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1:恥辱の兄嫁 背徳の四重姦
投稿者:
龍次郎
私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。
そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。 主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。 収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。 長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。 そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。 「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」 「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」 「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」 「ええッ…、お義母様がですか…?」 「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」 「はいッ、もちろんです…、」 お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。 会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。 「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」 「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」 「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」 主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。 お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。 沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。 「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」 「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」 「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」 「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」 「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」 「そうか、ありがとう…、助かるよ…、 憲二、お前達も異論は無いな…? 由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」 42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。 本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。 家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。 大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。 「うん…憲一さん、どうしたの…?」 「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」 「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」 「真理子…」 背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。 「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」 「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、 時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」 私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。 「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、 ああッ、その指、駄目えッ…、」 「真理子…、駄目とか言いながら、もう オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」 「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」 真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。 林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。 「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」 尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。 上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、 淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、 「真理子ッ、中に出すぞッ…、」 「あああッ…、は、はいッ…、 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」 膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。 慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。 本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、 夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。 「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」 「はい、ありがとうございます。」 「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」 「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」 「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」 「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」 「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」 「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、 あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」 「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」 由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら… 女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、 その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。 「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」 「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」 20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、 「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」 「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」 「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、 直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」 お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、 慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。私は36歳になり、初めて結婚出来た遅咲きの妻、真理子。看護師の仕事は勤務時間帯が不規則で、なかなか良い男性との出会いもなく、多忙な仕事に翻弄され気付いた時にはもう36歳。 そこでダメ元で婚活サイトに登録し、何度かお見合いパーティーに参加して今の主人と出会い、結婚しました。 主人は14歳年上の50歳で、やはり婚期を逃していた独身の大手商社管理職で、都内の高級な高層マンションに独り住まいでした。 収入も安定していて余裕があり、とても優しく包容力も抜群で、お互いに婚期を逃した身同士でしたが、私が処女で無かった事も全く気にせず、快く受け入れてくれて、週に3〜4回は身体を求められ愛し合いました。 長男である主人には、5歳年下の弟さんがいて、お義父様もまだ73歳でご顕在、都心郊外の田園地帯に広大な農園を保有する専業農家で、弟さん夫婦を中心にお義父様もまだ現役でした。 そんな順風満帆なある日、病院から帰宅すると主人の弟さんから携帯に電話がありました。 「ああ、真理子さんかい…?オレ、憲二だけど…、」 「あ、はい真理子です。ご無沙汰しております…、憲一さんはまだお仕事から戻っていませんが…、何かありましたか?」 「そうか…、実はついさっきオフクロが自宅で倒れたんだ…、いま病院なんだけど、くも膜下出血で危篤状態なんだよ…」 「ええッ…、お義母様がですか…?」 「そうなんだよ…、悪いけど、今から憲一兄さんに連絡して、兄さんと一緒に病院まで来て欲しいんだけど…、」 「はいッ、もちろんです…、」 お義母様は、結婚のご挨拶に本家に顔出しをした時にも本当に快く歓迎してくれて、喜んでくれた方で、年齢的に妊娠も難しい私の事を気遣い、理解してくれた心優しいお義母様でした。 会議中の主人の会社に電話をして事情を説明すると電話を直ぐに繋いでくれました。 「もしもし、憲一さん…?私…、真理子です…、お仕事中にゴメンなさい…、」 「ああ…、真理子か…、急用とかいったいどうしたんだ…?」 「憲一さん、お義母様が…、倒れて危篤なんです…、お願い、直ぐに帰ってきて…」 主人は直ぐに仕事を切り上げて帰宅すると言って電話を切りました。 お義母様は、都心郊外の有名な大きな病院に入院されていて、病室には大勢の身内が集まっていました。 沢山の医療機器やモニターに繋がれたお義母様の状態を見れば、その状況がいかに厳しい事か、看護師の私には直ぐに分かりました。 「あいつはまだ生きたいはずだ…、だからやれる事は全てやって下さいと主治医に言うつもりだ…、」 「それからこの先、いつどうなるか全く状況が分からないから、暫く憲一の嫁さんには本家で家事や私の身の回りの手伝いなど雅子の代わりを頼みたいんだが、真理子さん良いかな…?」 「あ、はい…、私は全然良いんですが…、憲一さんが大丈夫なのかなって…、」 「憲一、良いか…?大丈夫だよな…?」 「ああ、都内と本家と二重生活になるけど俺は大丈夫だよ…、」 「そうか、ありがとう…、助かるよ…、 憲二、お前達も異論は無いな…? 由紀子さん、慣れるまで藤堂家の方針や家事食事などを真理子さんに事細かく教えてあげてくれ…、」 42歳で私より6歳年上の由紀子さんは主人の弟の憲二さんの嫁で、広大な農園の敷地内の別棟住まいでした。 本家の家事は元々、お義母様が1人で切り盛りしていて、もちろんお義父様の食事や身の回りの世話もしていましたが、農作業や仕事が無い時は、由紀子さんがお義母様のお手伝いをしていたようです。 家族での打ち合わせが終わると、一旦帰宅して本家に住み込む為の用意をしました。 大きなスーツケース2つに、衣類や下着、化粧品などを急いで詰め込めるだけ詰めていると、物寂しそうな顔付きの憲一さんがやってきて、私を背後からギュッと抱き締めました。 「うん…憲一さん、どうしたの…?」 「いや…、もちろんお袋と親父の為なんだから仕方無い事なんだけど…、いざ目の前で真理子が衣類をスーツケースに詰めてると、やっぱりちょっと淋しいかな…、」 「私もよ…、不安だらけで、私なんかで本当に大丈夫かなって思ってる…、でもお義母様や、お義父様には本当に良くしてもらってるから、何かお役に立てればと思っています…」 「真理子…」 背後から私の身体を抱き締めてる主人の手がスカートを捲くり上げ、お尻を撫で回しながら手が下着に滑り込みました。 「憲一さん駄目よ…、早く用意して本家に戻らないと由紀子さんが待ってるから…」 「あッ、あんッ…、憲一さん駄目だって…、 時間も無いし、こんな窓側でしたら外から丸見えじゃない…、」 私がいくら拒んでも、憲一さんに淫行を止める気配はなく、ショーツの中に忍び込ませた指先が女陰を執拗に弄り始め、花弁がしっとりと湿気を帯び始めると、指先を秘唇に挿入してきました。 「あッ…、いやッ、駄目よ憲一さんッ…、 ああッ、その指、駄目えッ…、」 「真理子…、駄目とか言いながら、もう オ◯◯コが涎を垂らして欲しがってるじゃないか…」 「ち…、違います…、だって、憲一さんがしつこく弄るから…、あぁッ、いやッ…、」 真理子の卑猥な喘ぎ声に反応した肉棒が固く勃起し我慢出来なくなった憲一は、その場でスカートを捲くり上げ、パンティを一気に膝下まで引き下ろしました。 林立するマンション群の高層階の角部屋はまだ陽光が差し込み、隣接するマンションの窓から室内が覗き見可能な状況でした。 「憲一さんッ、駄目えッ…、私達丸見えじゃない…、ああッ、いやッ…、」 尻肉をグイッと捕まれ、仕方なくお尻を突き出し窓際の低いテーブルの角を掴むと、粘液が染み出す秘唇に熱い亀頭がネチャネチャと擦り付けられ、ズブズブと根本まで挿入されました。 上半身もニットのセーターが捲くり上げられ、挿入された固い肉棒がゆっくりと抜き差しを始めると、掴み出された大きな乳房が揺れ、 淫行を曝け出してる事への羞恥心と背徳心で、瞬く間に激しい快感が湧き上がり激しく悶え鳴き、憲一の肉棒が怒涛の抜き差しで膣奥に突き入れられると、 「真理子ッ、中に出すぞッ…、」 「あああッ…、は、はいッ…、 あなたッ、いいわッ…、中に出してッ…、 あああッ、イッ、イクッ、イックううッ…、」 膣内に包み込まれた憲一の肉棒がビクビク脈動しながら大量の精液が射精され、膣奥の子宮に精子が流し込まれました。 