「おい、ちゃんと締めろよ、そんなんじゃ気持ちよくないだろっ!」
中には悪魔のような少年が紛れていた。
友人の母を犯しながら躊躇なくビンタをしながら罵っていく。
栄子を中古の淫乱マンコと呼び、自分が快楽を得るためにもっと締めろと命令しながら腰を突き上げていた。
「おい見ろよ、コイツ、コレで感じるらしいぞ」
もちろん幼さゆえの残虐さを備えた少年もいた。
乳房を握り潰して痛みを与え、乳首を噛み千切ろうとしながら反応した栄子の体を罵っていく。
そんな悪魔が混じった少年のグループによる輪姦は、確実に栄子の精神を蝕んでいった。
旦那への背徳感、息子の同級生達に犯されている屈辱、何よりも幼い少年達のレイプに感じてしまっている自分への嫌悪感と、それら全てに対する絶望感・・・全てが栄子の精神を責め立てたが、少年達の行為は その全てを経てなお終わらなかった。
「ほら、ちゃんといえっ!気持ちいいかっ、ほらっ!」
「俺の方がいいだろ、俺のチンポが好きなんだよな?」
「こっちも舐めろよっ」
行為が始まってから5時間・・・旦那や息子が帰ってくるまで、まだ3時間を残して、栄子の体は、精神を含めて全てがボロボロにされてしまった。
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