![]() ![]() |
|
|
1: 妻が12年も不倫してた
投稿者:
てんてん
三田カナミは佐久川海斗と恋人である直江春樹の家を出た。
春樹に急な用事ができたからだ。 これから家族と出かけ帰りは夜遅くになるらしい。 3人は同じクラスの高校2年。 海斗は高校に入ってからの友人で春樹の親友。 茶髪のロン毛で超イケメン。 大人びたどことなく陰のあるタイプで女子には人気がありモテる。 何人にも告白され長続きはしないが経験は豊富。 ヤリチンと毛嫌いする者もいるが他人を気にしないマイペースな性格の海斗は陰口などまるでどこ吹く風だ。 ただ頭の方はからっきしで試験となると春樹を頼った。 そしてそれはカナミも一緒だった。 カナミは家が近いこともあって春樹とは小学校からの幼馴染。 両親同士も仲が良い。 互いに一人っ子で家族ぐるみの付き合いだ。 春樹は小さな頃から優しい性格で面倒見が良かっ た。 いつもカナミを気遣ってくれたが異性として意識をしたことは無かった。 中3になって高校受験を控え春樹に勉強を教わるようになった。 その頃から急に背が伸びだし元々顔立ちも整っている春樹にいつしか男を感じるようになっていった。 努力の甲斐がありカナミは春樹と同じ進学校に合格することができた。 両親も心から喜んでくれた。 人目を引く美人でスタイルもいいカナミは高校に入ると益々モテるようになり、何人もの男子生徒に告白されるようになった。 春樹も身長が180を越えしなやかな体型のイケメン。 親しみやすく、分け隔てない優しい態度で周りの信頼を集めている。 そんな春樹の気を惹こうと女の子達がしきりに話しかけてくる。 なによ、、、わたし以外の女の子とあんなに楽しそうに、、、 いつしか嫉妬を感じるようになって、そのときはっきりと自覚した。 わたしは春樹が好き、、、 誰にも盗られたくない、、、 カナミは夏休み前に告白した。 俺もカナミが好きだよ、、、 そして二人の交際はスタートした。 夏休みに何度もデートした。 そして夏祭りの夜に初めてのキス、、、 そしてクリスマスに二人は結ばれた。 互いに初めてだった。 はじめのうちは痛みを感じ中々イクことが出来なかった。 しかし3カ月が過ぎた頃、それは突然訪れた。 カラダが浮き上がるような感覚。 頭の中が真っ白になった。 オンナの悦びを知った。 嬉しくて、、、凄く幸せで、、、 二人は熱く抱き締め合った。 それからはカラダを重ねるたびにより深い悦びを感じるようになっていった。 カナミは夢中になった。 自分が思っていたよりずっとエッチなオンナだと知った。 けれどこのところタイミングが合わず一ヶ月近くセックスしていない。 もうすぐ夏休み。 試験も終わり今日はカナミの両親も出かけて留守にしている。 今日は午後からわたしの部屋に誘って、、、 二人きりで、、、 期待が大きかっただけに落胆も大きい。 つづく
2026/08/23 09:27:33(0NTyyvFD)
投稿者:
てんてん
「どうしたんだカナミ?元気無いな、、、」
並んで歩く海斗が聞いてくる。 「そんなことないけど、、、そうだ海斗くん、家に寄っていかない?」 「いいのか?誰もいないんだろう?」 「別に構わないよ、、、ヒマになっちゃったから、、、それに七海ちゃんのことも聞きたいし、、、」 松島七海 ひとつ下のカナミの又従姉妹。 今年同じ高校に入学してきた。 歳が近いこともあって幼い頃からよく一緒に遊んできた。 ときには海斗も混じえて。 身長は160とカナミとかわらないがタイプがまるで違う。 童顔で可愛らしい顔立ち。 入学してすぐに校内で凄く可愛い子がいると噂になったほどだ。 物静かで優しい性格で真面目なお嬢様というイメージ。 そして実際に七海の父親は大きな会社を経営している。 男子の注目を集め何人からも告白されたが断り続けていた。 ところが一ヶ月ほど前から海斗と交際を始めた。 珍しく海斗の方から猛烈なアタックをかけたらしい。 「そうか、、、じゃあ、オジャマするかな、、、」 カナミは海斗を部屋に通した。 海斗は椅子にカナミはベッドに腰掛けた。 「カナミの部屋で二人きりなんて初めてだよな、、、」 「そういえば、、、そうだね、、、」 春樹の親しい友人ということもあって自然と一緒にいる機会が多くなった。 チャラくて女たらしと余り良いイメージを持っていたがそれは違っていた。 親友の彼女ということもあるのだろうが女性の気持ちは尊重するし軽く扱うような態度を取ったりしない。 