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「な、見たか?やっぱエロいよな、悠人のカーチャン」 「見た見た、あれって やっぱノーブラかな?」 「絶対そうだよ・・・もしかして、わざと俺達に見せつけてたりして・・・」 2階の子供部屋に向かって階段を上る少年達の下品な雑談を聞きながら、栄子は自分を抱きしめるように組んだ手にギュッと力をこめた。 中学生になったばかりの息子の事は まだまだ子供だと思っていた・・・なのに、夏休みに入る前くらいから訪ねてくるようになった その友人達ははっきりとオスの香りを漂わせている。 もう何年も前から旦那にすら向けられなくなった卑猥な欲の感情を向けられるたび、いけないと思いながらも体の芯が熱を帯びてしまう。 自分の息子と同い年の少年達のギラギラとした、若くて愚直なほど露骨な視線を思い出すたび、熱い何かが体の芯から背筋を這い上がっていくのを感じて小さく身悶えた。 「あの胸、しゃぶりつきてぇ」 「俺はケツだな、あれを揉みながら突っ込みたい」 「たまんねぇよな、俺もうガマンできないよ」 「ははは、どうする?ヤッちゃう?」 自分に向けられた悍ましくて邪な悪意に、本当なら怒らなければいけないはず・・・なのに体は反応し、どうしようもなくゾクゾクしてしまう。 もしそうなったら、その瞬間がきてしまったら、自分はちゃんと抵抗できるだろうか・・・そんな事を考えながら、栄子は少年達のシャツから伸びる逞しい腕を、服の上からでもわかる力強い腿の筋肉を思い出していた。 彼らなら、私のことなど きっと簡単に押さえ込んでしまうだろう・・・どんなに抵抗しても身動きすらできなくて、そのまま全てを奪われてしまう・・・そう思うと、それだけで自然と息が熱くなり、自分でもいけないと思う感情に支配されていってしまった。 (もしかすると、私はそれを望んでいるのかもしれない・・・) 栄子がそう思い始めるのに、時間は そうかからなかった。 自分を妻としてではなく、母としてではなく、女ですらなく、ただのメスとして見る男に汚されてしまう・・・若く逞しいオスに荒々しく、欲望のまま犯されて全てを奪われてしまう・・・もしかしたら自分はそれを望んでいるのではないか・・・そう思い始めると、栄子自身にすら自分を止めることはできなかった。 まだ幼さの残るオスの興奮しきった顔を思い出しては自分で自分を慰めた。 右手の中指を一人の肉棒に見立てて膣を掻き回しながら、左手の指を別の一人に見立てて奉仕する・・・そんな下品で卑猥な自慰に溺れていく。 息子が友人達を連れてくるのを期待しながら下着を着けずに待ち、友人達の視線の先で胸を揺らしながら迎え入れるようになっていった。
2026/07/13 18:52:14(/yL4wtMX)
それは夏休みのある日だった。 インターフォンは旦那を送り出した後、息子が塾の夏期講習で夜まで帰らないはずの日の10時に鳴った。 壁の小さな画面には、いつも自分に劣情の視線を向ける少年達の悪意に満ちた笑顔が写っていた。 けれど栄子はいつものように下着を着けない姿のまま、息子が留守だと知っていて訪ねてきたに違いない少年達をインターフォン越しではなく、わざわざ玄関の鍵を外し、扉をて開いてから対応した。 玄関に向かうまでの間、自分の体が火照っているのは自覚していた。 顔が、全身が熱いと思いながら廊下を進んだ。 硬くなった乳首が薄いシャツの布に浮いているのも、その光景が少年達の理性の限界を超えてしまうかもしれない可能性も理解しながら玄関の扉を開いて対応し、そのまま無防備に背中を見せた・・・その瞬間、それまでの予想の全てが現実になる。 最初に感じたのは強烈な衝撃だった。 突き飛ばされるようにして廊下の床に転がされ、叫び声をあげる余裕もなく 次の瞬間には仰向けにされて口を塞がれていた。 右手を、左の腕を、肩を、腰を押さえつけられて身動きなどできなかった。 少しでも抵抗しようとして身を捩ったが、それはスカートを捲り下半身から下側を奪う誰かの手の手助けにしかならなかった。 2人にシャツを捲られ、誰かの手でブラをずり上げられながら、栄子は下着を剥ぎ取られた無防備な股間の先で、無理矢理に広げさせられた足の間で、興奮しきった顔の少年がズボンのベルトを外しチャックを下ろすのを見上げていた。
