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エッチな4時間

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ノンジャンル 官能小説   
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1: エッチな4時間
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
私が20代だった頃、地元のネカフェで働いていました。

その時の店長は私が他の学生バイトより歳が近いと言うのもあり、私に良く話しかけてくれました。
ある日、店長がシフトの事で相談なんだけど…と私に話しかけてきました。
早朝のシフトの主婦さんが出勤日数減らしたいらしいから、代わりに早朝シフトに入ってくれないか?と。
暇な時間帯だから仕事は楽ですが、4時間位1人の勤務となります。
まだ入って数ヵ月の私は1人勤務が不安で断ろうとしたら、慣れるまで店長も出勤すると言ってきたんです。
それなら…と早朝シフトに入ることにしました。


続きはコメントに入れていきます。
 
2026/06/06 05:15:27(mCz0cz0C)
12
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
バイブを抜かれ
「バイブがベチャベチャだよ」
「そんなに気持ち良かった?」
また耳元で囁かれて、私はコクンと頷きました。
「じゃあ、こっちはどう?」
そう言って店長が後ろから私に入ってきました。
あぁ、あの大きくて固い店長のが
とうとう私の中に…!
凄い、凄いよ、気持ちい所に当たってる
「うわ…凄い締まる」
「指入れた時から思っていたけど、おまえのまんこ狭いよな」
私は他の人のを知らないから分かりませんが、これは良く言われます。
私の洋服の中に手を入れ、
ブラをずらして胸を揉みながら、
乳首を刺激しながら…
店長がどんどん獣になっていく
「あまり締め付けるなよ」
「気持ち良すぎてすぐイキそうだ」
そう言いながら店長は激しく突いて
私のお尻に沢山かけました。
凄い…とうとうしちゃった。
初めて職場でこんな事を…
でも、物凄く満足な4時間になりました。
もう、すっかり店長の虜です。
26/06/06 05:35 (mCz0cz0C)
13
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
エッチな4時間の4日目
事件が起きました。
この日はおしぼり業者さんが来る日。
いつも決まった時間にきます。
店長も今日は会議で4時間居られない。
今日は業者も来るしあまり時間無いね。
なんて店長が言いながら
私の制服のブラウスのボタンを外し始めました。
「服脱いだら、お客さんが来た時…」
「大丈夫、俺が受付するから」
脱ぎはしなかったけど、
ブラウスは全開でブラのホックは外されて
初めて胸を見られました。
「肌も白いし綺麗だ」
スカートは腰まで上げられ
またノーパンにされる。
テーブルの上に座らされ、
私の脚の間に店長が立ち、
私の胸を揉んだり乳首を刺激したり…
「乳首固くなってるよ」
と、私の乳首を優しく吸いながら
舌で刺激してきます。
店長の舌が乳首から徐々に下に進み…
店長のクンニが始まる…
この舌最高…生き物みたいに動く…
相変わらず声を押し殺す変な興奮。
舐めながら店長は自分のモノを出し
私をテーブルから下ろして…
私はテーブルに手を付いた状態で
後ろから胸を揉まれながら突かれました。
今日も店長のエッチ凄い…
カーテンで遮られているとは言え、
受付カウンターに向かって私は胸を露にして
店長に後ろから突かれている…
そんな興奮を味わいながらイクのでした。
26/06/06 05:37 (mCz0cz0C)
14
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
業者が来る前にと急いで洋服を整えて
店長も会議行くね、と出ていきました。
カーテンの向こうで店長が誰かに挨拶。
あ、おしぼり業者。
あれ、いつもより今日は早いのね。
危なかった、あと少し長くエッチしてたら
見られたかも…
なんて、ホッとしていました。

「どうもー、おはようございますー」
いつも来るおしぼり業者のお兄さんが
バックルームに入ってきました。
使用済みのおしぼりの回収と、
持ってきたおしぼりの数の確認。
そして、
「今日は早く到着したんですよ」
「あー、そうみたいですねー」
「早く到着したけど…」
「あまり早く入ったらマズいでしょ?」
「…」
「でも、見ちゃいました」
「…え?」
「ここ…気持ち良さそうでしたね…」
と、私のあそこを触ってきました。
「やめてっ!」
「なんでー?好きなんでしょ?ここ」
「ここの会社に言ったら、どうなるかな」
「…やめてください」
「メール教えてくれる?話そうよ」
※まだガラケーの時代です
「…」
店長がここに居られなくなるのは…
そう思って、仕方なくメール交換しました。

26/06/06 05:39 (mCz0cz0C)
15
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
その日の夜
おしぼり業者のお兄さんからメール来ました。
「職場で堂々とエッチして凄いね。
俺が今日来るの分かっててヤったの?
本当は俺に見せたかったの?
俺、写真も撮ったんだけど見る?」

写真撮ったなんて嘘ですよね?
と返信したら
胸を露にしてエッチな顔した私の写真…
本当に撮っていたんです。

「ねぇ、明日休みだよね?
俺が来る次の日が休みって言ってたよね?
俺も明日休みになったから
ちょっと会って話そうよ。
断る理由ないよね?」
店長が私の乳首を舐めている瞬間の
写真が添付されていました。

店長との関係を失いたくない…
分かりましたと返信。

「スカート履いてきてね。
あと、下着はTバックね」

うわぁ、最悪…
でも、仕方ない…覚悟を決めました。
26/06/06 05:40 (mCz0cz0C)
16
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
そして休みの日
待ち合わせ場所に業者のお兄さんは
車で私を迎えに来ました。
車に乗るのを躊躇していたら、
またあの画像を見せてきました。
もう、乗るしかない…

「キミがあの時間のシフトに入ってから
ずっと気になってたんだよねー
タイプってのもあるけど、
なんかエロそうな感じがしてさ
いつかデートしたいって思ってたんだ
でも、まさか店長とデキてて
まさかあんなエロい子だと思わなかったよ
いつからあんな事してたのー?」

「…最近です…」

「慣れるまでって言いながら店長ずっと朝いるから、俺が誘うチャンスなかったんだよ。でも棚ぼた的に誘えたよ」

「あの…どこに行くんですか?」

「そんなの…言わなくても分かるよね?」
「俺、テクには自信あるよ」

…どこかで覚悟はしていたけど…
そして、このお兄さんが言うように
私はエロだから…
店長を守る為と言い訳しながら
どこかで店長とは違う刺激を期待していました。
26/06/06 05:41 (mCz0cz0C)
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