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1:寝取られ癖の夫のせいで
投稿者:
梨奈
結婚して3年、夫婦生活もマンネリ化してきたのか、夫がEDになりました。
完全なEDというわけではなく、途中で中折れしてしまうようになったんです。 そんな状況が改善せず1年が過ぎた頃、夫から提案がありました。 私が他の男に抱かれるところが見たいと。 嫉妬で、復活するかもしれないからというのですが、寝取られ趣味などというものを理解できなかった私は、当然拒否しました。 ですが夫は、私が性欲を持て余してオナニーで解消していることを夫は気にしていたようです。 夫とは高校からの付き合いで、10年付き合って結婚しました。 ですから、私は(夫もそうですが)夫以外の男を知りません。 10年の付き合いで、それなりに夫とセックスをしてきましたので、セックスの快感や自分の中の性欲と言ったもは処女の頃とはたしかに違います。 昔は、オナニーなんてした事も無かったのに、セックスの快感を知ってから覚えた(覚えさせられた)オナニー、特に夫とセックスがダメになってからは特に回数が増えたのは確かです。 エッチ好きな夫の影響で、おもちゃを使ったり、オナニーを見せたり、何度かアナルセックスまで経験していました。 正直、私自身こんなに性欲が強かったのかと、毎日オナニーで慰めていたのは事実です。 だからと言って、他の男とセックスすると言うのは別の話でしたし、私自身他の男とセックスしたいと思ったことは一度もありませんでした。 何度も話し合った結果、刺激があればという事になって、成人映画館に行ってみることにしました。 そこで、私のオナニー&夫の痴漢行為を他人に見られたらという、恥ずかしい行為を試してみることにしました。 アダルトショップに2人で買い物に行ったことは何度かあったので、その時の羞恥心よりちょっと刺激が強い位に思っていたので、渋々承諾しました。 でも、それが間違いの始まりでした。
2025/12/05 11:34:38(yMIMH6iF)
投稿者:
梨奈
私は、夫しか知らない。
だから、夫以外の男とキスしたのも初めてでした。 十人十色、映画館で唇を重ねた男達、すべてのキスが夫とは全然違った。 ヘビの様に舌が絡みつき、男の唾液が口の中に流れ込んできて、頭では気持ち悪い、ヤメてと思っていたのに、男達の舌を受け入れてしまった瞬間から、私の中の淫らなスイッチが入ってしまった。 夫への罪悪感は不思議と感じなかった。 初めて味わう、淫らで激しいキスに夢中になった。 同時に、見知らぬ男にオマンコを舐められ、指で何度もイカされた。 私はまた、映画館の前に立っていました。
25/12/10 16:07
(J8MeyUT6)
投稿者:
梨奈
中に入ると、またあの男がいた。
今日も15人位客がいる。 当然だけど、全員男だ。 また、同じ席に座る。 男が、すぐに隣に座って来た。 反対側にも、別の男が座ってくる。 何も言わず、両側から私の太腿を撫で回してくる。 男の目が、早く脱げと言ってる気がした。 私は立ち上がり、服を1枚ずつゆっくりと脱いで全裸になりました。 意識したつもりは無かったのですが、その姿は厭らしいストリップ嬢の様に男達に映り、1枚脱ぐ度に“おおぅ”と声が上がった。 脱いだ服は、男の外側に置かれ、私は立ったまま左右から後から身体を触られた。 首を捻られ唇を奪われる。 すぐに反対側の男にも唇を奪われた。 抵抗する気は全く無かった。 唇を重ねられ、私は自分から舌を絡めて答えた。 いくつもの舌が、私の身体を舐め回す。 後からお尻を掴まれ、オマンコを舐められ、私は最初の絶頂を迎える。 