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1:言いなり女教師
投稿者:
とき
有本 楓は、中学校の教師である。
26才の時に、大学生の時から付き合っていた1つ上の先輩の健二と結婚して、それから6年たち32才になったが子供はまだできていない。 身長151cmと小柄で、女優の綾瀬は◯かに似ていて可愛らしい容姿に恵まれた女性だ 一年半前に、転勤でこの市立西中学校にやってきて、現在2年3組を受け持っている。 赴任した当時に受け持ったのは1年生で、西中に美人教師がやってきたと男子生徒達で話題になり、2・3年生の男子生徒が1学年の教室に見にきたりもした。 楓自身は,そのことを全く気付いていないし、一部の男子生徒はオナニーの道具として使っているのだが、そのように扱われてることも分かってない! だいたいどの学校にもヤンチャな生徒はいるものだが、この西中学校も何人かいて、楓のクラスにも男子2人と女子2人いるが、楓のクラスの4人はまだ酷く荒れてはいないのでうまく接している。 ところが、3年生の荒れている塚本・藤井・加藤・青木・小林の5人に狙われているのだ その5人は今日も楓について話している 「俺たち卒業すると、かえでちゃんの顔見れなくなっちゃうな」 「毎日必ず1回は、かえでちゃんの顔見てたもんなぁ」 この5人は、楓が2年生の教室に向かう時に、わざと廊下ですれ違うようにしたり、グラウンドにいる時は双眼鏡で覗いたりもしていたのだ。 「あ〜、かえでちゃんとやりて〜」 「卒業するまでに、やっちまおうぜ」 「よし!かえでちゃんの弱みを握ろう」 「どうやって弱みを!」 「それなんだよなぁ。そう簡単に弱み握れるわけないもんなぁ」 「盗撮でもして、かえでちゃんの裸が撮れればなぁ」 「やるか」 「何を」 「盗撮だよ」 「学校での盗撮じゃ〜な!裸が撮れなければ意味ないでしょう」 「これから、毎日順番でかえでちゃん家を見張ってれば、ヌード画像撮れるんじゃね?」 「そう簡単に撮れるわけねえだろ」 「あ〜めんどくせぇ!強引に犯っちゃおうぜ」 「それを撮ってゆすれば問題無いだろう」 「それもやり方の1つだが、面白みがねえんだよな」 「何だそれ!」 「なんかさぁ徐々に獲物を追い詰めたいんだよなぁ」 「よし!徐々に追い詰めるは気に入った!つかっちゃんに任せる」 全員で、笑ってこの場は終わった。 この5人は全員SEXは経験済みだが、塚本と藤井以外の3人は初体験の相手は一緒である。 2年の時に先輩女子の指示で、3年の女子1人をレイプしたのだ!その時は塚本と藤井もいて、5人は穴兄弟となっていた 楓の家の観察を、4人は冗談で言っていたのだが、しかし塚本は冗談ではなく本気だったのだ! この日から1人で、楓の家の観察を始めた 楓の家の前は、都合良く公園となっていたので、公園の草むら・トイレの窓・ありとあらゆる場所から観察していた 盗撮用超小型カメラも、買える金額だけカ◯アゲしてどうにかネットで買って用意だけはした。窓から侵入する為の脚立も草むらに置いて準備は万端である たまに下着の洗濯物が、2Fのサンルームから見える時があり、その時は携帯で撮って帰ってからオナニーした。 塚本にとって、楓の家の観察は楽しいことになっていた もう2ヶ月も観察をして、ついにチャンスが巡ってきた! 風呂場の窓が少し空いていたのだ! このチャンスを絶対ものにしたい! 遂に塚本は敷地に忍び込み脚立をかけ風呂場に侵入した。 浴室にはシャンプーが置いてある棚があり、そこの棚の隅のわかりづらいとこに、レンズに曇り止めを塗り超小型カメラをセットして、スマホから遠隔で電源をONにしてスマホの画面に写るのと音声を確認した。 撮影に成功したら、間違いなくおっぱいは写ると確信してその場から離れた。 そして20時くらいに風呂場の電気がつき、カメラの電源をONにしてスマホの画面を見る!入ってきたのは全裸の楓だ!