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1:知らない世界、、、
投稿者:
旅人
真面目に生きて来たからなのだろうか、、、
ひと足踏み外した途端に、あっという間に奈落に堕ちていった、、、。 でも、それがわたしなのだから、、、 20代前半で夫と出逢い恋をして、そのまま結婚と出産をした。 あの頃は親子3人で幸せに暮らせると思っていた。 夫はわたしの出産を機にわたしを女として見なくなった、、、。 少し切なさもあったが、世間的にはそんなものだと認識して、家族としての幸せを歩んでいた。 あの日までは、、、 高校三年生の娘の大学受験のために、少しでも蓄えを増やそうと、昨年から派遣のパートとして働いている。 派遣のパートの良いところは、仕事がころころと変わるので飽きることがなく、職場の人間関係も気にしないで済む。 当然、デメリットもあり、時には満員電車に乗ることも、、、 朝の満員電車で、少し気分が悪くなっている時に、ふと、隣の女性と目が合う、大学生ぐらいだろうか、、、 彼女は少し頬を紅く染めていた。 この満員電車の中だ、暑さでのぼせているのかと思っていると、、、 「あっ、、、」 なんとも聞きなれない言葉を、、、 まるであの時の声、、、 「だっ、大丈夫ですか?」 思わず彼女に声をかけると電車のドアが開く、、、 彼女の背後にいた男性が逃げる様に電車をおり、彼女もわたしにお辞儀をして降りていった、、、。 わたしはすぐにあれが痴漢だとわかり、歳の近い娘がいる身として、このまま放って置けないと思い、彼女を追いかけることにした。 ホームの隅で彼女を見かけ近寄ると、彼女が誰かと話している声が聞こえる、、、 「どうだった?」 彼女の背後にいた男性と彼女が話しをしていた、、、、 「うん!!すごく興奮して最高だった、、、 隣の女性に、イクところ見られた時に、頭が真っ白になったよ、、、」 そう言いながら彼女は自分のスカートを右手で捲る、、、 それを目撃したわたしは、思わず横にあった自販機に身を隠ししゃがみ込む、、、 「おぉっ!!パンツもしっかり濡れてるなぁ!! どうする?本当は痴漢までだけど、、、」 彼女は捲っているスカートと反対の左手で、男性の股間を撫でながら、、、 「、、、そうねぇ、、、楽しませてくれるの?」 そう言って二人はホームを出ていった、、、。 助けるつもりで後を追ったのに、、、、 身を隠してしゃがみ込んで、息を潜めていた時、なぜか体と心が熱くなるのを感じていた。
2026/01/28 15:25:55(MPVCSUbr)
投稿者:
旅人
人気の少ない駅の男性トイレで、今あったばかりの名前しか知らない男のペニスをしゃぶる、、、
「もっとしっかり亀頭を舐め回して、、、 そうそう裏筋もな、、、」 つい先程までわたしの体を弄んでいた男に、今度は奉仕を要求されている、、、 男はわたしがパートで働く職場の男性社員、、、 彼は会社を通してわたしの全ての情報を持っている。 年齢、住所、電話番号、家族構成まで、、、 それを理由に彼の要求はたった一つ、、、 わたしに性奴隷になること、、、 わたしが承諾する前に、無理矢理に男性トイレの個室に連れて行かれ、男のズボンを下ろす様に指示をされる、、、 西洋トイレに座る彼に、言われるがまま彼のズボンを下ろし、、、彼のパンツを捲ると、、、 「なかなか立派だろ?あとでたっぷりくれてやる まずはさっきのお礼だ、、、しっかり舐めろ!」 ギンギンに剃りたつ彼のペニスを口に含む、、、 彼の亀頭からカウパー液、、、精子の匂いと味が口に広がる、、、 あぁ、、、なんでこんなことに、、、 彼の剃りたつペニスを舐めながら後悔をしていた、、、 わたしの浅はかな愚かな行いで、、、 今後、どんな風に家族に迷惑をかけるのかと、、、 「、、、人妻の割には下手くそだなぁ、、、 そうか、、、旦那とはご無沙汰なんだな、、、 こりゃ〜たっぷり俺色に染められるなぁ、、、 お前もしゃぶりながらいじれ、、、」 とても普段の優しい紳士的な彼とは思えない言動、、、 少なからず、以前の彼は職場の中でも優しい人だったのに、、、 