あッ……、んんッ…、憲二さんッ、いやッ…」

容赦ない男性の力強さは、胸を鷲掴みにする指先が乳房に食い込み、柔らかな乳肉が指の間から溢れ出し、

僅かでも抵抗しようと彼の腕を掴みましたが男の腕力には到底及ばず、それどころかむしろ獲物が抵抗する様を弄ぶかのように不敵な笑みを浮かべていました。

昨夜の淫行で散々絶頂させられた身体は、義弟に強引に弄られ、敏感な乳首を刺激される度に、

受け入れを拒む理性とは裏腹に次第に熱を帯び、全身が火照り始めていました。

「義姉さん…、ここが敏感なんだよね……、勃起した乳首を弄られ身悶えする義姉さんの姿をずっと思い出してたんだ…、」

勃起した乳首弄りだけでなく、クリトリスを激しく舐め回しながら吸い付く彼の荒々しい愛撫を知ってしまったその記憶が、私の女陰をズキズキと疼かせ、熱い粘液を分泌しました。

「あッ、駄目ッ…、憲二さん駄目よッ……、、此処ではイヤッ…、、、、」

その言葉とは裏腹に私の腰は徐々に前方に折れ曲がり、固く盛り上がる彼の股間にお尻を突き出すと、

盛り上がった熱い肉塊が衣類を通して疼き始めた女陰に当たり、昨夜巨根に蹂躙され絶頂し続けた、あの快楽を思い出すだけで最早拒む力は無くなり、

私はいつしか、より強く尻肉を掴まれるように背中を反らせ、スカートを捲くり上げられやすく脚を開いてお尻を彼に突き出していました。

ご先祖様の遺影が飾られ、神聖な仏壇が見え隠れする本家の居間の隣の部屋で、貞淑な嫁の仮面を剥ぎ取られた私は再び逃れられぬ背徳の渦へと堕ち、抗えない暴力的な快楽に身を任せながら彼の欲望の肉塊を待ち焦がれました。