一瞬だが陰毛も見れたし、かえでのおっぱいは見事にはっきり写って乳首も見れた。 録画することもできたし、これだけで感激だった! 西中学校のアイドル、有本 楓のおっぱい!乳首もはっきり写ってる!家に帰るなり早速オナニーした だが、これは自分のオナネタしかならないと感じた。 もっと過激なのでなければダメだと! そして毎日粘ったこともあり、ついに脅すに最高な決定的な動画の撮影に成功する 旦那と一緒に浴室に入ってきて、お互いを洗い合いそして一緒に入浴、さらに浴室でエッチまでしてくれて、それをスマホの録画に成功したのだ! 「やったぜ!ついにやったぜ!」 塚本は大笑いした。 しかし、この動画が撮れても塚本は、まだ仲間には言わず単独で行動していた 塚本は、まず楓の1人の入浴の動画を画像にして、プリントアウトしたのを封筒に入れ、この画像をばら撒かれたくなければ、携帯の電話番号をA4の用紙に書いて、玄関の前で見えるように数秒でいいから広げてろ!と書いた紙を一緒に入れポストに入れた。 そして18時半に、かえでは帰ってきた。 それから塚本は、草むらから双眼鏡でかえでの家の玄関を覗いている! ついに、楓が玄関の戸を開け出てきて用紙を広げると、そこにはしっかり電話番号が書かれていた。 かえでは、10秒ほどで家の中に入っていった 塚本は電話番号をスマホに登録して、その場を離れトイレの個室に入り非通知にして電話をかける 「もしもし!」 「もしもし有本さんかい」 「あなたは誰なんですか?」 「あんたの大ファンだよ」 「風呂場のあんなとこに、カメラなんか仕掛けて犯罪です警察に通報します」 楓は画像を見て、すぐ風呂場に行きカメラを見つけ回収したのだ。 「通報すればいいさ!その代わり、あんたの裸の画像や風呂場で旦那とSEXしてる画像を、近所やあんたが勤めてる学校にもばら撒くからな」 「どうして学校がわかるんですか?」 「あんたの大ファンと言ったろ!あんたのことは全てわかるんだよ」 「こんなことして何が目的ですか?」 「頭わりいな!あんたの大ファンと言っただろう!あんたの生まれたままの姿が見たいんだよ」 「何を言ってるんですか?こんな話なら切ります」 「切ったら、すぐばら撒くからな!あんたの旦那の顔もあんたもバッチリ写ったSEX動画もネットで拡散するからな」 「どうしたらいいんですか?」 「風呂場に置いてあったカメラを持ってこい!」 「壊してゴミ箱に捨てました」 「壊したか確認するから持ってこい」 「本当に壊しました」 「いいから早く持ってこい!このやろ〜殺すぞ」 これが中学生とは誰が信じようか!すごい迫力である すっかり怖気付いた楓はカメラを持ってきた 「持ってきたか!」 「はい」 「ちょっと待ってろ!」 塚本は、遠隔操作で電源をONにした スマホに部屋の中が写る 「おい!ちゃんと写ってるから部屋の中見せろ」 「やめてください!部屋なんか見ないでください!」 「てめえ自分の立場が、分かってねえらしいな!早く見せろ!いい加減にしろよ!」 楓は部屋の中にカメラを向けた 「よし!そこの前のテーブルにカメラを置け!」 楓はテーブルにカメラを置いた 「カメラを良いと言うまで回せ」 スマホの画面に楓が写り 「よし!いいぞ!テーブルから離れろ」 「奥さん、しっかり写ってるよ」 「いや!」 「その服脱いで下着姿になりな」 「お願いします。もうやめてください」 「早く脱げ!何度も言わせるんじゃねえよ」 おどおどしながら、楓は下着姿になった 「いいね〜!次はブラを取っておっぱいを見せてみろ」 「もう、これで許してください」 「早く外せ!」 楓はブラを外したが、すぐ手で隠した 「乳首が見えねえじゃねえかよ!乳首を見せろ!」 「いや!ゆるしてください」 「早く見せろ!r とうとう楓は諦めて手を下げると、画面に楓の乳首が写った 「可愛い乳首じゃねえか!奥さん、おっぱいは何カップなんだ?」 「そんなこと言いたくありません!」 「何カップって聞いてるんだ!早く答えろ!」 