次の瞬間、熱くて硬いモノがオマンコに突き立てられました。 「ヤメて!入れないで!犯さないで!」 昨日逃げ出した時の私なら、そう叫んだでしょう。 でも、男の硬いチンポがオマンコに入った瞬間、私が思ったのは、 「硬い!硬いチンポ、久しぶりのチンポ!これが欲しかったの!」 私は、抵抗するどころか、自分から腰を振っていました。 口にチンポが、私は夢中でしゃぶりました。 見知らぬ男のチンポをしゃぶらされる前に、オマンコにチンポを突き立てられたのです。 目の前に出されたチンポを、しゃぶらないという選択肢はありませんでした。 いえ、そんな事すら考えていませんでした。 私は、久しぶりの生チンポに、我を忘れていました。 男が私の中に射精して、口にも射精された。 すぐに次のチンポが私の口とオマンコを犯す。 やっと解放された。 私は、そこにいた男達全員に犯され、中出しされていました。 「凄かったな、奥さん、満足したかい」 隣にいた男が、私にコートをかけながら言った。 この時初めて、私は見知らぬ男達に犯された事を自覚しました。 しかも、全員生で中出しされた。 急に血の気が引いていくのがわかりました。 私は、慌てて映画館を飛び出しました。 コートだけを羽織り、服はバックに詰め込んで。
25/12/10 16:45
(J8MeyUT6)
投稿者:
梨奈
私は、急いでタクシーを拾って家に帰りました。
家の電気は消えている、真っ暗だ。 良かった、夫はまだ帰ってきてなかった。 玄関を開けて中に入ると、ホッとして力が抜けた。 その瞬間、玄関が開けられ、夫が帰って来た。 「梨奈も今帰って来たのかい?」 夫が私の側に来る。 「近づかないで!」 私は夫を突き飛ばしていました。 「ど、どうしたの?」 「あ、ごめんなさい、あなた。帰る途中で生ゴミ置き場で転んじゃって、だから私臭いから、シャワー浴びて来るね」 夫に、私の身体の悪臭の正体を悟られる訳にはいかなかった。 急いでお風呂場に駆け込む。 コートを脱いだ全裸の私が、洗面所の鏡に映る。 なんて汚い身体だ、男達に浴びせられたザーメンで汚れている。 コートの匂いを嗅ぐと、臭いオスの体液の匂いしかしない。 お尻の部分は、しっかりと中出しされたザーメンがオマンコから漏れ出して、大きく濡れて染みになっていた。 湯船にお湯を溜めながらシャワーを浴びる。 冷静になればなるほど、今日の映画館の出来事が夢だったらと何度も思うが、オマンコから流れ出るザーメンに現実だと引き戻される。 どうかしていた私、まるで催眠術にでもかけられた様に、本能のまま見知らぬ男達のチンポを求めてしまった。 十数人の男達全員に犯され、生で中出しされた。 それ以外にも、口に、顔に、オッパイや背中、身体中にザーメンを浴びせられ、多分30発以上浴びせられてる。 湯船に浸かりながら、夫しか知らなかったのに、1日で十数人の男達に身体を許した自分が情けなく、夫に申し訳なくて涙が止まらなかった。 気持ちが落ち着くと、今度は帰りのタクシーの運転手の、ミラー越しの視線を思い出していた。 「どちらまで?ん?何か匂いませんか?」 「あ、ごめんなさい、私臭いですか?さっき、生ゴミ置き場で転んじゃって、あの、迷惑でしたら降りますね」 「いや、大丈夫ですよ、お客さんが気にするほど匂いませんから」 余計な事を言ってしまったと思った。 この匂いが、生ゴミじゃなく男のザーメンの匂いだとバレたらどうしよう。 家の手前でタクシーを降りた。 バレてたんじゃないかと、お釣りはいらないと、一万円札を出して、逃げる様に降りた。 しかし、私の妄想は違う結果を描いていました。 運転手が、公園の駐車場にタクシーを停める。 「お客さん、そんな変態な匂いプンプンさせて、この後の仕事にならないじゃないか、ちょっと俺にもサービスしてくれよ。