たまにあからさまな際どい話を平気ですることはあるが、嫌味が無くユーモアがあって面白い。 少なくとも噂のような遊び感覚で女の子に手を出すことはしたりしないと信じている。 だから二人の交際に反対はしなかった。 「ところで、、、七海ちゃんとはうまくいってるの?」 「そうだな、うまくいってるよ、、、」 ニヤッと口元に笑みを浮かべる。 「そう、、良かった、、、」 「2週間前に処女をもらったし、、、」 「えっ、、、ちょっと、、、そんなに露骨に、、、そんなこと聞いてないんだけど、、、」 「大切なことだろう?」 「そうかも知れないけど、、、でも、、、その、、早すぎない?」 あの生真面目でウブな七海が付き合い初めて2週間もしないうちにセックスを、、、 「そうか?でもアイツもかなり積極的だったぜ、、、それに可愛い顔してるのにカラダはスゲェし、オッパイもデカいし、、、」 確かに、、、 Dのわたしよりずっと大きい、、、 前にきいたとき恥ずかしそうにGと言っていた。 「初めは痛がってたけど、すぐに覚えたぜ、、、もう今はイキまくりで七海から求めてくる、、、」 いつにも増して露骨な話だった。 あの七海が海斗に抱かれ叫び絶頂に駆け昇る。 顔が赤らんでしまう。 それにしても、、、 あの子、、、 そんなに早く、、、覚えたんだ、、、 わたしはあんなにかかったのに、、、 春樹だったから? 海斗は経験が豊富だから? やっぱり、、、セックスも違うのかな? 海斗だったら、、、わたしも、もっと早く、、、 わたし、何を考えてるの、、、、 「ちょっと、七海ちゃんはわたしの親戚なんだよ、そんな話はやめてくれる?」 「分かったよ、、、じゃあ、カナミはどうなんだ?」 「えっ、、、何が?」 「春樹とちゃんとシテるのか?」 「そんなこと、、、言えるわけないじゃん、、、」 顔が真っ赤になる。 「ヤリまくってるんだろう?人のこと、言えないんじゃね?」 「そんなことない、、、」 「じゃあ言えよ、、、それぐらいいいだろう?」 そうよね、、、それぐらい、、、 「、、、しばらく、、、してない、、、」 「ウソだろう?カナミみたいないいオンナを、、、」 わたしのこと、、、 いいオンナって、、、 「本当、、だよ、、、」 「どれくらい?」 「、、、一ヶ月、、、ぐらい、、、」 「ええっ、そんなに?」 本気で驚いてるみたいだ。 「ヘンな意味じゃないからね、、、ただ、、その、タイミングとかが合わなくて、、、」 「そっか、、、それで元気なかったんだ、、、今日はヤル気満々だったのにドタキャンされたから、、、」 「そんな言い方しないでよ、、、」 はっきり言って図星だった。 「あっ、悪い、、、」 「、、、、、」 ハズい、、、 「じゃあさ、、、俺と、、どう?」 つづく
26/08/23 14:29
(Wx632K4a)
投稿者:
てんてん
「何を言ってるのよ、、、ダ、ダメに決まってるでしょう、、、」
「俺、、、いい仕事するよ、、、」 「ふざけないで、、、あなた、春樹の親友なんだよ、、、絶対にムリ、、、」 しかしカナミの口調はどこか弱々しい。 「まあ、そうだよな、、、冗談だよ、冗談、、、」 そう言うと海斗は立ち上がりカナミの横に座った。 ピッタリめのピンクのTシャツ、胸元がカタチ良く突き出している。 「ちょっと、、、」 「じゃあ、、、俺が春樹の親友じゃなかったら、、、いいのか?」 「そういうことじゃ、、、」 「俺さ、、、カナミのこと、ずっといいなって思ってたんだ、、、」 「えっ?」 肩を優しく抱かれる。 「ちょっと、、、やめ、、、」 手をはらうが海斗は耳元で囁いてくる。 「カナミは凄くキレイでスタイルもバツグンだし、、、それに色っぽい、、、」 今度は背中を優しく撫で始める。 「でも、、、あっ、、海斗くんには、、、あん、、七海ちゃんがいるじゃない、、、」 「アイツより、、、カナミの方が上だ、、、顔だって、スタイルだって、、、オンナとしても、、、ずっとカナミを抱きたいと思ってた、、、」 七海より、、、わたしの方が上、、、 みんなが七海を可愛いと言う。 親戚の集まりでも、、、 ますは七海を褒め、その後に取ってつけたようにカナミちゃんもキレイよ、、、 春樹も七海を初めて見たとき可愛いと言った。 「本当に?」 「本当だよ、、、」 甘いマスク、、、 端正な顔立ち、、、 春樹以上に女にモテる男。 中学生の頃から何人もの女性と、中にはかなり年上の女性とも経験してる。 オンナの悦びを知ったとき、、、 海斗はどんなセックスをするんだろう? そんな想像をしたこともあった。 