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1:背徳のエクスタシー
投稿者:
龍次郎
長男で一人息子の義之が浪人生活に入ってからは、この家を流れる空気は日増しにどこかが変に澱んでいきました。 十九歳、かつては素直で母である私の後ろを追いかけていた幼い影はもうどこにも見当たらなく、一浪という停滞した時間の中で彼のエネルギーは出口を失い、行き場のない熱となって内側にこもり、捌け口を探しているようでした。 全ての始まりはほんの小さな違和感からでした。掃除のために立ち入った彼の部屋に漂う独特の生臭い匂い。ゴミ箱やタンスの引出しの奥に隠すように押し込まれた卑猥な雑誌の数々。私はそれを見なかったことにしました。思春期の男子なら誰でも通る道だと自分に言い聞かせました。 しかしその道は、いつの間にか私の想像を遥かに超えた場所へと続いていたのです。 その日、私はベランダで干していた洗濯物を取り込んでいると、紛失したとばかり思っていたショーツを発見、ランドリーバスケットから取り忘れただけだったのかと思い安堵しましたが、籠の中から自分の下着を手に取った瞬間、指先にベタつく粘着感と硬質化した感触が伝わりました。 「……えっ、何?」 一瞬、息が止まりました。それは、数日前からどうしても見当たらなく、紛失したのかと不思議に思っていた私のお気に入りのレースのショーツでした。探しても見つからなかったショーツがなぜ今ここにあるのか… ショーツを広げクロッチ部分を良く見ると恐れていた不安は的中し、そこには紛れもない射精した痕跡が白く付着し、こびりついていました。 身体中がカッと熱くなり心臓の鼓動がドキドキと脈動しましたが、次の瞬間には底知れぬ不安感に襲われ、その場にしゃがみ込んで呆然としました。 義之が…、私の息子が何て事を…、 あの子は、母親である私の秘部に直接触れる汚れた下着をランドリーバスケットから盗り、秘部から分泌される粘液や尿などの汚れや臭い、味を興奮材料にし、そこに自分の欲望から吐出した精液を付着させた事に間違いありませんでした。 欲望の糧に使われ、汚された自分の下着を見ると想像が現実へと変わり、部屋で一人母の汚した下着を顔に押し当て、荒い吐息で秘部の匂いや分泌液を味わう義之の姿… 彼の中に芽生えたのは、健全な性欲などではなく、身近に存在する母親を女として欲望の対象とする、いびつで孤独な渇きでしかありませんでした。 あの子は今、いったい私をどんな目で見ているの…? 夜中に廊下を歩く足音、食事中の視線や背後からの視線、入浴中の時間、生活を共にするすべての行いが不安でしかありませんでした。 しかし、その不安感でいっぱいのはずの感情の裏側では、子育てと生活の為に忙しく奔走し、男性との交流など一切縁が無かった事から、非現実的で不埒な想像と感情がふつふつと燻ぶり、セックスレスという状況の身体に僅かな火照りを感じました。 女手一つで育て上げることに必死で、自分の女性としての性的な悦びや人生は封印され終わったものだと思っていましたが、長男の有り得ない行動で動揺し、心が揺さぶられているのは事実でした。 卑俗で悍ましく、あってはならないこと。 そう強く否定すればするほど、脳裏に義之のまだ少年っぽさの残る手の平と細長い指先が目に浮かびました。 彼が私のショーツを握りしめ、クロッチ部分の女の匂いを確かめ陶酔しながら自らの男性自身を握り締め、激しくシゴき上げながら慰めてる姿を想像しただけで、私の肌はうっすらと火照り、ショーツは湿り気を帯びました。 ………私ったら…、最低だわ…、 洗面所へ向かい、ショーツのクロッチ部分に付着した汚れを震える指先で洗い流していると心臓の鼓動は早まるばかりでした。 鏡に映る自分の姿を見ると四十七歳の疲れ果てたシングルマザー。でも、その瞳は潤み頬は微かに上気していました。 息子の屈折した欲望に怯えながらも、同時に彼が自分を性的対象として強烈に求めているという事実に、女としての本能が抗いようもなく湧き上がり、悦びをも感じてしまっている。 この家の中には、もはや平穏な母子関係など存在しない。長男は私への倒錯した愛欲に身を焦がし、私はその愛欲の毒牙に犯されながら自らの枯れ果てた身体が蘇るのをただ静かに、そして徐々に引き込まれていきました。
