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1:言いなり女教師
投稿者:
とき
有本 楓は、中学校の教師である。
26才の時に、大学生の時から付き合っていた1つ上の先輩の健二と結婚して、それから6年たち32才になったが子供はまだできていない。 身長151cmと小柄で、女優の綾瀬は◯かに似ていて可愛らしい容姿に恵まれた女性だ 一年半前に、転勤でこの市立西中学校にやってきて、現在2年3組を受け持っている。 赴任した当時に受け持ったのは1年生で、西中に美人教師がやってきたと男子生徒達で話題になり、2・3年生の男子生徒が1学年の教室に見にきたりもした。 楓自身は,そのことを全く気付いていないし、一部の男子生徒はオナニーの道具として使っているのだが、そのように扱われてることも分かってない! だいたいどの学校にもヤンチャな生徒はいるものだが、この西中学校も何人かいて、楓のクラスにも男子2人と女子2人いるが、楓のクラスの4人はまだ酷く荒れてはいないのでうまく接している。 ところが、3年生の荒れている塚本・藤井・加藤・青木・小林の5人に狙われているのだ その5人は今日も楓について話している 「俺たち卒業すると、かえでちゃんの顔見れなくなっちゃうな」 「毎日必ず1回は、かえでちゃんの顔見てたもんなぁ」 この5人は、楓が2年生の教室に向かう時に、わざと廊下ですれ違うようにしたり、グラウンドにいる時は双眼鏡で覗いたりもしていたのだ。 「あ〜、かえでちゃんとやりて〜」 「卒業するまでに、やっちまおうぜ」 「よし!かえでちゃんの弱みを握ろう」 「どうやって弱みを!」 「それなんだよなぁ。そう簡単に弱み握れるわけないもんなぁ」 「盗撮でもして、かえでちゃんの裸が撮れればなぁ」 「やるか」 「何を」 「盗撮だよ」 「学校での盗撮じゃ〜な!裸が撮れなければ意味ないでしょう」 「これから、毎日順番でかえでちゃん家を見張ってれば、ヌード画像撮れるんじゃね?」 「そう簡単に撮れるわけねえだろ」 「あ〜めんどくせぇ!強引に犯っちゃおうぜ」 「それを撮ってゆすれば問題無いだろう」 「それもやり方の1つだが、面白みがねえんだよな」 「何だそれ!」 「なんかさぁ徐々に獲物を追い詰めたいんだよなぁ」 「よし!徐々に追い詰めるは気に入った!つかっちゃんに任せる」 全員で、笑ってこの場は終わった。 この5人は全員SEXは経験済みだが、塚本と藤井以外の3人は初体験の相手は一緒である。 2年の時に先輩女子の指示で、3年の女子1人をレイプしたのだ!その時は塚本と藤井もいて、5人は穴兄弟となっていた 楓の家の観察を、4人は冗談で言っていたのだが、しかし塚本は冗談ではなく本気だったのだ! この日から1人で、楓の家の観察を始めた 楓の家の前は、都合良く公園となっていたので、公園の草むら・トイレの窓・ありとあらゆる場所から観察していた 盗撮用超小型カメラも、買える金額だけカ◯アゲしてどうにかネットで買って用意だけはした。窓から侵入する為の脚立も草むらに置いて準備は万端である たまに下着の洗濯物が、2Fのサンルームから見える時があり、その時は携帯で撮って帰ってからオナニーした。 塚本にとって、楓の家の観察は楽しいことになっていた もう2ヶ月も観察をして、ついにチャンスが巡ってきた! 風呂場の窓が少し空いていたのだ! このチャンスを絶対ものにしたい! 遂に塚本は敷地に忍び込み脚立をかけ風呂場に侵入した。 浴室にはシャンプーが置いてある棚があり、そこの棚の隅のわかりづらいとこに、レンズに曇り止めを塗り超小型カメラをセットして、スマホから遠隔で電源をONにしてスマホの画面に写るのと音声を確認した。 撮影に成功したら、間違いなくおっぱいは写ると確信してその場から離れた。 そして20時くらいに風呂場の電気がつき、カメラの電源をONにしてスマホの画面を見る!入ってきたのは全裸の楓だ!一瞬だが陰毛も見れたし、かえでのおっぱいは見事にはっきり写って乳首も見れた。 