やっと自宅へ帰ってきた三人
やっと自宅へ帰ってきた三人。それから昼食を終えてからのこと。典子がいきなり弟を呼び出したのだ。「ねえ、英司。」「何なの典子お姉ちゃん。」「あんたは昨日お母ちゃんとやったよね。」「セックスのことだよね。」「ウフフフ、そうよ。ところでうまくやることができたの。」「もちろんだよ。お母ちゃんはとても満足していたよ。」「お母ちゃんはあんたに何か言っていたの。」「そうだよ。とても気持ちいいと言っていたよ。」「それはよかったね。」「でも。」「でもって。何なの。」「今朝のことだけど。二人で買い物へ出かける前のことだけどね。」「英司、いったいどうしたの。」「今日もまたお母ちゃんとやったんたんだよ。」「ええ、今日もまたお母ちゃんとセックスしたのね。」「そうだよ。僕がお母ちゃんにもう一度やりたいと言ったんだよ。でも、一緒に買い物へ出かけようとする時にとお母ちゃんは愚痴をこぼしていたよ。」「そらそうよ。あんた非常識じゃない。」「でもね。今日もまたお母ちゃんとやりたくて仕方がなかったんだよ。」「ええ、なぜなの。」「僕はお母ちゃんのことが好きで好きでたまらなかったからだよ。それに。」「それにって何よ。」「今日もお母ちゃんとセックスする前のことだけど。」「英司、まさかお母ちゃんに何かしたの。」「そうだよ。」「あんたいったい何をしたの。」「あまりにも興奮しすぎて。僕はお母ちゃんにいたずらしたんだよ。」「ええ、どんないたずらをしたの。」「真正面から両手でスカートを掴んだまま思いっきり捲り上げたんだよ。」「それからどうしたの。」「お母ちゃんが下着としてはいている白いパンツが全体的に剥き出しとなったんだ。」「ええ、英司ったら。本当にイヤラシイわね。あんたがいくらお母ちゃんのことが好きでもあまりもイヤラシイすぎるじゃない。」すると典子は暫く沈黙してから再び口を開く。「エッチ。」「お姉ちゃん。」「何なの。」「典子お姉ちゃんが僕にさっき言ったことだけど。お母ちゃんにもさっきと同じことを言われたよ。」「あんたはお母ちゃんにもエッチと言われたのね。」「そうだよ。」「当たり前じゃない。あんたがあまりにもイヤラシイすぎるからよ。」すると典子がそんな弟に嫉妬するようになったのか。「英司、あたしとお母ちゃんとどっちが好きなの。」「僕は典子お姉ちゃんとお母ちゃん二人とも好きだよ。」「あんたがそう思っているのなら、あたしにもやってよ。」「セックスのことだよね。」「そうよ。あんたがそんなにこのお姉ちゃんのことも好きだったら、何回もエッチさせてあげるわ。」「典子お姉ちゃんからもそんなことを言われると、僕は凄く興奮してくるんだよ。」あまりにも興奮しすぎた英司は真正面から姉の傍に寄ると。いきなりワンピースのスカートを両手で掴んだまま思いっきり捲り上げたではないか。「英司ったら、何をするの。あたしにもそんなことするなんて。」「典子お姉ちゃんの白いパンツも丸見え。お母ちゃんと同じく綺麗な脚しているしね。」典子が暫く沈黙してから再び口を開くと。「エッチ。」
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