言われるがままに自身の左手をパンツに入れて、、、 「んんっあっ、、、あん、、、」 なんて惨めなのだろ、、、 こんなことをさせられているのに、、、、 こんなにも体が正直に喜ぶなんて、、、 「、、、良いねぇ〜さすがはナンネに投稿するだけの女だ、、、根っからのスケベだな、、、」 男のペニスをしゃぶることで、わたしのあそこが喜んでいることを自覚する、、、 いくら指でかき回してもあそこは今か今かと、、、、 ヒクヒクとして男を待っている、、、 「あっ、、、あん、、、いい、、、」 男はペニスをしゃぶるわたしの顔を持ち上げて、、、 「良い表情してるな、、、」 そう言って乱暴に唇を奪い、無理矢理舌を口の中にねじ込み、わたしの舌に絡ませる、、、 そして、、、 「よし、一旦これで終わりにするぞ、、、 ほら、、、後ろを向いてなんて言うんだ?」 男の血走る目を見て、わたしは全てを諦めた、、、 無言で後ろを向き、スカートを捲り、パンツを下ろし、 「、、、わたしのあそこを慰めてください、、、」 そう言ってドアに両手を当てる、、、 「良いね!わかってるじゃないか、、、」 男は立ち上がり、前振りもなくあそこにペニスをねじ込む、、、 「あっ、、、痛い、、、あっ、、、」 痛みで思わず声を上げるが、男はそんなことをお構いなしとあそこを責め立ててくる、、、 痛みと屈辱感で大粒の涙を目に浮かべるが、、、 わたしのあそこは歓喜の喜びで、惨めにも愛液を垂らしていく、、、 やがて愛液が潤滑剤となり、男のピストン運動が快楽と変わって、、、 「あっ、、、すごい、、、いい、、、あっあん、、、」 思わず声がこぼれる、、、 男に完全に支配されたわたしの体から、、、 パンパンパン パンパンパン パンパンパン と、男女の交わる卑猥な音が響きわたる、、、 男は乱暴にわたしの乳房を鷲掴みにして揉みながら、、、 わたしの耳元で、、、 「いいね、、、すごくいいよ、、ほら、、、そろそろ出るぞ、、、受け取れよ、、、」 そう言って、、、ラストスパートと言わんばかりに暴力的にわたしを犯していく、、、 「あっ、、、すごく、、、いい、、あっあっああん、、、」 わたしが果てたのを確認した男は、、、 「うっ、、、」 「あっ、、ちょっと、、、イヤ、、、ダメ、、あっ、、、」 わたしの悲痛の言葉も虚しく、、、 わたしの中で熱いものが出されるのを感じた、、、 男のペニスがわたしの中で大きく脈を打ち、徐々に弱々しくなっていく、、、 男はわたしの中からペニスを抜くと、そのままトイレに座り、、、、 「ふぅ、、、」 と、一息入れて、、、 「よし、、、掃除をしろ、、、」 そう言って行為のあとで、ガクガクと足の震えるわたしに指示をする、、、 よろめきながらもしゃがみ込み、、、 男のペニスを丁寧に舌を転がして舐めていく、、、 わたしは男のペニスを舐めながら、男の精子が垂れ流れていくのを感じていた、、、 人気の少ない駅の男性トイレで、今あったばかりの名前しか知らない男のペニスをしゃぶる、、、 「もっとしっかり亀頭を舐め回して、、、 そうそう裏筋もな、、、」 つい先程までわたしの体を弄んでいた男に、今度は奉仕を要求されている、、、 男はわたしがパートで働く職場の男性社員、、、 彼は会社を通してわたしの全ての情報を持っている。 年齢、住所、電話番号、家族構成まで、、、 それを理由に彼の要求はたった一つ、、、 わたしに性奴隷になること、、、 わたしが承諾する前に、無理矢理に男性トイレの個室に連れて行かれ、男のズボンを下ろす様に指示をされる、、、 西洋トイレに座る彼に、言われるがまま彼のズボンを下ろし、、、彼のパンツを捲ると、、、 「なかなか立派だろ?あとでたっぷりくれてやる まずはさっきのお礼だ、、、しっかり舐めろ!」 