録画することもできたし、これだけで感激だった! 西中学校のアイドル、有本 楓のおっぱい!乳首もはっきり写ってる!家に帰るなり早速オナニーした だが、これは自分のオナネタしかならないと感じた。 もっと過激なのでなければダメだと! そして毎日粘ったこともあり、ついに脅すに最高な決定的な動画の撮影に成功する 旦那と一緒に浴室に入ってきて、お互いを洗い合いそして一緒に入浴、さらに浴室でエッチまでしてくれて、それをスマホの録画に成功したのだ! 「やったぜ!ついにやったぜ!」 塚本は大笑いした。 しかし、この動画が撮れても塚本は、まだ仲間には言わず単独で行動していた 塚本は、まず楓の1人の入浴の動画を画像にして、プリントアウトしたのを封筒に入れ、この画像をばら撒かれたくなければ、携帯の電話番号をA4の用紙に書いて、玄関の前で見えるように数秒でいいから広げてろ!と書いた紙を一緒に入れポストに入れた。 そして18時半に、かえでは帰ってきた。 それから塚本は、草むらから双眼鏡でかえでの家の玄関を覗いている! ついに、楓が玄関の戸を開け出てきて用紙を広げると、そこにはしっかり電話番号が書かれていた。 かえでは、10秒ほどで家の中に入っていった 塚本は電話番号をスマホに登録して、その場を離れトイレの個室に入り非通知にして電話をかける 「もしもし!」 「もしもし有本さんかい」 「あなたは誰なんですか?」 「あんたの大ファンだよ」 「風呂場のあんなとこに、カメラなんか仕掛けて犯罪です警察に通報します」 楓は画像を見て、すぐ風呂場に行きカメラを見つけ回収したのだ。 「通報すればいいさ!その代わり、あんたの裸の画像や風呂場で旦那とSEXしてる画像を、近所やあんたが勤めてる学校にもばら撒くからな」 「どうして学校がわかるんですか?」 「あんたの大ファンと言ったろ!あんたのことは全てわかるんだよ」 「こんなことして何が目的ですか?」 「頭わりいな!あんたの大ファンと言っただろう!あんたの生まれたままの姿が見たいんだよ」 「何を言ってるんですか?こんな話なら切ります」 「切ったら、すぐばら撒くからな!あんたの旦那の顔もあんたもバッチリ写ったSEX動画もネットで拡散するからな」 「どうしたらいいんですか?」 「風呂場に置いてあったカメラを持ってこい!」 「壊してゴミ箱に捨てました」 「壊したか確認するから持ってこい」 「本当に壊しました」 「いいから早く持ってこい!このやろ〜殺すぞ」 これが中学生とは誰が信じようか!すごい迫力である すっかり怖気付いた楓はカメラを持ってきた 「持ってきたか!」 「はい」 「ちょっと待ってろ!」 塚本は、遠隔操作で電源をONにした スマホに部屋の中が写る 「おい!ちゃんと写ってるから部屋の中見せろ」 「やめてください!部屋なんか見ないでください!」 「てめえ自分の立場が、分かってねえらしいな!早く見せろ!いい加減にしろよ!」 楓は部屋の中にカメラを向けた 「よし!そこの前のテーブルにカメラを置け!」 楓はテーブルにカメラを置いた 「カメラを良いと言うまで回せ」 スマホの画面に楓が写り 「よし!いいぞ!テーブルから離れろ」 「奥さん、しっかり写ってるよ」 「いや!」 「その服脱いで下着姿になりな」 「お願いします。もうやめてください」 「早く脱げ!何度も言わせるんじゃねえよ」 おどおどしながら、楓は下着姿になった 「いいね〜!次はブラを取っておっぱいを見せてみろ」 「もう、これで許してください」 「早く外せ!」 楓はブラを外したが、すぐ手で隠した 「乳首が見えねえじゃねえかよ!乳首を見せろ!」 「いや!ゆるしてください」 「早く見せろ!r とうとう楓は諦めて手を下げると、画面に楓の乳首が写った 「可愛い乳首じゃねえか!奥さん、おっぱいは何カップなんだ?」 「そんなこと言いたくありません!」 「何カップって聞いてるんだ!早く答えろ!」 「Cです」 「Cか〜凄く綺麗で可愛いおっぱいだ!次は下も脱ぎな」 「もういや!無理です」 「どうしても脱がないのか?」 「はい」 「そんなに脱ぎたくないか?」 