2025/12/30 06:36:07(wQdV.KeZ)
投稿者:
龍次郎
あれから数日、訪問看護の仕事が終わるころ突然見知らぬ電話番号から携帯に着信がありました。
え…、誰だろう…知らない番号だし… 何か身内からの急用な連絡だと困るのでとりあえず電話に出てみると、 お忙しい所申し訳ありませんが、義之君のお母さんですか?わたしはS町で男夢気分と言うビデオボックスを営業しております店長の福島と申します。今回お電話しましたのは、ご長男さんが店舗内に併設してあるアダルトショップコーナーにあるDvdを万引してしまいお電話差し上げた次第なんです。 ええッ…、本当ですか…? 私は頭に衝撃が走り呆然とその場に立ち尽くしながら携帯を握り締めました。 はい、残念ながら事実です… お母さんにはご足労をおかけしますが、いろいろとご説明、ご相談がありますので店舗内事務所までお迎えに来て頂けますか? 長男が万引するなど、人生で初体験な出来事に不安感しかありませんでしたが、福島と言う店長の丁寧な口調で説明してくれる真摯な対応に僅かばかりの安堵感がありました。 はい、もちろん伺わせて頂きます… この度はご迷惑をおかけ致しまして大変申し訳ありませんでした… 私は詳しい住所を聞き、電話を切ると急いでタクシーを拾い店舗へと向かいました。 店舗のあるS市は郊外の住宅街にある我が家とはかなり環境が違い、長男の予備校もS市で、かなり発展した繁華街があり、その中に店舗はありました。 ここは……、 その店舗がある場所は繁華街でも裏通りで風俗店やラブホテルが立ち並ぶ、性風俗の歓楽街でした。 夜暗くなり、通りには男性客や呼び込みの従業員ばかりで、女性は私くらいしか見当たらず、しかも仕事帰りに直行した為に衣類はナースの格好と言う目立つスタイル。 好奇で卑猥な目線で舐め回すように見られる中を足早に店舗に向かいました。 店舗に到着し、受付の若い男性に福島さんとの面談予約を伝えると、店舗3階の事務所らしき場所に通されました。 そこは店長室なのか立派なソファや大きな机があり、華やかな店舗とは違った雰囲気の場所でした。 しばらくすると福島を名乗る50代くらいのガッチリとした体格の男性が長男を連れて部屋に入って来ました。 あ、どうも、義之君のお母さん、真由美 さんですか…?店長の福島です…。 さ、おかけ下さい…。 名刺を渡され長男は私の隣に座り、下を向いたままでした。 福島から淡々と万引の経緯が説明される中、私は常に謝罪するばかりの立場で不安感でいっぱいでしたが、福島の真摯的な対応には安心出来ました。 で、お母さん、義之君が万引した物を買い取って頂かないと店舗として困るんですがよろしいですね…? …は、はい…、もちろん買い取らせて頂 きます…。 福島がソファの背後からカゴを取り出し、ソファのテーブルに万引した商品を並べ始めた瞬間、私は背筋が凍りつき絶句しました。 母子相姦のDVD看護婦凌辱のDVD、卑猥な形のバイブレータ、内診用クスコ、私は身体がブルブル震えながらも次第に恥ずかしさで赤面していくのが分かりました。 全部で23000円になります…。 義之君、ちゃんと顔を上げてお母さん に謝りなさい…。 母さん……、ごめんなさい……、 店長さん、本当にごめんなさい…、 もう二度と万引は繰り返しません…。 長男は、か細い小声で振り絞るように繰り返し謝罪しました。 まあ、男子なら女性に興味を持つのは仕方が無いですが、万引は犯罪ですからね… 今後、絶対に繰り返す事の無いように気を付けて下さい。お母さんも注意して見守って下さい。 ありがとうございます…、この度は大変 ご迷惑をおかけ致しました…。 これで全てが終わった、これで帰れると安心しきっていた次の瞬間、私は再び奈落の底に突き落とされました。 