ギンギンに剃りたつ彼のペニスを口に含む、、、 彼の亀頭からカウパー液、、、精子の匂いと味が口に広がる、、、 あぁ、、、なんでこんなことに、、、 彼の剃りたつペニスを舐めながら後悔をしていた、、、 わたしの浅はかな愚かな行いで、、、 今後、どんな風に家族に迷惑をかけるのかと、、、 「、、、人妻の割には下手くそだなぁ、、、 そうか、、、旦那とはご無沙汰なんだな、、、 こりゃ〜たっぷり俺色に染められるなぁ、、、 お前もしゃぶりながらいじれ、、、」 とても普段の優しい紳士的な彼とは思えない言動、、、 少なからず、以前の彼は職場の中でも優しい人だったのに、、、 言われるがままに自身の左手をパンツに入れて、、、 「んんっあっ、、、あん、、、」 なんて惨めなのだろ、、、 こんなことをさせられているのに、、、、 こんなにも体が正直に喜ぶなんて、、、 「、、、良いねぇ〜さすがはナンネに投稿するだけの女だ、、、根っからのスケベだな、、、」 男のペニスをしゃぶることで、わたしのあそこが喜んでいることを自覚する、、、 いくら指でかき回してもあそこは今か今かと、、、、 ヒクヒクとして男を待っている、、、 「あっ、、、あん、、、いい、、、」 男はペニスをしゃぶるわたしの顔を持ち上げて、、、 「良い表情してるな、、、」 そう言って乱暴に唇を奪い、無理矢理舌を口の中にねじ込み、わたしの舌に絡ませる、、、 そして、、、 「よし、一旦これで終わりにするぞ、、、 ほら、、、後ろを向いてなんて言うんだ?」 男の血走る目を見て、わたしは全てを諦めた、、、 無言で後ろを向き、スカートを捲り、パンツを下ろし、 「、、、わたしのあそこを慰めてください、、、」 そう言ってドアに両手を当てる、、、 「良いね!わかってるじゃないか、、、」 男は立ち上がり、前振りもなくあそこにペニスをねじ込む、、、 「あっ、、、痛い、、、あっ、、、」 痛みで思わず声を上げるが、男はそんなことをお構いなしとあそこを責め立ててくる、、、 痛みと屈辱感で大粒の涙を目に浮かべるが、、、 わたしのあそこは歓喜の喜びで、惨めにも愛液を垂らしていく、、、 やがて愛液が潤滑剤となり、男のピストン運動が快楽と変わって、、、 「あっ、、、すごい、、、いい、、、あっあん、、、」 思わず声がこぼれる、、、 男に完全に支配されたわたしの体から、、、 パンパンパン パンパンパン パンパンパン と、男女の交わる卑猥な音が響きわたる、、、 男は乱暴にわたしの乳房を鷲掴みにして揉みながら、、、 わたしの耳元で、、、 「いいね、、、すごくいいよ、、ほら、、、そろそろ出るぞ、、、受け取れよ、、、」 そう言って、、、ラストスパートと言わんばかりに暴力的にわたしを犯していく、、、 「あっ、、、すごく、、、いい、、あっあっああん、、、」 わたしが果てたのを確認した男は、、、 「うっ、、、」 「あっ、、ちょっと、、、イヤ、、、ダメ、、あっ、、、」 わたしの悲痛の言葉も虚しく、、、 わたしの中で熱いものが出されるのを感じた、、、 男のペニスがわたしの中で大きく脈を打ち、徐々に弱々しくなっていく、、、 男はわたしの中からペニスを抜くと、そのままトイレに座り、、、、 「ふぅ、、、」 と、一息入れて、、、 「よし、、、掃除をしろ、、、」 そう言って行為のあとで、ガクガクと足の震えるわたしに指示をする、、、 よろめきながらもしゃがみ込み、、、 男のペニスを丁寧に舌を転がして舐めていく、、、 わたしは男のペニスを舐めながら、男の精子が垂れ流れていくのを感じていた、、、
26/01/30 00:07
(BNRrsxW2)
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旅人
キッチンで夕飯を作っていると、部活帰りの娘が帰宅する。
「ただいま。」 「お帰りなさい、、、」 「、、、あれ?お母さん元気ない?」 「、、、ううん、、、ちょっと運動不足だから、体を動かしたら、、、ダメね、、、」 「お母さんスタイル悪くないんだから、無理しなくても、、、」 「、、、ふふっそうね、気を付けるわねありがとう、、、」 駅のトイレで男に犯されたあと、そのままホテルに連れ込まれ、ついさっきまで弄ばれた、、、。 男は何度もわたしを抱き、容赦なくわたしに射精を繰り返した、、、 帰ってきてからシャワーを浴びたのに、、、、 今も時折、男がわたしの中に残したものが垂れ流れる、、、 何度も男のペニスを舐めたせいだろ、、、 顎がガクガクとし、口の中には男の精子の匂いと独特の苦味が残る。 