「はい!これで許してください」 「よし!わかった、それならもういい!俺は拡散の準備をするからよ!じゃあな」 「ま・まってください」 「なんだよ!もう服着ていいぞ!終わりだ」 「そんなぁ!脱ぎますから拡散しないでください」 「ああ!今頃何言ってんだ!終わりだよ」 「脱ぎますからお願いします」 「素直になれるか?」 「はい」 「よし!わかった!なら脱ぎな」 楓は泣きながら、ついにパンティに手をかけた そして脱いだが、おっぱいと陰毛は見えないように手で隠してる 「手を横に置いて陰毛見せろよ」 楓が手を下げると、おっぱいも陰毛も見えるようになった 「奥さん、最高だよ!下の毛も綺麗に手入れしてるし、あんた何もかも最高だよ」 塚本は、また指示を出す 「今度はカメラを床に置きな」 楓はテーブルの上のカメラを床に置き、置いたらレンズを上向きにしろと言われて、レンズ部分を上に回して上向きにした 「よし!カメラを跨いで座りな」 「そんなこと出来ないよ」 「いいから座れよ」 「無理です!できません」 「どうしてできないんだよ?」 「だって!」 「だって何だよ」 「カメラを跨いで座ったら見えちゃうよ」 「何が見えるんだよ」 「恥ずかしいとこが」 「恥ずかしいとこじゃ分からんから、はっきり言えよ」 「お・おまんこが」 「奥さんでも、おまんこって言うんだな」 「恥ずかしいです」 「奥さんのおまんこを、俺に見せてみろ!」 「カメラを跨いで座りな!」 「恥ずかしいです」 「早くしろよ!拡散するぞ!」 楓は仕方なくカメラを跨いだ 「おお〜奥さんのワレメが見えたぞ」 「ああ〜恥ずかしい」 「早く座りな」 「あ〜〜」 楓は、ゆっくり腰を下ろしていく 「おお〜!まんこが見えたぞ!」 「いいぞ〜!そのままゆっくり座るんだぞ」 「すげ〜尻の穴も見える」 楓は完全に座ると、スマホの画面にはマンコとアナルがアップで写しだされている 「すげ〜!まんこもアナルもめちゃくちゃ綺麗だよ」 「あんた最高の女だ!俺の想像通り、ほんと乳首もまんこもまだピンクがかかってて、アナルも綺麗だし最高だ」 もういいでしょう!と言って、楓は立ち上がった 塚本が、また話し始める 「奥さん、このまんこの味は何人の男が知ってるんだ」 「何を言ってるんですか?」 「男の経験は何人なんだ?って聞いてるんだよ」 「そんなこと、どうでもいいでしょう」 「まだ素直になれねえようだな!俺は、終わりにしてもいいんだぞ!」 「ごめんなさい!主人だけです」 「ああ!男は、旦那しか知らねえのか?」 「はい!本当に主人だけです」 「なるほど!それで、まんこはまだピンクのわけか」 「奥さん、下着は着けずに服を着ていいぞ!」 「その下着は俺が貰う!奥さんは、下着を袋に入れて公園のトイレの前にベンチがあるから、そこに置いて振り向かずに家に戻りな!わかったか」 「下着をあげますから、これで終わりにしてください」 「また電話するからカメラは大切に保管しておくんだぞ」 「そんな!お願いします・・・終わりにしてください」 「拡散が嫌なら、早く行動に移せ」 ここで電話は切られた 楓は、下着を紙袋に入れて公園に向かいトイレの前のベンチに置いて家に戻る。 塚本は、紙袋を奪い公園から離れる 「やったぜ!ついにやったぜ!かえでちゃんのおまんこと尻の穴を見たぜ!」 「おまけにお土産まで頂いてよ」 塚本は自分の部屋に入るなり、早速紙袋から下着を取り出しブラの匂いから嗅いだが、ほぼ洗剤の匂いだった。 そしてパンティのクロッチ部分を見る 「いいね〜!ばっちり汚れちゃってるよ。ここに、かえでちゃんのおまんこが付いてたんだよなぁ!」 続けて匂いも嗅いで、わずかにアンモニア臭もするが 「かえでちゃんの匂い、いい匂いだなぁ」 これだけで、しばらくオナニーできちゃうぜ! 塚本は、笑いが止まらない それから数日後の夜に、塚本はまた楓に電話をかける! つづく
2026/01/01 04:14:13(ScNVnJp9)
投稿者:
とき
塚本は、楓に電話をかけるが楓は電話にでない!