さて…、お母さん、今回の万引について ですが、万引は犯罪なので警察に通報しなければなりません。彼も間もなく成人ですから、書類送検で犯罪歴は残るかもしれませんね。 ええッ…、そ、そんな……、 店長さん、なんとかなりませんか…? お金ならどうにか工面します…、 この子は受験もあるし、もし犯罪歴があ あれば不合格になってしまいます…、 お願いします、店長さん…、 どうか通報だけはご勘弁下さい…、 福島は首を横に振りながら深いため息をつくと、先ほどとは人格がまるで違い豹変したような口調で言いました。 奥さん…、いいかい、ウチは商売で成り立ってる性風俗店なんだ…、 素人に万引されて5万や10万で勘弁など出来るわけ無いだろが…、明日100万持って来い…、無ければウチのサラ金を明日契約してもらうからな…、 わ…、分かりました…、 私は恐怖と悲しみでいっぱいになり、涙を滲ませながら席を立ち上がると、 おっと…、奥さん、まだ終わりじゃない からな…、オレを満足させたら帰って良いぞ…、 えッ…、な、何を言ってるんですか…? そんな事出来るわけありません…、 義之もいるんですよ…、 いや、オレは別に強制はしてないから、 無理なら無理でけっこう…、 警察に電話一本で済むからな…、 ひ…、酷いわ…、何て人なの…、 ああそうだよ…、別にオレは何て思われても構わんよ…、さあ、奥さん、ヤルのかヤラんのかハッキリさせてくれや…、 私は溢れ出した涙を拭いながら、 いったい何をすれば良いんですか…? 奥さん…、いまさら何を聖女のフリしてんだよ…?散々チンポをシャブって股を開いてきたんだろが…、早くこっちに来てチンポをシャブれや…、 私はもう無理なんだと諦め、ゆっくりと席を立ち上がると福島の座るソファの隣に腰を下ろし、下を向いてうつむいたままの長男に向かって、 義之…、お願いだから見ないで…、 そう言って福島のベルトを外し、チャックを下ろすと震える指先でブリーフから男性自身を引っ張り出しました。 使い込まれた赤黒い肉棒は図太く長大で、反り返る肉径がピクピク脈動し、おそらく洗っていない尿臭と男性臭がムンムンと鼻腔をつきました。 奥さん、流石に手慣れてるな…、 その本物のナースの格好もぞくぞくするぜ 私は細くて白い指先で福島の肉径を掴み、根本からゆっくり数回シゴき上げると、柔らかな唇を赤黒い亀頭に被せ、シャブりつきました。 肉径をシゴき上げながら舌先を亀頭の裏側から絡み付けるように舐め回し、吸い付くと福島はうめき声を上げ、私の頭を撫で回しました。 おおああッ…、奥さん…、 フェラが最高に上手いじゃないか…、 本当にシングルマザーなのか…? ジュポッ、ジュポッと肉棒をシャブる卑猥な濁音と福島のうめき声が部屋中に響き、 恐る恐る横目で長男を見ると、私が福島の肉棒をシャブる痴態を凝視していました。 ああ…、義之、お願い見ないで…、 母さんのこんな卑猥な行為を見ないで…、 いくら心で泣き叫んでも、現実を変える事は出来ず、ただただ早く福島に射精して満足させる事くらいしか方法が無く、 自分の産んだ長男の目の前で、母親として羞恥的で非現実的な性的行為を、見知らぬ男性に強要され、男性自身にシャブりついている痴態を見せてしまう自分の愚かさに絶望感しかありませんでした。 ううあッ…、ヤバい、ヤバい…、 奥さんの生フェラが上手すぎてヤバいぜ… さあ奥さん、オレに尻を向けソファの前に立つんだ…、テーブルに手をついてオレに尻を突き出せ…、 テーブルに手をつくと目と鼻の先に長男がいて、福島の男性自身をシャブりつくした私を卑しめ、蔑視する眼差しで凝視していました。 スカートが捲くり上げられ、ショーツが一気に引き下ろされると、私は長男を見つめ 義之…、お願いだから母さんを見ないで…、目を閉じててちょうだい…、お願い… そう言って私は目を閉じました。 おおッ、奥さん、オ◯◯コが綺麗じゃないか…、まんざらシングルマザーは伊達じゃないのか…、 福島の指先が突出した尻肉を左右に割り、秘唇を押し開くとヌチャッと濁音が鳴り、私はピクッと全身を震わせました。 