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言いなり女教師
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:言いなり女教師
投稿者: とき
有本 楓は、中学校の教師である。

26才の時に、大学生の時から付き合っていた1つ上の先輩の健二と結婚して、それから6年たち32才になったが子供はまだできていない。
身長151cmと小柄で、女優の綾瀬は◯かに似ていて可愛らしい容姿に恵まれた女性だ

一年半前に、転勤でこの市立西中学校にやってきて、現在2年3組を受け持っている。
赴任した当時に受け持ったのは1年生で、西中に美人教師がやってきたと男子生徒達で話題になり、2・3年生の男子生徒が1学年の教室に見にきたりもした。

楓自身は,そのことを全く気付いていないし、一部の男子生徒はオナニーの道具として使っているのだが、そのように扱われてることも分かってない!

だいたいどの学校にもヤンチャな生徒はいるものだが、この西中学校も何人かいて、楓のクラスにも男子2人と女子2人いるが、楓のクラスの4人はまだ酷く荒れてはいないのでうまく接している。

ところが、3年生の荒れている塚本・藤井・加藤・青木・小林の5人に狙われているのだ

その5人は今日も楓について話している
「俺たち卒業すると、かえでちゃんの顔見れなくなっちゃうな」
「毎日必ず1回は、かえでちゃんの顔見てたもんなぁ」

この5人は、楓が2年生の教室に向かう時に、わざと廊下ですれ違うようにしたり、グラウンドにいる時は双眼鏡で覗いたりもしていたのだ。

「あ〜、かえでちゃんとやりて〜」
「卒業するまでに、やっちまおうぜ」
「よし!かえでちゃんの弱みを握ろう」
「どうやって弱みを!」
「それなんだよなぁ。そう簡単に弱み握れるわけないもんなぁ」
「盗撮でもして、かえでちゃんの裸が撮れればなぁ」
「やるか」
「何を」
「盗撮だよ」
「学校での盗撮じゃ〜な!裸が撮れなければ意味ないでしょう」
「これから、毎日順番でかえでちゃん家を見張ってれば、ヌード画像撮れるんじゃね?」
「そう簡単に撮れるわけねえだろ」
「あ〜めんどくせぇ!強引に犯っちゃおうぜ」
「それを撮ってゆすれば問題無いだろう」
「それもやり方の1つだが、面白みがねえんだよな」
「何だそれ!」
「なんかさぁ徐々に獲物を追い詰めたいんだよなぁ」
「よし!徐々に追い詰めるは気に入った!つかっちゃんに任せる」
全員で、笑ってこの場は終わった。

この5人は全員SEXは経験済みだが、塚本と藤井以外の3人は初体験の相手は一緒である。
2年の時に先輩女子の指示で、3年の女子1人をレイプしたのだ!その時は塚本と藤井もいて、5人は穴兄弟となっていた

楓の家の観察を、4人は冗談で言っていたのだが、しかし塚本は冗談ではなく本気だったのだ!
この日から1人で、楓の家の観察を始めた

楓の家の前は、都合良く公園となっていたので、公園の草むら・トイレの窓・ありとあらゆる場所から観察していた

盗撮用超小型カメラも、買える金額だけカ◯アゲしてどうにかネットで買って用意だけはした。窓から侵入する為の脚立も草むらに置いて準備は万端である

たまに下着の洗濯物が、2Fのサンルームから見える時があり、その時は携帯で撮って帰ってからオナニーした。
塚本にとって、楓の家の観察は楽しいことになっていた

もう2ヶ月も観察をして、ついにチャンスが巡ってきた!
風呂場の窓が少し空いていたのだ!
このチャンスを絶対ものにしたい!

遂に塚本は敷地に忍び込み脚立をかけ風呂場に侵入した。
浴室にはシャンプーが置いてある棚があり、そこの棚の隅のわかりづらいとこに、レンズに曇り止めを塗り超小型カメラをセットして、スマホから遠隔で電源をONにしてスマホの画面に写るのと音声を確認した。

撮影に成功したら、間違いなくおっぱいは写ると確信してその場から離れた。

そして20時くらいに風呂場の電気がつき、カメラの電源をONにしてスマホの画面を見る!入ってきたのは全裸の楓だ!一瞬だが陰毛も見れたし、かえでのおっぱいは見事にはっきり写って乳首も見れた。

録画することもできたし、これだけで感激だった!
西中学校のアイドル、有本 楓のおっぱい!乳首もはっきり写ってる!家に帰るなり早速オナニーした

だが、これは自分のオナネタしかならないと感じた。
もっと過激なのでなければダメだと!