「義姉さん…、本当はオレのが欲しいんだろ…?シンクを掴んで尻を突き出してるじゃないか…、」

「ちッ…違いますッ、そんな事ないから…」

「そうか…、じゃあ義姉さんのオ◯◯コで確かめてみようか…、」

彼はスカートを腰上まで捲くり上げると、パンティを膝下までずり下げ、背後から女陰の花弁をネチャネチャ撫で回しながら、

花弁から溢れ出した粘液でヌメる秘唇を掻き分け、指をズブズブと挿入しました。

「あッ、駄目えッ…、はッ、はうああッ…、、憲二さんッ、嫌…ッ、嫌あッ……、」

「義姉さん…、オ◯◯コこんなにヌルヌルに濡らしながら、良く嫌とか言えるな…?白濁液が溢れ出してるぞ…、」

「はあッ…、はあッ…、それは、貴方が射精した精子よッ…、」

「ふ…、そうか…、分かった…、、、じゃあ今から新鮮濃厚な精子を、義姉さんの子宮にタップりと追加注入してやろう…、」

そう言い捨てると、彼は熱くガチガチに勃起して怒張した亀頭の先端部を、白濁液を垂れ流す私の花弁にネチャネチャと擦り付けながら捏ね回し、

膣口に亀頭の先端部を合わせるとズブズブと熱り立つ肉棒を膣内に挿入しました。

「はううッ…、、はッ、はッ…、はああッ…、
んッ…、んんッ…、はああッ…、いやッ…、、」

ガチガチに勃起した巨根が膣内に目一杯、奥深くまで押し込まれると、肉壁の粘膜がミチミチに張り詰め、

キツい圧迫感と共に直ぐに開始された巨根の抜き差しによる激しい刺激が、怒涛の快感となって五感に押し寄せましたが、

寝室にいる主人と由紀子には義弟、憲二の辱めによる卑猥な喘ぎ声を絶対に聞かれてはなるまいと、唇を噛み締め必死に喘ぎ声を堪えました。

静まり返るキッチンに、立ちバックで背後から激しく巨根を女陰に突き入れられるとズチャッ、ズチャッ、と卑猥な濁音が鳴り響き、

義弟の荒々しい吐息と私の嗚咽する乱れた吐息が卑猥に交錯し、膣内の巨根の脈動が更に高まりビクビクと痙攣をし始めると、

義弟は最後の雄叫びを漏らし、私の膣内最深部の子宮口に亀頭先端部を押し当てながら、熱い精子を子宮にドクッ、ドクッと流し込みました。

「はああッ…、熱いッ、、熱い精子が子宮に入ってくるッ…、、、、」

「あああッ…、もう駄目ッ、イッちゃうッ…」

義弟は、射精しながらも軟化していく巨根を、グチャグチャに濡れ落ち、開き切った花弁に突き入れ、

張り出した大きな亀頭の傘が膣穴に抜き差しされる度に、多量の白濁した粘液と精子を膣内から掻き出し、

花弁から溢れ出した精子が、尻穴から太腿をベタベタに濡らし床に流れ落ちました。

義弟に激しく絶頂させられると、目の前が真白になり、意識朦朧としながらキッチンのシンクを必死に掴みましたが、

身体がビクッ、ビクッと痙攣し、膝もガクガクと震えていました。

背徳の絶頂感が少しづつ覚めていくと、憲二の言っていた言葉が気になり、由紀子が本当に主人を介抱しているのかが心配になりました。

まだ絶頂の余韻が残る重い足取りで自分の寝室に向かうと、長い廊下に漏れ出す由紀子の卑猥な喘ぎ声が遠くに聞こえ、憲二が言っていた話が現実の出来事なんだと直ぐに理解しました。

半開きの部屋のドアから中を覗き見ると、全身の血流の脈動が、張り裂けそうなほど一瞬で高まり、

その背後から覗き見える夫憲一の肉棒が、脚を高々と抱え上げられ、大きく股を開かれた由紀子の女陰に深々と挿入され、白濁液を垂らしながら激しく抜き差ししているのが分かりました。

「ああッ、憲一兄さんッ、ゴメンなさいッ…、夫が真理子さんを無理やり犯したのッ…、」

「私は何も知らなかった…、許してッ…、、私の身体で許してッ…、義兄さんの気が済むまで私を犯して頂戴ッ…、」

「まさか真理子が憲二にヤラせるとは…、
溜息しか出ない…、」

「糞ッ…、由紀子ッ、これからは好きなだけ自由にヤラせて貰うからなッ…、」

「あああッ…、義兄さんッ、いいわッ…、、、いつでも私を抱いてッ、私を犯してえッ…」

「ああんッ、いいッ…、義兄さんのチンポッ、凄くいいッ…、あああッ、もう駄目えッ…、」

「義兄さんッ、わたしイキそうッ…、中にッ、私の中に、射精してえッ…、、」

「おおおッ、出すぞ由紀子ッ……、」

「出してッ、出してえッ…、私のオ◯◯コの中に精子出してえッ…、」

「あああッ…、イクッ、イクイクううッ…、」

白濁液を垂れ流す女陰に突き刺さる憲一の肉棒が、ビクビクと収縮を繰り返しながら由紀子の膣内に精子を射精してるのが背後から良く見え、

射精が終わりハァハァと息の上がった憲一が、由紀子の身体からのそりと降り、隣に寝転がると、由紀子は射精された精子が溢れ出す女陰をティッシュで押さえながら、

ゆっくりと起き上がり、隣で大の字に寝転がる、憲一の精子まみれの軟化した肉棒を掴むとシャブり始めました。

由紀子は快感に呻き声を漏らす憲一の肉棒に、ネットりとまとわり付く精子や白濁液を丁寧に舐め回しながら綺麗に舐め取り、

ふいに横に顔を向けた時、開いたドアの間から覗き見る私と視線が合いました。

由紀子は不敵な笑みを浮かべながら、憲一の肉棒を掴み、卑猥な眼差しで愛おしそうに音を立て亀頭を舐め回す恥態をワザと私に見せつけました。





26/02/12 18:42 (.wLEeA0K)
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