春樹よりも筋肉質で逞しいカラダつき。 七海を手に入れた男がわたしを欲しがっている。 「でも、、、ダメ、だよ、、、」 「春樹とのこと、、、ジャマをしたりしない、、、一度だけ、今日だけ、、、俺にとって最高のオンナを抱きたい、、、、」 思いのこもった瞳だった。 最高のオンナ、、、 女に不自由しない男がわたしのことをそう言ってくれた。 胸が高鳴る、、、 「わたしも、、、海斗くんのこと、、、いいなって思ってた、、、」 「本当か?凄く嬉しいよ、、、」 「、、、絶対に、、、内緒にしてくれる?」 「絶対だ、、、約束する、、、」 熱く見つめ合う。 本当にカッコいい、、、 海斗の顔、、、好き、、、 唇が近づいてくる。 「カナミ、、、凄くキレイだよ、、、」 瞳を閉じる。 情熱的な口づけ。 乳房を弄られる。 「あっ、あん、、、」 二人目の唇、、、 そしてこれから二人目のオトコのカラダを迎え入れる、、、 ドキドキしちゃう、、、 アソコが疼いてる、、、 春樹、、、ごめんなさい、、、今日だけだから赦して、、、 カナミの方からしがみつく。 唇を求め激しく舌を絡め合う。 春樹とはしたことのない貪るようなキス、、、 カラダが熱い、、、 海斗のキス、、、スゴイ、、、 思いきり愉しみたい、、、 春樹とのセックスよりもっと感じたい、、、 きっと海斗だったらそれを叶えてくれる、、、 「ああっ、今日だけよ、、、今だけよ!」 「分かってる、、、そのかわりタップリな、、、」 「そうよ!ああっ、海斗とイッパイ、セックスする!」 二人は激しく求め合いカラダを重ね続けた。 露骨な言葉で互いのカラダを褒め称えケモノのように声をあげながら何度も果てた。 カナミはこんなの初めてと叫び、海斗は七海よりずっといいと徹底的に責め立ててきた。 海斗が果てるたびにカナミは心を込めてフェラチオを施した。 春樹以上の快楽を教えてくれたオトコが愛おしくて仕方がなかった。 復活した海斗を迎え入れ 「こんなに続けてしたことない!こんなにイッパイしたことない!」 蕩けきった表情を浮かべ全身でしがみついていった。 「カナミ、好きだ!お前は最高のオンナだ!」 逞しいオトコの脈動、、、 「海斗、わたしも好き!大好き!」 背中を反らせ立て続けに絶頂した。 二人は裏切りのセックスにどっぷりと沼っていった。 12年の時が流れた。 とある日の昼間、春樹は七海と二人自宅のマンションへと向かっていた。 今、夫婦の寝室でおこなわれている行為は隠しカメラを通して春樹のスマホに映し出されている。 汗で滑るカラダをこれでもかと絡め合い愛欲に溺れる男と女、、、 さすがに音声は聞こえなくしてある。 男と女は二人のそれぞれの配偶者。 カナミと海斗、、、 三年前、二組のカップルは合同で結婚式を挙げた。 高校時代の同級生3人と1年下の後輩ひとり。 招待する友人達もほとんどかわらないし、特別な思い出になると春樹以外の3人が積極的に進めたことだった。 その思い出になる宴も隠された意味があったのだと今更ながらに思い当たる。 お互いの伴侶の裏切り、、、 この二人は臆面もなく隠されたもうひとつの結婚を密かに遂行していたのだ。 つづく
26/08/26 09:18
(QhWDxxQz)
投稿者:
てんてん
3日前に事実を告げたとき七海はにわかにはそれを信じなかった。
しかし春樹が集めた証拠を目にしたとたん、その場で嗚咽を漏らし泣き崩れてしまった。 そしてその涙がおさまったとき、その瞳にはある強い決意を感じ取ることができた。 春樹は二人を糾弾すると言った。 すると七海も同席すると願い出た。 その決意は固く春樹は受け入れた。 その日の朝、急な出張が入ったと家を出た。 七海も実家に用事があると外出した。 そして二人は合流し獲物が罠にかかるのを待った。 そしてそれは呆れるほど簡単にかかった。 音をたてないように二人で部屋に入る。 多少立ててもクライマックスを迎えている二人には気付くはずがない。 いいや、気付いても構わない。 リビングには寝室に向かって二人の服が下着までも散乱していた。 おそらく朝っぱらからの夫婦のマイホームでの情事に待ちきれないほどの興奮を覚え、互いの服を脱がし合いキスでもしながらベッドへと向かったのだろう、、、 スマホを見ると二人はまさにそのときを迎えようとしているようだ。 七海が画面を覗き込む。 「七海ちゃん、、、ムリしなくてもいいんだよ、、、」 「いいえ、、、見ます、声も聞かせて下さい、、、」 顔色は青ざめているが表情はしっかりとしている。 