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いつも仲のいい三人家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: いつも仲のいい三人家族
投稿者: 名無し
母と姉の二人を好きになってしまった長男だけど

今日は日曜日。母の美土里は息子英司を連れて買い物へ出かけることになった。今日は美土里はどんな服装をしているのだろうか。長袖の上着とスカートといったお揃いの地味な柄の茶色っぽい服装で身をつつみ。そして濃い肌色のガーターストッキングをはいてから、重ね合わせるかのように白いソックスもはいていて。英司の目から見れば、そんな母の姿がどのように見えているのだろう。確かにあまりにも色っぽく見えていたのだ。性的興奮で勃起もしていた。「ねえ、お母ちゃん。」「英司、何なの。」そんな息子がまた興奮気味になっていることに気付く美土里。「まあイヤだわ、英司ったら。昨日あたしとやったばかりなのに。あんたはなぜまたそんなに興奮しているの。」「お母ちゃんはなぜそんなことが分かるの。」「なぜって。またテントをはった状態になっているじゃないの。それが何よりの証拠よ。」「あっ、ばれたか。ばれたからには仕方ないよね。」「ああ、そうだったのね。英司はまたあたしとやりたいのね。」「そうだよ、お母ちゃん。」「これから一緒に買い物へ出かけようとしている時に。買い物から帰ってきてから後でもいいんじゃないの。」「いいや、今お母ちゃんとやりたくてたまらないんだよ。」完全に理性が抑えきれなくなった英司は真正面から母の傍に寄ると、いきなり両手でスカートを掴みながら思いっ切り捲り上げたのだ。するとどうだろう。下着の白いショーツが全体的に剥き出しになり。ハッと思った美土里。「この子ったら、いきなり何するのよ。」「あっ、お母ちゃんが下着としてはいている白いパンツ丸見え。それに濃い肌色のガーターストッキングもはいているしね。ちょうどよかった。」そんな息子にスカートを捲り上げられ下着のショーツまで全体的に剥き出し状態にされた母の美土里。「もうイヤだわ。いきなりスカートを捲り上げて、あたしが下着としてはいているパンツまで剥き出し状態にまでして。この子ったら、本当にイヤラシイわね。エッチね。なぜなのよ。」「僕はお母ちゃんのことが好きで好きでたまらないからさ。」「もう仕方ないわね。」息子との再びのセックスを受け入れざるおえなくなった美土里。自ら畳の上に仰向けになってから、股間を大きく開いたまま自分の手で下着のショーツを脱いだ。「ねえ、英司。これでいいでしょ。」すると英司が勃起状態のアソコを露出させてから、何の躊躇いなく強引に膣内へと突っ込み。子宮口まで到達してから、ピストン運動によるセックスが続く。母との再びのセックスが続いているうちに、精子のもとである精液が多量に流れ出てきて子宮内へと満たされていった。
 
2026/09/10 09:24:08(l.td6PmB)
2
投稿者: 名無し
今まで何もなかったかのように

今まで何もなかったかのように自宅を出てから、近くの商店街へと向かう二人。今日はとてもいい天気にも恵まれていて。再び母へと目を向けていた英司。「お母ちゃんがはいている濃い肌色のナイロンストッキングが明るい日光に照らされてツヤツヤと光沢を帯びているじゃないか。ガーターストッキングと白いソックスをはいたままの脚が相変わらず美しく見えてならない。ああ、またアソコが勃起してきている。」もうすでにそっちからの視線に気付いていた美土里。「あたしは昨日と今日といった二日連続で息子にエッチさせてあげたけど。今思い出すとアソコの中が気持よかったわ。」確かにそうだった。息子の勃起したアソコが膣内に入り込んだ時、忘れられない快感を覚えたことになる。
26/09/10 09:41 (l.td6PmB)
3
投稿者: 名無し
やっと買い物を終えて