(あのヤロ〜!今回は許すが、今後は許さないからな!おぼえとけよ) そこで塚本は、楓と旦那かSEXしてる画像と、◯日の19時に電話を掛けるから必ずでろ!でなかったら拡散するからな!と打ったメモ用紙を一緒に封筒に入れポストに入れた 翌日、塚本は放課後久しぶりに仲間達と一緒にいた。 藤井「つかっちゃん久しぶりじゃん!すぐ帰っちゃうんだもんなあ〜!いったい何してたんだよ」 塚本「ふじちゃん達とパーティーする為の前準備をね」 藤井「ほんとかよ!何のパーティー?」 塚本「今はまだ準備中だから言えないけど楽しみにしていてよ」 加藤「そう言われると聞きたくなっちゃうよなぁ」 青木「俺も知りたい」 小林「俺も!」 塚本「皆んな、もうちょっと待ってくれよ」 加藤「つかっちゃん、知りたい!教えてよ!」 塚本「皆んな、ほんともうちょっとだけ待ってくれ!学校でもすげ〜ことが起こるからさぁ」 4人は、塚本の言葉に期待ワクワクだが、これ以上は聞かずに終わった そして、◯日の19時になり塚本は楓に電話をかけた 「もしもし!」 「おう、俺だ!今日は電話にでたな!」 「もうやめてください・・・お願いします」 「今後、俺が電話を掛ける時間は19時だ!もし電話にでなかったらすぐ動画を拡散するからな!わかったか!」 「お願いします・・・・:やめてください」 「わかったかと聞いてるんだ!」 「はい・・・わかりました」 楓は、そう答えるしかなかった 「ところでよ〜、お前の学校の3年1組に塚本ってのがいるだろ」 「3年生のことは、わかりません」 「3年1組にいるんだよ!あいつは俺の舎弟でよ!」 「それが何なんですか?」 「明日の放課後に、3年1組の教室に行って塚本を呼び出してから、場所は学校の何処でもいいから、あいつとキスをしておっぱいを揉ませるんだ」 「そんなことできません・・・無理です」 「無理でもやるんだよ!あいつから良い連絡が来なかったら拡散決定とするからな!あばよ!」 「できません」 電話は一方的に切られた 翌日の放課後に、塚本達5人は3年1組の教室に集まっていた 楓は3年1組の教室に行くと、女子に声をかける! 「塚本君を呼んでくれる」 すると女子は「塚本君、先生が呼んでるよ」と、塚本を呼んでくれた 塚本が、楓の方に歩み寄ると 「あなたが塚本君?」 「俺が塚本だけど、我が校のアイドル先生が俺に何のようですか?」 「アイドルじゃないわよ!私と一緒にちょっと来てもらえないかしら?」 「いいですよ!ちょっとお前ら待っててくれ」 藤井たちにそう言い2人は教室を出て行った びっくりしてるのは、藤井たち4人だ! あの有本楓が塚本を呼びに来たのだから! 楓は3年1組の教室を出ると、屋上に繋がる階段の踊り場に向かい、踊り場に着いたが楓はなかなか切り出せない すると塚本が話し出す 「先生、実は俺知ってるんだよ!兄貴から聞いてて、キスとおっぱい揉ませてくれるんだろ」 楓は顔が真っ赤になり「うん!」と答える 「塚本君、あなたが嫌なら断ってもいいのよ」 「先生、断る訳ないじゃん!先生とキス出来るんだぜ!それとおっぱいまで揉ませてもらえるし!」 「けど、私みたいなおばちゃんとなんて嫌でしょう」 「俺は嬉しいよ!早くキスしよう」 楓は塚本が断ってくれることに期待していたが、早くキスしようと言われ諦め塚本に近づき、塚本が楓の身長に合わせるとキスをした。 塚本は、キスをしながらおっぱいに触れ揉み始めた! 楓は塚本の唇からは離したが、おっぱいは2分くらい揉ませ続けさせていたが、もう許してと塚本の手を離す 「先生、ありがとうな!兄貴には、先生は頑張ってくれたと報告しとくから」 「塚本君、これで終わりにしてと言ってもらえますか?」 「兄貴に頼んでやってもいいが、俺には何の特も無いもんな〜」 「塚本君・・・お願い・・・頼んでください」 「先生わかったよ!頼んでみるよ!その代わりディープキスしてくれないか」 楓は一瞬悩んだが、今の状況が終わるのであるならばと受け入れた 「いいわ・・・ほんとやめてくれるように頼んでね」 「ディープキスしてくれたら約束するよ」 楓と塚本は、唇と唇を重ねお互いの舌を絡めた。 (やったぜ!かえでちゃんとディープキスしちゃったぜ!けどまだまだ追い詰めてやるからな) その後、楓は職員室へ塚本は教室へ戻った 藤井「おっ!戻ってきたぜ」 青木「つかっちゃん、かえでちゃんがどうして?」 小林「何か悪さしたのか?」 加藤「えっちなこと考えてるから怒られたんだろう」 塚本「怒られる訳ないだろう!お前らの為に、かえでちゃんにもパーティーの参加を、お願いしてたのさ」 藤井「つかっちゃん、本当にかえでちゃんも一緒に参加するのか?」 塚本「まだ検討中だとよ!その話でさっき来たんだよ」 小林「かえでちゃんも参加してくれるといいなぁ」 この場は、これで終わりとなった。 そして、19時になり塚本は電話をかける 「もしもし!」 「俺だよ!」 「はい」 「塚本から聞いたよ!あんた頑張ったんだってな!ディープキスまでさせたんだって」 「はい」 「あいつは大喜びだったよ!だが、あいつから聞いたんだが、これで終わりにしてください!と、俺に頼んでくれと言ったんだってな!それはマズかったな!塚本君と、SEXしたいと言うお願いだったら俺も考えたけど、終わりにしてくださいとのお願いは、終わりにするどころか罰を与えないとだな」 「そんな・・・お願いします・・終わりにしてください」 「するわけねえだろう!罰を言うぞ!」 「もう嫌です」 「終わりにするか!俺は構わないぞ」 「そんな〜・・・・・・・・」 「どうするんだ?」 「・・・・・続けてください」 「よし!それなら罰を言うぞ」 「はい」 「塚本は童貞だから、まんこの構造を教えてやれ!」 「えっ!なに?」 「これが、クリトリスとか一つ一つあんたが教えてやるんだよ」 「そんなこと絶対無理です・・・そんなことできません」 「頑張ってやるんだよ」 「そんなことが出来る場所も無いですから」 「場所だったら、あいつに金を渡しとくからホテルに行けよ」 「塚本君はまだ中学生ですよ!一緒にホテルに入れるわけないでしょう」 「どうしてだよ」 「中学生とホテルに入って、そんなことしたら犯罪です」 「今頃何言ってるんだよ!あんたはすでに犯罪をおかしてるんだよ!中坊を誘ってディープキスまでさせてるんだからな!塚本に被害届をださせようか」 楓は、ハッ!っとなった! この男が言ってることが確かなことに気付かされた 「どうするんだよ?するのかしないのか?」 「・・・・・・・・」 「もういいよ!終わりにするからよ!じゃあな!」 「ま・ま・まってください」 「何だよ!」 「・・・・・・・・」 「じゃあな」 「やりますから!」 楓は、泣くのを今まで我慢していたが、とうとう堪えきれず泣きながら、そう答えた 「やるんだな!本当にやるんだな!」 「はい」 「あんたがマンコの構造や、何処をどう触ると気持ちいいとか教えてやるんだぞ」 「・・・・・・・・・・・」 「返事は!」 「・・・・・はい」 「よし!だがよ〜まだマンコに入れさせたりはしないから安心しな!あいつに、もし入れたらヤキ入れると言っとくからよ」 「・・・・・・はい」 「ただし、ちんこは入れさせないが、指で触るぐらいはさせてやれよ」 「・・・・・・・・・そんなことできないよ」 「やるんだよ!あんたは、もう犯罪者なんだからよ」 犯罪者!この言葉で、ついに楓は号泣にかわった 「ひどいよ〜!あなたがさせたくせに!」 「あ〜、俺が指示したかもだけど、塚本を誘ってやったのはあんた自らだろ」 「そんな〜・・・・・」 「もしかしたら逮捕されるし、画像や動画は拡散されるしで,あんたの人生終わっちゃうぞ!更に旦那も一緒によ」 「ひどい・・・・・・・・ひどいよ・・・・・・」 「やるよな!やってくれるよな」 「・・・・はい」 「結構日は、次の土曜日の朝からだ!」 「土曜日は、部活があるかも?です」 「俺も調べたんだが、次の土曜日は休みだろ」 「急に行われることもあるんです」 「あ〜!そんな急になったら断れよ!」 「・・・・・・」 「できるよな!」 「・・・・・・」 「できるよな!」 「・・・はい」 「よし!それなら土曜日の8時半に、◯◯◯◯のロ◯ソンの前で待つように言っとくから、迎えに行ってホテルに入りな!あいつには金を渡しとくからよ!」 「・・・・・・・・」 「わかったのかよ!」 「はい」 こうして電話は切られた やったぜ!ついにやったぜ!生で、かえでちゃんのマンコが見られるぜ!それも、かえでちゃんの解説付きで! 塚本はニヤニヤしながら大笑いした そして、土曜日の朝がきた つづく
