![]() ![]() |
|
|
1:やめられない
投稿者:
加奈江
私には、夫に言えない秘密がある。
それは、見知らぬ男達の臭いチンポをしゃぶらされ、生チンポで犯され、誰のモノともわからないザーメンを中出しされる、そんな変態な欲望を持っている事。 そして、夫に抱かれる度に、その欲望が高まっていった。 付き合って3年、夫からのプロポーズを受け、そんな妄想を隠したまま結婚しました。 飛行機が苦手な夫、新婚旅行は国内の温泉地へ行った。 新婚初夜の後、疲れて眠った夫をほくきか温泉に
2026/01/04 15:42:00(hNMuJ6D0)
投稿者:
加奈江
疲れた夫を置いて、私はひとり露天風呂温泉に入る。
この時間は混浴になっていた。 そこへ、全身刺青の男達が入って来た。 ゾロゾロと、8人のヤクザと思われる男達だった。 他の客が居ない時間を考えて入って来たと言っていたが、全裸で解放感丸出しで入っていた女、私の裸を見ている内に、酔っていた男達の態度が、露骨に性欲を剥き出しにしてきた。 私の顔の周りに、勃起した真珠入りの大きなチンポが並ぶ。 髪の毛を掴まれ、口にチンポをねじ込まれた。 左右の手にチンポを握らされ、チンポを順番にしゃぶらされる。 しゃぶらされながら、当然の様にバックから犯された。 露天風呂だから、当然生で犯され、連続で中に射精された。 8人全員に中出しされた後、彼等の部屋に連れて行かれ、朝までひとり何発も犯された。 オマンコはもちろん、アナルも犯され、二穴三穴同時に何度も犯された。 多分、50発位以上、顔、口、オマンコ、アナル、オッパイもお尻もザーメンまみれにされた。 朝方、ドロドロに汚された身体のまま、最初の露天風呂にヤリ捨てされた。 私は、身体を洗い流し、夫のいる自分の部屋に戻った。 夫はまだ寝ていた。 夫には申し訳ないが、ヤクザの男達に輪姦されたショックは無かった。 長年の願望が、思いがけず叶った喜びと興奮しか無かった。 その後、来るはずの生理が無かった。 その翌月も来なかった。 そして悪阻が始まった。 夫は、ハネムーンベイビーを喜んだ。 でも、夫は勘違いしていた。 確かに夫とセックスはした。 セックスはしたが、酔っていた夫は、途中で私に入れたまま寝落ちしてしまったのだ。 だから、あの温泉旅行で夫は、私の中に1度も射精していない事を、夫は覚えていなかった。 悪阻が落ち着いた頃、温泉旅館で私を犯したヤクザのひとりと、街で偶然再会した。
26/01/04 16:15
(hNMuJ6D0)
投稿者:
加奈江
男は、私をしっかり覚えていた。
心の奥の願望が叶えられて、あの日私はかなり淫乱に乱れまくっていたようだ。 「あんたみたいな、ド淫乱な人妻にピッタリな場所があるぞ」 男は、私の肩を抱き、ある場所に連れて行った。 その場所で、私の歪んだ性癖が解放されてしまった。 成人映画館でした。
26/01/04 16:21
(hNMuJ6D0)
投稿者:
(無名)
お気に入りの設定です
早く続きをよろしくお願いします
26/01/05 23:54
(Z5HhlLvK)
投稿者:
加奈江
街で男と目が合った瞬間、温泉旅館で私を犯したヤクザだと判った。
それもボス的な立場の男だった。 恐怖心は一瞬、温泉旅館で朝まで輪姦された快感と興奮が蘇り、身体が動かなかった。 あの日居なかった、16、7歳位の若い男の子を連れていた。 「また会ったな、俺の事を覚えてるようだな、お前の様な淫乱な人妻にピッタリの場所に連れて行ってやる」 有無を言わせず、肩を抱かれ歩き始め、連れて来られたのが成人映画館だった。 逃げるという考えは、不思議と無かった。 恐怖心からじゃない、これから私は何をされるのだろうという事の方が、私の頭の中を支配していた。 受付のおじさんにジロジロ見られて恥ずかしかった。 そのままトイレに連れて行かれた。 男子トイレしか無かった。 個室に押し込まれ、服と脱げと命令される。 躊躇っていると、 「早くしろ!服を引き裂いて無理矢理裸にしてもいいんだぞ!」 「わ、わかりました」 ブラウスとスカートを脱ぎ、下着だけになりました。 