なんだよ奥さん、めちゃめちゃ濡れてるじゃないか…、オレのチンポをシャブっただけでこんなに濡れるのかよ…、 相当な男日照りなんだな…、 離婚してから子育てに奔走し、何年も特定の男性との肉体関係は無く、それでも数年前に行きずりの男性に抱かれた程度の経験しかない状況で、見知らぬ男性に性的辱めを受けながら、その痴態を長男に見られると言う母親として最大の屈辱に晒されながらの行為に、母親としてではなく、47歳の女として身体が敏感に反応していました。 福島の舌先に左右に開かれた秘唇をザラりと舐め上げられ、膣穴から粘液を吸い出すように舐め回されると、長男に凝視されているにも関わらず辛抱堪らなくなり、切なく悩ましい喘ぎ声を淫らに漏らしてしまいました。 くうッ…、はッ、はッ…、はあんッ、、、 あッ、いやッ…、舐めないでッ…、 あああッ、駄目えッ…、、 福島は秘唇への責めを更に強めると敏感な突起の包皮を剥き上げ、いきなり舐め回しながら小粒に吸い付きました。 数年ぶりのクリトリスへの激しい愛撫責めで、長男を目の前にしての辛抱はもはや不可能になり、母親として、女としての恥じらいも衝撃的な快感にかき消され淫らに悶え狂う淫女に堕ちて行きました。 あああッ、駄目ッ、駄目ッ、駄目えッ…、 そこはいやあッ…、あああッお願い…、 そんなにされたら駄目になるううッ…、 目眩がする程の強烈な刺激が全身を駆け巡ると全身が火照り、汗ばみ、脚がガクガクと震えました。 こんな卑劣な身体を男に弄ばれ、イカされてなるものかと息も絶え絶えに我慢し続けましたが、ズブズブと指先が膣穴に挿入され、ゆっくりと抜き差しが開始されると瞬く間に絶頂感に襲われ、長男に見られながらイカされてしまう屈辱を味わいました。 あッ…、指入れはいやッ、お願いッ、 止めてッ、あッ、あッ…、 ああッ、いやあッ…、 義之ッ、見ないでッ、見ないでえッ…、 奥さん、本当にどエロな熟女だな… ヤラれたくて欲しくて堪らないんだろ? ほらッ、ほらッ、マン汁が垂れ流しだぞ…、 ああぁッ、駄目、駄目、もう駄目えッ…、 イッ…、イッちゃうッ、イッちゃううッ…、 あああぁッ、イクッ、イクッ、イクうううッ… 私は背中を仰け反らせ、ガクガクと全身を痙攣させながら絶頂させられ、その淫らな痴態の一部始終を長男に凝視されました。 激しい指入れで抜き差しされた膣穴からは 白濁した粘液が溢れ出し、白濁液が太腿を伝い流れ出しました。
26/01/01 16:45
(9Cd2p77s)
投稿者:
龍次郎
無理やりとはいえ、見知らぬ男性との淫行で数年ぶりに淫穴を執拗に弄ばれ、責め続けられた私は、長男の凝視する目の前で不覚にも絶頂させられてしまい、母親としてのプライドや女性としての恥じらいも全てがズタズタに引き裂かれ、踏みにじられました。
福島に女陰を舐め回され身悶えする姿や、膣穴に指入れされ卑猥な濁音を響かせながら激しく抜き差しされ、悶え狂いながらイカされてしまう屈辱的な姿を長男の眼前にさらけ出すという常識ではあってはならない過ちを犯してしまいました。 辱めを受け上気して火照る身体は汗ばみ、イカされたばかりの身体は吐息も荒く全身がピクッピクッと小刻みに痙攣を続け、その卑猥な母親の姿を蔑ました眼差しで見つめる義之の視線に目を伏せました。 よし坊主、今からお前が見たかった母親のオ◯◯コを目の前で見せてやるからな… チンポを引っ張り出してシコッて良いぞ… な、何て事を言うんですか…、 いッ、嫌です…、義之に見せるなんてそんな恐ろしい事、出来ません…、 奥さん…、まだ自分達の立場が良く分かって無いみたいだな…、 ここまでヤラせといて諦めるのか…? オレは今からでも警察呼ぶぞ…、 福島のドスの効いた怒鳴り声に恐怖を感じ私は涙が溢れ出しました。 ひ…酷い…、酷い仕打ちだわ…、うううッ… ほら、分かったら息子に尻を向けてオレのチンポをシャブりな…、 私にはもう福島の卑劣な要求を受け入れるしか術がなく、仕方なく長男に背を向けお尻を突出す格好になり、溢れ出した透明な粘液でヌラめいた大きな亀頭にシャブりつきました。 