「Cです」 「Cか〜凄く綺麗で可愛いおっぱいだ!次は下も脱ぎな」 「もういや!無理です」 「どうしても脱がないのか?」 「はい」 「そんなに脱ぎたくないか?」 「はい!これで許してください」 「よし!わかった、それならもういい!俺は拡散の準備をするからよ!じゃあな」 「ま・まってください」 「なんだよ!もう服着ていいぞ!終わりだ」 「そんなぁ!脱ぎますから拡散しないでください」 「ああ!今頃何言ってんだ!終わりだよ」 「脱ぎますからお願いします」 「素直になれるか?」 「はい」 「よし!わかった!なら脱ぎな」 楓は泣きながら、ついにパンティに手をかけた そして脱いだが、おっぱいと陰毛は見えないように手で隠してる 「手を横に置いて陰毛見せろよ」 楓が手を下げると、おっぱいも陰毛も見えるようになった 「奥さん、最高だよ!下の毛も綺麗に手入れしてるし、あんた何もかも最高だよ」 塚本は、また指示を出す 「今度はカメラを床に置きな」 楓はテーブルの上のカメラを床に置き、置いたらレンズを上向きにしろと言われて、レンズ部分を上に回して上向きにした 「よし!カメラを跨いで座りな」 「そんなこと出来ないよ」 「いいから座れよ」 「無理です!できません」 「どうしてできないんだよ?」 「だって!」 「だって何だよ」 「カメラを跨いで座ったら見えちゃうよ」 「何が見えるんだよ」 「恥ずかしいとこが」 「恥ずかしいとこじゃ分からんから、はっきり言えよ」 「お・おまんこが」 「奥さんでも、おまんこって言うんだな」 「恥ずかしいです」 「奥さんのおまんこを、俺に見せてみろ!」 「カメラを跨いで座りな!」 「恥ずかしいです」 「早くしろよ!拡散するぞ!」 楓は仕方なくカメラを跨いだ 「おお〜奥さんのワレメが見えたぞ」 「ああ〜恥ずかしい」 「早く座りな」 「あ〜〜」 楓は、ゆっくり腰を下ろしていく 「おお〜!まんこが見えたぞ!」 「いいぞ〜!そのままゆっくり座るんだぞ」 「すげ〜尻の穴も見える」 楓は完全に座ると、スマホの画面にはマンコとアナルがアップで写しだされている 「すげ〜!まんこもアナルもめちゃくちゃ綺麗だよ」 「あんた最高の女だ!俺の想像通り、ほんと乳首もまんこもまだピンクがかかってて、アナルも綺麗だし最高だ」 もういいでしょう!と言って、楓は立ち上がった 塚本が、また話し始める 「奥さん、このまんこの味は何人の男が知ってるんだ」 「何を言ってるんですか?」 「男の経験は何人なんだ?って聞いてるんだよ」 「そんなこと、どうでもいいでしょう」 「まだ素直になれねえようだな!俺は、終わりにしてもいいんだぞ!」 「ごめんなさい!主人だけです」 「ああ!男は、旦那しか知らねえのか?」 「はい!本当に主人だけです」 「なるほど!それで、まんこはまだピンクのわけか」 「奥さん、下着は着けずに服を着ていいぞ!」 「その下着は俺が貰う!奥さんは、下着を袋に入れて公園のトイレの前にベンチがあるから、そこに置いて振り向かずに家に戻りな!わかったか」 「下着をあげますから、これで終わりにしてください」 「また電話するからカメラは大切に保管しておくんだぞ」 「そんな!お願いします・・・終わりにしてください」 「拡散が嫌なら、早く行動に移せ」 ここで電話は切られた 楓は、下着を紙袋に入れて公園に向かいトイレの前のベンチに置いて家に戻る。 塚本は、紙袋を奪い公園から離れる 「やったぜ!ついにやったぜ!かえでちゃんのおまんこと尻の穴を見たぜ!」 「おまけにお土産まで頂いてよ」 塚本は自分の部屋に入るなり、早速紙袋から下着を取り出しブラの匂いから嗅いだが、ほぼ洗剤の匂いだった。 そしてパンティのクロッチ部分を見る 「いいね〜!ばっちり汚れちゃってるよ。ここに、かえでちゃんのおまんこが付いてたんだよなぁ!」 続けて匂いも嗅いで、わずかにアンモニア臭もするが 「かえでちゃんの匂い、いい匂いだなぁ」 これだけで、しばらくオナニーできちゃうぜ! 塚本は、笑いが止まらない それから数日後の夜に、塚本はまた楓に電話をかける! つづく