慌ただしく本家に向かう車中では、射精された精子がトロトロと溢れ出し、ショーツを濡らしました。 本家に到着し、主人はお義父様と軽く挨拶を交わすと翌日が仕事の為に早々に帰宅、私はお義父様の居室の隣の和室の部屋を与えられ、 夕方になると敷地内の家から由紀子さんが訪れ、食事の時間帯や、洗濯物、お風呂の用意や買出しの頻度を教わりました。 「真理子さん、色々と慣れるまでは大変かもだけど、分からない事があったら私に何でも聞いてね、お義父さんの事、宜しくお願いね、」 「はい、ありがとうございます。」 「ところで、真理子さんは子供は作らないの…? うちは私が不妊症で病院に通って妊娠しても流産して駄目だったのよ…」 「そうなんですね…、それは本当に残念でしたね…、」 「うちは私が妊娠しにくい体質で、憲一さんも精子が少ないと婦人科で言われていて、でもお義父様は孫を欲しがっているみたいで、憲一さんもいつも言われてるみたいなんですが、なかなか妊娠出来ないんです」 「真理子さんはまだ36歳でしょ?ギリギリ今なら間に合う年齢だから、頑張って子作りすれば良いのよ、憲一兄さんとはセックスしてるんでしょ…?」 「えッ……、あ…、まあ、求められれば普通に受け入れてますけど…、」 「それなら大丈夫、いつか妊娠するわよ、うちはもう子供は諦めてるけど、憲二さんの性欲が強くて年中身体を求められるからお付き合いするのに大変なのよ…、 あッ…、変な事ばかり話してゴメンなさいね…、こんな話が出来る女性がずっといなかったからつい…、」 「あ…、はい、全然大丈夫ですよ…、」 由紀子さんは自由奔放な性格なのかしら… 女性同士でもなかなかあそこまで夫婦の性生活の話をするなんて…、 その日から私は家事の全てを任され、お義父様の好みや味付け具合までを細かく由紀子さんから聞いて、夕飯の支度とお風呂の用意を済ませ、お義父様を呼びに居室に行きました。 「お義父様、夕飯の支度とお風呂の用意が出来ましたが、どちらを先にしますか?」 「おお、真理子さんか…、では先にお風呂に入るとしようか…、」 20分ほどすると、お風呂場の脱衣室からお義父様が私を呼ぶ声が聞こえ、何事かと思って慌てて脱衣室前まで行くと、 「お義父様、どうしました…?何処かお身体の具合でも悪いのですか?」 「真理子さん、バスタオルと私の下着が用意して無いな…、持って来てくれるかな、私の部屋の整理ダンスを見れば、何処かに入ってるから…、」 「あッ、はいッ、ゴメンなさい…、 直ぐにお持ちします、お義父様はまた湯舟に入っていて下さい。」 お義父様の下着やバスタオルは、お義母様が用意していたのかしら?由紀子さんは何も言って無かったけど…、 慌ててお義父様の居室に向かうと、大きな整理ダンスを一段一段、何が入っているか確認しながら下着とバスタオルを探しました。 バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。 それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。 なッ、何でこんな物が入ってるの…? まさかお義父様がお義母様に…? いやいや、もう二人共73歳じゃない…、 そんな事あり得ないでしょ…、 私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。 お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。 バスタオルは直ぐに見つかり、下着を探していると、そこには見てはいけない物が入っていました。 それは黒くて図太い長大なバイブで、男性用のオナホールまでありました。 なッ、何でこんな物が入ってるの…? まさかお義父様がお義母様に…? いやいや、もう二人共73歳じゃない…、 そんな事あり得ないでしょ…、 私はかなり動揺しましたが、いつまでもお義父様をお風呂場で待たせる訳にはいかないので、用意した下着とバスタオルを持って脱衣室に向かいました。 お義父様はまだ湯舟だと思って脱衣室のドアを開けると、目の前に黒々とした立派な男性自身をブラ下げたお義父様の姿がありました。
2026/02/01 18:56:57(6rpJj/TN)
投稿者:
龍次郎
私が、キャッと小声で叫び、ゴメンなさいと顔を背けると、お義父様は私の手をグイッと引いて、
「いや、気にする事は無い、真理子さんは私の家族なんだから恥ずかしがる必要も無いだろう…、 湯冷めしそうだから身体をバスタオルで拭くのを手伝ってもらえるかな…? 実は腰が痛くて屈めないんだよ…、」 「えッ……、あ…、はい、わかりました、」 まさか初日からこんな事をやらされるなんて…、私が全てお義母様の代わりをやらされるとか…?まさか、そんな事は……、 お義父様の足元に膝を付いて座り、足指の先から丁寧に拭き上げ、太腿も前から後ろ側の全てをバスタオルで拭きましたが、お義父様は自分のモノを全く拭こうとはしませんでした。 「あの…、お義父様…、此処はどう致しましょうか…?」 「ああ…、頼む真理子さん、拭いてくれ」 お義父様はそう言うと、脚を左右に開き、私の眼前で仁王立ちになりました。 私は目の前にある、お義父様の黒々とした男性自身を直視出来ずに、顔をやや背けながら、これは家族である嫁の務め、私がやるしかない、そう自分の心に言い聞かせました。 「お義父様…、失礼しますね…、」 だが、タオルが腹部からヘソ下へと滑り落ちたとき、部屋の空気が一変しました。 清潔を保つために避けては通れない場所、私は躊躇いを押し殺し、タオルでその柔らかで敏感な場所に触れました。 しかし、濡れた肌の水分を吸い取るように優しく肉径を包み込んだ瞬間タオルの下で何かが熱を帯び、力強く脈打ち始めました えッ……、? 指先に伝わるのは、抗いようのない生命の力強い脈動と熱気で、お義父様のモノは、私の献身的な仕草とは裏腹に野性的な反応を見せ、見る間に形を変え、タオルを押し上げるほどに硬く、熱く、天を突くように反り上がっていきました。 「んんッ……、」 義父の喉から、かすかな溜息が漏れ、それは苦悶のようでもあり、耐え忍ぶ男の悦びのようでも有りました。 私の頬は瞬時に熱気を帯びて火照り始め、みるみる赤く染まりました。見届けてはいけないものを見てしまった罪悪感と、それ以上に一人の男性として自分の指先の刺激に屈してしまった義父の姿への、言いようのない背徳感と、 頭の中では早く終わらせなければと理性が叫んでいるのに、視線はその猛々しく勃起してしまった肉棒に釘付けになってしまう事への罪悪感。 普段は厳格で理知的な義父が、欲望に目覚めたオスとして目の前にいました。 「ご…、ごめんなさい、お父さん…、でもちゃんと拭かないといけないから…、」 言い訳のような言葉を口にしながら、私はわざとゆっくりと、その熱い塊をタオル越しに撫で上げるように拭うと、脈動する肉径の硬い質感、浮き出た血管の感触がタオルの層を突き抜けて私の掌に熱く鮮烈に刻まれ、 背徳感という名の甘い痺れが、私の下腹部にもじわじわと広がり、女陰の奥底からは熱い液体が次第に湧き出し、 恥ずかしさに押し潰されそうになりながらも、私は嫁としての役目を果たしていると言う妄信的な大義で自分を誤魔化しました。 先に脱衣室を後にし、夕飯の準備を終わらせると、浴衣に着替え終わったお義父様がダイニングに来ました。 冷えた瓶ビールをグラスに注ぐと、私もビールを勧められ、お義父様に最初の1日目の労いの言葉を頂きました。 「真理子さん、今日は初日から色々と驚かせてしまいすまなかったな…、 私はこの通りの年寄りだから、頑固だし、我も強いんだよ…、 これから真理子さんには色々と世話を掛けるかもしれん…、だけど私はいつでも真理子さんの味方でいるつもりだ…、 何か困ったり不自由や相談があれば何でも遠慮なく言ってくれ…、」 「あ…、ありがとうございます、今の所何の不自由もありませんので大丈夫です、」 「そうか、それなら良かった…、先ほどの風呂場での出来事で嫌な思いをさせたかと心配していたんだよ…、」 「あはは、いやだ、お義父様…、思い出させないで下さいよ…、恥ずかしくなっちゃいます…、」 「いやいや、本当に済まなかった…、でもこの年になり、嫁もあの通りになり、私も老いた独り身の男だからさ…、人には言えない欲求願望が湧く時もあるんだよ…、独り身は淋しいもんだよ…、」 「お義父様のお世話は、嫁の務めです…。