26/01/03 19:49
(gpit/AwW)
投稿者:
とき
塚本は、楓とホテルに行けると思うと、ジッとしていられず、8時前に早々ロ◯ソンに着いてしまった。
(かえでちゃんの生おまんこ見てやるぜ!それだけじゃなく逝かせまくってやるぜ) だが、8時半になっても楓は来ない! 楓は迷っていたのだ。 塚本の所に行くか、このまま警察に行くかを! 警察に行けば、今までの生活は全て終わるし、旦那である健二とも別れなければいけない!だが自分だけならいいが健二とのSEX動画が拡散されれば、健二の人生も終わるかもしれないと脳をよぎる やはり健二には迷惑をかけられない!その一心で◯◯◯◯のロ◯ソンに向かうのだった ロ◯ソンに着いたのは、15分遅れの8時45分に着いた。 塚本は帰ってしまったのではと思ったが、しっかり待っていて、楓の車を見つけるとすぐに寄ってきて、助手席に乗り込んで話し出す 「先生、遅かったね!このことは兄貴にどう報告しよう」 「塚本君・・ごめんなさい・・遅れたことは言わないで」 「それじゃ先生が俺のこといっぱい楽しませてくれる?」 「わかったわぁ・・・・・・・だから言わないで」 塚本は携帯のナビを出して、兄貴がこのホテルに行けだとさ!とナビ案内を出し、楓はナビ案内に従って車を走らせた 着いたホテルは古くなっており、手軽なお値段設定が売りのホテルだった。 楓と健二だったら、絶対に入らないホテルだろう 中学生の塚本にとっては高い料金だが、世間一般のホテルからしたら、激安の部類に入るホテルで、料金は全室同じ金額となっている 「先生、着いたみたいだね!部屋は101が空いてたらその部屋にしろだって!」 楓は、101に空室のランプが灯されていたので、101の車庫に車を入れて、塚本と楓は部屋の中に入った このホテルには、各部屋全室にSMで使う拘束台が備え付けられているが、101だけは産婦人科に置いてあるような足を開かせる為の椅子が置いてあり、産婦人科の椅子と違うのは、手足が固定でき、肘掛けは頭の方に回りスライドで伸ばせるようになっていて、バンザイの格好にすることができて、脇の下も責めることができるのだ。 塚本は身動き出来ない女性の身体を弄り回すことが大好きになっていた! 当然、楓にもやる予定だ 「先生、ありがとう!有元先生と一緒にホテルに入れるなんて、めちゃくちゃ嬉しいよ」 楓は、聞いているのかいないのか別のことを話しだす 「塚本君、あなたの兄貴分の人はどんな人なの?」 「兄貴は、ヤクザ者なんだよ!普段は優しいけど、怒ったらめちゃくちゃ怖くて、手がつけられない人なんだ!」 「そんなに怖い人なの?」 「そうなんだよ!俺も兄貴の命令は絶対なんだ!だから先生を救ってやりたいけど無理なんだ」 「塚本君、ありがとう!その気持ちだけで嬉しいわ」 (バカだなぁ!簡単に騙されやがって!あんたは、俺の奴隷になるんだよ) 塚本は、浴槽にお湯を出してきてから 「先生、一緒に風呂入って洗い合いっこしよう」 「塚本君、1人ずつ入りましょう」 「先生、兄貴に一緒に入れと言われてるんだよ!もし嘘ついてバレたら半殺しにされちゃう!先生、俺は兄貴が怖いんだ」 塚本は、震えてる仕草もみせた。 (私が、この子を助けないと)楓は、本気でそう思った。 「わかったわ・・・一緒に入りましょう」 「兄貴に、先生の服と下着は俺が脱がして、俺の服と下着は先生から脱がしてもらえと言われてるんだよ」 「そこは、お互い自分で脱いじゃっても嘘つけばわからないんじゃない」 「ダメだよ!