そして毎日粘ったこともあり、ついに脅すに最高な決定的な動画の撮影に成功する

旦那と一緒に浴室に入ってきて、お互いを洗い合いそして一緒に入浴、さらに浴室でエッチまでしてくれて、それをスマホの録画に成功したのだ!

「やったぜ!ついにやったぜ!」
塚本は大笑いした。

しかし、この動画が撮れても塚本は、まだ仲間には言わず単独で行動していた

塚本は、まず楓の1人の入浴の動画を画像にして、プリントアウトしたのを封筒に入れ、この画像をばら撒かれたくなければ、携帯の電話番号をA4の用紙に書いて、玄関の前で見えるように数秒でいいから広げてろ!と書いた紙を一緒に入れポストに入れた。

そして18時半に、かえでは帰ってきた。
それから塚本は、草むらから双眼鏡でかえでの家の玄関を覗いている!

ついに、楓が玄関の戸を開け出てきて用紙を広げると、そこにはしっかり電話番号が書かれていた。
かえでは、10秒ほどで家の中に入っていった

塚本は電話番号をスマホに登録して、その場を離れトイレの個室に入り非通知にして電話をかける

「もしもし!」
「もしもし有本さんかい」
「あなたは誰なんですか?」
「あんたの大ファンだよ」
「風呂場のあんなとこに、カメラなんか仕掛けて犯罪です警察に通報します」

楓は画像を見て、すぐ風呂場に行きカメラを見つけ回収したのだ。

「通報すればいいさ!その代わり、あんたの裸の画像や風呂場で旦那とSEXしてる画像を、近所やあんたが勤めてる学校にもばら撒くからな」
「どうして学校がわかるんですか?」
「あんたの大ファンと言ったろ!あんたのことは全てわかるんだよ」
「こんなことして何が目的ですか?」
「頭わりいな!あんたの大ファンと言っただろう!あんたの生まれたままの姿が見たいんだよ」
「何を言ってるんですか?こんな話なら切ります」
「切ったら、すぐばら撒くからな!あんたの旦那の顔もあんたもバッチリ写ったSEX動画もネットで拡散するからな」
「どうしたらいいんですか?」
「風呂場に置いてあったカメラを持ってこい!」
「壊してゴミ箱に捨てました」
「壊したか確認するから持ってこい」
「本当に壊しました」
「いいから早く持ってこい!このやろ〜殺すぞ」

これが中学生とは誰が信じようか!すごい迫力である
すっかり怖気付いた楓はカメラを持ってきた

「持ってきたか!」
「はい」
「ちょっと待ってろ!」

塚本は、遠隔操作で電源をONにした
スマホに部屋の中が写る

「おい!ちゃんと写ってるから部屋の中見せろ」
「やめてください!部屋なんか見ないでください!」
「てめえ自分の立場が、分かってねえらしいな!早く見せろ!いい加減にしろよ!」
楓は部屋の中にカメラを向けた

「よし!そこの前のテーブルにカメラを置け!」
楓はテーブルにカメラを置いた

「カメラを良いと言うまで回せ」
スマホの画面に楓が写り
「よし!いいぞ!テーブルから離れろ」

「奥さん、しっかり写ってるよ」
「いや!」
「その服脱いで下着姿になりな」
「お願いします。もうやめてください」
「早く脱げ!何度も言わせるんじゃねえよ」
おどおどしながら、楓は下着姿になった