私が側にいますから、何か不自由があれば私がお役に立てるようにしますから…、」 「おお…そうか、真理子さんありがとう、そう言ってもらえると心強いよ…、」 お義父様と暫く談笑が続き、自分が死ぬまでに孫の顔が見たいんだと言う切実な思いを聞きましたが、私達夫婦に性生活は普通にあるけれど、憲一さんの精子が薄くかなり妊娠しづらい事を伝えました。 すると、暫く沈黙した後に、「それは神様がお決めになる事だから、運命に従うしかないだろうね…、」そう言ってため息をつきながら居室へと戻りました。 夕飯の後片付けと洗い物をしている最中に色々と思い出しながら考えていると、自分が義父に言ってしまった大胆とも取れる発言に多少の不安を覚えました。 義父は独り身の寂しさと欲求願望を我慢出来ないと言っていたのに、私は酔った勢いで、お役に立ちますと、嫁の務めですとまで言ってしまった…、 そんな事を義父に言ってしまい、本当に大丈夫なんだろうか…、 大きくため息をつくと、久しぶりに生ビールを飲んだせいで尿意をもよおし、トイレに駆け込みました。 寝室がある別棟は、居室近くに洋式トイレが作られていますが、増築前の母屋にはまだ和式しかなく、久しぶりの和式トイレでした。 スカートを捲くり上げ、ショーツを膝下まで引き下ろし、和式便器にしゃがみ込むと膀胱に溜まり切ったオシッコが放物線を描きながら、勢い良く排泄され、 シャーッ、と言う排泄音が個室に響き渡り、オシッコを出し切ると同時に憲一さんに射精された精液が秘唇からトロトロ滴り落ち、糸を引きました。 ショーツのクロッチ部分を見ると、白濁した粘液と精液でベタベタになっていて、先ほどお義父さんの肉棒を撫で触った時に、不覚にも興奮して濡らしてしまったのが事実でした。 何で…?お義父さんのでこんなに濡らしてしまうなんて…、いやだ、あり得ない…、 ネチャッとした花弁を左右に押し開くと、再び膣内から精液が滴り落ち、指先で精液を掬い取り、開いた膣口に指先を差し込むと、ビクッとした痙攣と共に湧き上がる鋭い快感に身震いしながら熱い吐息を漏らし、数分間の慰めに酔いしれました。 後片付けが全て終わるとやっと長い初日が終わり、ゆっくりお風呂に浸かるつもりが精神的にも精魂尽き果てて、居室に布団を敷くと、その余りの寝心地の良さに着衣のままウトウト寝てしまいました。 翌日の朝は5時半起床の7時が朝食で、憲二さんと由紀子さんも一緒の朝ご飯で、朝食時に農作業などの仕事の打ち合わせも兼ねていました。 「おはよう、今日は憲二は予定通り収穫の指示と監督をしながら市場へ配送を頼む 由紀子さんは仕分けと梱包を、バイトは9時から2人来るから指示してくれ、 真理子さんは家事が全て終わり、昼飯を済ませたら、午後から作業場で由紀子さんの手伝いを頼む」 現役を引退しても、事細かな指示を適切に出す義父の厳格さに驚くと共に、藤堂の家族内では義父の発言力と権限が一番なんだと改めて思いました。 「真理子さん、料理がお上手なのね…、 あの口うるさいお義父さんが食事で何も言わないなんて驚きだわ…、 お義父さんも、どうやら真理子さんを気に入ったみたいね…、まあ、色々上手くやってちょうだい…、」 そう言いながら、朝食の後片付けを手伝う由紀子さんの怪しげな笑みが、私にはちょっと不安でした…。 憲二さんと由紀子さんは農作業場に、義父も様子だけ見てくると母屋を出たので、私は掃除と後片付け、洗濯を始めました。 とにかく嫌になるほど広い家で、掃除する場所を決めないと、1日で全ての掃除はとても無理で、今日は義父の居室とリビング、玄関まわりと長い廊下を掃除する事にしました。 玄関から廊下、リビングの掃除を終わらせ、義父の居室に入りました…、 広い居室にはクラシカルで大きな木製の机と沢山の本棚があり、大きなダブルベッドとソファ、立派な家具などが沢山あり、 ひときわ目立つのは机の上に林立する多くのモニターで、机上の書類を見ると株式投資をしているようでした。 ホコリを取り、掃除機をかけ、机の上の雑巾掛けをしていると、PCのマウスに触れてしまい、突然真ん中の大きなテレビモニターに電源が入り、白い画面が映し出され、 えッ、どうしよう…、そう思いながら暫くすると、そこには驚愕する動画が映し出され、それが昨夜、自分がトイレでオシッコを排泄した時の盗撮動画だと直ぐに分かり、顔までハッキリと動画に映し出されていました。 なッ…、何よこれ…、まさかお義父さんが 盗撮を…? 嘘でしょ……、 肩を震わせ、呆然としながらモニターを見つめると、動画には和式トイレにしゃがみ込み、決して他人には見られてはならない排尿する自分の恥態が、 前後の盗撮カメラにより鮮明に撮影されていて、秘唇の割れ筋から派手な音を立て、勢い良くシャーッとオシッコを排泄する姿が前後から同時撮影されていました。 排尿が終わり丸見えのお尻の小孔がキュッと締まると、口を開いた花弁から白濁液が滴り落ち、 その溢れ出した粘液を指先で掬い取り、花弁に指先を刺し入れながら卑猥な喘ぎ声で嗚咽し、クチュクチュと指を抜き差しする姿までハッキリと分かりました。 あり得ない…、こんな恥ずかしい姿をお義父さんに見られてるなんてあり得ない…、 いったいこれからどんな顔をして接したら良いの…、 全身が汗ばみ、膝頭が小刻みに震えたその時、ふいに部屋のドアが開いて義父が現れました。
26/02/03 15:42
(JzAnYjsD)
投稿者:
龍次郎
「真理子さん…、そんなに自分の恥ずかしい姿が気になるのかな…?」
突然の背後からの低く威圧的な声に心臓が締め付けられるほど驚き、振り返るとそこには義父が仁王立ちし、冷徹な、しかし肉欲を孕んだ瞳で私を見下ろしていました。 「おッ、お義父様…、いったいこれは…、 何で私にこんな酷い仕打ちを…?」 「真理子さん…、いま私が置かれている状況を知りながら私の気持ちを掻き乱したのは真理子さんじゃないのかね? オ◯◯コに指入れしながら自らを慰め、あんな淫らでいやらしい喘ぎ声を漏らし、身を打ち震わせていたのは事実じゃないか」 「それとも、排尿と自らを慰めている姿を義父に盗撮されましたと言ってみたらどうだ…?」 現実を突き付けられた私は顔を背け、唇を噛み締めると、肩を震わす私を義父が背後から抱き寄せると耳元で 囁きました。 「こんな時に長男の嫁が、あんな不埒な行為を隠れてしていたと世間に知れたらどうなる? 親戚や家族中の噂にもなり、きっと真理子さんの実家の両親の顔にも泥を塗ることになるだろう…、」 「お、お義父様、何て事を言うんですか、お願いです…、それだけは勘弁を…、」 私は瞳を潤ませながらガックりと膝から崩れ落ち、義父に縋り付く様に膝をつきながら必死に許しを請いました。 湧き上がる羞恥心で身体中が燃えるように熱気を帯び、長男の嫁としてのプライドは粉々に砕け散り、残ったのは義父の支配に屈服し震える一人の女としての肉体だけでした。 「真理子さん…、家長である私とて身内の恥を晒したくはない、悪いようにはしないつもりだ…、全ては、真理子さんの覚悟次第だ…、」 義父の手が私の震える肩に置かれ、優しく長い髪を指先でほぐしながら、 「だが……、真理子さんのあの卑猥な動画を見てしまった以上、年老いた私も男だ、ただでは済まない…、収まる事の無い私のこの湧き上がる願望を、真理子さんに鎮めてもらわねばならない……」 理不尽な秘密を義父と共有しなければならないという背徳的な甘い香りが、古い家屋の空気を重く変えていく…。私は拒絶する言葉を全て失い、ただ義父の無骨な指が、隠していた女を暴いていくのを、深い絶望と抗いがたい快楽の中で受け入れるしか術が残されていませんでした。 