根本からシゴき上げるようにシャブりつくと塩味ある粘液が次々と溢れ出し、それを吸い出しながら舌先を張り出す亀頭に絡めました。 おおうッ…、堪らん…、舌が絡み付く…、 フェラ上手は床上手、奥さんは根っからのどエロな女だな…、 よし坊主、チンポを引っ張り出せ…、 今からお前さんの母親のオ◯◯コを見せてやる… 母親とヤリたかったんだろ…? だから盗みまでしたんだろ…? ほら、ジックリ見てチンポをシゴけや…、 福島は長男に向けてお尻を突き出してる私のスカートを一気に捲くり上げ、お尻や真白な下半身が丸出しになりました。 きゃあぁッ…、やめてえッ、見せないでッ、 義之、駄目よッ、見ちゃ駄目ッ…、 お願いッ…、ああぁッ、恥ずかしいッ……、 ほら奥さん、もっと脚を開いてオ◯◯コを良く息子に見せてやれよ…、 どうだ坊主、これがお前さんの大好きな母親の本性だぞ…、 オレに止めて、出来ませんと拒みながらも久しぶりのチンポにシャブりつき、オ◯◯コやられたい汁が溢れ出してるだろ…? お前の母親の本性はどエロで、どスケベな 淫乱熟女なんだよ…、 嘘ッ、嘘よ義之…、 私は…、私は義之の為に…、 義之の進学の為だけに我慢してるのよッ…、 奥さん……、残念ながらもう息子さんは盛りの付いたオスになってるよ…、 ヌルヌルのオ◯◯コを見て、ガチガチに勃起した立派なチンポをシゴいてるぜ…、 ええッ…、そッ…そんな、まさか……、 振り向いて義之を見ると、私が突き出したお尻に触れんばかりに近づいて、女陰を凝視しながら自らの肉棒を激しくシゴく長男の姿がありました。 あぁ…、義之…、何て事を……、 その肉径はまだ童貞だからなのか、薄いピンク色が綺麗で、福島の凶暴的な赤黒い肉棒とは全く違いましたが、はち切れそうなほどガチガチに勃起していたのは紛れも無い事実でした。 そうだ、坊主…、お前さんが盗んだ商品の中にバイブがあっただろ…? いずれにしても、遅かれ早かれ母親を犯すつもりだったんだろうから、いま此処でバイブを使え…、 なッ、な…、何て事を言うんですかッ…、 そんな、馬鹿な事など長男はしませんッ…、 ねッ…、そうでしょ…?分かるわよね…? お願い、義之…、絶対に駄目よ…、 おい、坊主、オレが押さえとくから早いとこバイブを挿れちまえッ…、 あぁッ…、何をするんですかッ…、 お願いッ、止めて下さいッ…、手を離してッ… ああぁッ、義之ッ、お願い止めて頂戴いッ…、 福島はつま先で私の脚を更に左右に広げると両腕をガッチリと掴み、勃起した肉棒を私の口に押し込もうとしました。 バイブの先端が、粘液を垂れ流す卑猥な造形の淫裂をゆっくりと上下になぞると、ネチャりネチャりといやらしい濁音が鳴り響き、 私はお尻を振って最後の抵抗を試みましたが、溢れ出す粘液と指入れされ抜き差しされて柔らかく緩んだ膣口は、いとも簡単に図太いバイブの鎌首をヌルりと呑み込んでしまいました。 いやああぁッ…、入れちゃ駄目えッ…、 義之ッ、お願いッ、やめてええッ…、 ああぁッ、駄目ッ、駄目よ義之ッ…、 絶叫の抵抗も虚しく、図太く長大なバイブは長男によってズブズブと膣穴奥深くまで挿入され、張り出す先端部分は敏感な子宮口を直撃しました。 数年の男寂しさを紛らす為に、何度かベッドで下着に手を入れ、敏感な小粒を慰め啜り泣いた事はあっても、膣穴に男性自身や玩具を挿入する事は何年も無かったのに、 数年ぶりに膣穴に受け入れた相手が長男であると言う途方も無い背徳感と共に、計り知れない辱めを受け入れさせられ、母親としての自尊心は地に落ちました。 坊主、お前さんの母親は快感の喘ぎ声を誤魔化す為にオレのチンポを必死の形相でシャブりまくってるぞ…、 根本のスイッチを入れてバイブのクネりを最強にして抜き差ししてみろ…、 いったいどこまで快感に絶えられるか楽しみだ…、 私は福島の肉棒にシャブりつきながら、電撃のように次々と押し寄せる激しい快感に必死に耐えていましたが、 図太く長大なバイブが膣内の肉壁をえぐる様に激しくクネり始め、長男が福島に言われるがままバイブをロングストロークで抜き差しし始めると、女陰に突き刺さるバイブの激しい快感に耐え切れずに福島の肉棒を吐出し歡喜の喘ぎ声で啼き叫びました。 