「いいね〜!次はブラを取っておっぱいを見せてみろ」
「もう、これで許してください」
「早く外せ!」
楓はブラを外したが、すぐ手で隠した

「乳首が見えねえじゃねえかよ!乳首を見せろ!」
「いや!ゆるしてください」
「早く見せろ!r
とうとう楓は諦めて手を下げると、画面に楓の乳首が写った
「可愛い乳首じゃねえか!奥さん、おっぱいは何カップなんだ?」
「そんなこと言いたくありません!」
「何カップって聞いてるんだ!早く答えろ!」
「Cです」
「Cか〜凄く綺麗で可愛いおっぱいだ!次は下も脱ぎな」
「もういや!無理です」
「どうしても脱がないのか?」
「はい」
「そんなに脱ぎたくないか?」
「はい!これで許してください」

「よし!わかった、それならもういい!俺は拡散の準備をするからよ!じゃあな」
「ま・まってください」
「なんだよ!もう服着ていいぞ!終わりだ」
「そんなぁ!脱ぎますから拡散しないでください」
「ああ!今頃何言ってんだ!終わりだよ」
「脱ぎますからお願いします」
「素直になれるか?」
「はい」
「よし!わかった!なら脱ぎな」
楓は泣きながら、ついにパンティに手をかけた
そして脱いだが、おっぱいと陰毛は見えないように手で隠してる

「手を横に置いて陰毛見せろよ」
楓が手を下げると、おっぱいも陰毛も見えるようになった
「奥さん、最高だよ!下の毛も綺麗に手入れしてるし、あんた何もかも最高だよ」

塚本は、また指示を出す
「今度はカメラを床に置きな」

楓はテーブルの上のカメラを床に置き、置いたらレンズを上向きにしろと言われて、レンズ部分を上に回して上向きにした
「よし!カメラを跨いで座りな」
「そんなこと出来ないよ」
「いいから座れよ」
「無理です!できません」
「どうしてできないんだよ?」
「だって!」
「だって何だよ」
「カメラを跨いで座ったら見えちゃうよ」
「何が見えるんだよ」
「恥ずかしいとこが」
「恥ずかしいとこじゃ分からんから、はっきり言えよ」
「お・おまんこが」
「奥さんでも、おまんこって言うんだな」
「恥ずかしいです」
「奥さんのおまんこを、俺に見せてみろ!」
「カメラを跨いで座りな!」
「恥ずかしいです」
「早くしろよ!拡散するぞ!」

楓は仕方なくカメラを跨いだ

「おお〜奥さんのワレメが見えたぞ」
「ああ〜恥ずかしい」
「早く座りな」
「あ〜〜」

楓は、ゆっくり腰を下ろしていく
「おお〜!まんこが見えたぞ!」
「いいぞ〜!そのままゆっくり座るんだぞ」
「すげ〜尻の穴も見える」

楓は完全に座ると、スマホの画面にはマンコとアナルがアップで写しだされている
「すげ〜!まんこもアナルもめちゃくちゃ綺麗だよ」
「あんた最高の女だ!俺の想像通り、ほんと乳首もまんこもまだピンクがかかってて、アナルも綺麗だし最高だ」

もういいでしょう!と言って、楓は立ち上がった

塚本が、また話し始める
「奥さん、このまんこの味は何人の男が知ってるんだ」
「何を言ってるんですか?」
「男の経験は何人なんだ?って聞いてるんだよ」
「そんなこと、どうでもいいでしょう」
「まだ素直になれねえようだな!俺は、終わりにしてもいいんだぞ!」
「ごめんなさい!主人だけです」
「ああ!男は、旦那しか知らねえのか?」
「はい!本当に主人だけです」
「なるほど!それで、まんこはまだピンクのわけか」

「奥さん、下着は着けずに服を着ていいぞ!」
「その下着は俺が貰う!奥さんは、下着を袋に入れて公園のトイレの前にベンチがあるから、そこに置いて振り向かずに家に戻りな!わかったか」
「下着をあげますから、これで終わりにしてください」
「また電話するからカメラは大切に保管しておくんだぞ」
「そんな!お願いします・・・終わりにしてください」
「拡散が嫌なら、早く行動に移せ」

ここで電話は切られた

楓は、下着を紙袋に入れて公園に向かいトイレの前のベンチに置いて家に戻る。
塚本は、紙袋を奪い公園から離れる

「やったぜ!ついにやったぜ!かえでちゃんのおまんこと尻の穴を見たぜ!」
「おまけにお土産まで頂いてよ」

塚本は自分の部屋に入るなり、早速紙袋から下着を取り出しブラの匂いから嗅いだが、ほぼ洗剤の匂いだった。
そしてパンティのクロッチ部分を見る

「いいね〜!ばっちり汚れちゃってるよ。ここに、かえでちゃんのおまんこが付いてたんだよなぁ!」
続けて匂いも嗅いで、わずかにアンモニア臭もするが
「かえでちゃんの匂い、いい匂いだなぁ」

これだけで、しばらくオナニーできちゃうぜ!
塚本は、笑いが止まらない

それから数日後の夜に、塚本はまた楓に電話をかける!