2026/01/01 04:14:13(ScNVnJp9)
投稿者:
とき
体が自由となった楓は、塚本の方に向かっていき、顔の頬をピンタしたが、簡単に押さえつけられ首を絞められてしまう
「やめっ・・・やめて・・・うっ・・うっ」 塚本は、苦しんでる楓の首から手を離した 「うぇっ・・ごほ・・・・ごほごほ・・・やめて」 「今度こんなことしたら、こんなもんじゃ済まねえぞ!わかったか!」 楓は首を縦に振る 「わかったなら、そこのベッドに四つん這いになれ」 楓は、暴力に恐れ大人しくベッドの上に上がり四つん這いとなった 「かえで先生、先生の尻の穴が丸見えだぜ!」 「恥ずかしいから・・見ないで」 「先生よ〜、かえでの尻の穴を舐めてくださいと言えよ」 「いや・・・・そんなこと言えない」 「かえで!まだ逆らうのか」 「だって・・・・言えないよ」 「言えなきゃマンコに出すぞ!」 「・・・・・・・・・」 「どうするんだ?」 「か・・・かえでのお尻の穴を・・・舐めてください」 塚本は、嫌がる楓のアナルに吸い付き数分間舐め続けた。 そして口をベトベトにしながら、また言葉を発する! 「かえでの尻の穴は最高だぜ!」 「お尻の穴を舐めるなんて、汚いからもうしないで」 「バカ言え!かえでの尻の穴は汚くなんかないぜ」 「汚いよ〜・・だからほんともう舐めないで」 「そんなのは俺が舐めたい時に舐める!よし、次いくぞ」 「いや!」 「塚本君、先生の尻の穴に塚本君のオチンチンを入れてと言えよ」 「・・・・・・・」 「早く言え!」 「つか・・もとくん・・・先生の・・お尻の穴に・・塚本君の・・・お・おちんちんを・・・入れて」 「よし!尻タブを両手で広げろ」 楓は頭をベッドにつけ、四つん這いの体勢は崩さず両手で尻タブを広げた!そのことにより、楓のアナルはシワまで伸びた そこに塚本は近づき、アナルに亀頭を入れようとするが、なかなか入らない! 「先生、尻の穴の力を抜けよ」 楓が力を抜いたことにより、少し入り始めた 「いっ・・いた・・・ゆっくり・・・・お願い」 それから、ついに塚本のチンコが全て入った! 楓は、尻タブを広げてた手はベッドにつけて四つん這いの体勢になり、顔は歪んでいる 「やったぜ!かえでの尻の穴に初めてチンコが入った瞬間だぜ!」 「うっ・・・・んん・・・・・はぁはぁ・・うっ」 塚本が腰を動かし始めた 「いっ・・・うっ・・・いたい・・・だめ・・動かしちゃダメ」 「動かさないと、俺が気持ちよくなれないだろう」 「ちょっと待って・・・いたっ・・ゆっくり・・・いたいの」 「痛いのは最初だけで、あとは気持ちよくなるからな」 「気持ちよくなんかならないよ・・いたい」 「それにしても最高だぜ!かえでの尻の穴は!すげ〜締め付けて気持ちいいぜ」 塚本は腰の動きを早めた 「いた・・・いたい・・・・早く終わらせて」 「ああっ!こんな締め付け、俺の方が持たねえぜ」 「いたい・・・いたいよ・・・・・いたっ」 「ちっ!くそ、ダメだ!もういくっ!」 塚本は1〜2分くらいで、楓のお尻の中に出した! そして、アナルから抜いたチンコには少量のウンチが付いていて、楓を浴室に連れていき、楓自身の手で洗わせた 「かえで!あんたの身体の中に俺の精子が入ってるぜ!それもアナルヴァージンもいただいてだよ」 「いや!」 「俺がアナルを貫いた最初の男だってことを忘れるなよ」 楓は、また泣き崩れた! だが、この状態の中さらに酷なことが伝えられる! 「今度、仲間とパーティーをするんだけど、楓に参加して欲しいんだよ」 「そんなの無理です」 「これは命令だ!俺の命令は絶対!宣言したよな」 「私に、何をさせるき?」 「な〜に簡単だ!女体鑑賞だ!」 「いやよ・・・・絶対いや」 「やらないと、旦那に送信だ!やってくれるよな!」 「・・・・・・・・」 「やるよな!」 