やっと買い物を終えてから、自宅へ戻る英司と美登里の二人。すると途中で姉の典子とはち合わせとなる。「お母ちゃん、典子お姉ちゃんだよ。」「あらっ、典子じゃない。あんたは昼までに帰ってくるんだったよね。」「そうだけど。」典子は今までどこへ行っていたのだろうか。友達の家へ行っていたのだ。英司は何気なしに姉の典子へと目を向ける。「今日は典子お姉ちゃんは水色のワンピースといった服装に白いソックス姿だったけ。」するとこっちからの視線が下半身へと向けられると。「ワンピースのスカートの下から膝頭まではみ出した脚があまりにも綺麗に見えてはならない。それに、眩しい日光に照らされて濃い肌色のナイロンストッキングがツヤツヤと光沢を帯びている。うちのお母ちゃんも同じく。でも、典子お姉ちゃんがはいているナイロンストッキングはパンティーストッキングかガーターストッキングなのかどっちか分からないけど。」何気なしにそう思う英司。「自宅へ戻ってから、分かることだろう。典子お姉ちゃんが着ているワンピースのスカートの中を真下から覗き込めば分かることだから。」再びそう思っていると。後ろからキャーッという声が聞こえたのだ。たまたま後ろに居た典子の悲鳴だった。びっくりして後ろへふり向く美登里と英司の二人。何と典子が無意識からか股間を大きく開いたまま尻もちをついていたのだ。「もう誰なのよ。こんなところにバナナの皮なんか捨てたりして。」典子がバナナの皮を手で摘んだまま立ち上がると、たまたま置いてあったゴミ箱の中に入れた。「ああ、ちょうどよかったわ。」「典子お姉ちゃん、大丈夫。ケガはないよね。」「大丈夫よ。」「典子、本当に大丈夫なの。危ないわね。」「お母ちゃん、あたし大丈夫だって。」英司が姉が無意識に股間を大きく開いたまま尻もちをついていたことを思い出すと。「ああ、確かに典子お姉ちゃんのスカートの中つまり大きく開いた状態の股間の奥からふっくらした感じで何か白い物が見えた。ガーターストッキングずれ防止の太いゴムバンドと共に下着のパンツ見えたのは確かだ。かなり目立つ程の見え具合。下腹からアソコつまり外陰部に沿ってお尻の下までのふっくしらした見え具合がたまらなかった。一番印象に残るのは白いパンツの表面から少しふっくらと浮かんで見えるアソコの膨らみと濃い肌色のガーターストッキングと白いソックスをはいたままの脚が相変わらず美しいこと。自宅へ戻ってから、再びそんな典子お姉ちゃんともやりたいなあ。」典子は遺伝的に母親に似ていた。色黒で丸い顔立ち、体形、性格などはすべて母親に似ているわけだ。「今日もお母ちゃんと典子お姉ちゃん二人の下着の白いパンツ見ることができた。」
26/09/10 11:45 (l.td6PmB)
4
投稿者: 名無し
やっと自宅へ帰ってきた三人

やっと自宅へ帰ってきた三人。それから昼食を終えてからのこと。典子がいきなり弟を呼び出したのだ。「ねえ、英司。」「何なの典子お姉ちゃん。」「あんたは昨日お母ちゃんとやったよね。」「セックスのことだよね。」「ウフフフ、そうよ。ところでうまくやることができたの。」「もちろんだよ。お母ちゃんはとても満足していたよ。」「お母ちゃんはあんたに何か言っていたの。」「そうだよ。とても気持ちいいと言っていたよ。」「それはよかったね。」「でも。」「でもって。何なの。」「今朝のことだけど。二人で買い物へ出かける前のことだけどね。」「英司、いったいどうしたの。」「今日もまたお母ちゃんとやったんたんだよ。」「ええ、今日もまたお母ちゃんとセックスしたのね。」「そうだよ。僕がお母ちゃんにもう一度やりたいと言ったんだよ。でも、一緒に買い物へ出かけようとする時にとお母ちゃんは愚痴をこぼしていたよ。」「そらそうよ。あんた非常識じゃない。」「でもね。今日もまたお母ちゃんとやりたくて仕方がなかったんだよ。」「ええ、なぜなの。」「僕はお母ちゃんのことが好きで好きでたまらなかったからだよ。それに。」「それにって何よ。」「今日もお母ちゃんとセックスする前のことだけど。」「英司、まさかお母ちゃんに何かしたの。」「そうだよ。」「あんたいったい何をしたの。」「あまりにも興奮しすぎて。僕はお母ちゃんにいたずらしたんだよ。」「ええ、どんないたずらをしたの。」「真正面から両手でスカートを掴んだまま思いっきり捲り上げたんだよ。」「それからどうしたの。」「お母ちゃんが下着としてはいている白いパンツが全体的に剥き出しとなったんだ。」「ええ、英司ったら。本当にイヤラシイわね。あんたがいくらお母ちゃんのことが好きでもあまりもイヤラシイすぎるじゃない。」すると典子は暫く沈黙してから再び口を開く。「エッチ。」「お姉ちゃん。」「何なの。」「典子お姉ちゃんが僕にさっき言ったことだけど。お母ちゃんにもさっきと同じことを言われたよ。」「あんたはお母ちゃんにもエッチと言われたのね。」「そうだよ。」「当たり前じゃない。あんたがあまりにもイヤラシイすぎるからよ。」すると典子がそんな弟に嫉妬するようになったのか。「英司、あたしとお母ちゃんとどっちが好きなの。」「僕は典子お姉ちゃんとお母ちゃん二人とも好きだよ。」「あんたがそう思っているのなら、あたしにもやってよ。」「セックスのことだよね。」「そうよ。あんたがそんなにこのお姉ちゃんのことも好きだったら、何回もエッチさせてあげるわ。」「典子お姉ちゃんからもそんなことを言われると、僕は凄く興奮してくるんだよ。」あまりにも興奮しすぎた英司は真正面から姉の傍に寄ると。いきなりワンピースのスカートを両手で掴んだまま思いっきり捲り上げたではないか。「英司ったら、何をするの。あたしにもそんなことするなんて。」「典子お姉ちゃんの白いパンツも丸見え。お母ちゃんと同じく綺麗な脚しているしね。」典子が暫く沈黙してから再び口を開くと。「エッチ。」
26/09/10 15:54 (l.td6PmB)
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