つづく
 
2026/01/01 04:14:13(ScNVnJp9)
7
投稿者: とき
塚本は、バスタオルを巻いただけの姿で椅子に座り、両手両足を固定されてる楓の姿を撮影した

「塚本君、撮り終わったなら外して」

塚本は楓の脇に立つと、突然おっぱいを揉み始めた

「塚本君、何するの!早く外して!」
「先生、動けないだろう!これから俺のオモチャにされる気分はどうだ」
「何言ってるの!早く外しなさい!」
「なに!バスタオルを早く外しなさい」
「そんなこと言ってないでしょう!手と足の固定を早く外すの!」
「バスタオルを外して、早く私の裸を見て!だと」
「塚本君、ほんとどうしちゃったの?早く外して」
「えっ!早く身体を見せたい!バスタオルを外せ!」
「あなた、本当におかしくなっちゃったの?」

塚本は、楓の胸元のタオルの端を掴むと引っ張り、楓の身体を浮かせたりして、とうとう強引にバスタオルを外した

「何するのよ!ほんと早く外しなさい!」
「先生は良い身体してるよな!さっきなんか、自分でおまんこ広げて説明までしてくれちゃってさ」

楓は、急に恥ずかしくなって顔を赤らめた

「塚本君、ほんとに早く外して」
「先生、外すわけ無いだろう!外したら、先生が自由に動けちゃうじゃん」
「何言ってるの?」
「かえで、これからの予定を言うぞ!まず、かえでの脇の下をチェックさせてもらうからな」
「なに?・・・あなたに、どうして楓と呼び捨てにされなきゃならないのよ」
「あ〜!そんなの決まってるじゃないか!かえでは俺の奴隷だからだよ!奴隷を呼ぶに、かえでと呼ぶのは当たり前だろ」

ここで楓はハッとなった

「私が電話で話してたのは、あなただったの?」
「そうだよ!今頃気づいたのかよ!だいたい俺に兄貴分なんていねえよ!風呂場の盗撮も、俺がしたんだよ」
「あなた犯罪よ!絶対、警察に逮捕してもらうからね」
「何も動けないくせに、何言ってるんだよ」

「まあいいや!それじゃ脇の下見せてもらおうかな」
「見せないわよ!見せるわけないでしょう」

塚本は、まず右手が固定されてる肘掛けを、スライドさせて楓の右手が伸びてから、頭の方に回転させて、頭の方にまっすぐ向いたところでロックした。
左手も同じことをして、楓は簡単にバンザイする体勢にさせられた

「かえで、簡単に脇の下見せてくれたじゃん」
「いや・・・・・・見ないで」
「綺麗な脇の下してるじゃん!さてと、もっとよく見せていただきましょうかね」

塚本は自分のカバンからルーペを取り出し、楓の脇の下にあてた

「かえでは、永久脱毛では無く剃ってるんだね!綺麗な毛穴してますなぁ!おっと剃り残しがありますよ〜」

塚本に、こんなことを言われた楓は叫んだ!

