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母さんとの初体験

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 母さんとの初体験
投稿者: 一二野三四郎
あれは僕がまだ中学2年生だった6月のある日、父さんがいきなり風呂に入ってきたんです。

父さんと言っても、血の繋がりはなく、母さんとは2年前に再婚したんです。

その時はまだ大好きな母さんを知らない男に奪われたという気持ちから、父さんにはだいぶ反抗的でした。

「健一、お邪魔するよ」
「な、なんだよ、入ってくんなよ」
「お前に大事な話がある」
「なんだよ」
「お前、母さんとSEXしてみないか?」
「えっ?!な、何言ってんだよ?」
「お前、母さんのこと好きだろ?」
「ああ、好きだよ。悪いかよ」
「いや。母さんの下着で抜いてるだろ?」
「あっ……」
「妄想で母さんとヤルんじゃなくて、実際にやってみないか?」
「……でも」
「お前男だろ? そのチンチンは飾りか? 男なら好きな女をチンチンでイカせてみろ」
「わ、わかったよ」

父さんにいきなり母さんとSEXしないかと言われ、気が動転したところ、母さんの大きなブラジャーで抜いてることもバレ、さらに混乱している中、母さんとSEXすることを承諾してしまいました。

再婚してまる2年。一向に子どもが出来ないので、焦った父さんは夫婦生活に何か新しいことをしようと、他の男に母さんを抱いてもらうことを思いついたそうです。
誰でもいいわけでもなく、知ってる人で。
最初は職場の男性陣にしようと考えていたそうですが、僕が母さんの下着で抜いてるのを知って、僕を母さんの相手に選んだそうです。

僕が断ると、大好きな母さんが別の男とSEXしそうなので、それならば相手をしなければなりません。

父さんはマイペースに僕の隣りで頭と体を洗い、最後は仁王立ちになって僕に見せつけるようにチンコを手で丁寧に洗い、抜き方も実演してから先に風呂場から出ていきました。

大人のぶっとい皮剥け半勃ちチンコを間近で見てドギマギしながらも、大好きな母さんとSEX出来る! そうワクワクしながら僕もチンコを丁寧に洗いました。
 
2026/08/16 01:51:04(kczJBCuY)
12
投稿者: 一二野三四郎
ID:eropon2021
本番当日、誕生日のご馳走を食べた後、先に風呂に入り、それこそ雁首やお尻の穴まで体を隅々まで洗いました。
舌も歯ブラシで丁寧に磨き、爪も短く整えて準備を万端に。

両親の寝室でベッドに座って待っていると、母さんが下着姿で入ってきました。

「母さん、すっげーエロい!、どうしたの?」
「お父さんが、健一がこういうの好きそうだって、選んでくれたの……どうかしら?」
「うん!すっごくいい!ありがとう、父さん!」
「健一、まずは母さんをきちんと抱きしめてからだ」

母さんが体を隠していた両手を外すと、乳首の周りとマンコの縦線だけが真珠で、あとはほぼ紐という、とてもエッチな格好をしていました。

僕は興奮して立ち上がり、チンコをおっ勃てながら、母さんに近づきました。
そのまま挿れたいと思いましたが、父さんに注意され、母さんを抱きしめました。
力強く抱きしめながら、トランクス越しに既に臨戦状態のチンコを母さんの下腹部に押し付けます。

「あら、もうこんななの。そんなに私としたいのね」

気づいた母さんに、トランクスの中に手を入れられて直接チンコをさすられます。

「もう立派なのね、健一の……」

そう言いながら母さんの上気した顔が近づいてきたので、キスします。

舌を入れて絡め合い、母さんの唾液を吸います。

キスしながら母さんのオッパイも揉み、乳首をいじります。

「健一、ほんとに初めて?初めてとは思えないわ」
「母さんが初めてだよ」
「そう? じゃあ、こっちいただくわね」

嘘はついてません。この間母さんとしたのが初めてです。

母さんは僕のトランクスとシャツを脱がし、ひざまづいてチンコを握ってパクっと口に咥えてくれました。
母さんの舌が僕のチンコと口内で絡み合います。
気持ちいいんですが、ここでまたすぐ出すわけにはいきません。

「健一、お前も母さんに奉仕してあげなよ」

耐えていると、父さんの勧めで僕がベッドに横になり、母さんが逆向きに僕に乗って四つん這いになり、再び僕のチンコをしゃぶります。

僕の目の前に母さんのマンコがあります。

先日、僕のチンコを受け入れ、そして中出しさせてくれたマンコが。

思い出したら、愛おしくなったので、頭を上げて母さんのマンコに舌を押し付け、舐めまわしました。

「アッ、健一っ、ダメっ、そこっ、汚いっ、アッアッ、イッチャウイッチャウ、アアッ!」

母さんのフェラが止まり、僕のチンコから口を離し、あっという間にイッてしまいました。

「健一、その調子だ。もっと母さんをいかせろ」
「そんなっ、ダメっ、アアッ、イッチャウ、アッ!」

父さんからの指示で母さんを何回もイカせます。
両手で母さんのマンコを開き、クリを中心に舌で舐ると、母さんはすぐに何度も何度もイッテくれました。

この間初めてSEXした時もそうでしたが、中学生の僕の拙い舌で、大人の母さんが何度もアンアン言ってイッているのを見て、とても興奮します。
26/08/19 03:32 (TPVOstOP)
13
投稿者: 一二野三四郎
ID:eropon2021
「健一、そろそろ挿れてみようか。そんなに母さんイッてれば、大丈夫だろ」