26/07/13 18:53
(/yL4wtMX)
んんっ、ん、んんっ! ん、んんっ、、、んんっ、んっ、んんっ、、、んんんっ! 少年は愛撫などなく、いきなり突っ込んできた。 何度か失敗した次の瞬間、いきなり根元まで押し込んでくる。 そして、そのまま幼稚で乱暴なピストンが始まる。 「すげぇ、マンコがグチャグチャだ、暖ったけぇ、、、」 それは栄子が旦那に、大学時代に付き合った彼氏に、高校3年の冬に処女を捧げた相手にすら された事のない、自分勝手な男が自分の快楽を満たすためだけの行為だった。 セックスなどとは到底呼べない、自慰にも似た自分勝手で自己中なピストン・・・なのに、栄子は塞がれた口の奥で喘いでいた。 「おい見ろよ、コイツ感じてるぞ、俺に犯されて感じてるっ、ははははっ」 「エロいな、やっぱ誘ってたんだな」 「な、いいか、いいんだろ、犯されて気持ちいいんだろ、なぁっ!」 初めて女の膣に挿入した少年のチンポは数分と保たなかった。 だが射精の数秒後には次の少年が挿入し、拙くて荒々しいピストンを始める。 2〜3分ごとに繰り返される挿入と乱暴なピストンは、その場の全員が2回目の挿入をする頃には十分すぎる・・・いや、栄子がそれまでの人生で経験した誰とのセックスよりも快楽を感じるものになってしまっていた。 「おい、見たか?イッたぞ、コイツ・・・俺のチンポでイッた、見ただろ?」 一人がそう叫ぶと、他の全員がムキになって襲いかかってきた。 自分の方がうまい、優っている、そんな事を競いはじめた少年たちは、もう栄子の事など全く考えずに自分勝手に挿入していく。 栄子はイキそうになる直前に射精されて焦らされ、イッた直後に挿入されると乱暴に突かれ、若くて逞しくて荒々しいピストンに晒され続けた。 そんな時間が1時間、2時間続いても終わらない。
26/07/13 18:53
(/yL4wtMX)
「おい、ちゃんと締めろよ、そんなんじゃ気持ちよくないだろっ!」 中には悪魔のような少年が紛れていた。 友人の母を犯しながら躊躇なくビンタをしながら罵っていく。 栄子を中古の淫乱マンコと呼び、自分が快楽を得るためにもっと締めろと命令しながら腰を突き上げていた。 「おい見ろよ、コイツ、コレで感じるらしいぞ」 もちろん幼さゆえの残虐さを備えた少年もいた。 乳房を握り潰して痛みを与え、乳首を噛み千切ろうとしながら反応した栄子の体を罵っていく。 そんな悪魔が混じった少年のグループによる輪姦は、確実に栄子の精神を蝕んでいった。 旦那への背徳感、息子の同級生達に犯されている屈辱、何よりも幼い少年達のレイプに感じてしまっている自分への嫌悪感と、それら全てに対する絶望感・・・全てが栄子の精神を責め立てたが、少年達の行為は その全てを経てなお終わらなかった。 「ほら、ちゃんといえっ!気持ちいいかっ、ほらっ!」 「俺の方がいいだろ、俺のチンポが好きなんだよな?」 「こっちも舐めろよっ」 行為が始まってから5時間・・・旦那や息子が帰ってくるまで、まだ3時間を残して、栄子の体は、精神を含めて全てがボロボロにされてしまった。
26/07/13 19:09
(/yL4wtMX)
「な、今日って悠人は?」 玄関に入ってすぐにズボンを下ろした少年は、本当は分かっているはずの質問をする。 13歳の息子を持つ36歳の女は息子と同い年の少年の前に跪き、その股間にむしゃぶりつきながら答える。 「ん、ングッ、ンッ、、、塾に、、、グチュッ、塾に行きました、ンッ、ングッ、、、今日は、ンッ、ングッ、、、今日は3時まで帰ってきません、ンッ、ングッ、ンッ、、、」 「もう少ししたらケンタとユウキが来るからさ、その前にマンコを汚しとこうぜ」 少年の幼い顕示欲にまみれた命令にも、もう人妻は逆らう事ができない。 息子の友人の前で廊下の床に横たわり、自分から足を抱えて迎え入れる。 「あ、あぁ・・・ん・・・・・あぁぁぁっ!」
26/07/13 19:28
(/yL4wtMX)
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