そんな匂いさせて、人妻のクセに好きモノなんだろう、降りろ!こっちに来い!」 駐車場脇の男子トイレに連れ込まれ、コートを脱がされる。 「くっせぇな、いったい何発ヤッてきたんだよ、オラ!俺の3日洗って無い臭いチンポしゃぶれ!」 鼻が曲がりそうな、臭いチンポを無理矢理しゃぶらされ、 「ほら、ケツを突き出せ!後から入れてやる!おおぅ、締まる、中にタップリ出してやるからな!おおぅ、逝くッ!」 運転手が私から抜くと、トイレには男で溢れていた。 私は、公園のトイレで、20人50人100人の男達に輪姦された。 「おい、梨奈大丈夫か?」 夫の声に、現実に戻された。 お風呂を出ると、夫が夕食の準備をしてくれていた。 夫の優しさに、私はまた罪悪感に押し潰されそうで、夫の顔をまともに見られませんでした。
25/12/10 21:35
(J8MeyUT6)
投稿者:
梨奈
その夜、夫が久しぶりに求めて来た。
いくら、綺麗に洗ったとはいえ、十数人に犯され、中出しまでされた身体で、夫に抱かれるのは抵抗があった。 体調が良くないからと拒否したけど、なぜか夫が凄く興奮していて、なし崩しに抱かれた。 夫のキス、愛撫、すべてを昼間の男達と、無意識に比べてしまう私。 (もっと、もっと激しく吸って、もっと乱暴にしていいのよ) 夫の物足りなさに、昼間の男達の獣の様なセックスと比べてしまい、私の淫乱なスイッチが入ってしまう。 「あぁ、あなた、舐めて、私のオマンコもっと舐めて!」 私は夫の頭を掴み、オマンコに押し付ける。 (違う、そうじゃなくて、もっと舌を使って舐めて!) ダメ、昼間の男達の荒々しさが無い、物足りない。 私の身体は、昼間の男達の愛撫を求め始めてしまう。 夫が、我慢出来ないと、オマンコに入れて来た。 あぁ、何ヶ月ぶりの夫のチンポだろう、硬い、凄く硬くて気持ちいい! 私は夫にしがみつき、腰を激しく動かしてしまう。 「あぁ、ダメ、梨奈、そんなに激しくしたら、イクッ!」 「えっ?もう逝っちゃったの?まだ入れたばかりじゃない、私まだ全然なんだけど、まだ出来るでしょう?」 私は、夫の萎えたチンポをしゃぶるけと、もうピクリともしなかった。 しかも、夫はもう寝息をたてていた。 スイッチが入ってしまった身体、疼きが収まらない。 私は、バイブを持って、お風呂場へ。 鏡に自分の淫らな姿を映しながら、映画館の男達のチンポを思い出しながらオナニーをするが、私の身体は満足する事は無かった。
25/12/11 16:24
(qNhPHjCQ)
投稿者:
梨奈
初めて成人映画館に足を踏み入れてから4日目の木曜日の朝、私は夫を送り出した後、シャワーを浴びて入念に身体を清めた。
そして、前に夫に連れて行かれたアダルトショップで買った、セクシーな下着を身に付ける。 普段より、ちょっと濃いめの化粧をして、外出した。 行き先は、もちろん映画館です。 一度、他人に身体を許してしまうと、こうも罪悪感が薄れてしまうのか、昨夜の夫に不完全燃焼させられた身体は、映画館の男達の臭いチンポを求めていた。 もちろん、夫への罪悪感がゼロになった訳ではない。 もう一度だけ、もう一度だけ男達に犯されて満足したら、もうここへ来るのはやめよう、夫を裏切るのは今日が最後、そう心に決めてやってきた。 映画館に入り、トイレに行く。 トイレで服を脱いでバックに入れる。 セクシーなブラジャーとパンティだけになり、コートを羽織り館内に入る。 いつも中央の席まで行くまでに、男達に囲まれた。 私は、ゆっくりとコートを脱いで座席に置く。 コートの中から現れた厭らしい下着姿の私を見て、“おおぅ”と歓声が上がる。 立ったままの私の身体に、四方八方から手が伸びてきて触られる。 