「はい」 こうして楓は、藤井たちの前でも全裸にならなければいけなくなった。 数日後の放課後に、塚本は藤井たち5人と一緒に会話をしていた 藤井「つかっちゃん、パーティーはどうなった?」 塚本「それがよ、俺たちバカじゃん!だから、俺達が補習授業受けたら、楓先生は考えるだってよ」 青木「俺は、それパスかな!勉強は、したくないもん」 小林と加藤もそれに続いた 塚本「あおちゃん達、最後まで話を聞けよ!補習授業をしてくれる先生は、かえでちゃんなんだぜ!」 青木「先生は、かえでちゃんでも勉強だろう」 塚本「あおちゃん、ほんとにいいのかよ」 青木「受けたいけど勉強がなぁ」 塚本「じゃ、補習授業の課題を教えよう!課題は、女性の身体についてなんだけどなぁ!あおちゃんが受けたくなければいいけど」 青木「つかっちゃん意地悪だなぁ!そう言うことは、最初に言ってくれよ!それだったら絶対受けたいよ」 塚本「そしたら全員参加だな」 あのアイドル的存在の楓から、女性の身体についてを学べられることを知って、4人は大喜びだ それからまた数日後の学校で、お昼休みに楓の携帯に塚本からライ◯が届いた! 今日の放課後に、生物部の部室に来い!と書いてあった つづく
26/01/14 16:53
(y0wMUMAn)
投稿者:
(無名)
いよいよ楓を皆で犯すんだね。人妻教師はエロいよな。俺の嫁35歳も教え子達にやられたわ。
26/01/16 17:23
(eyuRR.Wm)
投稿者:
とき
放課後、楓は生物部の部室に向かうのだった!
部室に着くと、扉を開けてゆっくり中へ入って行く 中へ入ると、カエルが入ってる水槽や、蛇が見えるガラスケージが置いてあったりして不気味だ! その奥に、塚本達5人の姿が見えた。 青木「すげ〜!本当に、かえでちゃんが来たぜ」 藤井「ほんと、すげ〜!さすが、つかっちゃんだ」 4人は歓喜の声をあげた 塚本「先生、こっち来て椅子に座って」 楓は、塚本の隣に置いてある椅子に座った 座る時に、塚本は耳元で指示に従わなかったら旦那に送信するからな!と言った! 楓は何も言わず首を横に振るだけだった 塚本「まず自己紹介からするぜ!こいつが藤井」 藤井「よろしくで〜す」 塚本「こいつが青木」 青木「青木で〜す」 塚本「で、こいつが加藤」 加藤「かとちゃんで〜す」 塚本「最後のが小林」 小林「よろで〜す」 塚本「こちらが、我が西中のアイドル有本楓先生だ」 藤井「近くで見ると、やっぱめちゃくちゃ可愛いなぁ」 青木「めちゃくちゃ感激だよ」 加藤「ほんと可愛いな〜」 小林「いい〜!やっぱ先生さいこ〜」 4人は思い思いのことを口にした 塚本「お前ら、今から感動してるんじゃねえよ!これから、もっと凄いの見られるんだから」 藤井「いやいや!これ以上もうないでしょう?」 塚本「先生、下着姿になりな!」 この塚本の言葉に4人は驚いている! その中で楓は、服を脱ぎ下着姿となった 「課題は、女性の身体についてと言っただろう!楓先生が俺たちの為に、自分の身体を使って教えてくれるんだ!お前ら楓先生に感謝しろよ!」 4人は大喜びで青木が「先生、つかっちゃんの言ってることは本当かよ?」と聞いた! 楓は、その問いに首を縦に振った 藤井がやった〜と言って、全員でガッツポーズをした。 「先生、そろそろブラジャーを外してCカップのおっぱいを見せてやれよ」 「・・・・・・・ふぅ〜」 楓の手が後ろに回りブラのホックを外したが、すぐにブラを外すことは出来ないでいる 塚本が「Cカップの先生のおっぱいを見て!と言いながらブラを外せよ!」 塚本にこんなことを言われ、ついに腕を下ろす決心をした 「Cカップの先生の・・・おっぱいを見て」 その言葉を言って腕を下げ、おっぱいを晒した! うひょ〜!さいこ〜! 楓のおっぱいに4人は見惚れてる! 藤井は、乳輪と乳首が良いバランスで、こんな綺麗なおっぱい初めて見たと言った 他の3人は、黙って見惚れてる 次に言葉を発したのは楓だった 「恥ずかしいから、そんなにまじまじ見ないで」 加藤「先生、めちゃくちゃ綺麗だよ」 小林「やっぱり顔が可愛いと、おっぱいも綺麗なんだな」 塚本「こいつらに、おっぱいの説明しろよ!