ゴクリと生唾を飲み、覚悟を決めた私は立膝のまま、目の前の義父のズボンのチャックを静かに下ろすと、ブリーフから陰茎を掴み出しました。 それはとても73歳とは思えない肉質感とハリが有り、黒々とした肉径に年齢を感じ、 真白な細い指先で根本からゆっくりシゴき上げると、男根がみるみる太く固くなり、驚くばかりでした。 ちょっと…えッ…、お義父さん…、何これ…、ちゃんと勃起してる…、 高齢者だし、フェラチオで射精させたらそれで終わりだと思っていた…、まさかこれほど勃起するなんて…、 私は、真上を向いて反り返る義父の肉棒を口元に引き寄せると、亀頭の先端部分を舐め回し、熱い唇を覆い被せました。 「くううッ、これは堪らん…、これが若い人妻の生フェラか…、」 肉径の根本から絞り上げるようにシゴきながら亀頭全体に吸い付き、裏筋に舌先を這わせ舐め回すと、義父は快感に陶酔したように天を仰ぎうめき声を漏らしました。 口内に義父の肉棒から染み出た透明な粘液の塩味が広がり、旧家の居室にジュポッ、ジュポッと卑猥な濁音が鳴り響くと、 「よしッ、もうシャブるのは良い、真理子さんにこのままシャブられたら直ぐに出てしまいそうだからな…、」 義父の手に引かれ、立派なソファに座らされると、そのソファは電動リクライニングになっていて、背もたれが倒れました。 「さあ、真理子の全てを見せてもらうぞ」 義父に揃えていた脚をソファの座面に乗せられ、M字に開かれショーツに手が掛かると直面した恥ずかしさで、 いやッ…、お義父様、止めてッ…、 と、小声で拒みましたが、今更聞く耳など持つはずが無い義父は、むしろ私が抵抗して拒む姿に興奮するかの様に笑みを浮かべ、ショーツをお尻からスルリと抜き取るとクロッチ部分を広げ鼻先を埋めました。 「おおッ、これが真理子のオ◯◯コの匂いなのか…、いやらしい匂いだ…、 しかしこれは、凄いパンティだな…、 いつもこんなに派手にパンティを濡らして汚すのか…?それに精子の生臭いにおいがプンプン臭うぞ…、 いったい誰にヤラせたんだ…?」 「憲一さんです…、わたし、憲一さんとしかした事ありません…、」 「それに、昨日から今日まで不慣れで忙しくお風呂に入る時間が無くて…、下着を替えずにそのまま寝てしまったんです…、」 「なるほど…、真理子は旦那一筋の貞操観念が高い人妻だと言う事だ…、 素晴らしい…、ではその人妻の手本のような貞操観念の高さを、実際に見せてもらおうか…、」 義父は、M字に開かれた私の股間に顔を近づけ、白濁した粘液にまみれ濡れ光る花弁を左右に押し開くと、 ヌチャッと卑猥な音が鳴り、色付いた花弁の内側は鮮やかなピンク色で、ヒクつく膣口や敏感な小粒の陰核、そして尿道口までの女の全てが義父の目の前に、無防備に曝け出されました。 「ああ…、いやッ…、お、お義父様…、 み、見ないでッ…、、」 夫以外の男性になど見られる事の無いはずの女陰を、その父親である憲一郎に股を開かれ隅々までジックリと見られ、 私は激しく羞恥心を感じ、恥ずかしさのあまり身体が小刻みに震え顔を背けました。 「これは凄い…、花弁も膣肉も白濁した粘液まみれじゃないか…、 ピンク色のクリトリスも剥き出しになってるし、動画に映っていたオシッコの穴も丸見えじゃないか…、」 「お…、お義父様ッ…、言わないでッ…、 恥ずかしいです…、」 「真理子、オ◯◯コを見ただけでは貞操観念が本当に高いのか分からん…、 真理子の貞操観念で、何処まで耐えられるのかな…?」 義父の指先が粘り気ある白濁液を膣穴から掬い取ると、敏感な小粒の包皮がグイッと剥かれクリトリスが剥き出しにされると、粘液まみれの指先で円を描く様に靭やかにクリトリスへの愛撫が開始されると、 脳天を突く様な鋭い電撃が身体中を駆け巡り、ビクッ…ビクッと身体を打ち震わせ、口が次第に開いて熱い吐息を漏らしながら、嗚咽しました。 あああッ、駄目ッ…、そこは駄目えッ…、 お願いッ…、弄らないでえッ…、 心の中でいくら鳴き叫んでも、次から次へと湧き上がる快感の波は止まらず、 女陰で最も敏感なクリトリスを執拗に責め立てられると、自分の身体の反応や意思の制御はもはや風前の灯でした。 「おッ、お義父様ッ…、だッ、駄目ッ…、 そこは駄目ッ…、 あッ…、あああッ…、いやッ、いやあッ…、」 「真理子…、憲一じゃなくてもオ◯◯コを弄られると快感で悶えてるじゃないか…、拒むどころか、正直な身体は男を欲しがっているんだろ…、オ◯◯コからヤラれたい汁が溢れ出してるぞ…、」 「あッ、あああッ…、、ちッ、違いますッ…、 おッ、お義父様がッ…、お義父様がアソコを弄るから…、あああッ…、」 「そうか…、私も憲一の父親だからな…、鬼畜の所業は避けたいが、真理子がどうしても欲しいと言うなら話は別だ…、 さあ…、どこまで耐えられるかな…、」 義父はバックから小型バイブを取り出すと溢れ出してる粘液を先端の亀頭部分に馴染ませ、ゆっくりと抜き差しを繰り返しながらズブズブと挿入し、バイブを膣内に没入させました。 義父がスイッチを入れると膣内のバイブがゆっくりとクネりながら伸縮を繰り返し、膣内の敏感な粘膜が激しい振動に直撃され我慢出来ずに声を漏らしました。 「あッ、あッ…、あああッ…お義父様ッ…、 駄目ッ、 駄目ですッ…、止めてッ…、 おッ、おかしくなるッ…、お願いッ…、 ああッ、いやあッ」 「駄目だ真理子ッ、まだまだ責めるぞ…、」 懇願され拒まれる事で余計に興奮した義父は、包皮から剥き出され充血し、露わになったクリトリスに容赦なく刺激を加え、 膣内に没入したままの唸りを上げてクネるバイブからの激しい刺激と、クリトリスへの執拗な指先の責めの二重の快感が波動のように押し寄せると、 余りの刺激の強さに、理性と貞操感が砂の器のように崩れていきました。 夫への罪悪感と長男の嫁としてのプライドが性的な悦びによって崩壊していく絶望感に、私の心は完全に打ち砕かれました。 しかし、義父の責めは、まだそれだけで終わりではありませんでした。 「さあ真理子、まだ経験した事の無い究極の快感を味わうと良い…、私の支配をその身体で受け止めろ…、」 義父がバックから取り出した物は細く滑らかな、それでいて冷徹な輝きを放つ尿道プローブでした。 「えッ…、お義父様ッ、何をッ…、 だッ、駄目ですッ、それだけは駄目ッ…、 止めてッ、ああッ…、いやあッ……、」 必死の拒絶も虚しく、まだ未開の聖域へと冷たい異物が宛がわれ、排尿を司る繊細な尿道口にじわりと侵入してくる鋭い刺激は、 快感というにはあまりに暴力的で、だが同時に自分という存在が根本から暴かれ、その全てを曝け出していくような耐え難い羞恥心と征服感に満ち溢れていました。 内壁を擦り上げるような異物感に私の腰は激しく波打ち、膣内では激震しクネるバイブが狂ったように暴れ回り、義父の指先が執拗にクリトリスの頂点をなぞり続け、 そして尿道へと徐々に食い込んでくる無機質の冷たさが、痺れる感覚と共にオシッコを排尿する時に感じる心地良い排泄感を尿道に感じ、 義父が尿道に挿入したプローブをゆっくりと抜き差しし始めると、刺しこまれる様な快感と共に次第に尿意が増していきました。 「おッ、お義父様、トイレに行かせて下さい…、」 「おッ、お義父様ッ…、お願いッ、動かさないでッ…、 いッ、いやですッ…、ああッ、いやあッ……、 止めてッ…、漏れちゃうッ、お願いッ…、」 「真理子…、オシッコが漏れそうなのか? 良いぞ、そのまま漏らせ…、 真理子が尿道口からオシッコを噴き漏らす姿をアップで撮影してやろう…、」 「嫌ッ…、お義父様ッ、撮らないでッ…、 お願いッ、あああッ、もうッ…、 もう駄目ッ、漏れちゃうッ……、」 義父がプローブを尿道からゆっくり引き抜くと、プシャーッと激しい音を立てながら、勢い良くオシッコが噴出しました。
26/02/07 06:16
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投稿者:
龍次郎
終わった…、これで私は義父に支配される都合の良い淫女になってしまった…、