20分位母さんをイカセ続けた後、父さんに言われ、母さんの脚の間に入って、チンコを構えます。

「健一、初めてなんだろ? 最初だからゴムなしでいいよ」
「えっ、私、今日危険日なの……。出来たらどうするの?」
「もちろん産んだらいい。俺の子として届けるから。3人で育てようぜ」
「そう……。どうなっても知らないわよ」

コンドームを着けるように言う母さんに対し、父さんが着けずに生でやれと言います。
どうやら、危険日という、赤ちゃんが出来やすい日らしく、中出しすると、母さんが僕の子を妊娠するかもしれないということらしいです。

ますます興奮した僕は母さんの中に一気にチンコを突き入れます。

「あっ……」

母さんの口から吐息が漏れました。

「母さん、どう? 俺のチンチン」
「いいっ、いいわぁ、健一のオチンチン、いいっ」

ピストンし始めましたが、母さんにはまだ余裕がありそうです。

「あっ、それダメっ、イッチャウ、アッ!」

突きながら母さんのクリを指で弄ると、母さんはすぐイッテしまいました。

片脚を上げて奥まで突いたり。後ろから挿れて突いたり。

「母さん、そろそろ出そう。出る、出るよ」
「いいわ、出して。健一の精液、私に頂戴」

限界が来て、後ろから母さんの中に出してしまいました。
再び母さんとSEX出来るのが嬉しくて、何度も何度も出してしまいました。

チンコを引き抜くと、母さんのマンコから僕の精液がダラーっと垂れて来ます。

「おっ、健一、やったな! 大人になれたな! 健一が大人になれて嬉しいな、祐美!」

父さんはご満悦で母さんのマンコから出た僕の精液を指ですくっています。

「よし、父さんも祐美としたくなっちゃったな。大人のSEX、よく見てろよ」

そう言うと、父さんは母さんの両脚を掴んで、腰を近づけ、チンコを挿れてピストンし始めました。

「アッ、アッ、アッ、あなたっ、激しいっ、アッ、アッ」

母さんは僕が見ている前で激しく突かれ、アンアン言ってます。

「健一、母さんにチンコしゃぶって綺麗にしてもらえ」

父さんに言われ、母さんの口に自分のチンコを持っていきます。

母さんは僕のチンコを掴み、舌で舐めてくれました。

「あっ、祐美、出そうだ。このまま中に出すぞ」
「母さん、僕も」

父さんはバックから母さんを突き、そのまま中出し。
僕も母さんの口の中に出してしまいました。

母さんのマンコからは2人分の精液が溢れ、母さんは口内の僕の精液を、また飲んでくれました。

「健一、母さんとSEX出来て良かったな! 今後も母さんとしたくなったら、いつでもしていいぞ! 母さんのこと大事にしろよ!」
「ありがとう、父さん!」

終わった後、服を着て自分の部屋に戻ります。
初めてではないので、興奮は比較的薄かったですが、また母さんとSEX出来て嬉しかったです。
これからも母さんとSEX出来ると思うと、再びチンコがムクムクとおっ勃って来たので、思い出しながら抜きました。
26/08/20 01:44 (GoUrkO9u)
14
削除済
2026/08/22 12:01:56(*****)
15
削除済
2026/08/22 12:02:00(*****)
16
投稿者: 一二野三四郎
ID:eropon2021
それからは母さんとはほぼ毎日SEXをしています。
ゴムは着けたり着けなかったり。
時々、父さんも混じって3Pする時もあります。
一度に男2人からイカされておかしくなっちゃうと、母さんは幸せそうに言ってました。

この間もリビングのソファの上で、母さんを突いている時、父さんから母さんのスマホに電話が入ったので、ハンズフリーにして父さんに母さんとのSEXを聴いてもらいました。

父さんもネトラレテレSEXという状況にノリノリで、母さんを煽ります。

「俺のチンコと健一のチンコ、どっちがいいんだ?」
「そんなこと…言えない…」
「正直に」
「健一の、オチンチン、健一のオチンチンがいい!」
「よく言えたね。じゃあ、健一におねだりしないとね。健一の子種が欲しい、健一の赤ちゃんが欲しいって」
「そんな……」
「ほら、言わなきゃ」
「健一っ、赤ちゃんの素っ、私にっ、ちょうだいっ! 中にっ、私の中にっ、出してっ!
赤ちゃんっ、健一の赤ちゃんを、私にちょうだいっ!!」

母さんがアンアン言いながら、中出しを求めるので、望み通り母さんの中に出します。

「あっ、出されてる…健一の精子…。いっぱい出てる……」

母さんはなんだか幸せそうな表情で、僕の精子を受け止めていました。
26/08/25 00:48 (ISfXSd7L)
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