もし嘘ついたのがバレたら、命はあっても病院送りにはされるよ」 塚本は泣きそうな顔をしながら話す 「わかったわ・・・お互い脱がせ合いましょう」 (ほんと間抜けだな!楽しい1日になりそうだ) 「塚本君、私が先に塚本君を脱がしていい?」 塚本は、頬を赤らめて「いいですよ!」と答えた 塚本は、服を脱がせてもらいトランクス1枚となった。 トランクスの前は、すでに大きく膨らんでいるのがわかる 「先生、ごめんなさい!大きくなっちゃった」 「気にしなくていいわよ・・・思春期の男の子だもんね」 楓がトランクスを脱がすと、そこには立派な逸物があった (これが中学生のなの?主人のより大きいかも) 「先生ありがとう。今度は俺が脱がすね」 そう言い、トップス・ワンピーススカートと脱がして下着姿となった 「先生綺麗だよ。白の下着がよく似合う」 「恥ずかしい・・・そんなに見ないで」 「それじゃ下着も外すよ」 「塚本君・・今のままじゃダメかなぁ・・・このままお風呂に入っちゃダメかな」 「兄貴がいなかったらこのままでもいいけど、兄貴の命令は絶対だから」 「・・・・・・わかったわぁ・・・・はずして」 ついにブラのホックに塚本の手がかかり、プチんとホックが外れた 楓は、ブラが落ちないように手で押さえているが、とうとう塚本の手によって外された 動画では見たが、やはり生は違う!乳房の頂点の乳輪も乳首もピンク色でとても綺麗だ 「先生、綺麗だよ!すごく綺麗だ」 「恥ずかしいから見ないで」 そしてパンティにも手をかけ脱がした (なんていい身体してるんだ、最高じゃねえか) 「先生、ほんとめちゃくちゃ綺麗だよ」 「ほんとに恥ずかしいからやめて・・・・見ないで」 そして、2人は狭い浴槽を体育座りで一緒に入った。 その後は洗い合いっこになるが、素手で洗うことが支持されてると塚本が言った つづく
26/01/05 20:28
(cgiOsjkI)
投稿者:
(無名)
早く産婦人科の椅子に縛られた楓さんを見たいです
26/01/05 23:05
(Z5HhlLvK)
投稿者:
とき
楓と塚本は湯船から出て、先ずは楓が塚本を洗う
楓は、手のひらにボディソープを取り、背中から洗い始めたが「前は自分で洗って」と言った 「それはできないよ!チンコは当然洗ってもらわないとだけど、俺のお尻の穴も先生が洗ってよ!」 背中を洗い終え、仕方なく首と胸板を洗い始めた。 その後は下に下がり、股の下に手を入れお尻の穴から、おちんちんまで洗い、最後にシャワーを流して終わった 塚本は、楓を椅子に座らせ背中から洗い始め、その後ついにおっぱいに触れ乳首の感触も楽しみ、尻の穴は人差し指で揉むように洗い、おまんこは手のひらと指を前後に動かし何往復もした。 その時の楓は、感じて声を出しそうになっていたが、出さないように必死に堪えていた。 (声を出すことを我慢してるのがバレバレなんだよ!おまんこを濡らしてるくせに) 塚本は、おまんこを往復させてる時にヌルッとした物を感じとっていた これで洗い合いっこも終わり、もう一度湯船に浸かってから2人は浴室を出て、部屋に戻り水分を摂取した 部屋に戻ってはきたが、楓はなかなか次の行動に移せないでいると、また塚本の方から楓に声をかける 「先生、そろそろバスタオルを外して、女性の身体の女体鑑賞をしてよ!おっぱいもそうだけど、何処をどう触ると気持ちよくなるとか、おまんこの構造まで先生が教えてくれるんだよね!俺は、おまんこは初めて見るから楽しみだよ」 「塚本君、どうしても見たい?やらないとダメかな?」 「俺がやらなくていいよと言っても、兄貴は絶対許してくれない!先生、ごめん」 「・・私の方こそごめんね・・・塚本君は兄貴分の人が怖いんだもんね・・・・・・・恥ずかしいけど見せるね」 (いよいよだな!かえでのまんこをじっくり見るぞ) 楓はバスタオルを外した 「先生、めちゃくちゃ綺麗だよ」 「恥ずかしい」 「先生、おっぱいから教えて!