女の全てを見られ、排尿する恥態まで撮影され、義父の要望を何も拒む事は出来なくなってしまった。 絶望感に打ちひしがれるなか、膣内に没入されたリモコンバイブが引き抜かれると、新たな図太いバイブが秘唇を割り裂きながらズブズブと挿入されました。 バイブで執拗な責めを受けていた膣穴は、図太く長大なディルドゥを難なく根本まで受け入れましたが、先端部分が子宮口に直撃すると、 その感度は耐え難い快感を呼び戻し、ヌチャッ、ヌチャッと抜き差しが始まると身悶えながらよがり鳴きました。 「あッ、ああッ、あああッ…、義父様ッ…、」 口元に差し出された義父の肉棒にシャブりつくと、激しく吸引しながら亀頭を舐め回し、肉棒をシゴき上げました。 「真理子、私のモノが欲しくなったか?」 「は、はい…、欲しいです…、」 「では、ハッキリと私にどうして欲しいか聞かせてくれ…、力ずくで真理子を奪う事は立場上出来ないからな…」 身体を散々辱められ、恥態と秘部を克明に撮影された私には、もはや拒む術は存在せず、屈辱的な義父の要望を全て受け入れるしかありませんでした。 「お…、お義父様の…、オ◯ン◯ンを、私の…、オ◯◯コに…、入れて…下さい…、」 「良し、良い嫁だ…、今後、真理子の事は悪いようには扱わないからな…、」 散々辱めを受け続け、バイブ責めで欲情しきった身体は、義父の肉棒を膣内に受け入れなければならない屈辱的な仕打ちより、欲情しきった理不尽な理性が勝り、バイブの異物感より肉質感ある生身の肉棒を欲して、花弁から止め処無く白濁した粘液が溢れ出していました。 「いッ、入れて下さいッ、お義父様ッ、はッ、早くッ…、早くオ◯◯コにッ…、」 体内から湧き上がる欲情した疼きが止まらなくなり、背徳心と言う理性は完全に失われました。 正常位で脚が高く抱え上げられると、熱く固い義父の亀頭が、濡れ開いた花弁を押し開きながらズブズブと膣内に入り込み、狭い膣口を亀頭がヌルりと通り抜けると、73歳とは思えないほど固く図太い肉棒が一気に膣内目一杯に押し込まれました。 「真理子ッ、締まる締まるぞッ…オ◯◯コが最高に締め付けるッ、堪らんぞ…、」 長年農業に従事していた義父は体力や筋力が並以上にあり、ゆっくりと肉棒を挿入し、ゆっくりと引き抜く抜群の技量の持ち主で、荒々しい肉棒の抜き差しを欲する私の欲望が焦らされ、かき乱され、快感の炎が一気に燃え広がりました。 「あッ、あああッ、お義父様ッ…、もっとッ…もっと奥まで入れてえッ…、」 真上から図太く長大な肉棒がリズミカルに激しく打ち込まれ、固い亀頭が子宮口に直撃すると一気に絶頂感が高まり、悶絶するような激しい快感に襲われました。 「お義父様ッ、凄いッ、凄いわッ…、子宮に当たるッ…、あああッ、いいッ…」 「おおッ、くッ…、凄い締め付けだッ…、もう我慢出来ん、出すぞッ…」 「おッ、お義父様ッ…、中に出されたら妊娠してしまいますッ…」 「構わんッ、憲一では子は出来ん…、私の子を孕ませてやる…、」 「おッ、お義父様ッ…、それだけはッ、それだけは止めてッ…、お願いッ…、」 「もう遅いわッ…、そら孕んでしまえッ…」 「あッ…、あッ…、あああッ、駄目えッ…、 お義父様ッ、中に出さないでえッ…、 あああッ、イッちゃう、イクッ、イクッ…、 イクイクううッ…、」 真上から両脚を押さえ込まれ、未動き出来ないまま女陰に深々と長大な肉棒が突き入れられ、 その肉棒はビクッビクッと膣内で脈動を繰り返しながら大量の熱い精液を射精し、濃厚な精子が彼女の聖域の奥深く、最も汚してはならない場所に容赦なく注ぎ込まれ、 主人以外の子種が子宮内を一杯に満たすと同時に絶頂した私は、悦楽の喘ぎ声をあげ悶え狂いました。 絶頂させられ放心状態の中、不覚にも義父の肉棒で激しい痙攣と共に悦びに浸かってしまった自分を責めました。 自身の意志を裏切り、理性を捨てさり汚濁に満ちた嬌声で悶え狂った自分には嫌悪感しかなく、絶頂の快感が罪悪感という名の堤防を無残に簡単に決壊させてしまう女の性には、諦めと悲しみしかありませんでした。 混濁した思考の中で、真理子は自らの性を呪いました。 どんなに心が拒んでも、無防備な肉体はただの生殖器として快楽を受け入れてしまうその残酷な現実に、涙が頬を伝い流れ落ちました。 あの衝撃的な出来事から数日が過ぎ、ある程度は想像していた通り、義父からの要求がほぼ毎日の様に、場所や時間を選ばず何処にいても身体を求められました。 食事の支度の最中や、部屋の掃除中、お風呂場でも、納屋でもシャブらされ、満足を得る為にその場で背後から挿入され、毎回中に射精されていました。 ある日の夏の午後の静寂は、時として残酷なほどに濃密で、長男の嫁である真理子は蝉時雨が降り注ぐリビングで、熱く乱れた荒い呼吸を繰り返していました。 夫不在の本家、そこは一族の家長である義父憲一郎が支配する王国であり、義父の権力と発言力は絶対で、義母不在の為の家事全般の手助けに来ただけの私を、無理やり辱め凌辱した義父憲一郎が作り上げた逃げ場のない檻でした。 最初は拒み、拒絶し涙に明け暮れた日々でしたが、ひとつ屋根の下で毎日の様に繰り返される執拗な愛撫と辱めの行為、逃れられない絶望の果てに、私の肉体はいつしか歪んだ悦びを覚え始めていました…。 「あッ…あッ…、あああッ、いいッ…、」 明るい日差しが差し込む大部屋の畳の上、私は義父の隆々と勃起した固い肉棒の上に跨り、なりふり構わず長い髪を振り乱しながら激しく腰を振っていました。 捲れ上がった短いスカートの裾から覗く真白な太腿が、義父の強靭な腰の動きに合わせて激しく揺れ、拒むことを諦めた心とは裏腹に勃起した肉棒がビクビクと熱く脈動し、義父の存在を深く貪欲に受け入れていました。 義父の大きな武骨な手指が、私の揺れる大きな乳房を鷲掴みにし、細い腰をガッチり掴んでさらに奥深くまで突き上げると、私の身体は仰け反り、血管が浮き出す色白な首筋を露わにしながら、獣のような卑猥な喘ぎ声を漏らし、 背徳心ある不貞行為の快感が、理性の壁を打ち崩し甘美に溶かしていきました。 その時でした… 和室の引き戸が音も無く静かに開くと、私達の不貞な淫行を目の当たりにし、呆然と立ち尽くす義妹、由紀子の姿が…、 氷を投げ込まれたような冷ややかな視線が、卑猥な空気で湿った部屋の中にいる私の心に突き刺さりました。 由紀子の瞳には、軽蔑と信じられないものを見たという驚愕が混じり合い、その視線は私を敵視しているみたいでした。 義父の固い肉棒を膣内に収めながら、快感に顔を歪め、腰を激しく上下に振りながら身悶えしていた私の身体は硬直し、完全に動きが固まりましたが、 引き戸に背を向けて寝ている義父に由紀子の存在は全く分からず、下から義父が腰を突き上げると、 性器の結合部からヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音が漏れ、隠しようのない不貞の証が白日の下に晒されました。 由紀子が不敵な笑みを浮かべながらスマホ撮影を開始すると、何も知らない義父は悪びれる様子もなく私の腰をさらに強く引き寄せました。 下から固い肉棒を激しく女陰に打ち込まれると、私は湧き上がる快感に顔を歪めながらも喘ぎ声を必死に堪え、露出した胸を隠しながら、顔をカメラから背けました。 義父がうめき声を漏らしながら、腰をガッチり掴んで女陰に肉棒を密着させると、膣内の肉棒がビクビク痙攣しながら収縮を繰り返し、亀頭の先端部分から熱い精液が噴き出しました。 「おおうッ…、真理子ッ…、孕め、孕んでしまえッ…、」 私は耐え難い絶頂感に襲われ、思わず喘ぎ声を漏らしそうになるのを、指を噛み締め堪えましたが、身体が反り返りながらビクビクと痙攣してしまい、膣内射精され絶頂させられた事を由紀子に知られ、その様子も撮影されてしまいました。 その日の夕飯は、憲二さんと由紀子さんも一緒で、普段通りを装う義父は憲二さんと食後にリビングで焼酎を飲んでいました。 