ボリュームを挙げた。 どうせ二人があげている声だ、、、 気づきはしない、、、 二人は正常位で繋がっている。 海斗は逞しくケツを打ち込みスパートをかけている。 下からカナミが隙間もないほど両腕でしがみつき両脚はまるで腰をロックするように巻きつけていた。 二人の性器を遮る避妊具はカケラも見当たらない。 「カナミ、イクぞ!」 「海斗来て!中にイッパイ出してぇ!」 「孕ませてやるからな!」 「いいよ、海斗の赤ちゃん産んであげる!一番奥にぶちまけてえ!」 七海が唇を噛み締める。 俺達は互いにまだ子供がいない。 この事実を知る前は七海は子供を熱望していた。 「あぁ゙、チ○ポォ!海斗のチ○ポ、デカいい!」 一番奥に打ちつけ海斗のケツがビクンビクンと痙攣する。 「イグゥ!イッグウゥゥウ!」 カナミが全身で射精を受け入れ絶頂する。 「フンッ、、、フンッ、、、フンッ、、、」 ザーメンを最後の一滴まで植え付けるように我が物顔でケツの筋肉を絞り込み追い打ちで中突きをかます。 「ふ〜っ、、、出た出た、、、スゲェ出た、、、」 ゴロンと太々しく海斗が夫婦のベッドで横になる。 「やっぱ、カナミとのセックスは最高だ、、、」 ザーメンを膣口から滴らせながらカナミが海斗の胸に頭を寄せる。 「わたしも、、海斗とシタら春樹なんかとやる気も起きないわ、、、」 「俺もだ、、、七海のザコマ○なんて全然締め付けてこないし、カナミみたいにエロくないからチ○ポも勃たない、、、オッパイも牛みたいにデカいだけで垂れてるし、、、」 「可哀想だよ、、、フフッ、そこまで言ったら、、、」 「しょうがないだろう?事実だし、、、」 「じゃあ、わたしが満足させてあげる、、、」 ネットリとキスをして力を失った性器をシゴき初める。 カナミが乳首を舐めると少しずつ硬さを取り戻していく。 「ちょっと待てよ、、、水飲んでくる、、、」 「わたしも欲しいわ、、、」 「分かった、待ってろ、、、」 海斗は素っ裸でドアを開けた。 「んっ、、、あっ、、ヒィッ!」 眼を限界まで開き怯えた声をあげて海斗が後退る。 垂れ下がった性器からザーメンが滴り落ちる。 「ど、どうして、、、お前達、、、」 「おい、、、その汚らしい物で人の家の床を汚さないでくれないか?」 「あっ、、、ああっ、、、」 「どうしたの?何?なんなの?」 異変を感じ取ったカナミが寝室からヒステリックに声をあげる。 慌ててドアを閉め海斗がベッドルームへと引き返す。 何かを言い合いドタドタという音が響く。 さすがにマッパの夫を見て取り乱しそうだった七海も落ち着きを取り戻し醒めきった目でドアを見つめていた。 服を着た二人がカナミを先頭に出てきたのは15分ほどが過ぎてからだった。 「おい、それは俺の服だろう?」 ビクッと海斗が反応する。 「まあいい、、、二人とも座れ、、、」 「春樹、、、アナタ、出張だって、、、」 「どうして、、、七海までここに、、、」 「いいから座れ、、、」 怒鳴り声ではない。 冷え切った声。 二人とも表情を伺いながら席につく。 「説明してくれ、、、」 海斗が気を取り直したように話し出す。 「春樹、違うんだ、、、急にカナミの具合が悪くなって、、、俺が介抱を、、、」 「お前はバカか?人の奥さんを寝室でチ○ポ丸出しで介抱するヤツがいると思ってるのか?」 「春樹、違うの、、、本当に誤解なの、、、わたし達、絶対にヘンなことなんてシテない、、、」 やれやれ、、、 そんな言い訳が通るような状況じゃないことぐらい本当に分からないのか? 春樹はスマホの録画を再生した。 『孕ませてやる!』 『いいよ!海斗の赤ちゃん産んであげる!一番奥にぶちまけてえ!』 『あぁ゙、チ○ポォ!チ○ポ、デカい!』 『うぉ゙!出るっ!』 『イグゥ!イッグウゥゥウ!』 録画を停める。 「これ、、、ヘンなことじゃないのか?」 カナミが顔を背ける。 海斗は真っ青だ。 「お前達、、、いつからなんだ?」 「ちょっと前だ、、、今日は二回目だ、、、それだけだ、、、」 「そうよ、、、気の迷いというか、、つい、、、」 呆れてモノも言えない。 最後の最後まで嘘で固めて誤魔化そうとしている。 春樹は再びスマホを操作した。 『カナミ、春樹とはヤッてるのか?』 『シテないよ、、、もう半年ぐらいかな、、、誘ってくるけど、ウザくて、、、拒んでるのにベタベタしてくるのも、キモ、、、いい加減にお前とはシタくないの気づけって感じ、、、』 『あちゃ~、春樹可哀想〜』 『海斗はどうなのよ?』 