あッ、ああぁッ、いやあッ……、 駄目ッ、駄目えッ…、義之いやあッ…、 ああぁッ…、おかしくなるうッ………、 背徳感ある禁断の快感に次第に支配されていく敏感な身体は正直で、長大で図太いバイブが抜き差しされる度に大量の白濁液が膣内から掻き出され、垂れ流された粘液でたちまち太腿がビチャビチャになり、 迫りくる絶頂感で身体がビクビク痙攣し始めると、母親としての最後の自尊心を守ろうと必死に長男のバイブ責めに堪えましたが、圧倒的な刺激の波動に耐えきる事は不可能で、瞬く間に快楽の頂点に押し上げられました。 あッ、あッ、ああぁッ…、 駄目ッ駄目ッ…、もう駄目えッ…、 坊主、これがお前さんの母親の本性だからな、良く見とけ…、 ああぁッ…、酷いッ、酷いわ、義之…、 はううッ、駄目イッちゃうッ、イッちゃうッ…、 ああぁッッ、イッくううッッ………、 絶頂させられた身体はビクビクと痙攣しながら波打ち、膝はガクガクと折れそうになりながらも膣内はバイブをグイグイと締め付け、 数年ぶりにイカされた身体の全ての場所が敏感になり、絶頂感に押し上げられたまま、クラクラと目眩がする程の快感で目の前が真白になりました。 奥さん、凄いな…、指入れと長男のバイブ責めで2回も連続でイクとは…、 こんなどエロで淫乱な母親は久しぶりだ… よし、じゃあ最後にどエロな母親に満足させてもらおうか…、 奥さん、オレに尻を向けてチンポに跨ってもらおうか…、自分でしっかりチンポを掴んでオ◯◯コに挿れるんだ…、 ええッ…、お願いします福島さん…、 それだけは勘弁を…、 そんな格好でされたら、全てが長男に丸見えになります…、お願いしますッ…、 ふッ…、駄目だね…、 奥さん、今更何を言うんだね…、 もう既に長男には母親の淫乱な姿を全て見られてるじゃないか…、 ヌルヌルに粘液を垂れ流すオ◯◯コも、図太いバイブを根本まで咥え込んだオ◯◯コも、自分の母親がバイブ責めで悶え狂いながら絶頂する姿も見てるんだよ…、 さあ、早く跨ってチンポを掴んでオ◯◯コに挿れるんだ…、 福島には何を言っても無駄な事を理解した私は、勃起して脈動する20センチ近い肉棒を掴み、彼にお尻を向け、その大きく張り出した亀頭を自らの秘唇に擦り付けながら膣口に合わせ、ゆっくりと腰を落とし込みました。 あッッ…、あううッ…、はッ、はああッ…、 長いッ、長くて、当たるッ……、 長男にバイブを激しく抜き差しされ辱められた膣穴は、溢れ出す粘液で福島の長大な肉棒を根本まですんなり咥え込みました。 真正面から私の股間を凝視する長男に女陰の結合部分を覗き見られないように内股気味にしていると、福島にスカートを捲くり上げられ、脚をM字に抱え上げられてしまい、長大な肉棒が秘唇を割り開き根本まで挿れられてる部分が丸見えにされました。 背中のファスナーが引き下ろされ、露出したブラジャーから乳房が掴み出されると、 20センチはある巨根が下から膣穴を突き上げ始めながら、 おらッ、おらッ、奥さん…、 もっとしっかり腰を振れやッ…、 あああッ、だって長過ぎてッ…、 あんッ…、ああんッ…、子宮に当たるうッッ…、 あああッ、義之ッ、義之、見ちゃ駄目えッ…、 おおうッ…、奥さん、凄いぞッ…、 オ◯◯コがグイグイ締まるぞッ…、 おい坊主、そこの電マをクリトリスに押し付けろ…、 駄目ッ、そんな事したら駄目ッ…、 義之、お願い、止めてッ…、 それだけは絶対に駄目ッ…、 いッ、いやあぁッ、いやああぁッッ…、 性の捌け口の対象と化した淫らな母親を見て、性欲の固まりとなった長男の欲求は、もはや歯止めが効かなくなっていて、 ブーンと言う凶暴な電マの響きが徐々に近づき、M字に開かれ肉棒の挿入部分が丸見えでむき出しの敏感なクリトリスに押し当てられると、私は爆発的な激しい快感で半狂乱に哭き叫び、我を忘れ、母親である事すら忘れて髪を振り乱し悶え狂いました。 