「いや〜・・・見ないで・・・・ほんとやめて・・見ちゃいや〜・・・・お願い・・やめて」
楓は泣き出してしまった

「かえで、そんな脇の下見せたくらいで泣くなよ!これから舐めたりするんだからよ」

塚本は楓の脇の下を舐め出した

「いや〜・・・・やだ〜・・・舐めないで」
「かえで、美味いよ!最高だよ、かえでの脇の下」
「いや〜・・・・やめて〜〜」
楓は、号泣に変わった

塚本が、楓の脇の下を舐め始めて何分たっただろうか?
まだ飽きもせず舐め続けている!
楓の脇の下は、左右とも涎でベトベトになっている

10分以上は舐め続けていただろう!
その頃には、楓から鳴き声は無くなっている

「かえで、脇の下舐められてオマンコ濡らしてるんじゃないのか?」
「濡れてる訳無いでしょう・・・早く外しなさい」
「あとで確認するから、まあいいやぁ」
「塚本君、お願いだからやめて」
「やめねえよ!次は、かえでのCカップのおっぱいで遊ばせてもらおうかな」

両手で、左右のおっぱいの下部分を、重さを計るかのように触ったり揉んだりした

「かえでのおっぱいは良いおっぱいだな、、特別大きい訳でも無いが小さくもない!それになんだよ、この少女のようなピンク色をした小さい乳首はよ」
「いや・・・やめて・・・・今までの事は許すから帰りましょう」
「許してもらわなくていいよ!さてと、かえでの乳首の味は」

塚本は、右の乳首を舐めたり吸ったり噛んだりしながら、左の乳首は引っ張ったり潰したりしてる

「うっ・・・・r
楓は、声を出すことを必死に堪えている

塚本は、しつこいくらいにおっぱいを責め続けている!
これが、本当に15才の中学生のやることか!

「うっ・・・あっ・・・うっ」
「あら〜!かえで感じてきてるんじゃないか」
「感じてなんかいないわよ」
「それなら、おまんこ確認してやろうか」
「いや・・・やめて」

楓は、自分のオマンコが今どのようになっているか想像はつく!もう相当濡れているはずだ

「まあいいや」
そう言い、また乳首にしゃぶりつく!

おっぱいを責め始めて10分近く経ち、楓の息は荒くなってきている

「はぁはぁ・・・うっ・・はぁはぁ・・あっ・・・」
「どうした!気持ち良いのか?」
「気持ち良くなんかないわ」
「わかった!かえでが気持ちいいと言うまで続けるから」
また乳首を弄りだす

乳首責めを再開して数分経ったとこで、楓が口を開く
「はぁ・もうやめて・・はぁはぁ・・お願い」
「感じて気持ち良くなったか」
「はい」
「乳首を責められて感じてたのか」
「はい」
「はいだけじゃつまらねえ!もっと気持ちいいとか、もっといじってとか言えよ」
「気持ちいいです」
「何をされて気持ちよくなってるんだよ」
「乳首を舐められて・・気持ちいいです」
「よし!ちょっとは素直になったな!次は、いよいよオマンコだな」
「もうやめて・・・塚本君・・お願いだからやめて」
「おっ!良いこと思いついたぜ」

塚本は、楓のカバンから携帯を取り出した

「かえで、パスワードは何だ?」
「いや・・・言いたくありません」
「お前バカだろ!今の状況なら顔認証でも指紋認証でも解除できるんだぜ!だがよ、俺はかえでの言葉で解除してほしいんだよ」

楓は、また泣き出した

「パスワードは?」
「◯◯◯◯◯◯」

楓はパスワードの数字を言った!
塚本は、パスワードの数字を打ちロックを解除して、画面をいじり出し写真を開いた

「おうおう、楽しそうにしてる写真ばかりじゃん!」
旦那と一緒のツーショットが多いな

「もっとエロい写真はないのかよ!旦那とキスしてるのとか裸の写真とかよ」
「そんなのありません」

塚本は楓の携帯で、全裸で椅子に座ってる楓の姿を撮り始め、さらに楓とキスをしてる画像も撮ると、画面をライ◯に移行して、旦那のをライ◯をみつけると、今撮った画像を数枚貼り付け、これを送信していいか?と言い出した

「いや・・やめて・・絶対そんなことしないで」
「それなら、俺の奴隷になるか?」
「そんなこといや」

塚本は、画面を見ながら
「あっ、そうだ!両親のとこにも送ろう!あとは、このへんは友達か!これは学校のもあるじゃねえか!めんどくせえな、全員に送るわぁ」
「やめて・・・そんなことしないで」
「奴隷になるか?」
「うっ・・・・・・・・・・はい」
「よし!これから、俺の言葉を覚えろよ!わかったか」
「はい」