どう揉んで、どうやると気持ちいいのかを!」 「・・・・・・・・」 「早くしろよ!まあ嫌ならしなくてもいいけどさ」 やらなければ、画像を送信するぞ!と言ってるのと一緒だ 楓は、諦め左乳房の下部分に右手を当て、膨らみのラインをゆっくりなぞり始め揉んだりしながら 「女性のおっぱいは、優しくゆっくり動かしながら揉んでいくの」 それから乳首に触れ摘んだりしながら 「乳房は、揉まれてもそんなに気持ち良くならないけど、乳首は凄く感じるの・・・最初は優しく摘んだりして・・だんだん強くして・・強弱をくり返えされると・・すごく感じて気持ちいいの」 塚本「それでは、先生に説明を聞きましたので実践タイムに入りま〜す!先生の左右に分かれ触り始めてください」 藤井「つかっちゃん、触ってもいいのかよ?」 塚本「先生、いいよな!」 楓は、首を縦に振った 4人は大喜びで右に藤井と小林、左に青木と加藤で順番に触り始めて、女性の胸を初めて触るっぽい言い方で、めちゃくちゃ柔らか〜!柔らかいけど張りもしっかりあるからすげ〜!など言いながら感想を述べたりした。 数分触り続けていると、楓に変化が訪れ始めた! 32才と熟れた身体で、旦那と日々営んでいる身体だから仕方ないだろう!感じて気持ち良くなってきたのだ 「うっ・・・・・うっ・・・÷・はぁ・・・・」 塚本「感じて気持ち良くなってきたのか?」 楓は首を縦に振る 「お前ら、舐めて吸ったり噛んだりしてやれよ」 「だめ・・・そんなことされたら」 「ああ!そんなことされたらなんだよ」 「何でもないです」 「ちゃんと言えよ!そんなことされたらどうなるんだよ」 「ほんと何でもないです」 「ちゃんと言え!」 「ほんと、気持ち良くなってしまいます」 「気持ちよくなると、どうなるんだ?」 「それは!」 「それは何だよ!」 「言えません」 「おまんこが濡れてくるのか?」 「・・・・・はい・・・・たぶん」 「たぶんじゃなく絶対びしょびしょになるんだよ!そしたら、この次はマンコの説明だから、お前ら飽きるまで乳首を舐めたり摘んだりしてていいぞ」 「そんな〜・・・そんなの無理です」 「無理じゃなく、先生はいっぱい気持ち良くなれよ!声も出していいぜ」 こうして、さらに数分たつと 「はぁはぁ・・・あっ・・・はぁはぁはぁ・・・あ〜・・だめ〜・・・・うっ・・・あ〜〜・・あっ・・・あ〜〜」 「お前ら、そろそろ止めてやれよ!先生、おまんこ絶対濡れてるよな!」 「はい」 「かえでの、おまんこは絶対濡れてますと言えよ」 「・・・・・・・・」 「早く言え!」 「かえでの・・・・お・お・おまんこは・・絶対に濡れています」 「はははは、そうだよな!」 「よし!そろそろパンティ脱いで、そこの机に上がってM字開脚して、この前俺に説明したように、おまんこの構造の説明を始めな!」 藤井「つかっちゃん、この前俺に説明ってなんだよ?」 塚本「この前、楓先生から授業受けたんだよ!その時に、先生からおまんこの構造を詳しく習ったんだよ!それを、これからふじちゃん達の前でしてもらうからさぁ」 藤井「それじゃ、かえでちゃんのおまんこも見れるのか」 塚本「当たり前じゃん!おまんこも見れるし、説明も聞かせてもらえるぞ!」 4人は、また歓喜の声を上げた! 楓は、このやり取りを聞いて、ついに泣き出してしまう つづく
26/01/17 21:39
(8KsyNHb5)
投稿者:
(無名)
段々盛り上がりが欠けて来たね。早く腹ませてやりなよ。
26/01/18 07:11
(0PKI3DIK)
投稿者:
(無名)
段々盛り上がりが欠けて来たね。早く腹ませてやりなよ。
26/01/18 07:13
(0PKI3DIK)
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