どうすると気持ちいいの」 「・・・おっぱいは・・乳首を弄られると・・気持ちよくなっちゃうの」 「やっぱり乳首なんだね」 「うん」 楓の顔は、恥ずかしさで赤くなってる 「先生、次はいよいよ女性の大事なとこだね」 楓は足を開くことが出来ずにいる 「先生、がんばって!」 「・・・恥ずかしい・・・塚本君・・見せないとだよね」 「うん、お願いします」 とうとう、ゆっくり足を開いてM字にした 「先生、まんこが見えるよ!凄く綺麗だ」 「恥ずかしい・・・・ほんとに恥ずかしいのよ」 「これから俺に解説しないとなんだけど、先生大丈夫?」 「私がしないと、塚本君が不安になるんだよね」 「うん!そうだけど先生がどうしても嫌なら、先生を許してやってと兄貴に頼むよ!頼んだ後、俺はどうなるかわからないけど、俺の心配はしなくていいからさ」 「うんうん・・・塚本君が危険になるなら、先生頑張ってやるね」 (さっさと始めろよ) 楓は、左手でおまんこを開くようにして、右手の人差し指を使って指しながら説明を始めた 「ここが大陰唇で、このビラビラが小陰唇よ」 「大陰唇と小陰唇かぁ」 「うん・・・・それで・・上のこれがクリトリスよ・・・普段はこのように刺激されないように、皮が被ってるの」 「へ〜〜、そうなのか!これがクリトリスかぁ!ちゃんと皮をめくってクリトリスみせてよ」 楓は皮をめくりクリトリスを晒した 「このお豆みたいなのがクリトリスよ」 「クリトリスちょっと大きくなったような気がする」 「クリトリスは、男性のおちんちんのように、気持ちよくなると大きくなるの」 「それじゃ先生は気持ちいいの」 「ん〜〜・・・・気持ちいいとは違うけど・・こうして塚本君に見せていると興奮して・・・大きくなったのかな」 「そっかぁ、可愛いお豆だね」 「クリトリスの下のちょっとわかりづらいけど、この穴が尿道よ・・・・つまりこの穴からオシッコが出るの」 「この小さな穴からオシッコを出すんだね」 「そうよ・・・・・そして更に下の穴が・・男性のおちんちんを受け入れたり・・・妊娠して子供を産む穴よ」 「俺のおちんちんが、ここに入るんだね」 「そうよ・・・・ここに入れるの」 「先生ありがとう!その下の穴はウンコが出る穴だよね」 楓は、顔を真っ赤にして 「うん!・・・・・ここが肛門よ・・・・はずかしい」 「先生も、ここからウンコを出すんだね」 「うん・そうだよ・・・・・ほんと恥ずかしい!・・・これで終わりだから足を閉じるね」 (ば〜か!お前はこれからたっぷり、おっぱいとオマンコを俺に弄られるんだよ!あと尻の穴もな) 「先生、ありがとう。恥ずかしかったでしょう!閉じていいですよ」 楓は足を閉じて立ち上がり、すぐバスタオルを巻いた 「これで、塚本君の兄貴分の人に指示されたことは終わったわね・・・・・・塚本君、帰りましょう」 「先生、兄貴からもう一つ言われてることがあって、101が空いてるかわからないから先生に指示はしなかったが、空いてたらその部屋に入って、その部屋には手足を固定できる椅子があるから、そこに先生が座って手足を固定した画像を送ってくれと、言われてるんだよ」 「何でそんな画像が欲しいの?」 「兄貴は、SMっぽいのがいいのかな?」 「手と足を固定されるのよね・・・・・ん〜ヤダなぁ」 「固定するけど、画像撮ったらすぐ外すしバスタオルもそのままでいいよ」 塚本のことを、しっかり信じきってる楓は、この言葉に了承した。 「この椅子ね・・・・この椅子に座ればいいのね」 (早く座っちまえよ!お前が座ったら、いよいよ俺が楽しむ時間が始まるぜ) 楓は、何の疑いもなくその椅子に座った 「先生、写真撮ったらすぐ外すから一瞬だけ固定するね」 「うん」 塚本は、楓の両手両足を固定した! これで、楓は動けず完全に自由を奪われた! これから、本性丸出しの鬼畜の塚本を知ることとなる! つづく
26/01/06 22:34
(.p8snsRd)
投稿者:
(無名)
待ってました
早く続きをお願いします
26/01/06 23:23
(/KZE6jtC)
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