「私、有元楓はこれから塚本君の彼女になり、塚本君の命令は絶対です。例えば、全裸になれと言われれば何処でも全裸になりますし、SEXしたい時は楓はいつでも受け入れます。塚本君に指示されたことは嫌がらず実行します。嫌な態度をしたら、私の携帯からライ◯に登録してある人全員に、今までの画像と動画を送ってもらって構いません」

「これをカメラに向かって言ってもらう!ただし、これだと楓があまりにも可哀想だから、期限を設ける!期限は俺が卒業するまでとする!これでどうだ」

「できないよ・・・そんなこと」
「かえでがやってくれるなら、卒業するときは画像と動画も全て削除もする!」

「本当に、塚本君が卒業するまででいいのね!あと全部削除もしてくれるのね」
「ああ!約束する!やってくれるか」

楓は、首を縦に振った

塚本は、カバンから三脚付きの自撮り棒を取り出し、自分の携帯をセットして床に置き、レンズを楓の方に向けビデオにしてから録画を押した
楓の携帯は手に持ち、これもビデオにして録画を押してから、楓に向けた

「言っていいぞ」

「私・・有本楓は・・これから塚本君の・・彼女になり・塚本君の・・・命令は・絶対です・・・例えば・全裸になれと言われれば・・何処でも・・全裸になりますし・・・SEXしたい時は・・楓は・・いつでも・・・受け入れます・塚本君に指示されたことは・・嫌がらずに・実行します・嫌な態度を・・したら・・私の携帯から・ライ◯に登録してある人・・全員に・・今までの画像と動画を・・送ってもらって構いません」

どうにか全て言いきり、この場での撮影は終わったが、塚本の携帯のカメラは録画されたままとなっている

楓の携帯は、またライ◯に戻してしてあり、画像と動画をいつでも送信できる状態で、テーブルの上に置いてある。

もし、間違えて送信されたらと思うと、楓は心配で不安でしかない

「かえで、今言ったことを忘れるなよ」
「はい」

「よし!それなら、これから楓のオマンコで遊んでくださいと言いな!」
「・・・これから・・楓の・オマンコで遊んで下さい」

塚本が椅子のダイヤルを回し始めると、楓の足が開かれ始めていく


つづく
26/01/08 09:37 (hG9jMF7f)
8
削除済
2026/01/09 13:35:11(*****)
9
投稿者: とき
塚本は、ダイヤルをいっぱいまで回した。
楓の足は、限界に近いくらいまでぱっくり開かされた。
塚本は、開いた足の間に椅子を置いて座ってから、オマンコを覗き込んだ

「かえで、オマンコびしょびしょじゃねえか!やっぱり気持ち良かったんじゃねえか!脇の下か?乳首か?どっちが気持ちよかったんだ」
「いや!」
「早く答えろよ」
「・・・・・・」
「おい!」
「両方気持ちよかったです」
「なら、脇の下も気持ちよかったのか?」
「はい・・気持ちよかったです」

塚本は、また脇の下を舐め出した

「いや!」
「いやなのか?」
「いやじゃありません」

脇の下を舐めながら、指で乳首を弄ったりもしている

「うっ・・・あ〜〜・・・あっ・・・あ〜」
「気持ちいいか?」
「はい・・・・気持ちいい〜」

塚本は舐めるのを止めて、携帯のカメラをオマンコに向けてから、また椅子に座りオマンコを眺める

「かえでは濡れやすいんだな!お汁がいっぱい出てるぞ」
「はずかしいです・・・・そんなに見ないでください」

塚本は、オマンコをまだ弄ろうとしないで眺めてるだけだ
(かえでのオマンコは綺麗たよなぁ、、ビラビラも小さいし穴もきつそうだし、、今は1人の男しか知らないが、何人も教えこんでやるからな)