「全部だ!」 諦めてブラジャーを外し、パンティも脱ぎました。 若い男の子が、そんな私の裸をジロジロ見ながら股間を握りしめている。 脱いだパンティを、男が奪い取る。 「なんだ、グチョグチョじゃないか」 奪い取ったパンティを裏返し、淫水で光る股の部分を拡げて見せられた。 自分でも判っていた、これから起こることを期待して濡らしている事を。 いきなり唇を奪われ、ゴツゴツとした太い指でオマンコをジュボジュボと掻き回される。 私は、トイレという事も忘れ、淫らな声をあげて、オマンコから大量の淫水を噴き出していた。 「うわッ!この女ションベン漏らしやがった!」 若い男の子が、壁に飛び退く。 「ションベンじゃねぇ、潮噴いただけだ。ほらまだ出るぞ!ほらイケ!もっとイケ!」 ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ! 「ダメダメダメェ!逝っちゃう!イクッ!イクッ!」 ブシャ〜〜〜〜〜〜〜〜! トイレの床が水浸しになった。 「スゲェ、初めて見た。これ本当にションベンじゃないんですか?」 「ほら、舐めてみろ!」 男が、オマンコを掻き回していた指を、男の子に舐めさせる。 「本当だ!ションベン臭くねぇ!」 脱がされた服を紙袋に入れ、私は全裸のままトイレから連れ出され、劇場内に連れて行かれた。 ロビーにいた男達に驚きの目で見られたが、あれだけ潮を噴かされ、何度も逝かされたら、恥ずかしいとか考える頭は無かった。 あの温泉旅館での輪姦体験で初めての潮噴きを経験し、それ以来私の身体は潮を噴きやすくなっていた。 オナニーでも潮噴きする様になった。 潮噴きする時は、決まってあの輪姦体験を思い出していた。 だが、それが他人の指で逝かされると、感じ方はオナニーの比では無かった。 全裸の女が劇場内に入って来て、一斉に客達の視線が突き刺さる。 男は、ワザと劇場内を1周してから、客席の中央に私を挟んで座った。
26/01/06 12:35
(W.8iKDh4)
投稿者:
加奈江
前に座っている男達が、一斉に振り向き、スクリーンではなく私をガン見してくる。
後の席に、男達が移動して集まってくる。 右隣に座った男が、私の乳房を握る様に乱暴に揉みながらキスをしてくる。 「兄貴、俺も触っていいすっか?」 触るって言ったクセに、いきなり左から私の乳首に吸い付いて舐め始めた。 男が私の右手を、剥き出しのチンポを握らせる。 無意識だった、左手で若い子のチンポを弄る。 興奮した彼が、ズボンとパンツを膝まで降ろし、私の顔の前に突き出して来た。 「兄貴、俺我慢出来ないっス、しゃぶらせてもいいスよね?」 彼が、私の口に、鼻にチンポを擦り付けてくる。 「あぁ、臭い、、、」 凄く臭かった。 擦り付けられるチンポの表面が、チンカスでヌルヌルしていた。 「お前、風呂入ったのいつだ?ここまで臭うぞ」 「10日位前っス!オラッ!スケベ女、俺の激臭チンポしゃぶれ!」 本当に吐きそうな位臭かった。 その反面、頭はゾクゾクしていた。 自分から鼻を擦り付けて匂いを嗅いでいた。 口に咥えると、もう止まらなかった。 「おおぉ、スゲェ!兄貴、この女のフェラ、ダメ、我慢出来ねぇ!イクッ!」 凄い量のザーメンが喉奥を直撃した。 頭を掴まれて、彼のチンポを根元まで飲み込まされたまま射精されて、私は噎せながら出されたザーメンを飲み干した。 それを合図に、四方八方からチンポが突き出され、私はそれを順番にしゃぶらされる。 お尻を突き出しながらしゃぶっていると、バックから男がチンポをオマンコに突き刺して来た。 「兄貴、俺も入れたい!」 若いって凄い、さっき射精したばかりなのに、もうビンビン! 若いチンポが突き刺さる。 激しく、メチャクチャに突き刺してくる。 「ああぁ、凄い、ダメッ!逝っちゃう!イクッ!」 逝きながら、私は潮を噴いていた。 1回射精した彼は、凄かった。 「ダメ、壊れちゃう!逝って、早く出してぇ!」 何度も逝かされ、それでも彼はまだ逝かない。 私が10回目の絶頂を味わった時、やっと彼が射精した。 