あああッ…、またイッちゃうからッ…、 駄目ッ、義之、もう駄目だってえッ……、 あああッ、お願いッ、おかしくなるうッ…、 私は我を失い、無我夢中でクリトリスに電マを押し当ててる義之の頭をグイッと引き寄せ、乳房に顔を押し当てると激しく腰を振りながら、怒張する福島の肉棒に打ち下ろしました。 くあああぁッ…、これは堪らんッ…、 もう駄目だッ…、我慢出来んッ…、 奥さんッ…、中に出すからなッ…、 駄目ッ…、それだけは止めてッ…、 福島さんッ…、妊娠しちゃうからッ… お願いッ、止めてええッ…、 M字に開かれた脚が背後からガッチリと捕まれ、身動きする事が出来ないまま、膣内に深々と挿入された図太く長大な肉棒の亀頭が子宮口に押し当てられ、その先端から熱い精液が怒涛の如く噴出するのが分かり ドクドクと熱い精液が子宮に流し込まれると同時に再び激しい絶頂感に襲われ、狂ったように啼き叫びながら悶絶しました。 意識が朦朧とするなか、長男義之が私の乳房をゆっくりと揉みながら乳首に吸い付いているのが分かりました。 弄ばれた身体がやっとの思いで解放され、タクシーで帰宅、自宅ソファに崩れ落ちるように倒れ込むと、今日の出来事が走馬灯のように蘇り、 義之には見せてはならない女の身体の全てを隅々まで見られ、淫らな性行為からの絶頂まで見られてしまう過ちを犯してしまった。 まともに長男の顔を見れず、話さえする事が出来ない。 これからの長男との生活を考えると不安感しかありませんでした。
26/01/04 16:13
(OKD7vnGH)
投稿者:
(無名)
最高です
読みながら2回も射精してしまいました その後の息子とは? どうなりましたか?
26/01/05 23:49
(Z5HhlLvK)
投稿者:
龍次郎
4番さん、ありがとうございます。
ゆっくりですが更新していきますので、お楽しみ頂けたらと思います。またコメントして下さい。
26/01/07 05:11
(A05Riwey)
投稿者:
龍次郎
母親が辱められ、淫らな女になった非現実的な痴態をまざまざと見せつけられただけで、性的欲求解消も無いまま、悶々としたまま何の会話も無い状況の中、タクシーで帰宅しました。
帰宅してからも母親と自分の会話はなく、沈黙は続き、母は気だるそうな表情で、看護師の制服のままリビングのソファに崩れ落ちるように倒れ込み目を閉じました…… 今日の出来事は間違い無く自分が招いた事件であり、母親に落ち度は全く無く、母親の淫らな行為は、間違い無く僕を庇って無抵抗のまま犯された被害者でしたが、 警察に通報される事無く窃盗の罪を不問にされた事は、自分にとっては最大の安心感であり、その代償を罪なき母親が身体で払うという理不尽で非現実的な結末となり、正直申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。 しかしながら、大学受験のプレッシャーと、予備校通いの毎日で日増しにストレスが溜まり、ネット環境に蔓延するアダルトサイトの画像や動画が自分の抑えきれない性欲へと繋がり、つい予備校帰りにビデオボックスに立ち入ってしまったのが事の始まりで、最初に選んだのが近親相姦物、母子相姦でしたが、 自分ではマザコンでも異常性愛者でもないと思っていて、単に身近な女性が母親であり、特に女性の下着に執着していた自分には母親の女陰が汚した下着は最高のオナニー材料であり、全てが手に届く範囲内にある母親を性的欲求解消として見ていた事も事実で、 男性付き合いが殆どない母親ならビデオボックスで観たAVみたいに、ほんの少しの性的刺激でも受ければ、欲求不満から自分を受け入れてくれるんじゃないかと日々妄想していたのが事実でした。 母親と一緒に万引を謝罪しても警察に通報される事は覚悟していましたが、あの対応が柔らかな店長の言動が豹変し、まさかあのような事態にまで発展するとは思ってもいませんでした。 普段、生活を共にし、笑顔を絶やさず自分を見守り育てあげてくれた母親。生活の為に忙しく働く母親。