乳首とクリトリスを弄ばれ過ぎたせいで、ヒリヒリと痛み、何度も犯されたあそこはジンジンとしている、、、 別れ際に男は捨て台詞の様に、、、 「また可愛がってやるから、しっかり手入れしとけよ、、、」 男の言葉の通りこの地獄は、何度も繰り返されるのだろう、、、 シャワーを浴びた後、軟膏をデリケート部分に塗っている時、、、男の命令を聞いてる様で、すごく惨めに思えた、、、 明日は別の派遣先だが、明後日は男の職場の派遣予定になっている。 男はわたしを抱きながら、、、 「これからは優先的にお前を指名してやるから、うちの職場の派遣を選べよ!! 言うこと聞かないと、この写真と動画をナンネで晒すからな!!」 男はわたしを犯すだけじゃ飽き足らず、わたしの裸の写真、行為の動画を撮っていた、、、 あいつがわたしを犯しながら動画を撮り、ケラケラと薄気味悪く笑う声が今も耳に残る。 寝る前に男からメールが届く、、、 今日のお前の募集スレをみろ!! あと、返信はちゃんとしたお礼を書けよ!! 男に言われるがまま、自分が募集したナンネのスレを見ると、、、 ムラ 今日はありがとうございました。 とても素敵な体験でした! まさかサプライズで、中出しSEX までさせてもらえるとは! また、よろしくお願いします。 吐き気をおぼえた、、、無理矢理わたしを犯して、平然とこんなウソを付くなんて、、、しかもこれに返信しろなんて、、、 けれど、スレに多数の反応が、、、 まじ?俺も! これ痴漢だけだろ? スゲ女だ、、、 俺が犯した! いやいやこれはウソだから! そんな賛否のスレが、、、 今日はありがとうございました。 貴方様にバックで犯して頂いたとき、 あらためてわたしが女であることを 自覚できました。 その後もたっぷりと可愛がって頂いたので まだ時折、貴方様のモノが垂れ流れてきます。 また、可愛がって下さい。 なぜだろ、、、あんなに犯されて何度も果てたのに、、、 気が付くと呑気に高いびきをしている夫の隣で、ジンジンとするあそこをいじっている、、、 ウソだろ、、、マジだ! 今度は俺も! 俺も犯したい なに?犯し放題なのか? まじで中出しだ、、、 妊娠しろ! 俺が孕ませる! 俺の子を産んでくれ 犯したい犯したい犯したい そんなわたしに対する卑猥の文章を読みながら、、、 わたしは寝ている夫の隣で、息を殺し、、、 はてていた、、、
26/01/30 21:14
(Q1nITgNp)
投稿者:
旅人
「それじゃ、今日一日よろしくお願いします。」
男の職場の朝礼が終わると、、、 「あっ!アイさん今日はちょっと、こっちのお手伝いをお願いします。」 、、、さっそく男から呼び出される。 「、、、はい、、、」 男の同僚たちが噂をする、、、 「あいつが倉庫の片付けって、珍しいよなぁ、、、」 「あぁ、、、普段は嫌がるのに、自分から志願したってよ、、、」 「まぁ、なにはともあれ、やってくれるなら助かるよ」 わたしも一度、倉庫の片付けに回されたことがあるのだが、検品で不合格になった品物が、無造作に置かれた場所、、、 品物の種類と数を確認していく、単調な作業なのだが、量が膨大なこととホコリっぽく、薄暗いのでパート仲間も嫌がっている。 男に連れられ倉庫に入ると早速、、、 男はわたしを背後から抱きしめて、、、 「よし、、、まずは俺がホックを外してやるから、服を着たままブラジャーを脱げ、、、」 、、、やはり予想していた通りだった、、、 男は背後から上着に手を入れ右胸を鷲掴みに、、、 そのまま乳首を指で愛撫し、わたしのうなじをクンクンと嗅ぎ、、、 「いい匂いだ、、、メスの匂いだな、、、」 そう言いいながら左手でブラのホックを外し、男の膨れた股間をわたしのおしりに押し付けてくる。 言われた通り、服を着たままブラを外していると、わたしのズボンのボタンを外し、そのまま下ろす。 