「かえで、初めてのキスは何才だ?」
「えっ!なんで?」
「何才だ」
「20才です」
「相手は旦那か?」
「はい・・そうです」
「初体験も20才か?」
「はい」
「気持ちよかったか?」
「気持ちよくなかったです」
「今は気持ちいいのか?」
「はい!満足してます」
「週何回してるんだ?」
「もう許してください・・・お願いします」
「ああ!答えろよ」
「やらない週もあります」
「じゃ、月何回だ?」
「2、3回です」
「しかし、何も触れてもいねえのに、お汁がどんどん出てくるじゃねえかよ」
「だって・・・・それは」
「だって何だよ?」
「見られてるから」
「見られるだけで興奮してるってことか?」
「はい・・えっちな質問もしてくるし」
「しかし小便したあとみたいにびしょびしょだな」
「そんなぁ」
「小便してる姿は見せたことあるか?」
「そんなこと無いです」

塚本は立ち上がると、浴室に行き洗面器を持って戻ってくると、マンコの下に洗面器を当てた

「今から小便出せ」
「えっ・・無理です・・・でません」
「5分以内に出せ!出せなかったら送信を押すからな」
「そんな〜」

楓は、慌ててお腹に力を入れる!
すると、ちょろっと出て、それから本格的に出始めた

「お〜どの穴から出てるかハッキリわかるぜ」
「恥ずかしい・・・見ないで」
「女の小便してる姿見るのも、いいもんだなぁ」
「恥ずかしいから見ないで」
「全部出せよ!出し切ったら俺が綺麗にしてやるからどんどん出せ!」
「いや〜・・・・・・・」

楓は、オシッコを出し切った
「全部出たか?」
「はい」
「たくさん溜まってたじゃねえか」

塚本は、洗面器の中の尿を揺らしながら楓に見せてから、カメラの方にも向けてから床に置いた

その後、綺麗にしてやると言って、オマンコに吸い付いてべろんべろんに舐めて、お汁も吸い取ったりしている。
それからクリトリスに吸い付いた

「あうっ・・あ〜・・いっ・・あ〜あ〜・・あ〜」
「いや〜・いや〜・・うっ・・あ〜」

塚本は、クリトリスを吸って舐めて強弱をつけながら舐め続けていると

「あっあっあ・・・あっあ〜・・いっ・・あっあっあっ・あ〜・いっ・いっ・い〜・・・いっ・いっ・・いくっ・・いっいっ・いく・いくいく・・いっちゃう・・いっちゃうよ・・いや・いっ・いや・いく・いくいくいくいく〜」

楓は、塚本のクンニによって逝かされた

「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・はぁはぁ」
「気持ちよかったか?」
「はい・・はぁはぁ」
「旦那も、かえでのオマンコ舐めるのか?」
「はぁはぁ・・はい」
「旦那に舐められても逝くのか?」
「はぁはぁはぁ・・・はい」
「かえでは、えっち大好きだろう?」
「そんな好きではないです」
「うそつけ!」
「ほんとです」
「まあいいやぁ」
「ところでどうだ!10才以上も年下の、それも中学生の俺におもちゃにされる気分は?」

「塚本君、もうやめよう!もう満足したでしょう!今までのことは許すから」
「満足もしてねえし、許してもらわなくてもいいよ!で、どうなんだよ!俺におもちゃにされてる気分は?正直に話せよ」

「・・・・・・悔しいです」
「そうだよなぁ悔しいよな!生まれたままの姿を、俺に見られてるんだもんなぁ!それに他人に見せたくない大事なとこも!生徒の俺にな」
塚本は大笑いした

「もういや・・・やめて」
「こんな楽しいこと、やめられるかよ!また、かえでのマンコで遊んでくださいと言えよ」
「もういや!やめて!」
「やめていいのかよ?やめたら、約束通り画像と動画を送るぞ!」

「あっ!けど、そっちの方が面白いかもな!じゃ、やめるから動画送るわ」

塚本は楓の携帯の送信を押そうとする

「まって・・・言いますから・・・送らないで下さい」
「もう遅えよ」
「ほんとに言いますから送らないでください・・ごめんなさい」
「それなら素直になれよ!」
「はい」
「じゃ、言いな」
「かえでの・・・・・おまんこで遊んでください」

塚本は、これからのことを考えると楽しくて笑みがでる!