後片付けを由紀子さんと一緒にしてると、 「真理子さん…、真理子さんて淫乱な不貞な人妻だったのね…、昼間からあんな激しいセックスを見せられて驚いちゃった…、しかも相手がお義父さんだなんて、真理子さんて大胆なのね…、」 「由紀子さん…、これには訳が…、お願いだから憲一さんには秘密にして…、」 「そうよね…、どんな言い訳があるにせよ、ちょっと言えないわよね…、しかも、お義父さんに生身で膣内射精させてたでしょ?」 「いったいどう言うつもりなの?まさかお義父さんの子を妊娠して藤堂家の実権を貴女が握るつもりなの?」 「私達夫婦は、ずっと何年も専業農家でお義父さんに使え、憲二さんは仕事を捨ててまで実家に戻ったのよ!」 「昨日今日、本家に入り込んで、身体でお義父さんを誘惑し、実権や財産を盗ろうなんて絶対に許さないから…、」 「憲一さんに、お義父さんとのセックス動画をバラされたくなかったら、私の言う通りにしてちょうだいね」 「とりあえず、明日の夕方に農協の飲み会があるから、うちの旦那を車で迎えに行った帰りに、運動公園の駐車場で旦那を誘惑してカーセックスしてきてちょうだい」 「ええッ…?何でそんな事を…、憲二さんは由紀子さんのご主人でしょ?私なんかと身体の関係を持ったら、由紀子さんとご主人の関係が悪くならないの?」 「結婚前の処女じゃあるまいし、そんな事は全く気にならないわよ…、そんな事より真理子は自分の身の心配をした方が良いんじゃないのかしら…?」 「それで明日は、ヤルの?ヤラないの?」 「ヤリます…、その代わり、約束は必ず守って下さい…、お願いします…、」 由紀子にまで義父との不貞行為の弱みを握られ、誘惑する依頼を拒否する権利は私に残されていませんでした。 義父との不貞行為を責められる事は、それが事実である以上仕方なく思えましたが、藤堂家の資産や権限については、私には全く無縁の話であり、むしろ憲一さんと憲二さんの間で解決する話であり、私は一方的に財産を奪い取りに来た悪妻にされてしまったのです。 当日は、生脚で大きなスリットが入るミニスカートに、ニットで大きな胸が揺れ谷間が見えるブラタンクに薄手のサマーセーター、ショーツは薄いピンク色でレース造りのサテン生地の装いにしました。 夕方、義父に夕飯を出してから、不安を胸に由紀子さんに言われるがまま、大型のワゴン車で憲二さんを迎えに行きました。
26/02/07 19:29
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投稿者:
龍次郎
その夜、私は義妹由紀子に指示されるがまま標的である由紀子の主人、憲二を迎えに行きました。 ボリュームあるグラマラスな体型と、妖麗でセクシーな容姿に、待ち合わせ場所の車まで同行して来た飲み会帰りの同僚のいやらしい視線が、パンティが見え隠れする程短いミニスカートに集中し、いったいこの女性は誰なんだとどよめいていました。 「義姉さん、お迎えありがとう…、でも、いったいその格好はどうしたの…?」 「めちゃめちゃ露出度が高いじゃん…、」 「同僚に、不倫相手の女じゃないかと噂になったよ…、」 「ええッ…?そうなの…?もしかして憲二さんに迷惑掛けちゃったかしら…?」 「いやあ…、別に不倫相手じゃないんだから迷惑とかじゃないけどさ…、」 「ないけど、こんな格好されたら困る?」 「いや、そんな事は無いよ…、都会暮らしの義姉さんには凄く似合ってるし…、」 「あら私を褒めてくれるの?嬉しいわ…」 「ね、憲二さんは、こういう格好をする女性の事をどう思う…?好き…?」 微かにお酒の匂いが漂う憲二との会話をしながら、私の運転する車は混雑する繁華街を抜けると街の灯を遠ざけ、人跡稀な運動公園の駐車場に車を止めました。 私が憲二さんの座る助手席に身を乗り出して、潤んだ瞳で彼を見つめると妖麗で濃厚な香水の香りと、やり場の無い重苦しい沈黙が車内に訪れました。 「義姉さん…、急にどうしたんですか…?こんな所に車を止めて…、」 「ねえ、憲二さん…、まだ貴方の答えを聞いてないわよ…、私のこの格好…、憲二さんは好き…?」 私は更に身を乗り出し、憲二を見つめながら腕を絡み付け、大きく柔らかな胸を彼の腕にギュッと押し付けました。 返答に困り果て、明らかに動揺する憲二にパンティが見えるようにワザとミニスカートの脚を組み直すと、彼の視線が泳ぎながら私のパンティを覗き見ているのが分かりました。 「もちろん大好きですよ…、殆どの男が注目すると思いますよ…、」 「ええ〜ッ、本当に?」 「良かった…、わたし、憲二さんに避けられたらどうしょうかと思ってたから…、 私も憲二さんの事が好きよ…、」 その瞬間、この車内が世間から切り離された二人きりの秘密の小部屋になった事は紛れも無い事実でした。 「ねえ…、憲二さん…、何でそんなに緊張してるの…?」 助手席で窓から見える遠くの夜景を見つめたまま黙り込んでしまった憲二に、とろける様な甘い囁き声をかけると、静まり返る密室の車内には、興奮してる事実を隠し通す彼の乱れた吐息と、今にも聞こえそうなほどの心臓の鼓動が感じられました。 窓の外を向いたままの彼の顔に近づくと、ふいに私の方に顔を向け、お互いに見つめ合い、私から彼に唇を近付けると、 「義姉さん…、やっぱり兄貴に悪いよ…」 「いいのよ…、憲二さんが私を口説いたんじゃないんだから…、貴方のせいじゃないわ…、、」 「それとも…、、、義弟を誘惑する様な、こんな淫らな義姉さんは嫌い…?」 私は更に身を乗り出して、彼の首に手を回すと耳元で囁きながら熱い吐息を漏らしました。 すると、それだけで車内の空気が一変し、濃密な雰囲気に変貌すると、彼は理性の最後の一線を、私の濃厚な香水の香りと女の性的魅力に打ち破られました。 首に手を回し、見つめ合いながらの軽いキスから、我慢を解放されたかの様な濃厚で舌を絡め合う接吻で、唾液を吸い合う卑猥な濁音と荒ぶる吐息が車内に響き渡り、密室の湿り気が急速に増していきました。 私が細くしなやかな指先で、自身のミニスカートの裾をゆっくりと、彼に見せつけるように上へと手繰り寄せると、露わになった真白い太腿が、ダッシュボードの微かな光を反射して発光しているかのように艶めかしく映し出され、露出されたセクシーなパンティと膝上まである網タイツが更に彼の興奮を激しく奮い立たせました。 興奮を抑えきれない彼は、狂おしく私を抱き寄せ後部座席へと引きずり込み、狭い密室の車内空間と革シートが軋む音と、重なり合う二人の熱い吐息と体温が、冷え切った車内を瞬く間に淫らな宴の場へと変えていきました。 興奮した彼は、荒々しく私のブラタンクの肩紐を外して引き下げると、剥き出しにされ露出した豊満な双丘に顔を埋めてシャブり付きました。 彼がその大きな揺れる乳房の、敏感で固く立ち上がった乳首に吸い付くと、私は激しい快感で大きく身体が仰け反り、狭い車内の天井に指を這わせて淫らな喘ぎ声を漏らしました。 「ああッん…、んッ、憲二さん、、、、」 「はッ…、はあんッ…、声…出ちゃう…、」 「は…、恥ずかしいわ…、、、」 私の熱い吐息混じりの啜り泣くような喘ぎ声が、彼の欲望を更に激しく駆り立てて、男の本能を剥き出しにさせ、性欲を爆発的に高めました。 私は義姉としての仮面を完全に捨て、彼の盛り上がった股間に手を伸ばすと張り詰めたスラックスを愛おしそうに撫で回し、ベルトを外し、チャックを下げました。 窮屈そうなブリーフを下げると、彼の怒張した長大な肉棒が勢い良く弾け出され、義父はもちろん、主人のモノにも勝る立派な肉棒に驚かされました。 張り出した大きな亀頭、図太く長大な肉径は当に巨根と呼べる肉棒で、溢れ出した透明な粘液で、ヌラめいていました。 目の前で脈打つ巨根を目の当たりにした私は、僅かに残る背徳心が欲情と不貞な密姦という葛藤をうみましたが、 巨根を目の前に戸惑いは無く、露出された彼の巨根の前で脚を開き、パンティを丸見えにしながらしゃがみ込むと、肉径を優しく掴んで、彼の目を見つめながら根本からゆっくりとシゴき始めました。 「うッ…、、、ね、義姉さん…、」 嫁以外の女性に肉棒をシゴかれた憲二は、快感に酔いしれた表情を浮かべ、ハァハァと吐息を乱しながら、図太い肉棒をビクビク脈打たせました。 