本番当日、誕生日のご馳走を食べた後、先に風呂に入り、それこそ雁首やお尻の穴まで体を隅々まで洗いました。
舌も歯ブラシで丁寧に磨き、爪も短く整えて準備を万端に。
両親の寝室でベッドに座って待っていると、母さんが下着姿で入ってきました。
「母さん、すっげーエロい!、どうしたの?」
「お父さんが、健一がこういうの好きそうだって、選んでくれたの……どうかしら?」
「うん!すっごくいい!ありがとう、父さん!」
「健一、まずは母さんをきちんと抱きしめてからだ」
母さんが体を隠していた両手を外すと、乳首の周りとマンコの縦線だけが真珠で、あとはほぼ紐という、とてもエッチな格好をしていました。
僕は興奮して立ち上がり、チンコをおっ勃てながら、母さんに近づきました。
そのまま挿れたいと思いましたが、父さんに注意され、母さんを抱きしめました。
力強く抱きしめながら、トランクス越しに既に臨戦状態のチンコを母さんの下腹部に押し付けます。
「あら、もうこんななの。そんなに私としたいのね」
気づいた母さんに、トランクスの中に手を入れられて直接チンコをさすられます。
「もう立派なのね、健一の……」
そう言いながら母さんの上気した顔が近づいてきたので、キスします。
舌を入れて絡め合い、母さんの唾液を吸います。
キスしながら母さんのオッパイも揉み、乳首をいじります。
「健一、ほんとに初めて?初めてとは思えないわ」
「母さんが初めてだよ」
「そう? じゃあ、こっちいただくわね」
嘘はついてません。この間母さんとしたのが初めてです。
母さんは僕のトランクスとシャツを脱がし、ひざまづいてチンコを握ってパクっと口に咥えてくれました。
母さんの舌が僕のチンコと口内で絡み合います。
気持ちいいんですが、ここでまたすぐ出すわけにはいきません。
「健一、お前も母さんに奉仕してあげなよ」
耐えていると、父さんの勧めで僕がベッドに横になり、母さんが逆向きに僕に乗って四つん這いになり、再び僕のチンコをしゃぶります。
僕の目の前に母さんのマンコがあります。
先日、僕のチンコを受け入れ、そして中出しさせてくれたマンコが。
思い出したら、愛おしくなったので、頭を上げて母さんのマンコに舌を押し付け、舐めまわしました。
「アッ、健一っ、ダメっ、そこっ、汚いっ、アッアッ、イッチャウイッチャウ、アアッ!」
母さんのフェラが止まり、僕のチンコから口を離し、あっという間にイッてしまいました。
「健一、その調子だ。もっと母さんをいかせろ」
「そんなっ、ダメっ、アアッ、イッチャウ、アッ!」
父さんからの指示で母さんを何回もイカせます。
両手で母さんのマンコを開き、クリを中心に舌で舐ると、母さんはすぐに何度も何度もイッテくれました。
この間初めてSEXした時もそうでしたが、中学生の僕の拙い舌で、大人の母さんが何度もアンアン言ってイッているのを見て、とても興奮します。
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