私も、両サイドの男の股間へ手を伸ばし、ズボンの上からチンポを握る。 凄い、もうビンビンに勃起してる。 チャックを下ろし、チンポを取り出して扱く。 「しゃぶってくれ」 私の手の中で、我慢汁でベトベトにしてる男が私に言う。 私は座席に座り、男のチンポを咥えてしゃぶる。 なんて臭いチンポなんだろう。 でも、不思議とイヤじゃない、むしろ興奮する。 「こっちもしゃぶれ!」 反対側の男のチンポが、横から割り込んできて、私の口を犯す。 左右のチンポを交互にしゃぶり、最初の男が私の口の中に射精した。 私は、出されたザーメンを飲み干しながら、男のチンポを綺麗に舐める。 無意識に飲み干したけど、知らない男のザーメンを飲まされて、気持ち悪さはなく、美味しいと感じ、興奮が増していく。 もう、顔の周りはチンポだらけだった。 これだけチンポに囲まれて、順番に全部しゃぶって行く内に、私はだんだん楽しくなっていた。 「入れて」 私は、自分から男に向かってお尻を突き出していました。 今日が最後、もうここに来る事はしないと開き直った私は、自分の性欲を解放していた。 同時に目の前のチンポもしゃぶる。 たて続けに、3本のチンポに中出しされた。 顔にもかけられた。 下着はすでに剥ぎ取られ、持ち去られていた。 4人目の男が、私をバックで犯しながら、アナルに指を入れて来た。 いつもの男だった。 「あぁ、ダメ、そんな所に指入れないで」 男は私の声を無視して、さらに奥まで指を入れて来る。 アナルセックスの経験はあった。 夫がどうしてもしてみたいと言うので、何回か試した事はあった。 夫のサイズでも入る位には、一応拡張してみた経験はある。 でも、もう何ヶ月も前の話で、正直痛いだけで気持ち良くも何とも無かったから、それ以来一度もアナルは使って無かった。 男の指は魔法の様に、私の痒い所を責めてくる。 それも、オマンコを犯されながら弄られるから、不思議な快感に襲われる。 「そろそろチンポが欲しくなってるんじゃないのか?指とチンポ、どっちがいい?」 男のゴツゴツした指でアナルを弄り回され、正直もっと激しく掻き回して欲しかった。 「チンポ、チンポ下さい。お尻にチンポ入れて掻き回して!」 早く、奥まで掻き回して欲しかった。 メリメリと、アナルを押し広げながら、チンポが入って来る。 夫のより太いから痛い。 「力を抜け!ゆっくり息を吐いてみろ!」 男に言われるままに、力を抜くと、ズブズブと男のチンポが奥まで入って来た。 男がゆっくりと、チンポを出し入れして動かしてくると、痒い所を擦られて気持ちいい。 夫とのアナルセックスは、正直苦痛だったのに、ダメ!腰が動いちゃう。 「ケツ穴犯されて気持ちいいのか?この変態女!人妻のクセに何本もチンポ咥え込んで、どうしようも無い淫乱女だなぁ、ほら、前にも欲しいだろう」 男に変態、淫乱と罵倒され、人妻のクセにと罵られ罪悪感よりも、背徳感にゾクゾクした。 男が、私のアナルに突き刺したまま、座席に座り私の両脚を持ち上げ左右に開く。 前から男が、オマンコに突き刺して来た。 「ああぁ凄い!オマンコとアナルにチンポが入ってるぅ!あぁ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅ!」 私の新しい扉が開かれた瞬間でした。 それから、私はいったい何人の男に犯されたのだろう。 やっと解放されたと思ったら、閉館の時間だった。 映画館を出る時、男に紙袋を渡された。 「明日も来るんだろう?プレゼントだ、明日はこれを着てこい」と。
25/12/11 21:17
(qNhPHjCQ)
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