『あいつ、フェラもイマイチだしエロくないからな、、、オッパイがデカい、ただのスキモノだから燃えないんだだよな、、、でもカナミは俺のこと一度も拒んだこと無いよな、、、高2のとき初めてヤッてから、、、』 『それはそうだよ、、、海斗は特別だから、、、高校のときからずっと、、、』 『嬉しいこと言ってくれるな、、、しかし、高2の夏休み、俺達やりまくったよな、、、』 『うん、、、あのときホンモノのセックスを知ったんだよ、、、春樹はニセモノだった、、、』 『なんか思い出すとメッチャ興奮するな?』 『ねえ、しよ、、、もっと海斗とオマ○コしたい、、、』 『よし、あの頃みたいにヤリまくるぞ!』 『ああっ、海斗好きよ、愛してるわ!』 スマホを停めた。 沈黙が流れる。 「ニセモノか、、、12年も騙されてたんだな、、、」 海斗は気まずそうに目を逸らし俯いた。 「なんだっていうのよ、、、こんなもので、、、証拠のつもり?春樹は本当に陰湿だね?」 カナミが食ってかかってくる。 完全な逆ギレ、、、 「そうかもな、、、でも12年も人を裏切り続けるほど陰湿じゃない、、、」 哀れむような視線に「っ、、、」と声を漏らしカナミが顔を背ける。 「海斗、、、お前、カナミがそんなに好きだったのなら、どうして言ってくれなかった?」 「わたし達は結婚とか周りに囚われたりしないの、、、心から求め合って愛し合ってるの、、、」 突き刺さるようなカナミの言葉を無視して海斗に詰め寄る。 「海斗、最後なんだ、、、本当のことを言えよ、、、」 海斗は春樹を見た。 その目は憎しみで歪んでいた。 「俺は一度もカナミを本気で好きになったことなんか無い、、、」 「なに、、、言ってるの?」 カナミの目が見開く。 「春樹、、、俺はずっとお前が気にくわなかった、、、お前ばかり皆に信頼されて誰にでも慕われて、、、俺の方がずっといい男なのに、、、誰もがお前ばかりを褒める、、、俺の両親もオンナも、、、そんなのおかしいだろう?だからお前の大切なものを奪ってやった、、、気分が良かったぜ、、、俺の腕の中でカナミは俺が一番だと言った、、、でもそれだけだ、、、気持ちなんか無い、、、一度もな、、、俺が本当に愛してるのは七海だけだ、、、」 「好きだって言ったじゃない?わたしを一番愛してるって、、、」 「幼馴染の恋人がいるのに簡単に股を開くオンナに本気になるわけ無いだろうが、、、」 「ひ、ひどいよ、、、そんな、、、」 カナミがワナワナと震えだす。 「呆れたな、、、もう話す気にもなれない、、、」 春樹は吐き捨てるように言った。 「本当にそうね、、、」 一言も喋らなかった七海が口を開いた。 「後は別々に話しましょう、、、春樹さん、わたし達はこれで帰ります、、、」 「七海、、、すまなかった、、、でも本当にお前のことを愛してるんだ、、、」 「言い訳は聞かない、、、ウチの両親が弁護士と待ってるわ、、、」 まるで汚物を見るような目で海斗を見ていた。 童顔で可愛い顔立ちは青ざめ普段の愛らしさは全く感じられない冷え切った表情をしていた。 海斗はそれを見て息を呑んだ。 二人は出て行った。 つづく
26/08/26 21:39
(lW5lC4ov)
投稿者:
てんてん
沈黙が流れる。
「うん、わたし達やり直せるよ、、、」 何を言ってるんだ? まるで理解出来無い。 「わたし達、お互いにおざなりになってた、、、安心しきってちょっとだけ間違えてしまっただけ、、、」 ちょっと? 12年間もだぞ、、、 どうしてこんな女になってしまったんだろう、、、 どうしてこんな状況で自分を正当化出来るのだろう、、、 虚しさだけが込み上げる。 「俺は、、、一度もおざなりにしたことなんか無い、、、」 「されてた、だからわたしはずっと寂しかった、、、」 「寂しかった?デートもセックスも拒んだのはお前の方だろう?」 「っ、、、でもわたしは騙されてたんだよ、、、」 「違うな、、、騙されてたのは俺だ、、、12年間も、、、いや俺だけじゃない、お前達はみんなを裏切った、、、」 「違う!」 カナミは縋るように手を伸ばす。 「なんでもする、やり直そう!これからはデートだってセックスだって、、、」 「ウザいんだろう?キモいんだろう?」 「あれは、、、雰囲気で、、、聞かれるなんて思ってなかったから、、、」 「凄く傷ついたよ、俺は一生忘れない、、、二度とお前を好きになることなんか無い、、、」 「ウソ、、、そんなのウソよ、、、イヤだ!」 掴もうとする手を振り払う。 立ち上がりカバンに荷物を詰め始める。 