拒否する事も出来ずに福島の言いなりに辱められ、犯された母親に対しては申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、 小4以降は一緒にお風呂に入る事も無くなり、リアルに女性器を見る事など皆無な自分には、例え相手が母親であっても、目の前に見える女性器の、卑猥な形と漂う淫臭に性的興奮が一気に高まり、肉棒がガチガチに勃起してしまいました。 福島の肉棒を、拒みながらも眉間にシワを寄せ、悩ましい顔付きで激しくシゴきながらシャブりつき、 突き出した尻肉の間から、はみ出した卑猥な形の秘唇が徐々に口を開き、膣口からは透明な粘液が溢れ出していました。 福島に言われるがまま、自分の肉棒を引っ張り出して激しくシゴいていると、バイブを挿入しろと言われ、激しく拒む母親の気持ちに背き図太いバイブを挿入、抜き差しする度に拒む母親の抵抗が徐々に薄れ、 バイブを抜き差しされ、秘唇から白濁液が溢れ始めると、母親の抵抗は淫らな女の喘ぎ声に変貌し、悶え狂う姿を目の当たりにした頃からは、自分の犯した罪と罪悪感は薄れ、 激しいバイブの抜き差しで母親を絶頂に導くと、母親はフラつきながら福島の肉棒を自ら掴んで女陰に挿入、悩ましい喘ぎ声を漏らしながら僕を見つめ、激しく女陰を肉棒に打ち下ろすと、辛抱堪らなくなった福島が、精液を全て膣内に射精しました…… 母親は度重なる問題を解決に導き、疲労困憊で寝ているのか微動だにせず、ソファの肘掛けとクッションを枕代わりに横になり、回復体位の格好で寝息を立てていました。 薄いピンク色のナースのワンピースのスカートは膝上まで捲れ上り、座面に投げ出した真白な脚と、明らかに濡れているのが見て分かる卑猥なショーツが露出していて、 いまだに射精さえしていない僕は、たちまち血流が肉径に集まり、ビクビクと脈動しながら再び固く勃起してしまいました。 膣内に射精された精液が溢れ出しているのか、女陰の割れ筋が濡れたショーツにクッキリと浮き出し、激しく興奮した僕は、 勃起した粘液でベタつく肉棒を掴み出すと、スカートから覗き見える濡れたショーツに顔を近付け、思い切り匂いを嗅ぎながら激しく肉棒をシゴき、 ショーツからは強烈な精臭が母親の体液と混ざり、激しく性欲をそそる淫臭となり、鼻腔を貫きました。 欲情し、性的興奮に歯止めが効かなくなった僕は、 大丈夫、僕が女陰にバイブを抜き差ししても母は拒否らず悶え狂いながら、最後には絶頂したんだから母さんが僕を拒むはずはない…… そう自分に言い聞かせると、スカートをゆっくりと捲くり上げ、ショーツを露出させ、女陰を包むクロッチ部分から指先を慎重に滑りこませ、精液が溢れ出す秘唇の割れ目に指先を這わせました。 一瞬、母がピクッと痙攣したように感じましたが、僕は構わず指先をヌルヌルにヌメる割れ目に這わせ、指先を膣穴にゆっくりと差し込みました。 生まれて初めて挿入を試みた母の膣内は、とても熱く、膣肉がウネるように指先をキュッと締め付け、溢れ出す精液混じりの粘液でヌルヌルで、 指先を少しずつ膣奥まで挿入すると、コリコリとした突起部分があり、それが子宮口だと直ぐにわかると、挿入してる指を2本に増やし、膣内を搔き回すようにロングストロークで抜き差しをしました。 ヌルヌルの女陰からネチャッ、ネチャッと卑猥な濁音が静まり返るリビングに鳴り響き、指を膣穴に抜き差しするたびに母の身体が小刻みにピクッ、ピクッと震え、 声にならない僅かな嗚咽が、うッ、うッ…、と漏れ始めると、僕は追い打ちをかけるように膣穴から抜いた指先を敏感なクリトリスへと差し向け、弄り回しました。 大丈夫だ…、母はもう気付いてるはず、 気付いてるけど拒まないのは、僕の行為を受け入れる覚悟が出来てる証拠だ… 僕が、クリトリスをコネ回しては指を挿入し、膣内を搔き回すのを繰り返し続けると母の呼吸が荒くなり、唇が徐々に半開きになると、ハァ…ハァ…、と吐息が乱れ、 チャンスとばかりに母の手の平にガチガチに勃起した亀頭を乗せると、僕の肉棒をギュッと握り締め、ゆっくりとシゴき始めました。
26/01/07 05:13
(A05Riwey)
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