もちろん、中出しされた。 その後は、当然の様に周りにいた客達に犯された。 ひと通り犯され中出しされた後、私はフラフラになりながら、見ていただけの小心者達の席を回らされた。 私から、その男達の性欲処理を、口とオマンコでさせられた。 最初のひとりは、男に案内されて口で抜いたが、次からは命令されてもいないのに、私自身が参加しなかった男を探して抜いて歩いた。 全部で30本位のチンポをしゃぶった。 口に出されたザーメンは、全部飲んだ。 2/3位の男達は、オマンコで中出し射精した。 映画館を出た後、男の事務所に連れて行かれた。 事務所の奥の部屋に、大きなベッドがあった。 その周りを、照明器具とカメラが並んでいた。 私は、ここでも5人の男達に犯され、それを撮影された。 「チンポ狂いの淫乱人妻」 普通のAVではなく、無修正AVとして出されるらしい。 私は、兄貴と呼ばれていた男に、裏AV嬢として、この組が経営している風俗嬢として契約させられた。 男は、この組の若頭だった。 「あんたみたいな、淫乱な変態人妻探してたんだ」 無理矢理ではない、私自身も求めていた性癖であった事を告白していた。 事務所を出る時、今日の撮影のギャラだと、分厚い封筒を渡された。 帯の付いた一万円札がふたつ入っていた。 夫には、友達と会って遅くなると、撮影前に電話をしてあった。 ただし、夫に電話した安心感からか、撮影の間は夫の事など頭に全く無く、狂った様にチンポを求めてヤリまくっていた私がいた。 事務所を出た後、夫に一応これから帰ると連絡をした。 今からカップ麺を食べようとお湯を沸かしていると聞いて、何か買って急いで帰ると言った。 事務所の目の前に、若頭オススメのお寿司屋さんがあった。 夫への罪悪感と、多額の臨時収入もあったので、特上寿司をふたつ買って帰る事にした。 若頭の口添えもあって、さらに豪華なスペシャル特上寿司になっていた。 驚く夫に、私は久しぶりに会った友達に誘われて行った競馬場で万馬券が当たったと、私はまた夫にウソをついた。 翌日、デリヘル嬢としての初仕事に呼ばれた。
26/01/06 15:46
(W.8iKDh4)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。 |
官能小説 掲示板
近親相姦 /
強姦輪姦 /
人妻熟女 /
ロリータ /
痴漢
SM・調教 / ノンジャンル / シナリオ / マミーポルノ 空想・幻想 / 透明人間体験告白 / 魔法使い体験告白 超能力・超常現象等体験告白 / 変身体験・願望告白 官能小説 月間人気
1位人妻と同級生 投稿:てんてん 34318view 2位婚約者の母親 投稿:助平 11100view 3位知らない世界、、、 投稿:旅人 8612view 4位 投稿:龍次郎 8221view 5位妻との変態遊び 投稿:貴之 7096view 官能小説 最近の人気
1位ショッピングモール 投稿:純也 1003563view 2位人妻と同級生 投稿:てんてん 34318view 3位妻との変態遊び 投稿:貴之 7094view 4位娘の為に奴隷に... 投稿:裕美子 209413view 5位あの夏の日 投稿:はじめ 5439view 動画掲示板
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
画像で見せたい女
その他の新着投稿
何回も咥えて勃起させられる | エロいフ... 04:02 このお口で👄で使用してくれる方って?いら... 04:02 息子の赤ちゃん産みます。-近親相姦 願望... 03:51 いやらしいオナニーしたい私です。- 女の... 02:40 オナニー中毒- 女の子のオナニー報告 02:39 人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information
ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。 |