「なんだ、、、ババくさいパンツだなぁ、、、 買ってやるから今度から俺に会うときは、エロいの履いてこいよ」 そういってわたしのパンツを下ろし、両手でクパァーと広げたあそこをひと舐め、、、 あっ、、、 「ふふっ、、、随分と不満そうにしているが、こっちはしっかり濡れているんだなぁ、、、」 、、、男の言う通り、、、わたしは無表情を貫いているが、、、、 今日男に会った時から、わたしのあそこはジンジンと熱くなり、いやらしい液を垂らしながらヒクヒクと動いていた、、、 男はポケットを漁り、なにかを口に入れたあと、それを口から出してわたしのあそこに、、、 あっ、、、あっあん、、、 「そら〜プレゼントだ、今日一日しっかり咥えていろよ! じゃ〜服を整えろ、、、仕事だ!」 そう言ってわたしから離れ仕事を始める、、、 わたしも身なりを整えるが、あそこにねじ込まれた異物が、、、 ブンンンン、、、ブンンンン、、、 と、音を立て振動する、、、 「あっ、、、あっ、、、あん、、、」 思わず声が出てしまうが、、、 「アイさん、、、仕事は真面目にやって下さいよ!」 男はニヤニヤと薄気味悪い笑いをする、、、 「すっ、、、すいません、、、」 頑張って堪えるも、今までに体験したことのない快感が、あそこを刺激する、、、 「あっ、、、んんっ!!、、、あっ、、、」 男がわたしに入れたものが容赦なく犯していく、、、 あそこは犯される喜びで愛液を垂れ流す、、、 「はぁ、、、これじゃ先が思いやられるなぁ、、、 まぁ、しょうがない幸い急ぎの仕事でもないから、、、 ほら、、、お前がエロい声を出すから、、、」 そう言って見せつけるように、ズボン越しでも膨れ上がっているのが分かるペニスを指差し、、、 「奉仕の時間だ、、、」 わたしは言われるがままに、彼の股間の前でひざまずき、 ズボンを下ろしてペニスをしゃぶる、、、 口の中に男のカウパー液が広がる、、、 強烈なオスの匂い、、、 わたしのあそこは更なる興奮で、溢れるように愛液を垂らす、、、 「そうだ、、、教えた通り、、、もっと舌を絡めて、、、 そうそう、、、亀頭を舐めたら裏筋も、、、 いいじゃないか、、、たっぷり仕込んだだけはある、、、」 男にホテルで散々仕込まれたせいだろ、、、舌が勝手に男が喜ぶ動きをする、、、そして、、、 「おぉっ、、、わかってるなぁ、、、ちゃんと自分も慰めてるなぁ、、、」 ペニスをしゃぶるときは、自慰をする様にも言われている、、、 「なかなか従順で躾しがいのあるメスだな、こんないいメスを放っておく旦那はバカだな」 、、、なぜだろ、、、 無理やりこんなことをさせられているのに、男の言葉が嬉しかった、、、何よりも体が素直に喜んでいる、、、 「んんっ!!あっ、、、んん!、、、あっああ、、、」 口に含んだペニスをしごきながら、わたしの中で強弱の振動で動くローターが、わたしのあそこを犯していく、、、 その振動に合わせる様に自身でクリトリスを愛撫する、、、 職場で平然とこんなこと、、、ましてや浮気まがいなことを、、、そう思うだけで、、、 「あっ、、、いい、、、あっ、、、んんっ、、、んん!!」 男の腰もビクビクと動く、、、 わたしは必死に男のペニスをしゃぶりながら自身であそこをかき回す、、、 「んんっ!!、、、いい、、、あっあん、、、んん!!」 あそこから全身に快感が、、、 「うぅ、、、」 えっ!!ちょっと、、、いや、、、 そう思った瞬間に、大量の精子が口に広がる、、、 男のペニスは脈を打ち、、、徐々に弱々しく、、、 あっ、、、いや、、、そんな、、ダメ、、、待って、、、 わたしは弱々しくなる男のペニスを必死にしゃぶるも、、、 「ふぅ、、、良かったよ!!さぁ、、、仕事だ!」 男はわたしがお掃除フェラをしていたと勘違いして、、、 そのまま仕事に戻ってしまった、、、 わたし、、、まだ、、、いけてないのに、、、 無性にもさっきまで元気だった無機質な機械も、今は頼りない弱々しい振動で、わたしを犯していた、、、
26/01/31 14:26
(8Mwb/8cJ)
10
削除済
2026/01/31 16:00:13(*****)
投稿者:
旅人
朝の情事以降、時折わたしの胸やおしりを触るぐらいで、男は真面目に仕事をしている。