「何を、、してるの?」 「出て行く、お前とアイツが浮気をしまくっていた場所になんかいたくない、、、」 「イヤだ!もっと話し合おう!ずっとわたし達一緒だったんだよ!」 「これからは弁護士を通して話をする、、、」 「弁護士、、、」 「離婚する、、、もう二度と会わない、、、」 「離婚、、、そんな、、、」 ヘナヘナと崩れるようにその場にうずくまる。 「わたし、、、変わるから、、、他の男ともうしないから!春樹としかセックスしないから!」 「お前はセックスしか頭にないのか?」 春樹は吐き捨てるように言って部屋を出た。 「春樹、待って!」 春樹は振り返ることなく去って行った。 離婚は成立した。 幼い頃からずっと本当の家族のように良くしてくれたカナミの両親は土下座をして春樹に謝罪した。 春樹の母は怒りを抑えきれなかった。 「余りにも酷すぎるんじゃないですか?ずっと子供の頃から春樹は尽くしてきたのに、、、」 あれだけ親しくしていた関係に取り返しのつかない亀裂が生じた。 春樹は仕事に没頭した。 そして周囲の温かい思い遣りと眼差しが心のキズを癒していった。 その日は珍しく定時で会社を出た春樹は後ろから声をかけられた。 「直江くん、今帰り?」 「あっ、沢村さん、、、はい、そうです、、、」 沢村ミヨ 31歳 ふたつ年上の先輩 所属する課は違うが入社以来何かと面倒を見てくれて親しくしている。 彼女もバツイチで2年前に離婚している。 今回の件でも色々と相談に乗ってくれた存在だった。 160ほどの身長で切れ長の目をした和風美人。 ミディアムボブの艷やかな黒髪で上品な口元の右下にあるホクロが色っぽい。 女性らしいメリハリのある体型でスタイルもいい。 気取りの無いオープンな性格で周りには男女を問わず慕われている。 「これから予定ある?」 「別に、、、外食でもして帰ろうと思ってますけど、、、」 「それだったら、これからウチにこない?明日休みだし遠山ちゃんと宅飲みしようと思ってたんだ、、、」 「えっ、、、でも、、、俺なんか、オジャマじゃないんですか?」 「ぜ〜んぜん、、、直江くんと久しぶりに飲みたかったし歓迎するよ、、、」 それだったらぜひと春樹は受け入れることにした。 遠山カレン ミヨの同僚で25歳 母親が英国人のハーフで170と背が高い。 社内でも際立つ美女。 レイヤーボブの髪はブロンドでその顔立ちは人形のように整っている。 ぱっちりとした大きな瞳はブルーで吸い込まれほどに魅力的だ。 スレンダーな体型だが出るところはかなりの量感があり、しかも小顔でスタイルはバツグンだった。 しかしその派手な外見とは裏腹に物静かで控え目な性格。 言い寄る男性社員は後を絶たないと聞いている。 春樹もミヨを通して何度か話をしたことがある。 初めて訪れたミヨの住まいは洒落た1LDKで間取りのゆったりとした部屋だった。 リビングでミヨの手料理をツマミに飲み会が始まった。 上司や同僚、会社の話で盛り上がる。 カレンはほどほどだったがミヨはかなりいける口だ。 春樹と二人アルコールの量が進んだ。 元々ミヨは気の許せる友人だったが今まで取り立てて親しいわけではなかったカレンがしきりに話しかけてくる。 こんなに楽しげに笑い素を晒すカレンを春樹は初めて見た。 そうして1時間半ほどが過ぎた頃カレンのスマホのメール着信音が鳴った。 ハッとしたカレンが内容を確かめる。 そして少しだけ沈んだような表情を浮かべた。 「ごめんなさい、、、急用で帰らないと、、、」 途中まで送ると言うミヨの申し出をすぐにタクシーに乗るから大丈夫とカレンは断った。 そして春樹を見つめ 「今日は楽しかったです、、、また今度、、、」 そう言ってカレンは出て行った。 「じゃあ、俺もそろそろ、、、」 「ダメだよ直江くんは、、、もう少し付き合ってもらうからね、、、」 春樹は言葉に甘えることにした。 「カレン、、、何の用事かな?」 呟くようにミヨが言う。 「彼氏じゃないの?」 「いないはずだけど、、、あっ、もしかして気になる?」 「まさか、、、でもいい子だよな、、、」 「うん、凄くいい子だよ、、、メッチャ美人だし、、、ねえ、今度誘ってみたら?」 「俺なんか相手にされないですよ、、、それに、、、そういうのは今はいいし、、、」 「そうか、、、そうだよね、、、わたしも恋愛とか、もういいやって感じ、、、」 いつしかミヨのブラウスのボタンが外れ、その胸元から深い谷間が覗いていた。 「でもさ、、、うん、、、ねえ、直江くん、、、シテる?」 