亀頭先端部分から溢れ出した大量の粘液でベタつく指先に、音を立てて吸い付くと、そのまま張り出した大きな亀頭に熱い唇を被せ、我慢汁を舐め回しながら舌先を裏筋に這わせました。 ゆっくりと亀頭の粘膜を舐め回し、吸引しながら素早く肉棒をシゴき上げると、彼はうめき声を上げながら私の頭を肉棒に引き付け、天を仰ぎながらうめき声を漏らしました。 彼の陶酔した表情を上目遣いで見つめながら、頬をヘコませ亀頭に吸い付き、カリ首に舌先を絡み付けながら、卑猥な濁音を響かせ激しくピストン運動をすると、 「くああッ…、駄目だッ、義姉さんッ…、」 「それ以上、義姉さんにシャブられたら、もう保たないッ…、」 「義姉さんッ…、もう我慢出来ないッ…、、オレに義姉さんの全てを見せてくれッ…、」 「義姉さんのオ◯◯コ舐めさせてくれッ…」 私は彼の目を見ながら、うん…、と言って頷きました。 真っ直ぐ上を向いて寝た憲二さんの顔に跨り、そのまましゃがみ込むと、欲情して溢れ出した粘液でヌルヌルに濡れたパンティが彼の眼前に曝け出されました。 「おおッ…これは…、何てスケベなパンティなんだ…、女のいやらしい匂いがムンムン漂ってる…、」 「オ◯◯コの割れ筋がクッキリと分かるほど濡らしてるなんて…、」 「いやッ…、憲二さん、言わないでッ…、 恥ずかしいッ…、」 「義姉さん…、何を今更言うんですか…、さあ…、義姉さんのオ◯◯コ、ジックリと見せてもらいますよ…、」 憲二の指先が、パンティの縁に掛かると、丸いお尻からスルりと一気に脱がされ、私の禁断の聖域の全てが、彼の眼前に露出されました。 湿り気を帯びて立ち上る、女の体温を含んだ芳醇で濃厚な、少しだけ酸味のある馨りは、憲二の五感を直接刺激して麻痺させ、陶酔へと誘う媚薬の香りそのものでした。 「ああッ…、憲二さん…、恥ずかしいから、あんまり見ないでッ…、、、、」 私が恥じらい混じりに漏らした声が、かえって欲望の火を焚きつけ、彼を飢えた獣のように変貌させてしまいました。 彼は膝頭を掴むと、私の股をグイッと開いて、淫臭漂う女陰に顔を寄せ、魅惑の匂いに酔いしれながら、その繊細な花弁の重なりにそっと舌を這わせました。 「あッ…、、、」 鋭い刺激にビクンと身体が跳ね、指先がシートの縁を強く掴むと私は目を閉じ、彼から顔を背けました。 彼の指先が、溢れ出す粘液でヌメる秘唇を左右に押し開くと、ネチャッと卑猥な濁音が鳴り、開いた膣口から伝わる湿り気を帯びた粘膜の熱さが彼の興奮に拍車を掛け、 花弁から溢れ出す粘液を膣穴に挿し込まれた舌先で絡め取る様に舐め回され、指先で剥き出しにされた敏感な突起を舐め上げられると、身体は仰け反り、激しく波打たせながら身悶えしました。 「あッ、あッ、あああッ…、憲二さんッ、、、そこ駄目ッ…、エッチな声、出ちゃうッ…」 「義姉さん、もっと乱れて良いよ…、、、もっと淫らでいやらしい喘ぎ声を出して悶えてよ…、」 彼はヌメる粘液を指先で掬い取ると、口を開いた膣穴に2本の指をズブズブと挿入し、激しく抜き差ししながら敏感なクリトリスに吸い付き、舐め回しました。 「あんッ…、あんッ…、ああんッ駄目えッ…、、そんなに掻き回したら漏れちゃうッ…、、」 「あああッ、憲二さん、お願いッ…、吸わないでえッ…」 彼は、下から揺れる大きな乳房を掴んで絞り上げ、勃起した乳首をキツく摘みながら膣穴に挿入した2本指を激しく高速で抜き差ししました。 「あああんッ、いやああッ…、駄目ッ駄目ッ、駄目漏れちゃうううッ…、」 「あああッ、憲二さんゴメンなさいッ…、」 「あああッ、イクッ…、イクッ、イクッ、イックうううッ…」 私は、絶頂と同時にプシャーッと潮を噴き漏らし、憲二はそれを美味しそうに飲み干しました。 憲二に、顔面騎乗のまま女陰を辱められ、淫らに悶え狂いながら激しく絶頂させられた私は悶絶し、意識朦朧で頭の中が真白になりました。 顔面騎乗で激しくイカされた私はフラフラになり、前のめりに倒れ込みましたが、彼が私のお尻をグイッと持ち上げて、挿入を待ち焦がれ、我慢汁を垂れ流す熱気を帯びた巨根へと誘導しました。 「義姉さん…、本当に良いんだね…?」 「ええ…、いいわ、、、」 彼は片手でしゃがみ込む私のお尻を持ち上げ支えると、もう片方の手で巨根を掴み、 張り出した亀頭の先端部分を白濁した粘液が溢れ出す、口を開いた花弁の蜜壺にヌラヌラと擦り付け、亀頭先端部分の挿入路が定まると、支えていた私のお尻をゆっくりと真下に下ろしていきました。 熱く固い亀頭の先端部分が、口を開いた膣口の肉襞を割り裂きながらズブズブと入り込んで来ると、今まで体験した事の無い大きさに戸惑い、息が詰まりそうになりました。 大きな亀頭の傘が、ヌルりと膣口最狭部をくぐり抜けると、図太く長大でガチガチに勃起してる巨根が、ゆっくりと膣奥の最深部まで挿入され、膣奥まで目一杯に埋め込まれた巨根は子宮は勿論、内臓までも突き上げました。 結合の瞬間、巨根の余りの肉質感と膣内の圧着感で、私の身体は弓なりに反り返り、激しく痙攣し打ち震えました。 「はッ…、はッ…、はうああああッ…、、、、 憲二さんのがッ…、大き過ぎるのッ、、、、 もうッ…、、奥まで一杯よッ…、、」 「はああッ…、義姉さんのオ◯◯コがッ、、最高に締め付けるッ…、堪らないッ…、」 「あッ…、駄目ッ、憲二さん動かさないでッ」 狭い車内でのピストン運動が、逃げ場のない衝撃となって、膣内奥深くまでえぐる様に突き刺さると、 私は憲二の肩に激しく爪を立て、溢れ出る白濁液でシートを汚しながら、悶え狂い、鳴き叫びました。 「あッ、ああんッ…、あんッ…、もうッ…、、、凄いッ…、、おかしくなるうッ…、」 その恥態に、貞淑な長男の嫁の面影など微塵もなく、悦楽に溺れた淫乱な性獣そのものの姿でした。 車の窓ガラスは二人の荒ぶる激しい吐息でたちまち白く曇り、外からは何が起きているか伺い知ることは殆ど出来ず、 ただ、激しく揺れ動くワゴン車の様子と、微かに漏れ聞こえる女の激しい喘ぎ声で、カーセックスだと知る事が可能でした。 彼が下から激しく肉棒を突き上げながら、私の尻肉を掴み、真下にそそり立つ反り返る巨根に叩きつけるように女陰を打ち下ろすと、 乱れきった髪を狂ったように振り乱し、悶絶するほど悶え狂い、巨根が膣奥の子宮口に突き刺さる度に絶頂の波が押し寄せ、恥も外聞もなく卑猥な言葉を漏らしました。 「もう駄目ッ、もう駄目えッ…、憲二さんッ…、、チンポをオ◯◯コの奥まで突っ込んでえッ…、あッああんッ…、、、わたし狂っちゃうッ…、、」 「犯してッ、もっと激しく私を犯してえッ…ああんッ…、、憲二さんッ、駄目ッ、もう駄目え」 「私、イッちゃうッ…、またイッちゃうッ…、あああッ、、、イクッ、イクうッ…、憲二さんッ…私を孕ませてッ…、、、貴方の精子で孕ませてッ…、」 「おおあッ…、義姉さんッ…、良いのかッ…?本当に良いんだなッ…?」 「あああッ、良いよッ、中に出して良いよッ…、私の子宮に精子を流し込んでえッ…、、、」 「くはああッ…、出るッ、義姉さんッ出るッ…、うおおッ、」 禁断の背徳感が最高の媚薬となり、二人は夜の闇が明けるまで、獣のような交わりを繰り返し、彼は私の子宮に何度も何度も熱い精子を流し込みました。 義父との禁断の密通を義妹に見られ、今またその義妹の亭主を毒牙にかける。 その鬼畜に勝る不埒さと、自らの内に疼く淫乱で狡猾な本能に、絶頂の淵で激しく身を打ち震わせました。 バックミラーの向こう側、暗闇の中で光るスマホのレンズが自分たちの淫行を狙って撮影していることに気づきながら、 私は彼が射精し、軟化して女陰から抜け落ちた精液と白濁液にまみれた肉棒にシャブり付き、愛おしそうに舐め回しました。
26/02/08 21:46
(kj9Vr3jA)
投稿者:
タケシ
素晴らしいです
読みながらギンギンに勃起してオナニーしちゃいました スマホの主か気になります 早く続きをお願いします
26/02/10 20:10
(uFWvxwBe)
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