一昨日と変わって男は賢者モードと言われる状態なのだろうか、、、 朝からあんなことをされて、わたしのあそこはこんなにもジンジンしているのに、、、 弱々しくもあそこを犯していたローターも、今は完全に沈黙をしている、、、 そんな感じで午前中の仕事が終わり、、、 「よし、これでお昼にしましょう。 アイさんどうぞ昼食に行ってきてください。 あと、中に入ってるのはもう電源切れてるでしょ? トイレで外して構いませんよ」 そう言って男は倉庫を出て行こうと、、、 「あっ、、、あの、、、」 男を呼び止めようと声を掛ける、、、 けれど男はわたしの掛け声に気が付かないで、倉庫から出て行ってしまった、、、 、、、わたし、、、なんで声を掛けたの、、、 そう思いながらもズボン越しに、ジンジンとうずくあそこを無意識に触っていた、、、 昼になってからあたりは静まり返っており、誰もいない薄暗い倉庫は、より一層の静寂に包まれる、、、 わたしは誰もいない倉庫で男に言われた通り、ローターを外そうとズボンのボタンを外し、パンツの中に左手を伸ばす、、、 「あっ、、、」 ローターのヒモを引っ張ると、なんとも言えない快感が、、、 わたしのあそこは咥えているものを、奪われまいと言わんばかりにヒクヒクと動き拒む、、、 「あっ、、、あっ、、あん、、、」 気が付けば右手はクリトリスをいじくり、左手であそこのローターを出し入れし、、、 「あっ、、、いい、、あっ、、気持ち、、、あっあん、、」 思わず唇を噛み締めると、まだ口の中に残っていた男の精子の香りが、、、 「あっ、、、すごい、、、あっ、、、いい、、、」 わたしをさらに興奮させ、、、あそこから愛液が溢れだし、全身に快感が広がっていく、、、 「あっ、、、ダメ、、、あん、、、いく、、、」 腰をビクビクとくねらせ、、、 わたしは、、、はてた、、、 なんとも言えない幸福感に浸っていると、、、 「やっぱりね、、、」 そう言って突然男がスマホを持って現れる、、、 「いいねぇ〜ここまで予想通りになるとは、、、 とてもいいのが撮れたよ」 はてたあとの快楽で頭が麻痺した状態に、なにが起きているのか理解出来ないでいると、、、 「ほら、、、それだけじゃ満足出来ないだろ、、、」 そう言って男は自分の股間を指差す、、、 理解が追いつかない、、、けれど、一つだけ、、、 わたしはふらふらと男のそばにより、男の股間の前でひざまずき、男のズボンを下ろしてペニスをしゃぶる、、、 そして、、、 「どうかわたしのあそこを慰めて下さい、、、」 昼過ぎの人気の無い薄暗い倉庫で、男女の交わるいやらしい音がこだまする、、、 パンパン パンパン パンパン 「あっ、、あっ、、、いい、、、 あっ、、、すごい、、、ああんっ、、、 あっダメ、、、わたし、、、あっぁぁ、、、」 肉体が弾ける卑猥な音と、、、女のいやらしいあえぎ声が、誰もいないはずの倉庫に響く、、、 あぁ、、、すごい、、、わたし、、、あっ、、、気持ちいい、、、ダメ、、、こんなことを、、、こんな場所で、、、犯されてる、、、 わたしは男に犯される底知り得ぬ快楽の中で、少しでも理性を保とうとするが、わたしの体がそれを許すまいと、どんどんあそこから全身に電撃の様な快感で、快楽の沼に陥れていく、、、 わたしのあそこから愛液が溢れだし、それを知る男は、わたしの耳元で薄気味悪い笑いで、、、 「ほら、すごいぞお前の体は、、、こんなにも正直に喜んで、、、、しっかりと咥え込んで、いやらしい体だなぁ、、、」 男にバックで犯されながら、歓喜のあえぎをこだまさせて、快楽におぼれるわたしの体が、徐々にわたしの意識を知らない世界に引き込んでいく、、、 「うぅ、、、そろそろだ、、、」 男はさらに激しくわたしのあそこを犯して、わたしの中に熱いものを、、、 「あっ、、、すごい、、、あん、、、いっ、、あっ、、、」 男がイったのをお腹の中で感じると、足をガクガクト震わせながら、、、 あそこから熱い快感が全身に伝わり、、、 わたしも、、、はてた、、、 わたしの中で脈打つペニスを男があそこから抜くと、ドロっとした液体があそこから垂れ流れる、、、 わたしはなぜかそれを愛しく感じていた、、、
26/02/01 22:01
(tlFSKW/w)
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