「えっ、、、何をですか?」 「エッチ、、、て言うかセックス、、、」 「いきなり、、、なんなんですか?」 「いいから、、、どうなの?」 「してませんよ、、、」 「ふ〜ん、、、わたしも、、、ずっと、ず〜とシテないんだ、、、」 「そう、、、なんですか?」 からかっているわけではないようだ。 上目遣いで見つめてくる。 「なんか、、、ムラムラしちゃうんだよね、、、」 ミヨが手を頭の後ろで組み両腕をストレッチするように左右に開いた。 タップリと量感のある乳房がクッキリと浮き彫りに なりブラジャーがブラウスに貼り付く。 水色のブラ、、、 カップの刺繍が色っぽい、、、 「んーー、、、エッチしたいなぁ、、、」 思わず春樹の視線が釘付けになる。 デカい、、、 Gはある、、、 「沢村さんだったら、、、その気になればいくらでも、、、」 思わず本音を漏らしてしまう。 「ううん、、、恋愛する気は無いけど、、、相手はヤッパリ好きな人じゃないと、、、好きな男とグチョグチョになるぐらい、すんごいセックスしてメチャクチャ愛し合いたい!」 「あの、、、ナマナマしすぎるんですけど、、、酔ってます?」 「酔ってるけど、本気だよ、、、」 シットリと潤んだ瞳で見つめてくる。 席を立って春樹の横に座り頭を預けてくる。 「ああ、、、こうしてると安心する、、、」 「そう、、、ですか?」 「ねえ、直江くん、、、エッチしようか?」 「えっ、、、でも、、、好きな人とって、、、」 「ずっと好きだったよ、、、ずっと直江くんとしてみたいなって、思ってた、、、」 ミヨがしがみついてくる。 豊かな胸がムニュリと押し付けられる。 「ちょっと待って、、、俺、そんなことされたらガマンが、、、」 「ガマンなんてしないで、、、直江くん、、セックスしよ、、、」 つづく
26/08/30 09:29
(vEW9ws1q)
投稿者:
てんてん
唇を重ねてくる。
舌が忍び込んできて絡んでくる。 春樹はミヨを抱き締めた。 こんなに色っぽいオンナが、、、 何度もミヨのカラダやセックスを想像してしまったことがある。 もう春樹のオトコはブレーキが効かない。 舌をネットリと絡め合い貪る。 それは愛情を確認するものではなく、キス自体がセックスそのものを感じさせる激しさだった。 手に余る乳房をタップリと弄り味わう。 「ああっ、直江くん、、、ベッドで、、、ね?」 二人は寝室へと向かった。 互いに服を脱がせ合う。 水色のブラとショーツ。 レースのカップから溢れそうな乳房。 クビレた腰にパツンパツンの丸いヒップ。 「スゴイ、、、綺麗だ、、、」 「嬉しい、、、直江くんも素敵よ、、、引き締まって逞しいわ、、、」 パンツを下ろす。 弾かれたように性器が跳ね上がる。 「す、すごい、、、ビンビン、、、大っきい、、、」 ジッと見つめ頬ずりをする。 「ああっ、凄く大きい、、、それに凄く硬いわ、、、直江くんがこんなに凄いだなんて、、、」 「ああっ、沢村さんは大きいのが好きなんだ?」 「うん、、、直江くんの、大きかったらいいなって思ってた、、、だから凄く嬉しい、、、」 チュッチュッと口づけをしてくる。 「うっ、沢村さん、、気持ちいい、、、」 「太い、、、ああん、カリもスゴイ、、、」 舌が絡みつき這い回る。 再び抱き合い口づけを交わす。 ブラを外すとユサリと揺れながら実った乳房が姿を現す。 「こんなに、、、大きい、、、スゴイ、、、」 タップリとした量感を誇る乳房。 お椀型に丸々と張り詰め高さもある。 乳輪は広めで乳首の色も濃い目。 Gはあるその大きさゆえに垂れてはいるが、それが却ってセクシーさを際立たせる。 「どう?わたしのオッパイ、、、」 「思ってたより大きい、、、カタチも凄く色っぽい、、、」 「フフッ、、、わたしのオッパイ、、、想像してたの?」 「はい、、、見たいと思ってました、、、」 「嬉しいわ、、、ああっ、イッパイ触って、、、たくさん可愛がって、、、あっ、ああん、、、」 春樹がシャブりつく。 ミヨの手は春樹のオトコから離れない。 「ううっ、沢村さんてエッチなんですね、、、そんなにイヤらしくシゴいてくるなんて、、、」 「だって、、、直江くん、可愛い顔してるのにおチンチンは凄く凶暴なんだもん、、、わたしきっと凄く乱れちゃう、、、ああっ、直江くん、、、わたしを嫌いにならないで、、、」 「俺、沢村さんのこと、思いきり感じさせたい、、、いつも上品で綺麗な沢村さんがスケベなオンナになるのを見たい、、、」 「ああん、わたしもう知らないから、、、二人で思いきりエッチになろう、、、イッパイ下品でイヤらしいセックスしたい、、、」 二人はベッドに倒れ込んだ。 