つづく
26/01/10 18:59 (SYrUBy/F)
10
投稿者: (無名)
早く皆で楓をやるのを読みたいです。
26/01/11 22:00 (zG3UvDxo)
11
投稿者: とき
塚本は、指で優しくクリトリスを弄りだす

「やめっ・・・・あっ・・・いやっ・・あ〜〜」
「気持ちいいか?」
「気持ちいい〜・・けど・・やめて〜・・あっ」
「もっと気持ちよくなれ」

左手親指でクリを弄り、右手人差し指を膣に入れて抜き差しを始めた。
その後、膣の人差し指はそのままで、中指でアナルをなぞり始めた

「塚本君やめて・・・どこ触ってるの」
「どこ触ってる?尻の穴だよ」
「そんなとこやめて・・・・触れる場所じゃないわ」
「触れる場所じゃない!これから、この穴に入れて遊ぶんだよ!だから、入れる前に穴をほぐしてやってるんじゃねえか」
「入れる?遊ぶ?」
「尻の穴に指を入れるんだよ!いつも、旦那にも入れてもらってるだろう」
「主人はそんなことしません・・やめ・・うっ」

塚本は、アナルに中指を突っ込んだ

「いたっ・・いたい〜・・・いや〜・・・ぬいて・・今すぐ抜いて・・抜きなさい」
「このやろう抜きなさいだ〜!抜かねえよ」
「だめ・・早く抜いて・・お願いだから抜いて・・・・痛いの」
「指より太いウンコしてるだろう!・・痛いなんて嘘つくんじゃねえよ」
「嘘じゃないわぁ・・・ほんとに痛いの」
「まあいいだろう!それじゃ抜いてやるよ」

塚本は、左手も右手もいじるのをやめた!
そのかわり、いよいよチンコをマンコに入れにかかる
楓は、それに気づく!

「ちょっ・ちょっと待って・・だめ・・絶対だめ・・入れれるのだけは絶対ダメ」
「目の前に、かえでのオマンコがあるんだ!だから入れるに決まってるだろ」
「ちょっとまって・・・ねえねえ・・・先生とお話ししよう」

だが、おまんこの穴の入り口に亀頭があたる

「だめ〜・・ゴム・ゴム・入れるならゴムを付けて」

塚本は、楓のお願いなど聞く耳持たずで、根元まで一気に入れた!

「いや〜・・・だめだって・・」
「せまい〜!やっぱ思ってた通り、かえでのマンコはきついなぁ!気持ちいいから、このまま中に出すぞ」
そう言い、腰を振り出した!

「そんなの絶対だめ〜・・・早くぬいて・・・・入れてもいいからゴム付けて」
「ゴムなんか付けねえよ!ゴム付けたら気持ち良くねえだろう!それに俺は、かえでの中に絶対出すんだよ」
「だめ〜・・それだけは・・絶対だめ」
「かえでの中に、俺の精子を絶対入れるんだよ」
「やめて・・ほんとそれだけはやめて」

突然、塚本の腰の動きが止まった

「先生と話をしてやるよ!俺は先生の中に必ず出す!そこで、先生に選択肢を与えてやるよ!このままマンコに出すか、尻の穴にチンコを入れて尻のの穴に出すか、先生が決めな!」

「お尻の穴に?」
「ああ!尻の穴だ!」
「そんなこと、人のすることじゃないわ」
「じゃマンコに決定な」

すると、塚本は再び腰を動き出す

「気持ちいい〜!かえでのマンコは最高だ!このまま中に出すぞ!」
「いや・・まって・・・おねがい・・やめて」
「やめねえよ!このまま中に出すから、俺の赤ちゃんを産めよ!」
「いや〜〜・・やめて・・・そんなことできない・・・絶対できない」
「できなくてもやるんだよ!中に出すから、俺の子供を産め!」
「いや〜・・だめ・・・お尻の中に出していいから・・出さないで」
「ほんとに尻の穴の中に出していいのか?」
「いい・・いいから中に出さないで」
「絶対だからな」
「はい」

塚本は、腰の動きを止めた!

「本当に尻の穴でいいんだな」
楓は首を縦に振る
「尻の穴で、俺を受け入れるんだな」
「はい・・はぁはぁ・・・だから中に出さないで」
「わかった!」

塚本はマンコからチンコを抜き、楓の固定されてる両手両足を解き、自由に動けるようにした!


つづく
26/01/12 11:21 (Cy9kpwFO)
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