何度もベロチューを繰り返し互いのカラダを愛撫しあいケモノのように貪った。 ホクロがたまらなく色っぽいその口から露骨で卑猥な言葉を惜しげもなく連発し春樹を更に興奮させた。 そして自分自身もその言葉に激しい欲情を覚えているようだった。 「オマ○コォ!ずっとオマ○コしたかったのぉ!」 「春樹としたかったのぉ!春樹で毎日オナニーしてたぁ!」 「仕事中にいきなり春樹にトイレに連れ込まれちゃうの、、、イヤだって言うのに無理やりバックで犯されて、イカされちゃうの!想像してオナニーしたらメチャクチャ、イッちゃうのお!」 「デッかいから凄いところに当たるぅ!なんなのこのチ○ポォ!わたしにピッタリ過ぎるよお!」 ミヨは春樹に跨りその見事な乳房を揺らしシリをクネらせオトコを貪っていた。 「ああっ、見てる、、、春樹にわたしのオッパイ見れてるぅ!」 普段のミヨからは想像も出来ない淫らな奔放さに激しい興奮を覚える。 「あの春樹のチ○ポがわたしのオマ○コの中で暴れてるのぉ!」 性器をあからさまに口走るミヨに更に春樹のオトコが猛り勃つ。 「凄く硬い、、、もう三回も出してるのに、、、あっ、ああっ、強い、春樹のデッカいチ○ポ強い!あの人の弱々チ○ポと全然違う!」 ミヨがカラダを前に倒し春樹の唇を貪る。 「沢村さん、凄いよ、、、最高だ、こんなに美人なのにセックスもオッパイもエロ過ぎる、、、」 「嬉しい、、、ずっと春樹とオマ○コしたかったの、わたしのオッパイ見せつけて褒められたかったのぉ!」 「俺も沢村さんのオッパイずっと見たかったよ、、ずっとしたいと思ってた、、、」 ミヨが卑猥にシリを回す。 「ああん、カリ、デッカいよぉ、、、当たるぅ、マ○コえぐられちゃう!」 その態勢のままヒップを杭打ちのように打ちつけ連打にはいる。 「当たるぅ!硬い、このチ○ポ太いぃ!」 「くっ、ミヨ、スゴイ、気持ちいい、、、」 「チ○ポ好き!このチ○ポ大好き!」 汗で滑る巨乳が春樹に押し付けられる。 色っぽいホクロのある口元から舌先が覗き唇を舐め回す。 エロい、エロ過ぎる。 「ミヨ、俺もう!」 「来て!わたしのオマ○コで思いきりぶちまけてぇ!」春樹は下から突き上げる。 「スゴイ!スゴイのくるっ!」 「ミヨ!」 「ダメえ!イグッ!イッグウゥウ!」 しがみつきカラダをビクンビクンと震わせる。 「ぐっ、出る!」 オトコの熱い滾りを解き放つ。 「あっ、ゴムしてるのに、、、ああっ、ビュッ、ビュッて、、、春樹が射精してる、、、ああっ、またイクッ!またイッちゃう!」 最後の一滴まで搾り取るようにシリを回す。 貪るように口づけを交わす。 「ああん、どうして?まだ硬いよ、、、また欲しくなっちゃうよぉ、、、」 蕩けきったメスの顔。 「俺も、、、もっとミヨが欲しい、、、」 縋りつくミヨを春樹は抱き締めた。 つづく
26/08/30 14:30
(KibdFkVP)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。 |
官能小説 掲示板
近親相姦 /
強姦輪姦 /
人妻熟女 /
ロリータ /
痴漢
SM・調教 / ノンジャンル / シナリオ / マミーポルノ 空想・幻想 / 透明人間体験告白 / 魔法使い体験告白 超能力・超常現象等体験告白 / 変身体験・願望告白 官能小説 月間人気
1位昼下がりの主婦 投稿:(無名) 36020view 2位1度だけのつも... 投稿:絵梨子 14585view 3位母さんとの初体験 投稿:一二野三四郎 13327view 4位主人の陰謀に嵌... 投稿:莉緒 8580view 5位秘密〜抗えない... 投稿:とんがり帽子 8536view 官能小説 最近の人気
1位ショッピングモール 投稿:純也 1473424view 2位秘密〜抗えない... 投稿:とんがり帽子 8535view 3位昼下がりの主婦 投稿:(無名) 36020view 4位1度だけのつも... 投稿:絵梨子 14580view 5位母さんとの初体験 投稿:一二野三四郎 13327view 動画掲示板
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information
ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。 |